シュバルゴ ハイパーリーグ。 【ポケモンGO】シュバルゴのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンGO】ハイパーリーグにおけるシュバルゴの育成論について

シュバルゴ ハイパーリーグ

バトルシミュレーションはを使用しました 総評• ・カウンターから繰り出される 高回転のクロスチョップ、さらに攻撃バフの可能性があるつじぎりが連打できて強い!• ・ フェアリー・かくとうタイプが苦手過ぎる• ・一見相性が有利でも、役割破壊技があるとシールド2枚消費が必須になる• ・技の回転が早く・範囲も広いので どちらかと言えば先発向きか 有利な相手• ギラティナ アナザー ・・・通常技がシャドークローの場合は勝てる、りゅうのいぶきだと無理• ギラティナ オリジン ・・・技に関係なく勝てる• レジスチル・・・対面でシールド2枚使えば勝てる。 きあいだまはやはり痛い• クレセリア・・・ムーンフォースありの場合はシールド2枚必要• ハッサム・・・シザークロスが無ければ余裕、あったらシールド2枚で勝てる• ハガネール ラプラス カビゴン・・・余裕• バクフーン・・・順当に殴り勝てる• トゲキッス グランブル ピクシー・・・基本無理。 ダストシュートありでシールド無し対面ならワンチャンあり• ニョロボン ドクロッグ ルカリオ・・・かくとうタイプは無理• シュバルゴ・・・通常技がカウンターの時点で無理• 技は素晴らしいんだけどタイプがねー 悪単ならめちゃくちゃ強いんだけどノーマルタイプがあるせいで格闘二重弱点になって致命的 レジスチルを倒す場合シールドがないと気合い玉でワンパンされちゃうからレジスチルに強いかどうかと言われると微妙— 改避率 haclury タチグマ強いんやろうけど、使い方がむずい 笑 カウンターのド突き合いからの甘え合うっていう 最後はただただピクシーがえらいでもこのパンクロッカーな見た目が何か好きやわ — K.

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炎竜レシラム、ハイパーリーグでの運用法!強くてコスパ抜群、今のうちに厳選しとけ【ポケモンGO 秋田局】

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クレセリアが環境に増えている! クレセリアが本当に増えています。 シーズン1以降、各リーグ専用期間の出現ポケモンを全て記録しているのですが、シーズン2に入ってからクレセリアが本当に増えています。 シーズン1(2020年3月28日~4月11日):7体• シーズン2(2020年6月2日~6月9日):28体 シーズン2のハイパーリーグが始まってから 約1週間で28体も選出しています。 (ハイパーリーグ帯ではギラアナ、ラグラージ、アロベトに次いで第4位)。 いっぽう シーズン1では2週間かけてわずか7体。 半分の期間で4倍の出現数ということですから、 シーズン2に入ってから 8倍 に増えた計算になります。 クレセリアの種族値、技 タイプ エスパー 最大CP 2857 攻撃 152 防御 258 HP 260 弱点(2. 56倍) 弱点(1. 6倍) あく、むし、ゴースト 耐性(0. 625倍) かくとう、エスパー 耐性(0. 391倍) 耐性(0. 技1 技名 タイプ 威力 ゲージ 時間 EPT サイコカッター エスパー 3. 6 9 2 4. 5 ねんりき エスパー 19. 2 12 4 3• 技2 技名 タイプ 威力 消費 DPE 備考 オーロラビーム こおり 80 60 1. 34 みらいよち エスパー 144 65 2. 22 ムーンフォース フェアリー 110 60 1. こうしたステータス配分はスーパーリーグとハイパーリーグに有利で、 クレセリアの実質的な総合ステータスはハイパーリーグ帯でトップクラスです。 等倍の殴り合いではほぼ負けないと言ってもいいくらい強いです。 では、なぜシーズン1ではあまり見なかったのか?それはポケモンのもう一つのステータスともいうべき 「技」がいまいちだったからでした。 技構成が超優秀になった しかし、シーズン2開始に伴い、クレセリアの技に大きな変化が二つありました。 ムーンフォースの超強化 シーズン2開始に伴い技の調整が行われましたが、そこでクレセリアが覚える ムーンフォースが超絶強化されました。 — 威力 消費 DPE 備考 変更前 130 70 1. 45 — 変更後 110 60 1. ただでさえ硬いクレセリアに対して攻撃力のデバフをかけられると、 クレセリアはまさに要塞と化します。 特別技によるくさむすびの習得 同時に 特別技として草タイプとしてかなり優秀な技である くさむすびが実装されました。 この「くさむすびクレセリア」は ジェネレーションチャレンジのリワードとして捕まえることができましたし、 すごい技マシンを使うことで覚えさせることもできます。 エネルギー消費も少なくDPEが優秀な技で、 ハイパーリーグを荒らしまわっている ラグラージキラーとしての役割を持っています。 とにかくムーンフォースが強い 以上2つの技の変化によりクレセリアは環境入りを果たしました。 どちらも優秀な技ですが、ムーンフォースの強化が大きいでしょう。 技の範囲や性能が優秀すぎます。 ハイパーリーグトップメタの ギラティナに抜群が突けるのもでかいです。 サイコカッターのチャージ効率が高いことが連発を可能にしています。 対抗手段のないパーティーの場合、壊滅させられるでしょう。 おすすめ技構成 クレセリアとしておすすめの技構成は、技1はチャージ効率の高い「サイコカッター」を固定として、技2は• ムーンフォース、みらいよち• ムーンフォース、くさむすび の2択になるでしょう。 高性能な ムーンフォース は固定として、 タイプ一致の高火力技である みらいよちか、 ラグラージを瞬殺可能な くさむすびのどちらかを持たせるのがおすすめです。 くさむすびは入手難易度高いですが。 オーロラビームはDPEが悪いのであまりおすすめできません。 対ドラゴン用であればムーンフォースでいいですし、対草であればみらいよちでも代用が効くことが多いでしょう。 クレセリアの対策ポケモン 最後にクレセリアの対策ポケモンを紹介します。 レジスチル 対策筆頭は レジスチルでしょう。 鋼タイプは、クレセリアの全ての技に耐性があります。 メルメタル レジスチルと同じように鋼で受けることができます。 アローラベトベトン クレセリアのムーンフォースは等倍となってしまいますが、こちらの悪技を抜群で通せます。 ハッサム 鋼タイプのため今一つで受けながら、 れんぞくぎり、つじぎりのコンボで抜群を与えていきましょう。 シュバルゴ 同じく鋼タイプのため今一つで受けることができます。 大技である メガホーンが抜群です。 ただし主力の技1であるカウンターが今一つのためシールドを使われると辛いので注意。 ハイパーリーグの環境動向は以下の記事で日々チェックしています。

