スノーピーク 扇風機。 【楽天市場】スノーピーク 扇風機 フィールドファン MKT

スノーピークが2020年の新作発表!気になるアイテムをピックアップ!

スノーピーク 扇風機

マキタの充電式ファンCF102DZは無敵 もしキャンプ用に扇風機が欲しいなら、絶対にマキタの充電式ファンCF102DZを候補に入れるべきです。 例えもし最終的にコレを選ばなかったとしても「この世にはこんなに無敵なギアがあるんだ」という事実だけでも知っておくべきです。 ここでは多くを語りませんので、詳しくは以下の紹介記事をご覧ください。 つまりスノーピークのフィールドファンMKT-102も無敵 スノーピークのフィールドファンMKT-102はマキタの充電式ファンCF102DZのOEMモデルです。 つまり中身はマキタの充電式ファンCF102DZそのもの。 過剰品質とも言われるスノーピークがOEM供給を頼むくらいですから、その品質と性能は折り紙付き。 OEMと言えどスノーピークの永久保証付きです。 そしてスノーピークのフィールドファンMKT-102は無敵ってことです。 中身がマキタの充電式ファンCF102DZなんですから。 本当に同じか確認してみた 正面からパッと見た感じ カラーとロゴ以外は全く同じに見えます。 スイッチパネルの並びや表記も完全に同じ。 背面のバッテリー装着部 スノーピークのフィールドファンMKT-102 マキタの充電式ファンCF102DZ カラー以外、完全に同じです。 同じ規格のリチウムイオンバッテリが使えるってことですね。 つまりマキタが誇る最強バッテリ、BL1860Bが使えるってことです。 台座の底面 スノーピークのフィールドファンMKT-102 マキタの充電式ファンCF102DZ 貼ってあるシールが違うだけで、三脚座用の穴の仕様も含めて全て同じですね。 強いて言うならシールの製造日と製造番号のフォントがちょっと違います。 どうでも良い情報ですけど。 結論=全く同じ マキタの充電式ファンCF102DZとスノーピークのフィールドファンMKT-102は完全に同じ商品です。 違いはカラーとロゴだけです。 台座のスイッチ下部にも堂々とマキタのロゴが刻印されてます。 まあ、マキタのOEMモデルであることを隠すメリットは無いですもんね。 リチウムイオンバッテリーは安全面等を配慮してマキタ純正品を推奨したいでしょうし。 スノーピークにしては珍しいカラーリング マキタの充電式ファンCF102DZがいわゆるマキタブルーなのに対して、スノーピークのフィールドファンMKT-102はアーミー調のダークオリーブ。 このカラーリング良いですね。 気に入りました。 カタログで見た時はブラックだと思ってたので嬉しい誤算。 ダークオリーブってスノーピークのキャンプギアの中では珍しい色です。 バッグ類の色はもう少しシルバー寄りだし、テント・タープ類の色はもう少しブラウン寄り。 おおさかキャンパルの店長夫人いわく「このOEMは生産数が少ないらしいから夏前に完売しちゃうんじゃないかしら」とのこと。 早めにゲットしておいて正解だったと思います。 バッテリを購入するならマキタのBL1860B、これ一択。 類似品も多数出回ってますが、信頼できる正規品を選ぶのが吉。 出典: マキタ純正バッテリにもたくさん種類があります。 要するに値段の違いは電圧と容量の違いです。 マキタの充電式ファンCF102DZに装着可能な最高電圧・最高容量のバッテリがBL1860Bです。 つまりスノーピークのフィールドファンMKT-102に装着可能な最高電圧・最高容量のバッテリがBL1860Bです。 このバッテリを装着すると風力「強」モードで9時間も連続運転できちゃいます。 この扇風機の「強」モードは相当な風力ですよ。 コードレス扇風機でこれだけの強風を9時間も維持できるバッテリーって神レベルです。 以上、マキタの充電式ファンCF102DZからスノーピークのフィールドファンMKT-102に買い換えた話でした!.

