成田 空港 から 東京 駅 バス。 成田空港から東京駅【格安移動】バスで900円!【京成バス】

成田空港からの帰りは、1,000円LCCバスが快適、格安!中央線沿線住まいの方には特にお勧め|ワクドキ東京!

成田 空港 から 東京 駅 バス

成田空港~東京駅間を格安で移動するには、 1,000円以内で行けるシャトルバスが断然オススメです!安いし、鉄道と比べて所要時間は大きく変わらないし、大きな荷物もトランクに預けることができるのでとっても便利。 でも、成田空港から出ている格安シャトルバスっていくつかあるので、 「どのバスがいいの?」「所要時間や乗り場は?」「チケットの購入方法は?」など疑問がたくさんでてきますよね。 私自身も今回初めて東京~成田空港間のシャトルバスを利用したので、わからないことがたくさんありました。 この記事では私の体験をもとに、成田空港~東京間の格安シャトルバスの比較や 所要時間、乗り場、料金、チケットの購入方法などについて詳しくご紹介したいと思います。 成田空港と東京駅の間を運行する格安シャトルバスは、JRなどが運行する 「THEアクセス成田」と京成バス運行の 「東京シャトル」の2種類があります。 下の表が、この二つのバスの比較表です。 主な違いは 各種割引があるかどうかと、停車駅、トイレがあるかどうか(大事!)ですね。 スキー板やサーフボード等、長さのある荷物は不可 スーツケース1個まで 2日前の23:59までに事前予約した場合は、早割が適用されて チケットの料金が900円になります。 事前予約の場合は、 東京駅発であれば時間指定が可能ですが、成田空港発のバスは時間指定ができないので、乗り場の列に並ぶことになります。 乗り場の列は予約した人の列と、予約してない人の列に分かれていて、 予約者が優先で乗れるようになっています。 事前予約の受付期間は下記のようになっています。 ・インターネット予約:乗車日当日の各便東京駅発車1時間前まで。 ・ で予約:乗車日の1ヶ月前9:00〜2日前17:00まで。 ・コンビニ端末で予約:乗車日 1ヶ月前9:00〜2日前17:00まで (成田空港行きのみ予約可能) 東京シャトルは 少しでも値段を安くしたいという人にオススメです。 2日前までの予約で早割900円になるし、更に東京駅-成田空港間の移動が多い人は回数券を購入するともっとお得になります。 更に、 楽天ポイントを使って で予約したら、もっと安くなります。 また、深夜・早朝の成田空港行きの便がTHEアクセス成田よりも多く、また事前予約で深夜・早朝便も900円になる(通常料金は2,000円)ので、 深夜・早朝に移動したい方は東京シャトルの方がいいでしょう。 なお、THEアクセス成田の深夜・早朝便は予約しても2,000円です。 あとは大江戸温泉物語や東雲車庫にも行く便があるので、その方面に行くなら東京シャトルがいいでしょう。 まず、運転手さんにお金を現金で支払ってから席に着きます。 完全自由席です。 この時間帯だからかかなり席が空いていて、中には1人で2席使っている人もいました。 席はかなりゆったり座れて快適。 トイレは一番後ろにあります。 バスは東京駅を発車した後すぐに高速に乗り、あとは成田空港に向かうのみです。 ほとんどずっと高速なので、渋滞にはまることは余りないのでは?と思います。 事故とかあったら別ですが。 道中は快適すぎてぐっすり眠ってしまった私(笑)気が付いたらもう成田空港に着いていました。 私は国内線なので第1ターミナルで降りました。 バスに乗る際に「着くまでどれくらいかかりますか?」と聞いたところ、「100分ぐらいです」と言われてたんですが、実際には 60分ちょっきりぐらいで到着しました。 100分はかなり時間に余裕をみて言ってくれたんでしょうね。 京成バスが東京シャトルとは別に、有楽町シャトルというバスも運行しています。 こちらの料金体系は東京シャトルと同じで、 通常片道1,000円、二日前までの予約で900円となります。 所要時間は約70分。 注意したいのが、このバスは 東京駅鍛冶橋駐車場~成田空港第2ターミナル間のみの運行ということです。 なので第2ターミナル以外には停まりません。 また、運行本数も東京シャトルと比べたらかなり少ないです。 東京駅鍛冶橋駐車場は 東京駅の八重洲南口から徒歩5分ほどの場所にあります。 第2ターミナルに行きたい人で、東京シャトルやTHEアクセス成田の希望時間が予約でいっぱいの場合は、有楽町シャトルも検討してみるといいかと思います。

