のど 自慢 日置 市。 【鹿児島】「NHKのど自慢」日置公演が2019年6月30日(日)に放送 ゲストは中村美律子さん、氷川きよしさん

【鹿児島】「NHKのど自慢」日置公演が2019年6月30日(日)に放送 ゲストは中村美律子さん、氷川きよしさん

のど 自慢 日置 市

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13:30までの拡大版として放送された。 翌年1月11日(騒動の発端となったの2日前にあたる)のチャンピオン大会にも出演した。 放送局・放送時間 [ ] 現在での放送時間は、、と海外向けの 、の同時放送で、の12:15 - 13:00 となっている。 2011年3月までは でもとされ、2005年3月まではでもされていた。 また、NHKワールド・プレミアムでは、毎週月曜日(日曜日深夜)1:15 - 2:00()に同日放送分を、NHKワールド・ラジオ日本では、毎週日曜日(土曜日深夜)2:00 - 2:45(日本標準時) に1週間前に開催された内容をそれぞれしている。 2020年3月1日の放送からでも同時配信・見逃し配信が行われている。 放送休止・放送日変更 基本的にはテレビとラジオの同時放送を行うが、などスポーツイベントが行われるような場合は、どちらか、あるいはテレビ・ラジオとも放送を中止する場合がある。 、ならびに1月4-6日が日曜となる場合• テレビについては1月1日は『』、1月2日は準決勝、1月3日は『』をそれぞれ放送。 1月4-6日は特別番組を放送。 ラジオについては1月2日と3日にを中継する。 1月11-17日の間の日曜:• 1月18-24日の間の日曜:• このほか、1月下旬-2月上旬の日曜に開催される(2019年より)で、やなど日本選手が出場する試合を生中継する場合も放送が休止となる。 上記各休止日のため、例年、1月の放送回数は0~2回 となる。 チャンピオン大会の翌日が日曜日の場合• 12月20-26日の間の日曜:• 12月29・30日が日曜となる場合:テレビ・ラジオともに特別番組を放送。 12月28日も同様の対応あり• 12月31日が日曜となる場合 テレビについては『』と抽せん会を放送。 2020年以降は未定 以上テレビ・ラジオともに休みで、事実上の放送休止。 2018年以降は12月第3週(27・28日を含む)に「熱唱熱演名場面集」となるため、通常番組としての年内最後の放送は12月第2週となっている。 2017年以前の年末については次の通りであった。 12月30日が日曜になる場合は、放送休止もしくは「熱唱熱演名場面集」の放送(通常番組とはならない)• 12月27-29日が日曜となる場合は、年度によって、通常番組、「熱唱熱演名場面集」など対応が分かれていた。 以上ラジオ第1放送のみ。 録音放送はなし。 2018年度は、諸般の事情でいくつかの放送休止・変更などで一部例外がある。 12月16日は「熱唱熱演名場面集2018」として放送(そのため、年内の通常放送は12月9日が最後)。 2019年1月6日は『』放送のため休止。 この日の当番組は同日スタートの『』に関連する内容を放送した。 2019年3月10日は関連の特別編成の一環として、から通常より30分拡大して放送したため、同日に開催されたびわ湖毎日マラソンはとに振り替えて放送された。 2019年6月23日は、当番組の放送時間帯に『』が放送されるのに加えて、この後の時間帯で『 - 』()を放送するため当番組の放送は休止。 なお、同日に収録されたは同年7月21日に放送された。 に伴い、以下の影響が発生している。 の岡山県高梁市の分より、番組および公開生放送そのものが中止されている。 3月20日にをNHKホールから生放送で行う予定であったが、中止になった。 3月29日に栃木県からの生放送でのとのコラボ企画も予定されていたが同番組の休止に伴い、コラボ企画も中止となった。 4月5日にのスタジオから『NHKのど自慢~いつでも明るく楽しく元気よく~』と題して、一般出場者からよく歌われる名曲をプロの歌手10組が出演して、熱唱する予定だったが、放送予定日前日に中止が決定し、該当時間帯は昨年のチャンピオン大会名場面集を放送した。 休止期間中については、4月までは主に他番組の再放送を編成していたが、5月以降は『NHKのど自慢 スペシャル』と題し、過去の名場面集などの特別編を編成している。 ただし、不定期に特別番組『泉谷・さだの"ふんばれ! ニッポン"』を放送することがある。 ラジオ第1では内容により、10:05 - 11:50に放送している『』の拡大版に差し替える場合がある。 9月13日に予定しているの回から公開生放送を再開予定。 番組を盛り上げる特性から観客も入れる予定。 それに先駆けて、8月下旬に収録の形で試験的なテストを行い、その模様を9月6日に放送予定。 ニュースの放送時間延長の場合でも国内・海外とも遅れ時間分(5分が多い)をスライドして予定通り放送。 NHKワールド・ラジオ日本はニュースの放送時間延長が長い場合は13:00からの国際放送独自の日本語ニュースを定時に放送する関係上休止となり、別番組に差し替えられる。 列島縦断・スペシャル (不定期)• 平安遷都1300年中継・あなたの知らない奈良〜美と風景と生き方の再発見物語(2010年10月17日) 以上BS2で放送が行われていた2011年3月までの、BS2のみの休み。 録画放送はなし(以前は行われていた。 高校野球の準々決勝・準決勝の日が重なる場合は休止され、録画放送は行われない)。 台風などによる緊急災害により該当地域 の出場者などへの生命の危機が考えられる場合。 その場合、公開生放送・公開収録の日程はあらかじめ年間単位(4月から次年3月)で発表・決定されることから、後日振り替え開催されるケースはほとんどない。 また、に伴い、(平成元年)の放送も、これに関係する特番のため放送休止となった。 はに発生した、やはによる、昼のニュースの拡大により、45分遅れで13:00からの放送となった。 7月にの市民会館で収録が開かれた回は本来に放映されることになっていたが、これがに変更された。 は放送中止を「本選に出場したある参加者の歌に、ある政党・政治団体のイメージテーマソングに使用されている楽曲(のテーマソングであるの「」)が含まれていることが分かった。 放送時期がの期間中であり、放送で政治的な公平性を確保するため(放送した場合、に抵触する危険性が浮上した為)全国放送を延期した」としている。 なお予選会の放映については地上波ではもともと島根県のみでのローカル放送だったため、予定通り9月5日未明(4日深夜)に放送された。 これに伴い、は、当初収録予定だった大会を急遽生放送にする対応を取った。 はでの生放送を予定していたが、で放送休止となり、の収録放送に変更された。 また4月1日(収録)に放送予定だったは に、4月8日(4月1日収録)に放送予定だったはにそれぞれ変更になった。 はでの生放送を予定していたが、の発表で放送休止となり、1週後の16:00 - 16:45 の収録放送に変更された(一部の放送局を除く)。 はからの生放送であったが、体調不良で休養中の松本の代役として前任者の徳田が司会を務めた。 なお、番組内では松本の件については触れられなかった。 しかし、になってNHKが松本を降板させ、徳田を復帰させることを発表した。 これは松本が医師から「心身のバランスが崩れている」と診断され、当分の期間休養にすることになったためである。 2011年はでの生放送を予定していたが、の接近のため、開催自体そのものが中止。 そのため番組自体も放送休止となった。 のからの放送はNHKワールド・プレミアムのみ15分遅れのディレイ放送となった。 これは『』の放送終了時間が当初予定していた10:30から10:45に拡大されたことに伴い、次番組の10時のニュースと大型ドキュメンタリードラマ『』の放送が予定より15分遅れで開始(後者の放送時間は10:50 - 0:20)し、当初は総合テレビより5分遅れで放送する予定だった「正午のニュース」も20分遅れのディレイ放送(0:20 - 0:30。 関東地方のニュースは割愛)に変更されたことによる放送時間変更であった。 2012年のからの放送はNHKワールド・プレミアムのみ16:05 - 16:50のディレイ放送に変更された。 これは当該時間帯に『 直前スペシャル』が編成されているが、元々は第84回選抜高校野球の決勝または準決勝が同時放送されるための時間変更であったものの、雨天順延などで日程がずれ込んだためだった。 2012年はからの生放送であったが、正午のニュースが延長されたため12:20 - 13:05の放送であった。 2012年のからの放送は・(釧路・根室地区)の総合テレビのみ「第44回NHK杯アイスホッケー大会 小学校の部 決勝」の中継のため、本番組はマルチ編成メインチャンネルの放送に変更(11:54の気象情報と正午のニュースも含む)。 マルチ編成による放送は極めてまれなケースである。 の北海道からの放送は、により、50分遅れで13:05からの放送となった。 2013年はからの生放送であったが、正午のニュースが関連報道で拡大されたため、12:30 - 13:15の放送となった。 のからの生放送はブラジル大会関連の特別編成(日本対コートジボワール戦他)を実施する都合により13:05-13:50に時間を繰り下げて実施。 2014年の北海道からの生放送は関連ニュースに差し替えられたため、同年にからの生放送の後ニュースを挟んで13:05 - 13:50での収録放送となった。 なおこの日は前日・のうちにの開催中止が決まっていたため、通常放送であればラジオ第1と同時放送になる予定だった。 2014年の福井県坂井市からの生放送は、昼前に噴火したのニュースを放送した影響で、10分遅延の12:25 - 13:10の放送に変更された。 