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※シーズン2 [ポケモンGO]ハイパーリーグのおススメポケモン30選。勝利はこの中に

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概要 伝説や御三家が入り乱れるハイパーリーグ ハイパーリーグでよく選出されるポケモンを紹介していきます。 スーパーリーグとは違い、伝説ポケモンも参加できるのがハイパーリーグの特徴。 そしてCP上限が2500と高めに設定されているため、未進化や上限に届かないポケモンがハイパーリーグで活躍するのは難しくなっています。 伝説ポケモンを使ったり、CPを2500近くまで育成するので、用意するのもスーパーリーグに比べてハードルが上がっています。 そんなハイパーリーグで勝つためにも、この記事で紹介するポケモンたちを選んでみてください。 圧倒的な耐久力と非常に速いスペシャルわざの発動で、安定の活躍を見せる。 ノーマル、スペシャルともに自分の好みで選択。 ドラゴンクローは確定。 シャドークロー、かげうちを選べば、はがねやフェアリーに対抗できるが、カビゴンとアローラベトベトンには弱くなる。 りゅうのいぶき、げんしのちからを選べば攻撃力UPを見込めるが、フェアリー、はがね相手にはつらくなる。 アナザーは強力なため、あらゆるポケモンに対策されているが、それでも十分戦えるので、おススメしたいポケモンの1つ。 アナザーのような耐久力はないが、高い攻撃力で放つシャドーボールで相手に大ダメージを与える。 あやしいかぜでステータスアップを狙いつつ、シャドーボールのブラフとしても使える。 シャドーボールとあやしいかぜは1タップ差しか変わらないため、基本的にシャドーボールを使ったほうが吉。 耐久力がさほど高くないため、短期決戦用。 りゅうのはどうにすることで、カビゴンに抵抗できる。 あまえるで相手のHPをゴリゴリ減らしながら、スペシャルわざで追い詰める。 かえんほうしゃはゲージのたまりがとても遅いので、1発撃てるかどうか。 はがね相手の対抗として使う。 少しでも早く、少しでも威力の高いわざを使いたいなら、つばめがえしも有効。 ひこうタイプなのでラグラージ対策としてもトゲキッスは採用される。 代わりにいわ、こおり、でんきに弱いのでメルメタル、フリーザー、げんしのちからに弱い。 トゲキッスと違ってひこうタイプがないので、弱点が少ないのがメリット。 バリアを張ってスペシャルわざを使うかは状況次第。 苦手などくタイプ対策にサイコキネシスを持っているのは安心。 最後にムーンフォースを使って、相手の弱体化を狙うのも有効。 上限が2500に届かないので、がんばリボンで補強したい。 インファイトではがねやノーマルタイプに大ダメージを与え、かみくだくでギラティナやエスパーに善戦できる。 じゃれつくはフェアリー同士の時に。 インファイトはグランブルがやられる直前の、締めとして使うことが多い。 バークアウト型にすることで、インファイトと見せかけたかみくだくブラフ作戦もできる。 インファイトを撃ったらすぐに交代。 ギラティナ・アナザーと同格のハイパーリーグ代表ポケモン。 高耐久に強力なスペシャルわざで安定の活躍を見せる。 ラグラージ、かくとう、ほのおに弱いので、カバーできるポケモンをパーティに加えたい。 アナザーorオリジンと組まれることが多い。 はがね特有の耐性の多さで活躍しやすいが、かくとうやじめんを覚えているポケモンがハイパーリーグにも多いので過信は禁物。 CPが2500に届かないので、がんばリボンで補強。 伝説ポケモンなので育成難易度が高い。 ゲージの貯まりが早いでんきショックで、スペシャルわざをガンガン放てる。 ばかぢから発動後のステータスダウン対策として、交代でリセットするのが基本。 2ゲージ分ためてから一気にばかぢからを発動するか、ブラフでいわなだれを放つかは状況次第。 