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成田空港・東京駅間のバスが1000円以下!所要時間・乗り場・予約詳細

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私が利用した限りですが駐車場は成田空港第3ターミナルにはなく、第2ターミナルに車を止めて、そこから徒歩かバスでの移動になります。 さて、出国時は、第2ターミナル経由で第3ターミナルに行けば良いとわかったところで、私が実際に騙された成田空港に帰国した後の話です。 私は、帰国後に東京駅へ行く必要がありました。 下調べをした限りだと 900円で成田空港から東京駅まで行けることがわかったので、これは活用しない手はない! と思って、実際に利用しました。 結論から言うと900円で私は東京駅にはたどり着けず。 1,000円で東京駅まで行けたので全く問題なかったのですが、ちゃんと知っていればもっと早く、もっと楽に東京駅へ帰ってこれたなと後悔、反省をしています。 そこで、そんな私の二の足を踏んで欲しくないと思い、この記事では、900円で、東京駅に成田空港第3ターミナルに行く方法を体験談を交えながら紹介していきたいと思います。 もちろん、東京駅へ帰らない方は必要ないと思いますが、毎日行くわけでもない空港です。 実は自分の帰るルートもそうなのかもしれないと知っていだければと思います。 細かな乗換等を含めていたら大変な事になるので、主な電車を紹介します。 成田空港には、成田空港第1ターミナル駅と成田空港第2ターミナル駅の二つの駅は存在しますが、第3ターミナル駅はございません。 そのため、成田空港第3ターミナルを利用する場合には、第2ターミナル駅を利用するのがベターです。 第2ターミナルまでは、バスか徒歩で移動することになります。 京成電鉄 スカイライナー 京成電鉄の運行する「京成スカイライナー」です。 価格は、2,470円です。 しかし、この電車の課題は、36分で都心まで行けるのですが、 行先は日暮里なのです。 東京駅に行こうとすると、日暮里駅から東京駅にJRで移動する必要が出ます。 12分かかります。 乗換等も入れると、残念ながら1時間は移動にかかってしまいます。 JR 成田エキスプレス つぎに、電車が好きな方にはたまらない、JRの総武線から横須賀線へ乗り入れる特急電車の「成田エキスプレス」です。 名前からして、成田のための特急電車ですね。 価格は3020円とスカイライナーに比べ少し高いです。 時間は、 最速で51分ですので、スカイライナーと同じぐらいの時間でしょうか?しかし、乗換は必要ないので、東京駅へ直通でいくことができます。 しかし、一時間に1本か2本の運行の為、到着時間によっては、待ち時間で時間が大幅にかかってしまうかもしれません。 JR 総武線 成田エクスプレスが特急だとすると、こちらは普通電車です。 普通電車ですが、「総武線快速」という電車があります。 その電車に乗ることで、 1時間半程度で東京駅に到着する事ができます。 価格は1320円となっています。 この電車は、成田エキスプレスのはざまに一時間2本程度運行しています。 そのため、成田エキスプレスと合わせると15分に1本ぐらいの間隔で乗車することができます。 電車はオススメしない 私の個人的な主観になってしまいますが、はっきり言って電車はオススメできません。 私と成田空港で待ち合わせしていた方は電車で来たようですが、千葉県内を通ってくる間はかなりの通勤路線として使われている為、スーツケースを持って満員電車に乗る事になります。 旅で疲れているのに、そんな電車に乗りたくありませんよね。 さらに、東京駅の総武線(横須賀線)ホームは、地下にあり、地上まで出るのにかなり時間がかかります。 また、日暮里から東京駅に移動するのも同様で、時間によっては最悪な時間帯の山の手線に乗る事になってしまうこともあります。 しかし、時間には確かに正確なのが日本の電車の良いところです。 時間に余裕がない場合は時間の読める電車を選択するのも良いかもしれませんが、それ以外はお勧めできません。 しかし、それぞれ価格や乗場が違うので要注意です。 しかし、東京駅までの道のりは基本的に同じな為、所要時間は約60分でどの路線でも変わりません。 路線が3つというよりも運行している企画が3つあるといった方が良いかもしれません。 リムジンバス 2800円 高速道路を走っていると空港へ行くバスや空港から発車したバスととして、関東圏の方は見覚えのあるオレンジの東京空港交通が運行するバスです。 東京駅まで行く際にこのバスを利用するメリットはほぼないと言ってよいかと思います。 