の佐賀県唐津市からの生放送は、のニュースを放送した影響で、5分遅延の12:20 - 13:05の放送に変更された。 の大阪府大東市からの生放送は、ISILの人質関連のニュースを放送した影響で、15分遅延の12:30 - 13:15の放送に変更された。 2015年の埼玉県春日部市からの生放送は、関連のニュースを放送した影響で 、5分遅延の12:20 - 13:05の放送に変更された。 の大阪府吹田市からの生放送は、 ミサイル発射のニュースを放送した影響で、35分遅延の12:50 - 13:35の放送に変更された。 2016年は愛媛県からの生放送を予定していたが、から続くの影響で放送休止となり、同年の15:05 - 15:50の収録放送(北海道地方を除く。 ラジオ第1放送における同時放送はなし )に変更された。 なおゲスト歌手の一人には、奇しくも熊本地震の被災地である出身の(もう一人は開催地・新居浜市出身の)がいたため、冒頭では島津が被災地にエールを送った。 2017年2月12日の岡山県からの生放送は、大雪情報と、この日午前中にあった北朝鮮によるミサイル発射のニュースを伝えるため、放送開始を13:00から13:45に繰り下げる処置をとった。 このため13:05-13:50に予定していたは放送休止・19日以後に延期(アンコールや再放送である場合はお蔵入り)となった。 2017年9月17日はからの生放送を予定していたが、の接近のため、予選会を含めて開催そのものが中止。 そのため番組自体も放送休止となった。 なお、当該地からは翌に改めて生放送した(振替開催ではなく、参加者募集・観覧募集から改めて実施)。 2017年はからの生放送だったが、正午のニュースが米大統領来日関連を中心に伝えたため5分延長。 12:20 - 13:05の放送となった。 2018年は岡山県からの生放送を予定していたが、の影響のため前日の予選会を含めて開催そのものが中止。 総合テレビ・ラジオ第1ともに正午のニュースを13:15まで延長して放送。 2018年は秋田県からの生放送を予定していたが、の接近のため、10月6日(土)13:05 - 13:50 に臨時枠移動の上に変更された。 総合テレビ・ラジオ第1ともに正午のニュースを18:45まで延長して放送。 は()の報道特番のために休止。 奇しくもこの時の予定会場は、地震で被害を受けたであった。 翌週も放送・開催自体が危ぶまれたが、からの放送が実施された。 ただし、放送日は予定通りではあったが、東日本大震災の特設ニュースが組まれた関係で総合テレビとNHKワールド・プレミアムは13:00 - 13:45の時差生放送・ラジオ第1とNHKワールド・ラジオ日本は13:10 - 13:55とテレビより10分遅れのディレイ放送にそれぞれ変更となった。 なお東北地方は総合テレビ・ラジオ第1とも東日本大震災関連のニュースに差し替え(テレビ放送での振替放送も行われず、東北地方では未放送に終わった)、BS2は放送休止となった。 また、のは開催が中止になったため放送休止となった。 2011年の放送では、ゲストの・(元漁師で、被災地の漁業関係者とも交友がある)が被災地へエールを送った(ただし東北地方では放送されなかったため、それが被災地に届くことはなかった)。 また、八代が「人生の贈りもの」を歌唱中に感極まって歌えなくなる場面もあり、会場から拍手が沸き起こった。 2011年はからの生放送を予定していたが、ニュース放送枠拡大や震災関連番組と開催予定だった(津波で約180人が亡くなった)の開催が中止で番組放送調整のため休止。 ただ、開催自体そのものは録って出し収録として予定通り行われ、翌週の4月10日に録画・録音でそれぞれ放送された。 放送時間は総合テレビとNHKワールド・プレミアムはニュース延長の関係で12:30 - 13:15に放送。 ラジオ第1とNHKワールド・ラジオ日本は通常通りの時刻での放送となった。 東北地方では3月5日のチャンピオン大会以来の本番組放送再開となった。 この日は総合テレビにおける時報スーパーの表示がなかった。 4月10日生放送予定だったは宮城県岩沼市の公演が中止となった5月22日にその振り替え扱いとして録画・録音放送に変更された。 2011年8月28日はからの生放送を予定をしていたが、計画停電を実施された場合の混乱を避けるために、生放送を収録に変更し実施時間を変更した。 8月28日の生放送を10月2日の録画・録音に変更され、元々10月2日に録画・録音放送予定だった(8月21日収録)は8月28日の録画・録音に変更された。 2011年放送回は、地震と津波で被害を受けたからの公開生放送が行われた。 津波の被害を受けた被災地からは、震災以降では初の放送となる。 この日は震災から半年になり、復興イベントとして30分の拡大放送となる。 岩手県久慈市の出場者以外に宮城県から5組、福島県から5組の合計30組が出場した。 は東日本大震災発生から丁度1年を迎える特集番組『明日へ〜震災から1年〜』の放送のため番組自体休止(3月4日の第67回びわ湖毎日マラソン中継に伴う休止に次ぐ2週連続の番組休止)。 は、震災直後に開催が中止された宮城県岩沼市から30分間拡大して放送された。 この日の出場は25組で、前半と後半に分けて行われた。 エンディングではNHK復興支援ソングである「」を会場全体で大合唱して締めを飾った。 また、通常放送では珍しく客席のリポーターを配置し、仙台放送局アナウンサーのが務めた(通常はチャンピオン大会でしか客席のリポーターを配していない)。 2013年はからの生放送で、出演者が歌唱中にが流れ 、震災の余震とされる地震(で震度5強を観測)が発生した。 合格の鐘の後、小田切がそのことを説明し、途中で『』に切り替えられた。 その日はそのまま途中で放送が中止され、8月24日 16:05 - 16:50に収録放送された(一部地域を除く)。 なお、ラジオ第1とNHKワールド・ラジオ日本では同年9月7日 9:05 - 9:50から放送された。 2015年 19:30 - 20:45には番組開始70周年キャンペーンのイメージキャラクターであるSMAPをゲストに迎え『SMAPプレゼンツ NHKのど自慢in山田町』を震災の被害が大きかった岩手県から収録で放送した。 2016年3月13日は『東日本大震災から5年特集』の関連番組として震災の被害を受けた福島県からの公開生放送を30分の拡大放送。 ゲストの・八代亜紀に加えてスペシャルゲストで香取慎吾(SMAP)と2013年に福島県を舞台とした『』で主人公を演じたが出演した。 3月10日は『特集 明日へつなげよう〜東日本大震災から8年〜』の関連番組として震災の被害を受けた宮城県からの公開生放送を30分の拡大放送。 25組が出場し、・・の3組がゲスト出演した。 番組構成 [ ] 番組中「鐘」と呼ばれる『』 オープニング [ ] オープニングは鐘()の音で始まり、チューブラーベルを打ち鳴らしている生画面を背景に、番組タイトルロゴを表示する。 2017年4月~9月の間は撮影したチューブラベルを打ち鳴らした画面を背景で流していた [ ]。 以前は鐘の音に引き続いてオープニング音楽をにステージに出場者が登場する様子を映し出していたが(出場者は左右から登場し、会場は手拍子)、2016年度(2016年4月3日放送分)から開催地の紹介VTRと「今日は〇〇県〇〇市から!」テロップが流れるようになり、出場者の入場がなくなった。 オープニングの後半ではハンディカメラが出場者を右から左に映す。 なおオープニング音楽は2017年度(2017年4月2日放送分)よりマイナーチェンジし短縮された。 オープニング音楽、番組タイトルロゴ(1995年4月にNHKのロゴが変更、2020年4月からNHKのロゴの三つのたまごが外された以外)は、タイトル変更当初から使用されている。 2017年から番組ロゴカラーテロップの一部が変わり4月~9月までは番組ロゴがアニメーションになっていたが、10月から今まで通りの静止画テロップに戻った。 2020年4月から番組ロゴのNHKロゴの三つのたまご部分が外された。 挨拶 [ ] 番組テーマ音楽の終了と同時に中央で司会者が挨拶する。 従来は『(皆さん)こんにちは。 『NHKのど自慢』 司会のです』と言っていた。 しかし、2011年3月20日放送分(開催地・)以降は、同年に発生した()の被災地域の心情を考慮して、前述の口上を自粛(事実上取り止め)していたが、同年9月18日放送分(開催地・)から震災から半年を迎え、前述の口上を復活した(この時点で既に司会者は徳田に代わっていた)。 その間『皆さんこんにちは。 『NHKのど自慢』 司会のアナウンサー松本和也(後任司会者も同様)です』というのみの挨拶となった。 なお、2013年度から担当している小田切も『明るく、楽しく、元気良く』の口上を踏襲している。 ただしこちらも2016年4月のの発生に際し、同地震発生後最初の放送となった2016年4月24日放送分(開催地・北海道稚内市)と、同地震直後に収録された2016年5月4日放送分(同年4月17日収録、開催地・愛媛県新居浜市)では、被災地域の心情を考慮して、この口上を自粛(放送日はいずれも関東地区基準)。 同年5月1日の生放送で口上が復活した。 続いてゲストをデビューの早い順に紹介。 ゲスト紹介が終わると、3人が一旦避けて、「出場者20組の皆さんです! 」と出場者を紹介し、オープニングで流れていた開催市町村の紹介「映像」を改めて流す。 これに関して2017年4月2日放送分(開催地・)からは同テーマ音楽のテイストによるアレンジBGMが挿入されている。 流された後、出場者が順番に歌っていく(それと同時に他の出場者は席に着席する)。 現在は上記の流れが短縮され、小田切が「皆さんこんにちは。 