アニメ 映画 興行 収入。 アニメーション映画

興行収入上位の日本のアニメ映画一覧

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ここで紹介した 映画は、 Amazon プライム・ビデオで観ることができます! プライムメンバーなら無料の映画もありますよ^^ まとめ アメリカのアニメ映画興行収入ランキング40!全米1位を逃したのは?、いかがでしたでしょうか。 10位:怪盗グルーのミニオン危機一発• 9位:ペット• 8位:アナと雪の女王• 7位:トイ・ストーリー3• 6位:トイ・ストーリー4• 5位:シュレック2• 4位:アナと雪の女王2• 3位:ファインディング・ドリー• 2位:ライオン・キング• 1位:インクレディブル・ファミリー という結果(多いのでベスト10だけ)でした。 見事に全米ナンバーワンだらけ !ですね。

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アニメ映画の興行収入ランキングTOP100・日本編

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スタジオジブリが贈る、2010年公開のファンタジー作品『借りぐらしのアリエッティ』。 米林宏昌が初めて監督を務めた作品で、メアリー・ノートンの児童向け小説を原作として制作されました。 大きな古い屋敷でひっそりと暮らす、小人の家族。 石けんや砂糖などは屋敷から必要な分だけ借りつつ、日々を送っていました。 そんな小人たちには、人間に見られてはいけない、見られたら引っ越すという掟があったのでした。 主人公が小人であるため、家具や植物が異様に大きく見えたり、人によって些細なはずの音が大きく聴こえたりと、小人視点で描かれる景色は新鮮で見ごたえ抜群。 また、ジブリ特有の繊細で丁寧な描写も魅力的です。 「劇場版 名探偵コナン」シリーズの第23作目にあたる『名探偵コナン 紺青の拳 フィスト 』。 2019年4月に公開され、平成最後の「コナン映画」作品となりました。 19世紀末にシンガポール近海に沈んだといわれる世界最大のサファイア・紺青の拳。 それを手に入れようと目論む富豪が引き揚げに成功するも、トラブルが発生し殺人事件へ発展する事態に。 コナン映画史上初、海外が舞台となった本作。 シンガポールを中心として、コナンとキッドのコンビが事件に挑む定番作品となっています。 劇中では、鈴木園子の彼氏であり最強の空手家・京極真も登場。 謎解きだけでなくアクションシーンも非常に多く、見ごたえ抜群です。 2001年公開の『モンスターズ・インク』は、ディズニーとピクサーによるフルCGアニメ作品。 2001年のアカデミー賞では長編アニメ賞など全4部門にノミネートされ、注目を集めました。 モンスター・シティのエネルギーである子どもの悲鳴を集める、モンスターズ株式会社。 社内で最も悲鳴獲得ポイントの多いサリーは、大親友であり相棒のマイクとコンビを組んでおり、日々子どもたちの悲鳴をたっぷりと集めていました。 しかし、モンスターにとって人間は有害な存在とされていました。 扉の向こうはモンスター・シティに繋がっているという、ワクワクした設定やストーリーが魅力的な本作。 見た目も中身も個性的なモンスターたちもキュートで、メインキャラ以外にも目を向けたくなるほど作り込まれた世界観も見どころの1つです。 おもちゃが主役の大人気「トイ・ストーリー」シリーズの第4作目となる『トイ・ストーリー4』は、2019年6月に公開されました。 アンディの元を離れ、新しい持ち主・ボニーと一緒に日々を送るウッディやバズたち。 そんな彼らの前に現れたのは、ボニーの手作りおもちゃ・フォーキーです。 フォーキーは自分をゴミだと思っており、隙あればゴミ箱へと逃げ込んでしまうのでした。 どちらかというと大人向けなストーリーの本作。 これまで同様、迫力満点のアクションやコメディ要素が含まれており、シリーズファンも初めて観る方も楽しめる1作です。 感涙必至のラストにも注目してくださいね。 「トイ・ストーリー」シリーズの第3作目となった『トイ・ストーリー3』は、2010年に公開されたアニメです。 子どもの成長とおもちゃとの別れを真正面から描いており、大人向けの作品となっています。 アンディが大学進学を機に部屋の片付けをしていたところ、ウッディやバズたちは手違いで保育園へと寄付されてしまいます。 しかし保育園のおもちゃから大歓迎を受けて、ウッディを除いた他のおもちゃたちは満足げ。 そんな中、不満を抱えるウッディは、1人で保育園を抜け出すのでした。 その後、保育園に残ったバズたちにピンチが訪れ、ウッディは仲間を救うために戻ってきます。 手に汗握るアクションや緊迫するシーンから、感動する展開、強いメッセージ性も込められた作品。 どのシーンも見ごたえがあり、1度見始めるとノンストップで見てしまうこと間違いなしです。 『アナと雪の女王2』は、2019年11月に公開されたディズニー作品。 興行収入259. 2億円を突破した、2013年公開の『アナと雪の女王』の続編になっています。 妹・アナの協力を得て、触れたものを凍らせてしまう力を制御できるようになったエルサ。 そのおかげで、雪と氷で覆われていたアレンデール王国は平和を取り戻したのでした。 作品の人気に伴って、いたる場所で主題歌「レット・イット・ゴー」が聞こえてくるほどの社会現象を巻き起こした前作。 そんな待望の続編である本作では、エルサの力や姉妹の謎が解き明かされていきます。 アドベンチャー要素が強く、特に後半からラストにかけての展開は目が離せません。 2008年7月に公開された、スタジオジブリ制作による『崖の上のポニョ』。 原作・脚本・監督の全てを宮崎駿が務めた本作は、人間になりたいと願うさかなの子・ポニョと5才の少年・宗介の物語です。 くらげに乗って家出してきたポニョと偶然出会った宗助。 宗助はポニョを守ると誓うも、海の住人となった魔法使いの父・フジモトによって、再び海の中へ連れ戻されてしまいます。 無邪気で純粋なポニョや宗助の一生懸命な姿に、胸を打たれること間違いなし。 海や水の描写も色鮮やかかつ滑らかで、爽快感も感じられます。 ジブリらしいイマジネーション溢れる作品です。 1997年公開のスタジオジブリ作品『もののけ姫』。 宮崎駿監督が贈る、人間と自然の物語です。 舞台は、中世の日本。 エミシの里に住んでいた青年・アシタカはタタリ神から呪いを受けてしまい、それを絶つために西へと向かうことに。 そんな彼がたどり着いたのは、鉄を製造している村・タタラ場でした。 作り込まれた世界観と美しい自然描写が魅力的な1作です。 人々の居場所を築いていくエボシと、エボシを敵対して自然を守ろうとするサン。 そしてそんな2人の間で、自分の目で真実を見極めようとするアシタカの姿から、多くのメッセージを受け取ることができるような作品ですよ。 ダイアナ・ウィン・ジョーンズの『魔法使いハウルと火の悪魔』を原作に、スタジオジブリによってアニメ化された『ハウルの動く城』。 2004年に公開された本作は、科学だけでなく魔法も存在する世界を舞台とした、ファンタジー作品になっています。 帽子屋で働く18才の少女・ソフィーはある日、荒れ地の魔女によって90才の老婆へと姿を変えられてしまう事態に。 繊細かつ優しいタッチで、風景や心理描写が描かれる本作。 見ごたえ抜群のシーンの連続で、どこを切り取っても絵になる美しさがあります。 登場人物も生き生きと描かれており、見どころばかりであっという間に観終わってしまうような作品です。 ハンス・クリスチャン・アンデルセンの童話『雪の女王』から着想を得て制作された、2013年公開の『アナと雪の女王』。 主題歌の「レット・イット・ゴー」で一世を風靡し、日本でも社会現象になりました。 そんな本作は、姉妹のディズニープリンセスを軸として展開していきます。 触れたものを凍らせてしまう力を持つ王家の王女・エルサは、力を制御できなくなってしまい、真夏の王国を真冬へと変えてしまうのでした。 キャッチーな音楽と姉妹愛が描かれる、ミュージカルファンタジー作品。 雪の描写が綺麗で美しく、冬の時期にピッタリの映画です。 スタジオジブリ制作による、宮崎駿監督の長編アニメ『千と千尋の神隠し』。 公開後には日本で大好評を博し、第75回アカデミー賞では長編アニメ映画賞を受賞しました。 そんな本作は、宮崎監督の名を世界に轟かせた作品です。 主人公は、ごく普通の10才の少女・荻野千尋。 ある日、荻野一家は引っ越し途中で道に迷い、不思議なトンネルを発見。 好奇心からトンネルをくぐると、そこには草原が広がっており、さらに進むと無人の町へがありました。 そこで町に並ぶ料理を勝手に食べてしまった両親は、呪いによって豚に変わってしまいます。 引っ込み思案で臆病だった千尋がハクと出会い、神々の世界で成長していく姿に勇気をもらえます。 そして、色鮮やかに描かれる独特な世界観と、繊細な心理描写は圧倒的。 色褪せない名作です。