一部でシニア割などのサービスを展開していますが、他のバスが1000円で行けることを考えると考慮する意味がありません。 東京シャトル 900円(1000円) このバスは、千葉県を中心に運行している京成バスが運行するバスです。 価格は、事前予約をすると900円で乗車することができます。 当日予約であっても1000円で乗車できるのは非常に魅力的です。 実際に私が利用したのも、このバスでした。 日中は20分間隔で運行しているので、乗車しやすいバスでもあります。 THE 成田アクセス(1000円) この路線は、複数の運行会社が共同で運行しているバスになります。 運行会社は、JRバス関東、西岬観光、あすか交通、平和交通が運行していて、時刻表に記載されているように、時間によって異なります。 このバスの特徴は、チケットの発券カウンターをもっていないことです。 ですので、1000円を握り締め、バス乗り場へ直接行けば、乗車可能なバスなのです。 運行会社が多いだけあって、バスの本数も非常に多いです。 20分間隔で出ている便が1時間に2つ存在する(1本目の5分遅れでくる)為、1時間に計6本のバスがきます。 当日予約で900円のメリットを得ないのであれば、このバスも十分に利用の価値ありです。 高速バスが安くてお得!1000円(900円)でいける。 では、私の体験談です。 はっきり言って、この情報知らない人が多いことだと思います。 空港のHPを見ると紹介されていたりするのですが、乗り方やチケットの買い方などがいまいちわかりずらいのです。 私もリムジンバスの列に並び、チケットを売っているお姉さんに「東京駅まで」と伝えたら、まさか2800円と言われ、1000円のバスはどこ行っちゃったの?だまされたの?と思ったほどです。 勇気をもって「1000円じゃないんですか?」と聞いたところ、隣のバスです。 と京成バスの列にに並ぶように言われました。 こちらから言わないと危うく、2800円になっていたところです。 それもそのはずです。 会社が違いますし、1000円で運行されるなんて良いとは思ってないでしょうから、あちらから案内してくれることはないわけです。 1000円で東京駅まで行けることだけでも知っていれば、2800円払う必要はないので、是非覚えておきましょう! 高速バス乗車前に注意。 ここで騙されたらダメ! 1000円で東京駅までいける高速バスがあるわけですが、私の前述の体験談の通り、乗車前に誤った行動をしてしまうと、1000円で東京駅まで行くことができません! ちゃんと1000円で東京駅に行けるようにしておきましょう。 もちろん、900円で行くことができます。 事前予約をすれば!予約はから。 私の体験談も含め、失敗しないためにも、乗車までの道のりは注意しておきましょう。 そのため、高速バスに乗車するのも第2ターミナルになるのだろうと思い。 第2ターミナルへ移動してしまったのです。 これは、大失敗です! 電車などと違い、 東京駅へ行く高速バスは第3ターミナルから乗車可能です。 しかも始発が第3ターミナルなので、満員になる事は、ほとんどないと思います。 高速バスを使うのは第3ターミナルからでも乗車できるので、是非活用しましょう。 しかし、チケットカウンターは、リムジンバスと京成バスで横並びになっています。 先ほどの体験談でも話ましたが、リムジンバスのカウンターでは1000円でチケットは買えませんので、列を間違えると大変です。 到着便はある程度まとまって到着しているので、行列になっているケースがあります。 最初から並びなおすなんてことは、帰りを遅くするだけです。 京成バスの列にちゃんと並びましょう。 当たり前ですが、 リムジンバスのカウンターではチケットは1000円で売ってくれません。 また、「THEアクセス成田」は、第2ターミナル、第1ターミナルではチケット売り場すら存在しません。 そのため、1000円を握り締め、直接バス乗り場へ行きましょう。 乗場にかかりの方がいるので、その方の指示に従っていれば、チケットを渡してくれます。 私もこのことを知らずに、リムジンバスにあしらわれ、京成バスの長い列に再び並ぶ羽目になりました。 直接バス乗り場に行けば、ものすごく時間短縮になった事でしょう。 東京行きの、高速バスの乗り場 成田空港から東京駅まで、1000円でいけるバスがあると紹介してきました。 それぞれのターミナルのバス乗り場は、以下の通りとなります。 前述の通り、京成バスはチケットが必要ですが、THEアクセス成田は乗場へ直接行きましょう。 道路交通法から高速道路のバスで立って乗車することはないので、必ず座れるので、絶対にお勧めです。 注意点は以下のまとめの通りです。