『NHKのど自慢』ゲストをご紹介しましょう…」と言って、先にゲストを紹介した後に自己紹介を行い、出場者を紹介するようになった。 ラジオと同時放送ではあるが、司会者は番組冒頭の挨拶時に番組名・司会者名・ゲスト名・会場名も述べるため、ラジオ向けのは特に付け加えられてはいない。 本編 [ ] 各出場者がステージへ入場・着席後、ステージ中央に上がって歌を披露する。 この時点で、出場者は出場番号と曲名のみを言う。 宮川泰夫が司会となった1993年度からは放送開始とともに全出場者が入場し、ステージ側(観覧席から見て右側)に座って先行出場者の歌に合わせて手拍子や身振りなどをしつつ自分の番を待ち、合否の鐘の後はインタビュー 後にステージ上の席に戻る。 出場者の合否審査は、別室に控えた審査員が、テレビ画面で歌を聴きながら「歌唱力と表現力、そしてキャラクターを総合して審査」している。 出場者が途中まで歌ったところで、審査結果が鐘を鳴らす担当者に伝えられ、鐘(チューブラーベル)を打つ数によって会場に知らされる。 1音(ド)と2音(ド・レ)では不合格。 2000年代頃より不合格の場合でも大抵は2音である。 合格になると「ドシラソドシラソドーミーレー」という合計11音のチューブラーベルが鳴る。 この合格の際に鳴らす鐘を、司会者は「鐘3つ」と表現するが、これは頭から8音は注意を引くための装飾音であり、後ろ3音に歌唱力に対する評価を表す意味合いがあるためである。 また、合格の鐘が鳴った瞬間、合格した出場者が司会者と抱き合う場面も稀にある。 伴奏は判定の鐘で止められるため、合否にかかわらず、歌を最後まで歌い切ることは出来ない(ワンコーラス歌い切ったところで、判定の鐘が鳴ることはよくある)。 出場者の歌唱後に司会者がゲストに感想を求め、ゲストが応えるという演出もよく行われるほか、ゲストの持ち歌を歌唱する出場者とは歌唱後にトークをすることが恒例。 合格者はひとしきりトークが終わると、司会者に振られて出場者が出身地と氏名を言う。 2017年4月2日の放送()からは画面左下に出場者の略歴が表示されている。 2017年10月1日の放送 からは出場者の曲目の横に出場番号が追加され、略歴のカラーテロップが変更された。 年末の『熱唱熱演名場面』では、『生放送』の上から放送日が記されたテロップを、右下の曲目テロップも上から番号を外した同じテロップを被せて隠している。 ゲスト歌唱・審査 [ ] 全員の出場者が歌い終えた後、バンドメンバーの紹介を行い 、ゲストの歌手(であることが多い )2組が1曲ずつ歌う。 原則としてデビューの遅い歌手から歌う。 結果発表 [ ] その間に審査が行われ、ゲストの歌手の歌唱後、出場者がステージ上に並んで審査結果の発表へと続く。 特別賞 が表彰され、合格者を紹介(合格者がステージ前列へ出る)した後、緊迫感のある生演奏のドラムロールとともにその週のチャンピオンが発表される。 その週のチャンピオン達成者にはゲスト歌手から小規模のが、特別賞にはやはりゲスト歌手からが授与される。 その後、週ごとのチャンピオンの中からさらに審査の上、年に一度行われる後述のへの出場者が選出され、グランドチャンピオンを競うことになる。 グループ出場者が特別賞やチャンピオンを受賞した場合、放送内では代表者1名にトロフィーが授与されるが、放送後人数分のトロフィーが用意され渡される。 エンディングは全出場者・特別賞やチャンピオン受賞者を映しながら音楽を流し 、最後は会場後方からの引きの画面 で番組タイトルロゴを表示しながら終了。 本放送終了後では、チャンピオンが再度歌唱することが恒例。 一時期は、『 のど自慢の歌』を全出場者とゲスト歌手で大合唱していたこともある。 出場申込・出場者の日程 [ ] 申込方法 出場希望者は、に住所・氏名・年齢等に加えて歌いたい曲目(1曲)とその曲を歌っている歌手(グループ)名・選曲した理由を記入し、に参加申し込みを行う。 なお出場資格は長年高校生以上(正確には中学生を除く15歳以上)となっていたが、2015年4月5日放送分より中学生以上となり現在に至る。 観覧希望者も往復はがきに住所・氏名・電話番号を記入して開催地のNHK放送局、市役所・町村役場、開催するホールなどに郵送する。 そして抽選の上、入場整理券(抽選の合否結果)が応募者宛に返送されてくる。 予選会 書類選考により約250組の予選出場者が選ばれ 、各放送局から通知される。 予選出場者は、(放送)日の前日(土曜日)に本番と同じ会場で行われる非公開の予選会 に出場し、本番同様に一組ずつ生バンド をバックにステージ上で歌を披露する。 なお、予選会は、本選と違い、入場整理券を持っていない人でも自由に観覧できる(ただし、満席の場合は、観覧席への入場を制限される場合がある)。 全員の歌唱が終わると、歌唱力と出演者のエピソード などを加味して本番の出場者20組が決まる。 なお、出演順は、曲目や年齢のバランスを考慮して決められる。 本番 本番当日の流れは、基本的に以下のとおり。 放送開始前のリハーサル• 観客着席完了(11:45) 番組スタッフが登壇し、観覧上の注意事項を説明するほか、応援のなどの位置を確認する。 来賓等の挨拶が入ることもある。 司会者・出場者登壇(12:00頃) 司会者が会場に向けて挨拶を行ったあと、出場者が一旦登壇。 出場者は数名がインタビューを受けた後、舞台袖で待機する。 司会者は本番直前までステージに残り、過去のエピソードを紹介する。 放送開始(12:15)• 出場者の入場• 番組紹介・ゲストの紹介• 会場地区の紹介映像• 出場者の歌唱と合否の判定• ゲスト歌手の歌唱(大体12:50過ぎ)• 特別賞と今週のチャンピオン発表(大体12:57過ぎ)• 放送終了(13:00) 放送終了後• 今週のチャンピオンの歌唱とゲスト歌手によるミニコンサートと記念撮影 放送終了後はアトラクションとなり、チャンピオンがもう一度歌い、その後ゲストが2曲ずつ歌う。 出演者 [ ] 司会者 [ ] 宮田輝は、1963年 - 1966年まで隔週で放送された派生番組「あなたが選ぶのど自慢」の司会も兼任で担当した。 金子辰雄・吉川精一・宮川泰夫の3人は「 平成17年度 NHKのど自慢チャンピオン大会」に特別出演。 3人ののど自慢に対する思いを巨大な額に書いてもらった。 特に金子は似顔絵を描いてくれた当時の子供本人とその家族との14年ぶりの感動の再会があった。 なお、1969年4月からの1年間は関東・甲信越ブロックでの中継を軸として、各中継会場が所在する放送エリアの放送業務を管轄する各地域本部在籍のアナウンサー各1名ずつ(ただし、例外あり)が交代で司会を担当する形が採られた。 担当アナウンサーの詳細は別表の通り。 「NHKのど自慢」歴代司会者 期間 司会 1946. 19 1948. 3 太田一朗、 大野臻太郎、 ほか数人が交代担当 1948. 4 1949. 3 高橋圭三 1949. 4 1966. 3 宮田輝 1966. 4 1967. 3 大井安正 1967. 4 1969. 3 大井安正(東日本) (西日本) 1969. 4 1970. 3 (各地域本部アナウンサー、参照) 1970. 4 1970. 23 1970. 30 1987. 3 1987. 4 1993. 28 1993. 4 2005. 27 2005. 3 2007. 8 2007. 15 2010. 28 2010. 4 2011. 3、8. 21 2011. 10 2013. 31 徳田章 2013. なお、同年度の全国コンクール決勝の司会も担当) ブロック 奥村浩之(1969年6月15日放送で初担当) ブロック 中野宏信(1969年5月4日放送で初担当、同回の中継地は) ブロック 山田匡一(1969年4月27日放送で初担当、同回の中継地は) ブロック 井上善夫(1969年4月20日放送で初担当、同回の中継地は)、佐々木謙介(1970年2月1日放送のみ、同回の中継地は) ブロック 生方惠一(1969年8月10日放送が最終担当、同回の中継地は)、中野道生(1969年9月28日放送のみ、同回の中継地は)、井上善夫(1969年10月19日放送のみ、同回の中継地は) ブロック (1969年7月6日放送で初担当、同回の中継地は) ブロック 瀬田光彦(1969年5月11日放送で初担当、同回の中継地は) 鐘奏者 [ ] 出場者全員が歌った後、バンドメンバーは常に紹介されるが、鐘()奏者の紹介は、かなり後から行われるようになった。 判定は鐘奏者によるものではなく、番組スタッフ・開催局の責任者・地方中心局の責任者などが行い奏者にで指示しており、番組にもその旨が書かれている。 鐘はかつては各地方で形や色、響きなどが違っていたが、2004年3月21日の放送からバンドメンバーが一部違う北海道と近畿を除いて統一され 、地方の鐘は2004年4月11日(2004年3月7日収録)福岡県の放送が最後になった。 さらに2011年7月 徳田 再担当 から関東甲信越地方の鐘も今まで使用していたメーカーを変更した。 そして、2014年度からはチューブラベルの頭上部分にアクリルのカバーが付けられている。 近畿地方は宮川アナの時代から2013年度まで、のど自慢のキャラクターのスズメが付けられていた。 「NHKのど自慢」歴代鐘奏者 期間 鐘奏者 (不明) (不明) 1946. 19 1993. 28 (不明) 1993. 4 2002. 31 2002. 7 現在 佐伯は、「佐伯のとっつあん」として知られる。 元はの側近で、新交響楽団(の前身)、の奏者を務めた後、番組初期の鐘奏者になった。 吉澤は、2002年1月に死去したが、2002年2月17日徳島県小松島市と2002年3月10日鹿児島県開聞町の放送はそれぞれ2002年1月13日、2002年1月20日に収録したもので、吉澤の出演は1993年4月4日 - 2002年1月27日である。 