レジスチルの代用感は否めないが、ゲージの貯まりの早さといわなだれで、ほのおタイプに勝てるのが大きな強み。 フリーザー、リザードンはいわに2重弱点なのでメルメタルの活躍は十分期待できる。 レジスチルと同様にラグラージに弱いので、対策用のポケモンを用意したい。 大幅アップしたらバリアを駆使して、相手を削られるだけ削る。 れんぞくぎりはむしタイプなので耐性を持つポケモンが多い代わりに、ゲージの貯まりが早い。 バレットパンチだと耐性受けされることは少ない代わりに、貯まりは平均的。 どちらにするかは好みに。 ハッサムははがねタイプといっても耐久力は低く、等倍でも5割以上減らされたりと、安定はあまりしない。 ギラティナ、エスパー、フェアリー対策に有効なポケモン。 耐久力は低くはないので、レジスチルのきあいだまも1発耐える。 メガホーンでエスパーや等倍相手にも大ダメージ。 ドリルライナーはメガホーンのブラフとしても有効。 アシッドボムを持つシュバルゴもうまく扱えれば脅威に。 相手の交代先に撃てれば有利に戦える。 CP上限が2300代なので、がんばリボンで少しでも補強したい。 ばくれつパンチではがね、ノーマル、みずを圧倒するので、対応の幅は広い。 れいとうパンチがあるとはいえ、ギラティナ・アナザーの圧倒的な耐久力には押し負けてしまう。 くさ相手にもやはり不利なので、素直に交代。 ラグラージやカメックスなど、みず同士での戦いでは一番強い。 はがね、ノーマル、こおり相手にかくとうわざで大ダメージを与えられる。 グロウパンチ以外 ハッサムのように、はがねタイプでも耐久力が低いため、バリアを確保した短期決戦用。 ラグラージ相手でもシールドを張り合えば突破できるのも大きな強みの一つ。 リザードンやフリーザーもいわなだれで倒せてしまうのも、驚異的。 ザングースのように低耐久かつ、相手を選ぶポケモンなので扱い方次第ではエース級に活躍できる。 弱点があく、むしのみと等倍で戦う場面が多いため、出し負けが少ないのが魅力。 ただしはがねのような耐性の多さはないので、過信は禁物。 ギラティナ対策の影響がアーマードにも及ぶため、出すタイミングがなかなか難しい。 カビゴン、アローラベトベトン、ハッサムが苦手。 ギラティナ相手にも押し負ける。 ねんりきからのスペシャルわざ発動は相手に交代受けされたり、抱え落ちしやすいので、玄人向けのポケモン。 アーマード同様、ギラティナ対策の影響を受けるので出す時は慎重に。 シーズン2でムーンフォースが強化され、レガシーわざでくさむすびを覚えるようになったので、採用率が大幅に上がった。 ムーンフォースでギラティナやあくに留まらず、あらゆるポケモンに撃ってデバフ効果を期待できる。 ムーンフォースが強力なため、不利対面のはがねですら覆すことができてしまう。 クレセリアに絶対的に勝てるポケモンが現状いない。 レジスチルでも運が悪ければ押し負ける。 アローラベトベトンは高い攻撃力を持ち、あくのはどうでギラティナのHPを半分近く削る。 対フェアリー用にどくタイプであるヘドロウェーブを使う。 トゲキッスなら8割近いHPを減らす。 ギラティナ、フェアリー、エスパー、フシギバナに強いため、出すタイミングが多いのでおススメのポケモン。 代わりにそれ以外のポケモンとは押し負けることが多いので、状況を見て選出。 ラグラージやシュバルゴなど、じめん技持ちに弱い。 ギラティナのシャドークローや、オリジンのシャドーボールを封じながら、つじぎり連発でステータスUPが狙える。 ハッサムやザングースのように、つじぎりでバフを狙いながら戦うスタイル。 耐久力も低くはないので、即やられることもないのが魅力。 弱点が少ないノーマルタイプなのも魅力。 かくとうタイプが苦手なので、ニョロボンをはじめとしたかくとう技持ちに注意。 じしんは、はがねやギラティナ相手に使えるが、たまりが遅いのでブラフののしかかりを撃つのはかなりのリスク。 