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成田空港⇔東京の移動手段を価格や所要時間で比較してみた。LCCや海外旅行時に役立つ!

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さらっと流し読み• 【京成バス】ただいま税関殿!そのまま到着ロビーへ! 海外帰国者にとっては、日本帰国の象徴ですね。 毎回ここで初めて「日本帰国」を意識する瞬間でもあります。 なぜか毎回写真を撮りたくなるパワースポット的な場所ですね。 おいおい、ここは同じアジアか?ヒゲ生えた短パンの客引き軍団がいないなんて?おっと失礼、ここはかつてマルコ・ポーロが訪れた黄金の国ジパングでしたね。 裕福な国なので客引きなんているはずがアリマセンね。 さて、到着ロビーを出て真正面に向かいましょう!(上の写真中央奥) 【京成バス】京成バス窓口で当日チケット購入! 到着ロビー出口真正面に位置するのが、こちらの京成バスカウンター!こちらで成田空港から東京都・八重洲口までのバスチケットを購入しましょう。 当日バス料金は1,000円です。 え?記事タイトルが900円になってる? 900円は乗車2日前のWeb予約で可能になるぞ。 でも筆者は毎回セブパシフやエアアジアなどの格安LCC使う派だし、また空港で格安SIMを調達したりして、乗車時間が前後する可能性が高いので、毎回バスの予約はしないかな。 車内WiFiはあるの? ちなみに車内WiFiも完備していて、約5Mbpsは出ていて比較的安定していた。 もちろん電話番号の登録などは不要なので外国人客や一時帰国者なども安心してほしい。 【京成バス】おつかれさまでした!東京駅・八重洲口到着! お疲れ様でした!東京駅・八重洲口にのバス降車場所に到着しました。 ぜひ成田空港経由で旅行に行く際に、また成田空港へ到着する際にお役立て下さいね。 筆者も数年前に格安バスでの移動を知ってから、毎年バスで都内へアクセスしています。 バスのほうが気が楽で良いですよね。 それに日本での通信手段が無い方は、車内WiFiも完備していますので是非使ってみて下さい。 八重洲口についた際は、日本橋近辺をウロウロするのも粋ですよ!私は1年ぶりの日本だったので速攻で吉野家に駆け込みました。 神が愛した料理。 まずはココから。 サイバーゲートにある吉野家は吉野家では無かったことが判明した。 これが吉野家だ。 全てが違う。 旨すぎてセブ帰りたくない。

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