秋山は、出身で、オーケストラや、などに所属した 後、2002年の2月と3月に体調不良の吉澤に代わって代理出演。 その後、吉澤の死去に伴い2002年4月7日から正式に鐘の担当となった。 2005年12月末~2006年1月の間の4回 収録の回数も含む と2017年4月2日のみ秋山は出演を休み(理由は不明)、2017年4月2日の放送はが代わりに出演した。 バンドメンバー [ ] ステージの下手側(観覧席から見て左側)に、、、、、の編成で置かれ、ステージ中央付近 2016年度からはやや右側に移動 に鐘奏者の秋山がいる。 ・・バンドマスターは宮下博次・西原悟が入れ替りで担当(近畿地方は編曲のみが、ピアノ担当が不在の場合はピアノとバンドマスターを担当する。 かつては北海道地方もピアノ担当がいたが、担当者が引退したため北海道地方も宮下・西原の両氏が担当している。 シンセサイザー、ドラム、ベース、ギターは各地方の演奏者が担当する。 またを歌う出場者がいる場合、それに合わせてとまたはの演奏者が追加される。 バンドのスペースには、・・・などNHKの番組キャラクターのぬいぐるみが置かれている。 出場後プロデビューした主なタレント [ ]• - 昭和21年(9歳)、鐘1つ。 - 昭和22年、演芸部門第1回に合格。 - 昭和23年、第2回NHKのど自慢全国大会での「南の花嫁さん」を歌い優勝。 - 昭和23年、関東・甲信越大会優勝。 - 昭和28年、鹿児島県大会優勝。 - 鐘2つ。 ゲストとしても何度か出演している。 - 福井県で合格。 ゲストとしても何度か出演している。 - ゲストとしても何度か出演している。 - 鐘2つ• - 鐘1つ• - 2011年6月5日放送(大会)でゲスト出演。 - 鐘1つ• - 昭和43年、全国コンクール・ポピュラー部門優勝。 - 昭和60年チャンピオン。 - 昭和63年度歌謡曲の部グランドチャンピオン獲得。 - 1991年(平成3年)12月、大会に出場し、の「恋舟」を歌ってチャンピオンを獲得。 - 平成4年度グランドチャンピオン。 - 平成7年6月、(現・氷川町)大会、平成15年4月、大会ともに合格。 石澤智幸() - 平成8年、大会でチャンピオン。 - 平成9年5月18日大会でチャンピオン。 - 平成10年3月14日チャンピオン大会優秀賞。 玉城千春() - チャンピオン• - 平成13年度グランドチャンピオン。 - 音楽大学在学中に北海道地区大会でチャンピオン• - 平成18年度グランドチャンピオン。 2008年12月14日放送(大会)でゲストとして初登場している。 - 平成15年10月12日、大会に出場し、の「」を歌い合格。 2008年10月19日放送(大会)でゲストとして初登場している。 - 平成16年1月、高知県土佐清水市大会優勝、グランドチャンピオン大会出場。 2012年3月18日放送(大会)でゲストとして初登場している。 - 平成17年5月、大会でチャンピオン。 - 平成14年10月27日、大会に出場し、の「」を歌いチャンピオン。 最初の20組に選ばれず21組目(補欠)で選ばれ、出場者が1組棄権したため補欠だった井上が本選に出場し合格でチャンピオンになった。 そのほか、中学生時代は『』に出演した。 - 合格• - 高校生時代に出場し、合格。 2014年8月24日放送(大会)でゲストとして初登場している。 - 高校生時代に出場、鐘2つ。 - 平成23年度グランドチャンピオン。 長谷川俊輔() - 平成14年(当時、高3)に出演。 鐘は2つ。 (歌「」())• ()- 高校2年生のときに平成23年5月8日放送の大会に出場し、の「」を歌い、チャンピオンを獲得。 - 高校生時代に岡山県備前市 2014年11月 での「」を歌いチャンピオン。 - 2005年12月の大分県臼杵市に出場。 の「」を歌いチャンピオン。 - 平成28年7月、埼玉県坂戸市大会での「」を歌い優勝。 テーマ曲 [ ]• 初期の( - 1970年3月)は、天地眞佐雄(の父)によるもの。 現行のテーマ曲(1970年4月 - )は、が作曲している。 アレンジのマイナーチェンジはあるものの、常にチューブラーベルは含まれている。 2017年4月、24年ぶりにテーマ曲がマイナーチェンジし(ギターの音色がメインになっている)、オープニングが短縮された。 テーマ曲は放送ごとに生演奏である。 地方 演奏者 でシンセサイザーの音、ドラムの叩き方、ピアノ・ギター・ベースの弾き方が違う。 放送時間が迫っているときは生演奏せず、収録したテーマ曲を流すときがある。 ちなみに音源は関東甲信越地方の音源を使用している。 国外での大会 [ ] NHKのど自慢では、1998年(10年)にの90周年事業として、市で初めての国外大会を開催した。 以後、海外大会が多く行われるようになる。 この大会で、チャンピオンになると、毎年で開催する「 NHKのど自慢・チャンピオン大会」()に出場できる。 2005年を最後にしばらく開催されていなかったが、10月2日に・にあるで、6年ぶりに開催された(10月29日土曜日の19:30から字幕放送付きで放送 )。 過去の開催地• (平成10年) - ・サンパウロ• (平成11年) - ・• (平成12年) - ・(スタン・シェリフ・センター )• (平成13年) - ・(グラン・レックス劇場 )• (平成14年) -• ・( ())• ・()• (平成15年) -• ・( ())• (平成16年) - ・()• (平成17年) -• ・()• ・(セントロ・バナメックス Centro Banamex)• ゲストには通常放送同様、歌手が2組(3組の年もある)招かれるほか、審査員にも5 - 7組の作詞・作曲家や芸能人・著名人が当たる。 通年はNHKホールで行われているが、1975年3月に開催された1974年度チャンピオン大会はの(アゼリアホール)にて、1979年3月に開催された1978年度チャンピオン大会はの広島郵便貯金会館(現:)のホール(現:上野学園ホール())にてそれぞれ行われた。 それ以外にも、NHKホールが落成された1973年以前は不明。 2022年に開催される2021年度チャンピオン大会についても、NHKホールの改修工事に伴い、同会場での開催ができなくなるため、東京都内のホールで振替開催となる予定。 以前はの部、の部の2つで行っていたが、現在は部門別の審査ではなく、全てのカテゴリーから2組の優秀賞と、そして、栄光の日本一とも言えるグランドチャンピオン(優勝者)が出ることになっている。 優秀賞にはシルバーが、グランドチャンピオン(優勝者)には、ゴールデンがそれぞれ授与される。 更には、前項ののチャンピオンも1人か2人程度参加する。 2001年度までは各地方で何名かを選出していたが、2002年度以降はビデオ審査で当選した者が出場する。 チャンピオン大会の演奏はザ・ニューブリード(がバンドマスターを務めていた旧「ダン池田とニューブリード」)・で、指揮は宮下博次が担当。 チャンピオン大会の編曲(アレンジ)は宮下・西原悟・河野成旺が担当。 デジタル放送は5. 1サラウンド放送となっている。 なお、2007年度からの演奏はサザンブリーズ・とが担当した。 そのため、2008年度からの関東・甲信越地方のバンドメンバーが替わった。 2008年度からの編曲は宮下・西原が担当。 なお、関東・甲信越地方のバンドメンバーと鐘の秋山気清もチャンピオン大会の演奏を担当する。 秋山は打楽器奏者で参加。 ただし、1969年度までは「のど自慢全国コンクール」というタイトルであり、1970年度から現在のチャンピオン大会に変わった。 土曜日または祝日に生放送されることから、終了の際に、翌日または翌週日曜日放送の本編の場所が予告されるが、翌日にびわ湖毎日マラソンが行われているためその告知が行われない場合もある。 エンディングでは、『』同様、クラッカーの演出もされている。 歴代グランドチャンピオン 年度(西暦) 優勝者(会場 ) 歌った曲 備考 昭和47年(1972年) 中村匡伯 「」 昭和48年(1973年) 藤田光男 「」 昭和49年(1974年) 後藤清子 「」 昭和50年(1975年) 下山美幸 「」 昭和51年(1976年) 遠島春美 「」 昭和52年(1977年) 松尾進 「さざんか」 この年からしばらく歌謡曲部門・民謡部門の2名選出となる。 以下、上段が歌謡曲部門、下段が民謡部門。 橋本千代子 「」 昭和53年(1978年) 方渕由美子() 「」 笠原ちさ子() 「江差追分」 同曲では5年ぶり。 昭和54年(1979年) 高瀬文 「」 配島トシ 「秋田長持唄」 同曲では4年ぶり。 昭和55年(1980年) 山本裕美子 「」 「南部俵積唄」 同曲では6年ぶり。 昭和56年(1981年) 鷹ヶ里律子 「」 渡部久人 「」 昭和57年(1982年) 長岩亜由美 「」 佐々木潔志 「江差追分」 同曲では4年ぶり。 昭和58年(1983年) 岩井照子 「」 関千枝子・関恵理子 「秋田長持唄」 同曲では4年ぶり。 昭和59年(1984年) 深田るみ子 「」 大淵勝子 「」 昭和60年(1985年) 吾郷金治 「」 河上美佐如 「」 昭和61年(1986年) 辻村みゆき 岩崎宏美「」 田中祥子 「」 昭和62年(1987年) 塙圭子 石川さゆり「」 民謡部門の本大会進出者がなかった。 昭和63年(1988年) 「」 後にプロデビュー。 箱石マチ 「」 民謡部門の開催はこれが最後となった。 平成元年(1989年) 太田幸直 「」 改元とともに再び全員が同じ条件で競う形式に戻る。 平成2年(1990年) 稲辺久美子 「」 平成3年(1991年) 陰山亜希() 「」 平成4年(1992年) () 「」 翌年1月にプロデビュー。 平成5年(1993年) () 「」 ブラジル日系3世。 初のブラジル系チャンピオン。 ブラジルにも同時生中継された。 