ばかぢから持ちでも、ギラティナ相手ならじしんと見せかけたブラフでのしかかりを使い続けて、バリアを消耗させることも期待できる。 つじぎりでギラティナやエスパーを倒し、インファイトでレジスチルに大ダメージを与える。 ハッサムに似た立ち回りで耐久力が低く、対応できるポケモンは多くないので安定はしない。 入手のしやすさが魅力。 ギラティナやレジスチルが多い状況で、意外性で勝ち抜きたい時に選ばれる。 確定で相手の攻撃力を1段階下げるこごえるかぜが脅威。 ラグラージ相手でも1回バリアを張ってからこごえるかぜを使えば、安定して勝てる。 やられそうな時でも、最後にこごえるかぜを使って退場できればベスト。 いわに2重弱点なので、げんしのちから持ちやメルメタルのいわなだれに弱いのに注意。 耐久力も高いほうなので、幅広く対応できるのでおススメしたい。 フリーザーも準伝説なので育成難易度は高い。 こおりに耐性のあるはがねもなみのりで対応できる。 耐久力も高いので、安定性がある。 みず相手だと時間のかかる泥仕合になりがち。 一瞬で死ぬようなことはないので、安定した勝ちを狙いたいならラプラスを採用したい。 ギラティナ・アナザーの次に採用率の高いポケモン。 ゲージが即たまるマッドショットで、強力なハイドロカノン、じしんが撃てるので、ラグラージ以上の突貫力のあるポケモンは恐らくいない。 ギラティナ相手でも相手のバリアが0〜1枚なら、じしん2発で沈めることもできる。 くさの2重弱点以外の脅威がほとんどないので、相手がラグラージ対策していなければ、壊滅状態まで追い込むことができる。 ハイパーリーグではっぱカッター持ちはまずいないのが、ラグラージが多用される要因の一つ。 伝説ポケモンやラプラスのような高耐久のポケモンには押し負ける点は、考慮しておきたい。 くさ相手のフシギバナでさえ、はっぱカッターでない限り勝ててしまう。 対応の幅が広く、耐久力も低くないので安定した活躍を見せる。 こおりのキバだと、はがねやみず相手に苦戦するので、それを考慮してパーティーを考えたい。 たきのぼりはゲージの貯まりが早くはないので、そこをどう扱っていくか。 みずに耐性をもつギラティナがいるため、活かす場面は難しいかもしれないが、環境次第ではカメックスも一つの選択肢に。 ハイパーリーグはでんき技を使うポケモンはほとんどいなく、げんしのちから持ちとメルメタルに気をつければ、かなりの活躍が期待できる。 耐久力は高くないが、みずひこうという複合タイプのおかげで、即やられることがなく安定性がある。 レガシーわざもなく、伝説ポケモンというわけでもないので、用意しやすいのが嬉しい。 ドラゴンクローのおかげで勝てはしないものの、ギラティナ相手にも十分対抗できる。 ブラストバーンのブラフとしてドラゴンクローを撃つこともできる。 はがね、フェアリー、フリーザーが多く登場するハイパーリーグで活躍できる。 みずポケモンも多くいるので、出番がないことも多い。 うまくパーティー構成を考えたい。 ハイパーリーグではギラティナ、ラグラージが多用されるため、なかなかバクフーンを使う機会がないのが難しいところ。 ソーラービームを使う機会はほとんどないが、みず相手に1発で仕留めた時の快感はデカい。 ハードプラントでみずタイプを倒し、ヘドロばくだんでフェアリーを沈める。 肝心のギラティナには手も足も出ないので、パーティの構成が重要になる。 アローラベトベトン、はがねに苦戦するのも起用しづらい原因に。 ラグラージ対策を基礎に、じしんではがねやギラティナとも対抗できる。 フリーザーにはどうしようもないので、対面した時は素直に引く。 回転率の高いリーフブレードか、高威力のハードプラントかは好み。 リーフブレードのほうが採用率は高い。 じしんがあるので、はがねやギラティナ相手にも対抗できる。 耐久力は高くないため、やられる前にやるスタンスになる。

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