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2019年映画興行収入ランキング日本おすすめ(上半期/下半期/洋画/邦画)

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興行収入が制作費を上回ったか? 大コケと大ヒットの基準を考える時に、もっとも確実なのは 「興行収入が制作費を上回ったかどうか?」です。 興行収入が3億円くらいの映画でも、制作費が1億円なら黒字になります。 (恋愛映画や邦画は制作費がやすいですよね) 逆に、 興行収入が10億円の映画でも、制作費や宣伝費で15億円かかっていたら赤字になります。 制作費が増えるケースは、CGの制作費、海外ロケ、ギャラの高い俳優や芸能人の起用などがありますよね。 興行収入ー制作費=大コケと大ヒットの基準 とするのが、1番わかりやすい基準だと思います。 しかし、 日本映画(邦画)の場合は、制作費が発表されないことが多いです。 シン・ゴジラでさえも公式な制作費の発表はありませんでした。 ですから、制作費を基準にした大コケと大ヒットの判断はむずかしいです。 洋画の場合は、制作費が発表されることが多いので、「赤字か? 黒字か?」はっきりと分かりますね。 上映館数に比べて興行収入が多いか? ネットでよく基準とされるのは、上映館数(またはスクリーン数)に比べて興行収入が多いかどうか?です。 例えば、 上映館数300スクリーン以上の大規模公開の映画で、 最終的な興行収入が3億円以下だと、大コケと認定される事が多いです。 上映館数300以上で最終3億円以下の映画って、なかなか少ないですね。 年に数本あるくらいでしょう。 上映館数300以上の映画でしたら、最終興収10億円を期待されます。 邦画の場合、上映館数300スクリーン以上で興行収入が15億円以上なら、ネット上で「大ヒット!」と言われる場合が多いです。 邦画で興行収入15億円あれば、年間トップ10も狙える数字ですからね。

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