平成6年(1994年) 伊藤公・伊藤嘉晃(北海道) 「」 兄弟デュオ。 平成9年(1997年) 野寄早苗() 「すき」 平成11年(1999年) 室尾雅之() 「」 平成12年(2000年) 藤本雅子() 「」 平成13年(2001年) ( ・) 「」 琉球系アルゼンチン人。 海外勢として初のグランドチャンピオンに。 これがきっかけでに日本でプロデビュー。 平成14年(2002年) 安藤弘法・桝本博之 ( ・) 「」 海外勢としては2年連続。 平成15年(2003年) 王超(ワン・チャオ。 ) 「」 日本勢としては3年ぶり。 アジア系外国人としては初。 平成16年(2004年) 玉川麻美() 「」 四国勢としては初。 平成17年(2005年) キム・ギョンア( ・) 2年連続同一楽曲でのグランドチャンピオンに。 海外勢制覇は3年ぶり史上4人目(最後)。 アジア勢としては初(アジア系外国人としては2人目)。 平成18年(2006年) () 「」 全盲の16歳。 ゲストで来ていたはその歌に感動し涙をこぼした。 によりプロデビューし、同年に行われた下記のチャンピオン大会にゲストとして出演した。 平成19年(2007年) 榊枝悠子() 鬼束ちひろ「月光」 歌謡曲としては初めて、同一楽曲で3人目のグランドチャンピオン。 平成20年(2008年) 井口美優() 「」 高校の先輩でもある清水同様に全盲の16歳。 視聴率20. 平成21年(2009年) ホベルト・カザノバ() 「」 演歌歌唱者では3年ぶり。 視聴率15. 平成22年(2010年) 斉藤光壱() 「」 2年連続でブラジル系のグランドチャンピオン。 視聴率18. 視聴率17. 平成26年(2014年) 石井敦子() 「」 10代でのグランドチャンピオンは2年連続。 民謡でのグランドチャンピオンは、民謡部門の廃止以降初めて。 平成27年(2015年) 小山田祐輝() 「獅子」 3年連続10代でのグランドチャンピオン。 この年度から出場対象年齢が引き下げられ、いきなり史上初の中学生グランドチャンピオンに輝く。 平成28年(2016年) 大場悠平() 「」 10代でのグランドチャンピオンは4年連続。 北海道からは2年連続のグランドチャンピオン誕生。 平成29年(2017年) 加藤大知() 「」 20代のグランドチャンピオンは5年ぶり。 九州からは実に20年ぶりのグランドチャンピオン輩出となった。 平成30年(2018年) 篠﨑大輔() 「」 2年連続で九州から20代男性がグランドチャンピオンに選出された。 なお2020年3月15日には45分に再編集した熱唱名場面が放送された。 令和元年(2019年) の影響で開催中止 過去の出場者の代表• のど自慢予選会 [ ] 12月のBSデジタル放送開始に伴い、で土曜朝に約2時間40分にわたって予選会の模様をダイジェストで放送。 時間の都合で250組を全て紹介するわけではない。 BShiでは終了したが、時折総合テレビでローカル番組として放送されている。 2011年9月11日開催のでは予選会の模様(久慈市のほか、宮城県仙台市、福島県福島市の模様を含めている)を総合テレビで全国放送することになった。 仙台市の予選会(会場・第1スタジオ)は放送済みであるが、福島市と久慈市の予選会は台風関連の特設ニュースのため放送日程が1週間延期となった(九州沖縄地方では地域特番を放送したため、久慈市の予選会の放送は2011年10月10日の深夜に放送した)。 2012年9月16日(15日深夜)にはの予選会(9月8日開催)の模様がで1:55-4:55の3時間にわたり放送された。 BSジュニアのど自慢 [ ] 4月から3月まで5年間、衛星第2テレビで放送した公開視聴者参加番組。 NHKのど自慢に出場できない15歳未満(中学生を含む)がのどを競った。 また1999年4月からまでは作曲のイメージテーマ曲が使用された。 民放を含め、日本国内で最後にレギュラー放送された「子供向けのど自慢番組」でもある。 基本的には本編と同じであるが、こちらでは鐘ではなく電子音が流れて合否を判定する。 またエントリーNo. ・出演者の氏名と年齢・曲名と歌手名が一括表示される。 賞には、客席審査員が選ぶベストステージ賞、ゲストが選ぶゲスト賞、そして合格者の中から選ばれるグランプリがあった。 グランプリに輝くと更に厳正な審査の上15組程度が「BSジュニアのど自慢グランプリ大会」に出場できたが、度をもって廃止された。 応募方法はNHKのど自慢と異なり選曲理由を記入する必要はなかったが、「歌いたい曲目とその曲を歌っている歌手(グループ)名」は曲に優先順位を付けた上で第3希望まで記入する必要があり、出場者(グループ単位での出場の場合は代表者)の保護者住所・氏名も記入しなければならなかった。 最終回だった2004年3月27日放送分では、過去の名場面を振り返る「総集編」として放送。 エンディングでは歴代訪問地を画面左方向へのロールテロップで流したのち、「5年間 ありがとうございました」のテロップを表示して5年間の歴史を締めくくった。 なお、本番組の終了を最後に、のテレビ放送で長年続いた 「小中学生対象の」全国向け番組は途絶えていた。 前述のように、2015年4月からは中学生については高校生以上との混合となるレギュラー番組ではあるが、11年振りにのど自慢番組への出場機会が与えられることになる。 出場後プロデビューした主なタレント• (中林芽依)…/ グランプリ受賞・グランプリ大会出場• 竹田侑美( 元)…/ グランプリ受賞• …/ グランプリ受賞• …/ グランプリ受賞• ( 元)…/ ベストステージ賞受賞• …/ ベストステージ賞受賞• ( 元)…• グランプリ獲得者リスト• アニソンのど自慢 [ ] 日本初の長編連続『』の原作者であるの生誕80年を記念して制作され、2009年にで収録、2009年()に制作(関西ローカル)で放送された公開視聴者参加番組。 歌われる楽曲はやの・限定で構成され、BGMには鉄腕アトムの主題歌が使用されている。 司会は。 審査員に・・・・。 ゲストは・。 また、前日に行われた予選会には、選考に残った3歳から70歳という幅広い年代の人々が149組参加 し、その中から勝ち残った15組がのどを競った。 審査員一人につき3点の持ち点で15点満点・11点以上で合格となり、『』主題歌のと同時に審査得点がメーター表示された後に合否の鐘が鳴らされる、というスリリングな演出が用いられつつ、審査員特別賞2組とチャンピオンが選ばれた。 初代チャンピオンには、剣をかたどったチャンピオンソードが授与されている。 この第一回以降2011年まで毎年5月にNHK近畿ブロックの特別番組として行われた。 放送リスト• 第1回「 アニソン のど自慢」 放送:2009年5月5日13:05 - 13:50(総合近畿ブロック)、5月30日15:30 - 17:00(BS2・完全版)、6月12日26:10 - 27:40(総合全国放送・完全版)• 第2回「 アニソンのど自慢 2nd IMPACT」• 会場:NHK大阪ホール• 予選会:2010年5月2日• 本戦・収録:2010年5月3日• 司会:、• ゲスト歌手:ささきいさお、、• 審査員:、、、、• 放送:2010年5月5日13:05 - 13:55(総合近畿ブロック)、5月30日15:30 - 16:59(BS2・完全版)• 第3回「 アニソンのど自慢 3(トライ)」• 会場:NHK大阪ホール• 予選:2011年5月3日• 本戦・収録:2011年5月4日• 司会:森口博子• ゲスト歌手:、• 審査員:、田中公平、、、• 放送:2011年5月22日17:00 - 17:55(総合近畿ブロック) アニソンのど自慢G [ ] 2014年から2016年にかけNHK放送センター制作でにて放送された第2シリーズ。 タイトルの「G」は「」を意味しており、のど自慢本番組ならびにアニソンのど自慢大阪局時代当初の「明るく楽しく元気よく」とは対照的に「強く激しく美しく」をモットーに本気でアニソンシンガーを目指す人々のガチののど自慢とするコンセプトとなっている。 なお、テーマ曲は本番組の物をアレンジしたものとなっている。 本戦はにて行われ、まず1回戦として事前のくじ引きで決められた歌唱順で1コーラスを歌唱する。 歌唱後は大阪局時代とは違いゲッターロボのイントロや合否の鐘は行われず、各審査員の1人10点満点による個人得点が発表された後総得点の発表と審査員の講評が発せられ、最終的に総得点上位3組が決勝へ進出。 この他暫定上位3組出場者と同点の合計点となった場合は、最高得点をつけた審査員数が暫定上位者を上回ると順位が入れ替えとなる。 1回戦終了後はゲスト歌唱を挟み、決勝戦として下位出場者から順に1コーラスを歌唱したのち決選投票として各審査員が最良の出場者の順位札を上げ最も多く上げられた順位の出場者がチャンピオンとなり、チャンピオンには大阪局時代同様にチャンピオンソードが授与される。 2016年3月には、2014-15年に開催された過去3回の決勝戦進出者8組で「初代アニソン王」を競う「アニソンのど自慢G ~天下一アニソン武闘会~」を開催。 通常のアニソンのど自慢Gと異なりNHKホールで開催され、本戦では赤コーナーと青コーナーに分けて一人ずつ歌い、審査員の投票数が多かった方が勝ち抜けていく。 歌唱順及び組み合わせは、開始前に一人一本ずつ巻物を取り、それに書いてある順番及び組み合わせになる。 