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どこまで行くのか 我がキャンプ:*スノーピーク

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家にいることが多い昨今、私の仕事部屋は夕方になると西日が入り込み、「あっぢぃ〜」と独り言ちながらデスクワークに精を出す毎日。 でもクーラーをつけるにはまだ早いし、ということで扇風機を出したんですが…。 なんと前シーズンで使っていたやつが、ご臨終状態でうんともすんとも言わない。 このままではマズイ、ということで新入りを探したところ、見つけましたよ。 その特徴はといえば、重量は1. 3kgと軽量。 HPでは風力の強さをアピールするだけあり、風量MAXで当たり続けると肌寒くなるほど。 それに音も結構大きめです。 サイドにあるボタンを押しながら本体を引っ張れば、角度調整も可能。 そう、この風力で角度も自由自在ってことは、サーキュレーターとしても使えるということ。 夏場のクーラーの冷風をガンガンかき混ぜてくれそう。 そして背面の土台部分にAC電源ケーブルを挿せるし、別売りのバッテリーは黄色いところへプスッとジョインすればコードレスになります。 18V3Ahのマキタ純正バッテリーがおすすめのようなので、他にマキタ製品を使っている人は兼用できて便利です。 機能性はまったく問題なく、インテリアとしても渋い佇まい。 カーキとブラックに包まれたミリタリーカラーが男心をくすぐり、ウッド調やステンレス製のテーブルといったシンプルなアイテムとの相性も抜群です。 また、取っ手が可動式になっていて、持ち運びだけでなくフックとしての役割も兼ねる模様。 安定感がイマイチなので、首振りをすると落っこちそう。 だけど自由度は高いと言っていいでしょう。 まあ、今は大手を振ってキャンプ場へは行けませんが、フィールドで使いたくなる一品だよなあと…。 というわけで「庭キャンプ」で試してみました。 うん、コーヒーがうまい。 今回、マキタのリチウムイオンバッテリーを持ち合わせていなかったので、ポータブル電源を使ってみたところ問題なく稼働。 やっぱりアウトドアギアとの相性がイイというか、もう昔から一緒にキャンプしている相棒みたいな雰囲気を醸し出しています。 テントやクルマの中でも活躍するし、これから暑くなる季節にどこでもついてこられる相棒になってくれそう。 何より小型で場所を取らなくていいので、ソロキャンパーなどはひとつ持っておくと心強いですね。 長く愛用できるでしょうし、むしろ外より家の中で使う機会が増えるはず。 お風呂場の脱衣所、ベランダ、作業台など、好きなところで涼を取ってくれるギアとして重宝しそうです。 オランダ発の扇風機は風量26段階に上下左右に自動首振り機能付き? ありそうでなかった!小さいけれどパワフルなコードレス扇風機?

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【夏キャンプを快適に】おすすめの扇風機8選!選び方や違いも解説!

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ポータブル電源SmartTap・PowerArQ スマートタップ・パワーアーク で扇風機は何時間使えるのか?実験スタート!! 冬キャンプの間も電気毛布を使用したり、カイロにもなるモバイルバッテリーを充電したり、ポータブル電源パワーアークには大変お世話になりました。 季節は過ぎ、今は春。 ポータブル電源を使用する機会がめっきり減りましたが、ポータブル電源は冬だけじゃない!! ポータブル電源で扇風機を使用できれば快適な夏キャンプが可能ですね。 ということで、626Whの大容量ポータブル電源パワーアークでDCモーターの扇風機 今回はバルミューダ・グリーンファン を何時間使えるのか大実験してみました。 15Wで計算すると35時間28分 単純計算だとかなり長時間使えそうですよね。 でも実際にはどうなんでしょう?気になったので実験してみました。 もちろんその時の外気温に左右されるのでしょうが、計算データとそれほど大きく変わらないのでは?というのが実験前の予想。 実験スタート!! 前触れもなく突然Twitterで実験開始をお知らせ。 扇風機は最大風量、室内の気温は19度〜25度くらいの環境でテストしました。 仕様書では最大20Wとなっていますが、最大15Wまでしか確認できません。 キャンプ場チェックインが13時だとして、テント設営やらが終わった14時から使ったとしても夜21時30分まで余裕ですね。 まだまだ使えますね!すごい! 15時間30分経過 なぜこんなにチェック時間が開いてしまったのかというと、夜も深まり寝ていました。 2時間15分経過 バッテリー残量90%• 3時間30分経過 バッテリー残量85%• 6時間経過 バッテリー残量74%• 7時間30分経過 バッテリー残量67%• 15時間30分経過 バッテリー残量30分• 24時間19分経過 バッテリー残量0% 扇風機ストップ キャンプ場のチェックイン13時・チェックアウト11時という一番多いパターンだと、一日中全然余裕で使えますね! 1泊2日のキャンプなら全く問題がなさそうです。 それに24時間ずーっと風量MAXで使うこともないでしょうし、使い方によってはもっと長時間使えますね! バルミューダ・グリーンファンはコンパクトにもなる! バルミューダ・グリーンファン購入時の興奮した記事はこちら ポータブル電源があれば可能性が広がる! これだけの大容量ポータブル電源があれば色んなことができそうです。 スマホやタブレットの充電、ノートPC、カメラの充電などはもちろんのこと 例えばNintendo Switch 任天堂スイッチ なら消費電力16W程度なので、充電がなくなった場合でも安心して遊べますね。 冬は当然大活躍で、電気毛布を使用したり、暖房系にシフトできます。 我が家の場合、冬は電源サイトを利用し、キャンプ場の電源でセラミックファンヒーター、ポータブル電源で電気毛布というパターンが多いです。 キャンプ場の電源だけでどちらも利用できる場合は、ポータブル電源はもっぱら充電部隊となっています。 まとめ 626Wh大容量ポータブル電源パワーアークの実力はいかがでしたでしょうか? 皆様の夏キャンプが快適になることを願って実験結果の発表を終わりにしたいと思います。

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