第1回• 予選会:2014年11月22日• 本戦・収録:2014年11月23日• 司会:森口博子• ナレーション・ルール説明:• ゲスト歌手:、• 審査員:田中公平(審査委員長)、、、大日向洋(レコード会社プロデューサー)、、、西原史顕(アニソン雑誌編集長)、西村潤(レコード会社プロデューサー)、福田正夫(レコード会社プロデューサー)、• 放送:2014年12月27日23:15 - 24:25• 再放送:2015年1月12日23:15 - 24:25、11月6日25:35 - 26:45• 予選出場者:145組• 本選出場者:15組• 第2回• 予選会:2015年3月21日• 本戦・収録:2015年3月22日• 司会・ナレーション:吉田一貴• ゲスト歌手:、May'n• 審査員:田中公平(審査委員長)、奥井雅美、上松範康、志倉千代丸、、藤林聖子、、西村潤、三嶋章夫、山内真治(レコード会社プロデューサー)• 放送:2015年3月29日23:00 - 24:00• 予選出場者:140組• 本選出場者:12組• 第3回• 予選会:2015年11月14日• 本戦・収録:2015年11月15日• 司会:森口博子• ゲスト歌手:水木一郎、• 審査員:遠藤正明、、志倉千代丸、田中公平、西原史顕、畑亜貴、藤林聖子、堀切伸二(レコード会社プロデューサー)、三嶋章夫、山内真治• 放送:2015年11月27日22:00 - 23:00• 予選出場者:144組• 本選出場者:12組• 天下一アニソン武闘会• 本戦・収録:2016年3月16日• 放送:2016年3月27日22:50 - 24:00• 司会:森口博子• ゲスト歌手:、• 審査員:田中公平、奥井雅美、志倉千代丸、畑亜貴、藤林聖子、、• 出場者:8組• 出場後プロデビューした主なタレント• - 第1回チャンピオン• - 第2回決勝進出• - 第2回・天下一アニソン武闘会準優勝 NHKバーチャルのど自慢 [ ] NHKバーチャルのど自慢 ジャンル 出演者 () ほか 製作 制作 (放送:) 放送 放送国・地域 放送期間 放送時間 23:35 - 翌0:20 放送分 45分 2019年1月2日に総合テレビで放送された特別番組。 13組17名が出場。 また、司会の小田切とゲストの小林はバーチャルキャラクター化した状態 で出演した。 宇宙空間を模した「バーチャル空間特設ステージ」からの放送となったが、それ以外はおおむね通常ののど自慢のフォーマットに沿って進行した。 尚、合否の鐘が途中から女性Vチューバーの時だけ合格メロディの前半を数回繰り返したり、有名ソングの一部フレーズが奏でられたりした。 「」が合格メロディとして奏でられた際は、司会のバーチャル小田切千アナがノリノリで歌い始め、小林幸子に注意されるまで歌っていた。 この番組は新型コロナウイルスによる影響で2020年5月から放送している『NHKのど自慢 スペシャル』の一環として、2020年5月31日(日曜日)の12:15から再放送された。 には、同様の体裁で『』が放送された。 バーチャル ゲスト• バーチャルグランドマザー• 出場者(登場順)• - 本編終了後に余った時間をつなぐ役割も行なった。 その他 [ ] 番組開始当初は、出場者の合格不合格を知らせる際には司会者が口頭で結果を伝えていた。 合格の場合は「合格です」、不合格の場合は「もう結構です」だった。 しかし、「結構です」を合格と勘違いする出場者が多かったため、鐘を使って合図をする方式に変更されている。 各地の放送局は本番組に併せて「 NHKふれあいミーティング」を開催することが多い。 ミーティングが開催される場合、司会者は番組が終わってもすぐにはへ帰らず、一NHK職員の立場で出席する。 ミーティングには視聴者代表として当日の観客や会場地住民代表が参加し、職員らに対して意見を述べる。 ミーティングの内容は、後日の本番組制作を担当した放送局のホームページで公開される。 過去最高齢出場者は、2012年8月12日のいわき大会において「白虎隊」を歌った当時102歳の男性である(特別賞を得た)。 本番組出場者の「選曲」が『』の出場歌手選考の参考にされる。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 学生から、教育関係者、、、、後の(80 - 90歳代の出場者もおり、中には100歳以上という超高齢者の出場もある)など。 総合テレビではを実施。 2010年は第3日曜日の12月19日に放送し、BS2でも放送された。 一方、ラジオ第1放送とNHKワールド・ラジオ日本では同日の同じ時間帯にかつての司会者・の司会で「放送開始65年〜のど自慢の仲間たち」と題した関連番組を放送した。 ・、ドラマ・の父である。 朝日・毎日・読売・日本経済各紙の東京本社版。 10月3日分は4紙とも白黒。 3月26日分は毎日・読売では白黒。 朝日・日経はカラー番組に付く記号が廃止されており、白黒番組を表す記号等も無いため不明• 原則として各都府県で年に1回開催されることになっているが、地方でのみ年に3 - 4回開催されるために、開催されない都府県も発生する。 2008年10月からは特集・総集編も含めノンで視聴可能(後座番組であるを含む)。 ただし、と毎年3月放送のチャンピオン大会はノンスクランブル放送の対象外となっているため直接受信契約者以外は視聴不可。 2010年4月から16:9放送。 ただし、「特集・NHKのど自慢」、12月最終週放送の「NHKのど自慢 熱唱熱演名場面」の場合は13:30まで。 2011年12月18日放送の「NHKのど自慢 熱唱熱演名場面」では12:58まで。 デジタルBS2は16:9の画面で放送。 なお、対策放送の終了に伴いBS2での放送は2011年3月6日の放送を最後に打ち切りとなった(最後の放送は前日総合テレビで放送されたチャンピオン大会。 レギュラー放送は2月27日放送分が最後)。 本来は3月27日放送分を最後に打ち切る予定だったが、()の特設に伴う番組変更による休止(3月20日放送分)や震災の影響で開催自体そのものが中止(3月13日・27日放送予定分)になったため2011年3月6日の放送が事実上最後となった。 BSアナログハイビジョンの時より。 本番組の放送がなかった場合は再放送は休止となり、そのまま『』の同時放送となる。 日本国内については、かつて火曜日の17時台などに再放送を行っていた時期があったが、現在国内での再放送は行われていない。 かつては日曜日の初回放送終了後、でも2週間見逃し番組サービスとして配信されていた。 2015年は『』のスペシャルを放送。 ラジオ放送は・などによる中継のため、「」を拡大放送(1月4日も同様、NHKワールド・ラジオ日本もそのまま当番組を同時放送)するか、単発特別番組を放送するかのいずれかで対応。 1回放送の場合は25-31日の日曜。 2回放送の場合はこれに7-10日の間の日曜も含む。 放送前日の予選会が行われないため。 事前収録を放送するときはその限りではない。 2019年は1月27日放送分が錦織圭が決勝まで行った場合この日収録とし3月3日に放送するとしていた。 2019年はのスペシャルを放送した。 駅伝・マラソン中継がある場合、BS2はアンコールアワーなど別番組を放送(2011年のびわ湖毎日マラソンの当日は前日に総合テレビとラジオ第1で放送されたチャンピオン大会を時差放送)していた。 NHKワールド・ラジオ日本は国際放送独自編成としてFM放送、地上デジタルラジオ実用化試験放送の番組に差し替えている(「全国都道府県対抗男子駅伝競走大会」が開催される日のみ、ラジオ第1放送と同時放送で「」を放送)。 NHKワールド・ラジオ日本では本番組が休止の場合、土曜日深夜2時台の再放送も休止となり、「」を同時放送。 2018年まで3月第1日曜が、1991年までは、12月1日-7日の間の日曜がのために休止となったこともあった。 1992年以降は、テレビは、ラジオは・などでそれぞれ放送。 テレビではで放送。 全国大会にてテレビではEテレで放送、地方大会は一部地域のみ放送。 高校野球が雨天中止のときは放送。 なお、地元開催の日と高校野球地方大会の放送が重なる場合はこの限りではなく、高校野球地方大会の放送をFM放送に移した上で通常通り放送される。 なお、NHKワールド・ラジオ日本は休止せずに通常通り放送される(総合テレビで通常通り放送されるため)が、2013年はNHKワールド・ラジオ日本でもそのままラジオ第1放送と同時放送でスポーツ中継(高校野球地方大会は除く)が放送されるため、土曜日深夜2時台の再放送が本放送扱いとなる。 2014年までは、2月1日-7日の間の日曜がのためラジオ第1放送での放送が休止になっていた。 なお、テレビは一貫して・などTBS系列で放送。 2010年度は「ニッポン全国短歌・俳句日和」。 ここでは、生放送が行われる場合を指す。 この日は宮本の司会の最終回だった。 なお、広島県内のみ4月8日13:05 - 13:50に廿日市市の模様を放送したため、この日広島県に限りのど自慢が2回放送されたことになる。 ラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本は17:05 - 17:50、BS2は12:15 - 13:00、NHKワールド・プレミアムは15:05 - 15:50に放送。 なお、元々3月7日はの開催と、その前日・に平成21年度チャンピオン大会が開催される都合もあったため、休止となる予定だった。 総合テレビ、NHKワールド・プレミアムでは正午のニュースを12:45まで延長して放送(当初は12:15 - 12:45に前日放送された『』の再放送が代替番組に組まれていたがニュース延長で放送中止)。 そのあと12:45 - 12:55に『コネクト』、12:55 - 13:00に宇宙の渚『、宇宙の渚に立つ』(特集番組の案内でNHKワールド・プレミアムでは放送時間のテロップ部分を差し替え)で空白時間帯を穴埋め(NHKワールド・プレミアムのノンスクランブル放送は通常通り)。 ラジオの放送では12:15 - 12:40にラジオ第1、NHKワールド・ラジオ日本同時放送で『』(本来は木曜日21:30から放送される番組だが、延長のための代替編成)、12:40 - 12:55にラジオ第1は『のある風景』、NHKワールド・ラジオ日本は『』(地上デジタルラジオ実用化試験放送番組)、12:55 - 13:00にラジオ第1は『』、NHKワールド・ラジオ日本は『』にそれぞれ変更。 これに伴い、NHKワールド・プレミアムの月曜未明の再放送も休止。 NHKワールド・ラジオ日本も日曜未明の再放送を休止し『』の同時放送に変更された。 関東地方のニュースはこのニュースを含めCスタジオから放送し、当時土日祝キャスターだったが担当した。 15:05 - 16:55に『』が編成されたため。 収録放送への変更は前日(予選会開催日)の段階で決定した。 このため、当日朝の段階では、前年に放送された「NHKのど自慢 熱唱熱演名場面集2015」の再放送を代替番組として放送する予定であったが、こちらも地震関連のニュースのため放送取り止めとなった。 愛媛県では2016年12:15 - 13:00の北海道からの生放送を愛媛県新居浜市からの収録放送に差し替え(5月4日も再放送扱いとして放送)、北海道稚内市からの放送は同年の10:05 - 10:50に収録放送される(ラジオ第1放送の同時放送も実施)。 一方、北海道地方では、当日は4月29日にローカルでを実施したことに伴う「」の振替放送に差し替えられ、この愛媛県新居浜市からの回は5月7日の10:05 - 10:50に振替放送される。 結果的に、北海道地区と愛媛県では5月7日に互いの地域の開催分の振替放送が実施された。 また、ラジオ第1放送における愛媛県新居浜市の回は愛媛県内のみの放送(4月24日)となった。 総合テレビ・ラジオ第1ともに、正午のニュースを13:00まで延長して放送(当初は総合テレビで前年放送された「 NHKのど自慢 熱唱熱演名場面集2016」の再放送が、ラジオ第1で15分番組『 編』の3本立て放送が、それぞれ代替番組に組まれていたが、いずれもニュース延長で放送中止となった)。 総合テレビでは休止となった『』第37話の再放送が翌週に順延となったことによる空き枠。 秋田県に関しては10月5日 19:57 - 20:42に別途先行放送あり これに伴い『』の本放送は返上)。 本来は12:10より放送される関東甲信越ブロックのニュースは時間をずらして放送。 ただし、NHKワールド・プレミアムでは緊急地震速報は流れなかった(国内向け放送とは別系統の回線を受けているため)。 愛知県・・ではそれ以外の地域とは逆に2013年8月11日 12:15 - 13:00の福島県からの生放送を中断した愛知県豊川市からの収録放送に差し替え、福島県南相馬市からの放送は同年8月24日 17:05 - 17:50に収録放送された。 NHKワールド・プレミアムでも日本国内とは別の時間帯で放送されたが、初回放送・再放送ともノンスクランブル放送は行われなかった。 途中、13:00 - 13:05に中断ニュース挿入あり。 交代初日のみ『こんにちは』のあとに司会就任を兼ねた挨拶を行った。 合格者はインタビューに加えて住所と名前の紹介もする。 かつては出場者が自分の番になると、セットの後ろから出てきて歌い、合否の鐘の後、不合格の場合はすぐセット裏に帰り、合格の場合は司会者が出場者へのや住所と名前の紹介依頼を行っていた。 収録の場合は『生放送』が除かれ、開催地のみの表示となる。 ピアノ、シンセサイザー、ギター、ベース、ドラムス、鐘の順(地区によってギター、ベースの順が逆になる)。 民謡があった場合はその関連楽器を鐘の前に紹介する。 2012年11月4日のからの放送では歌手・の(同県出身)が初登場している。 またそれ以前にも、、(初出演)などポピュラー系の出演経験者もいる。 原則としてソロ歌手1人ずつ、計2人の歌手によって歌われるが、(2人組デュオ)や(5人組グループ、出演)、(グループ、出演)、(5人組グループ、出演)がソロ歌手と共演した事例もある。 デビューの遅い歌手のほうが早くからヒット曲がある場合などは、デビューの早い歌手が先に歌うこともある(例:と、となど)。 また、にとがゲストの時に新沼が先に歌ったのは、門倉は「」を歌ったのだが、途中から新沼も出てきて一緒に歌い、最後は出演者全員がステージ中央に出て一緒に歌う演出をするためであった。 その他、デビューの早い歌手が自分で演奏する場合、機材の準備・後片付けの都合で先に歌うこともある(のとなど)。 ゲスト歌手が選出理由を発表する。 特別賞は原則として合格者以外の1組を選出するが、稀に2組を選出することもある。 なお、2014年8月17日の秋田県男鹿市の回では特別賞に選ばれた男性は合格の鐘がなっていた。 オープニング音楽と同じ。 場合によっては、出場者の後方・演奏席から映した画面や時間が迫った場合はチャンピオンと特別賞を映した画面。 これは番組自体が放送回ごとに各放送局の制作・著作となっており、出場募集も内に対して行われるためである。 また、の場合はかのどちらかの局で制作されているため、申込はその時開催する放送局宛てに出さなければならない。 聴衆は予選参加者と関係者のみ• 地方でメンバーやバックステージが違う。 なお、ピアノはとが毎週入れ替わりで担当するが、近畿地方は・北海道地方はがピアノ担当。 宮下・西原は近畿・北海道地方では編曲のみを担当。 はがきに記載された選曲理由や、予選歌唱直後に行われる司会者からの聞き取りによる。 当日のゲスト歌手の歌での出場者は、ほとんどの場合各2組選出されている。 詳細は公式サイトの過去の放送曲目を参照。 このため、出場者の家族などの関係者は最後部の客席にまとめられている。 通常の「のど自慢素人演芸会」としての放送は1970年2月1日で終了。 翌2月8日放送からは全国コンクールの予選を兼ねた沖縄(司会・中西龍)・西日本(司会・五木田武信)・東日本(司会・奥村浩之)各ブロックの予選会の模様が放送された後、3月1日に放送枠を拡大してでの全国コンクールの決勝大会の模様を生中継。 以後、3月8日に前週の決勝で各部門の優勝・入賞を果たした出場者を集めての特集番組、15日に同年春のリニューアルで撤廃される演芸部門の総決算として企画された「のど自慢演芸大会」を経て、そして22日に元司会者・と中西の進行による回顧番組「のど自慢素人演芸会の思い出」の放送をもって、「素人演芸会」としての『のど自慢』の幕が閉じられた。 事実上の鐘の統一は2004年2月29日収録、4月4日放送の三重県大会(津市)から。 一部地方では三味線・尺八の演奏者を紹介しない場合がある。 NHKワールド・プレミアムでも同時放送されたが、チャンピオン大会同様、ノンスクランブル放送の対象外だった。 現在は原則3月第1土曜日の19時30分から20時55分の生放送(通常放送同様が行なわれている、2014年度までは21時まで放送していた。 またそれ以前は3月のびわ湖毎日マラソンの前週の日曜日12時15分から13時45分に行われていた。 1996年以降はその年によっては開催前日または翌日にも本編が放送されるため番組が2日連続で放送される場合もある。 なお、2000年度は(・)に開催された。 (土・日曜以外の祝日で放送されるのはこの回が初めてであった)2011年度は開催だったが、総合テレビでは前日の - にかけて行われる1周年の特番(3月10・11日の日中から夜間の長時間特番を軸として、この期間中のプライムタイムで震災関係の特別番組を集中編成するため)の編成上の都合により、2週間後のの19時30分から21時に録画放映された。 文字多重放送は後日の録画放送であったため、あらかじめ収録された画像に挿入する通常のを行った。 ラジオについては当日の19時20分から20時50分(平年より10分繰り上げ)に生放送された。 2014年度は(土)に開催された。 2015年度は(・)に開催された。 1月開催となった理由として、放送70周年を迎え、かつ3月には、女子サッカーアジア最終予選中継が重なり、開催することが困難なためであった。 2016年度は3月20日(月・祝)に開催された。 2019年度は3月20日(・祝)に開催される予定だったが、新型肺炎の影響により中止となった。 このため、その週のチャンピオンになった年とチャンピオン大会に付記される年は異なる。 「会場」は、チャンピオンとなった時の会場。 最初の1年間は毎週木曜日に、2000年度からは毎週土曜日に放送。 また度からは不定期放送となった。 高市が2001年度まで、関口は2002年度以降を担当。 後日、その様子がNHK大阪のホームページより動画配信された。 小田切はを模したキャラクターの顔の部分がテレビになっていて、そこに実写の小田切の顔が映し出されていた。 小田切はイヤホンを付け、服装もTシャツで登場。 小林はCGキャラクターの頭部の飾りが画面になっていたり、衣装が違うほかは小田切と同じ。 いずれも画面ではのようにWebカメラに向かってしゃべっているような映り方となっている。 出典 [ ]• TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年1月4日閲覧。 NHKアーカイブス「アカイさん資料室」内の業務用番組時刻表より。 この時点では「」のうち火・木曜、「婦人百科」のうち月・火曜、「日本ところどころ」「中学生群像」が白黒となっている。 小田切千 2015年4月20日. 小田切アナの〜のど自慢でたび自慢〜. 日本放送協会. 2015年9月2日閲覧。 小田切千 2015年9月2日. 小田切アナの〜のど自慢でたび自慢〜. 日本放送協会. 2015年9月2日閲覧。 小田切千 2015年12月9日. 小田切アナの〜のど自慢でたび自慢〜. 日本放送協会. 2015年12月13日閲覧。 NHK広報局(2020年2月28日作成). 2020年3月7日閲覧。 NHK for School. 日本放送協会 2014年12月25日. 2015年1月4日閲覧。 サンケイスポーツ 2020年3月12日. 2020年4月7日閲覧。 NHK広報局(2020年2月13日作成). 2020年3月17日閲覧。 佐野市(2020年3月6日作成). 2020年3月17日閲覧。 東京新聞(2020年3月13日作成). 2020年3月17日閲覧。 サンケイスポーツ 2020年4月4日. 2020年4月7日閲覧。 日本放送協会. 2020年5月31日閲覧。 サンケイスポーツ 2020年6月27日. 2020年6月27日閲覧。 松本アナウンサーの休養に触れず NHKのど自慢 デイリースポーツ、2011年7月10日• - 産経新聞 2016年4月17日、同日閲覧。 NHKのど自慢公式ブログ 2017年9月16日. 2018年5月27日閲覧。 TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年9月27日閲覧。 NEWSポストセブン 2015年11月14日. 2015年11月14日閲覧。 YOMIURI ONLINE 読売新聞社. 2015年3月18日. 2015年4月1日閲覧。 - NHKのど自慢公式サイト• TVでた蔵. ワイヤーアクション. 2015年1月4日閲覧。 2010年12月19日放送「NHKのど自慢 熱唱熱演名場面」より。 - 2011年7月12日記事、当日閲覧• NEWSポストセブン 小学館. 2014年9月15日. 2015年4月1日閲覧。 ザテレビジョン 2017年5月17日. 2019年3月15日閲覧。 ,goo• ,goo• ,goo• ,goo• ,goo• ,goo• - MUSIC JAPAN 日本放送協会 archive. todayキャッシュ• NHKアニメワールド. 日本放送協会 2020年5月22日. 2020年5月31日閲覧。 日本放送協会・2019年12月13日・2020年1月12日閲覧 関連項目 [ ]• - 制作。 - NHKのど自慢をされている、のテレビ番組である。 パロディ番組• - 「 えいごリアンのど自慢」があった。 - 番組後半で「 玄人のど自慢」というパロディコーナーがあった。 - テレビ番組をやくざ風にパロディする「極道テレビ花田組」というコーナーの第1回で、「 素人衆のど自慢」としてパロディ化された。 - 「 納涼のりょ自慢」(子供や老人がを披露するというもの)と題したコーナーがあった。 - 2002年にの裏番組として 「うたばんのど自慢」が放送された。 ロゴマークはNHKの部分がたまご型のうたばんに変更されていたが、NHKのものとほぼ同じデザインであった。 - 不定期の企画で 「NHKとくぎ自慢」という企画がある。 お笑い芸人やグラビアアイドルらが出場し特技を披露する。 - 「 FNS歌へた自慢」と題してFNS系列局の社員が歌の 下手さを競うという企画。 - ダジャレマンガの一種で 「ダジャレのど自慢」をやっていた。 - 「 ダメのど自慢大会」と題したコーナーで歌が下手な出場者がそれぞれ一曲ずつ歌を披露するというものである。 コーナーのタイトルロゴは本家とほぼ似ている。 - 『モテ自慢』としてモテ期を鐘で判定。 ロゴが本家を引用している。 - 公開の映画(監督)で、NHKのど自慢出場を目指し奮闘する人々を描く。 のちに舞台化もされた。 - 1999年公開の映画(井筒和幸監督)。 上記『のど自慢』の続編的作品。 - 公開の映画(監督)。 上記『のど自慢』のアナザーストーリー的作品。 - 2020年より月1回放送のバラエティ特番。 NHKのど自慢が公認しており、小田切がナレーションを務めているほか、本家と同様に秋山気清が鐘奏を担当する。 外部リンク [ ]• - 番組公式サイト• 日曜12:15 - 13:00枠 前番組 番組名 次番組.

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9月20日、東近江市にNHKのど自慢がやってくる!出場・観覧を募集中です!|LOMORE|滋賀の情報を発信する地元メディア

のど 自慢 日置 市

18日の『NHKのど自慢』で、前代未聞の放送事故が起きた。 北海道・七飯町からの生中継で番組は行われたが、終盤、ゲストの鳥羽一郎の歌唱終了時、出場者だった81歳の女性が体調不良を訴えて、倒れ込んでしまった。 この突然の事態に、司会者も駆け寄り、救護班もステージに上がるという異常事態に。 突然の出来事だけに視聴者の衝撃度も大きかったようだ。 そして、司会の小田切千アナウンサーの対応にも注目が集まっている。 小田切アナは鳥羽一郎が歌い終わった瞬間即座に駆け寄っており、歌唱中から異変に気付いていたことがうかがえる。 そして救護に駆け寄りながらスムーズに司会を進行。 その淀みない対応に「さすがベテラン」という意見もある。 まずは女性の無事を祈りたいところだ。 事件が起きたのは、放送の終盤のことです。 ゲストの鳥羽一郎さんの歌が終わったときのことです。 出場者だった81歳の女性が体調不良を訴えて、倒れ込んでしまいました。 のど自慢のおばあちゃん、大丈夫だろうか… — 銷鑠縮栗 f07f13 画像でも、その81歳の女性が確認できますね。 柄が入った白いシャツにピンクのスカートを履いたメガネをかけた女性です。 画像でも、気分が悪そうな顔をされているのがわかります。 『NHKのど自慢』で放送事故。 おばあちゃんが体調不良で倒れる動画 では、実際に動画でも確認してみたいと思います。 鳥羽一郎が歌ってる時から様子がおかしかったもんな… — 銷鑠縮栗 f07f13 番組の終盤ということもあり、賞の発表もあるなか混乱が予想されましたが、司会の小田切千 ( おだぎりせん)アナウンサーが体調不良の81歳女性を気にかけながらも司会進行しているところが流石だと感じます。 ・鍋料理を作ること。 ・さんまの干物をきれいに食べること。 ・各メーカーののり塩味のポテトチップスの利き食い。 笑顔でいられれば、何でも切り抜けられる・・・と思っています。 リポートしたのは臭~い発酵食品の数々。 臭豆腐(チヨドウフ)という世界で類を見ない臭~い食べ物を嗅いだときは、この世のモノとは思えない臭さ。 でも、饅頭にはさんで香菜と一緒に食べると美味しいんです。 この名前にまつわるエピソードは本当に多いです。 引用: 『NHKのど自慢』で放送事故。 体調不良で倒れたおばあちゃんの容態は? 体調不良で倒れたおばあちゃんの容態は大丈夫だったのでしょうか? 続きのニュースを調べたところ、意識もはっきりしていて大事には至らなかったようです。 知らない人ではありますが、生放送中に倒れる事故を見ていたため、とても心配しましたが安心しました。 はっきりとした原因は不明ですが、ステージ上は上から照らす照明なども強く、空調が聞いていても、とても熱いんだそうです。 もしかしたら、その熱さが体調不良を引き起こしたのではないか?と言われています。 今後はこういった事故が起きないように願うばかりです。

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動画 NHKのど自慢で放送事故 おばあちゃん体調不良でステージ上で倒れるも小田切アナウンサーが神対応

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最新情報につきましては、各イベント主催者のホームページ等を、ご確認いただきますようお願いいたします。 現在、出場者を募集中! 「NHKのど自慢」の出場資格は中学生以上。 また、原則アマチュアの方となっています。 中学生の方は予選、本選ともに保護者同伴です。 出場を希望する方は、往復はがきに必要事項を記入の上応募ください。 募集締め切りは2020年7月27日 月 必着です。 (詳しくは下記のリンクをよく読んで応募ください。 ) また、当日会場で観覧したい方も事前の申し込みを! 出場希望と同じく、往復はがきにての応募です。 募集締め切りは2020年8月19日 水 必着です。 <お問い合わせ> NHK大津放送局 Tel:077-522-5101(平日10時から18時) 東近江市立八日市文化芸術会館 Tel:0748-23-6862• 298• 266• 339• 263• 335• 427• 402• 478• 504• 508• 481• 527• 539• 471• 536• 541• 476• 451• 453• 525• 544• 525• 495• 576• 365• 412• 399• 283• 309• 264• 270• 341• 309• 299• 244• 295• 319• 283• 244• 266• 323• 326• 300• 281• 320• 349• 346• 402• 340• 362• 170• 滋賀に暮らし、子育て中のママが、ママ目線で暮らしや子育てが楽しく便利になるニュースを毎日配信します。 サービス開始以降、約30名の専任スタッフ(ママ)が、日々の暮らしの中からニュースを寄稿、専用システムを経由して、月間400本前後の記事を配信します。 配信内容は、パソコン、タブレット、スマートフォンで簡単に閲覧できます。 2016年3月の開設以来、今日までに19000本を超えるニュースを配信してきました。 「シガマンマ」では、滋賀県内で催される子ども向けイベントや、子育てに役立つ便利グッズ、子どもの習い事情報など、すべてママ目線で寄稿され、「滋賀で子育てを楽しむママ」を応援することをメインテーマとしています。 サービス開始以降、絞り込んだターゲット層にも関わらず、ユニークユーザ15~17万人を超えたサイトに成長しております。

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