テリーのワンダーランド レトロ 配合。 【テリワンSP】おすすめ配合表【テリーのワンダーランドSP】

【テリワンSP】おすすめ配合表【テリーのワンダーランドSP】

テリーのワンダーランド レトロ 配合

何度データが消えようが 懲りずに遊びまくる [ 一見するとポケモン風なのですが そこはドラクエです 全くちがいます] [ ドラクエモンスターズ テリーのワンダーランド エニックス ゲームボーイ] 1998年発売 ジャンル RPG 参考価格200円 記事のネタバレ度 ガッツリ高め 攻略に必要なプレイ時間 30時間 このゲームに対する世間の評価 ポケモンをドラクエに当てはめる…最高です どんな人におすすめ? ドラクエ好きには絶対におすすめ バーチャルコンソールで配信無し ゲームボーイというジャンルで 絶対王者として君臨していたのが 「ポケットモンスター」という偉大な作品でした。 私はゲームの発売日に、 赤バージョンを購入しましたが それから一年以上は遊んだでしょうかね。 そんなに遊んだのに、148種類までしか埋まらなかったのが 悲しかったです。 (全151種類を集めるゲームでした) それこそ、クラスの半分以上が ポケモンを遊んでいたのではないでしょうか。 まさにゲームの王様でした。 それからは ポケットモンスターを倒せとばかりに 各メーカーから、どんどん刺客が送り込まれていくのですが キズ1つ付けられなかったですね。 しかし、そんな絶対王者と 唯一対等に渡り合えた作品がありました。 そんな今回の、ゲームボーイの中で一番遊んだ作品 ドラクエモンスターズ テリーのワンダーランドの感想です。 テリーのワンダーランドとはどんなレトロゲーム? このテリーのワンダーランドですが 1998年にエニックスから発売された ゲームボーイ用のRPG作品でした。 ドラゴンクエストでありながら ドラゴンクエストでは無い そんな摩訶不思議な作品でした。 ゲームのあらすじは 主人公の「テリー」となりまして 行方不明になってしまった、お姉さんの「ミレーユ」を探すために モンスターと共存している不思議な世界 「タイジュの国」へと大冒険に出かけて行く…。 こんなストーリーでしたね。 ゲームの目的は テリーを操り、人びとの悩みを聞きながら 最強のモンスターマスターを目指していく。 こんなポケモン的な目的でした。 ゲームのシステムは オーソドックスなRPGで ドラクエでお馴染の スライム、ドラゴン、はぐれメタル、ゴーレムなど 全215種類のモンスターを仲間にしながら 最強のパーティーを目指して行く。 まんまポケモンでしたね。 誰もが思ったはずです 「ドラクエですら、ポケモンを真似するんだな」と。 基本的な流れも フィールドに出てくるモンスターを倒して モンスターを仲間にして 仲間にしたモンスターのレベルを上げて 最大の目標である「星降りの大会」を優勝する こんなポケモン的な流れでした。 しかし、実際に遊んでみると ポケモンとは、かなり違う事に気づかされまして その圧倒的な面白さに何百時間も遊んでしまいましたね。 そんな、ゲームボーイの中でも、 唯一ポケモンに土をつけたであろう 大人気シリーズへとかけ上がっていくのでした。 テリーのワンダーランドの感想でもあり レビューでもあり [ ポケモンとの違いはどこかな?] このテリーのワンダーランドですが 基本としましては、ドラクエをベースに進んで行きます。 ポケモンではタイマン勝負が基本ですが テリーのワンダーランドでは、3対3のバトルが楽しめます。 ポケモンでは モンスターボールで捕まえますが テリーのワンダーランドでは 肉を与えて、モンスターを捕まえます。 そして最も重要なのが、モンスター配合という 中毒性の高いシステムでした。 育て上げたスライム 育て上げたドラゴン いつの日か成長の限界が来てしまいます。 いくら経験値を稼いでも、もはやレベルなんて上がりません。 そんな戦友たちを結婚させることで 新たなモンスターを誕生させていく訳です。 親の能力と、 特技をそのまま受け継ぎますので まさに良い所取りのモンスターが仲間になる訳ですね。 このモンスター配合の面白さが、素晴らしく わざわざノートにメモして、理想のモンスターを目指しました。 最初は頼りなかったスライムも どんどん合成を繰り返していく事で 見たことも無い強力なモンスターへと進化していく 大河ドラマの様なシステムも最高でした。 モンスター図鑑の機能も有りましたので スカスカの図鑑を埋めていく楽しさも、最高に中毒性がありました。 これってポケモンじゃないの? 一応、ドラクエだから買ってみようかな? 気づいたら10時間ノンストップで遊んでた!! こんな、ポケモンと人気を二分した ゲームボーイを代表する、偉大なRPGなのでした。 [ ドラクエ好きにはたまらない展開が あなたを待っています] このゲームですが 旅の扉とよばれる、ワープを経由してフィールドに行きます。 この旅の扉には、階数が設定されていまして。 3階フロアをクリアしたら、ボスが待ち受けている 7階フロアをクリアしたら、ボスが待ち受けている こんな感じでした。 そして、この待ち受けているボスこそが ドラクエシリーズでお馴染のモンスターなんですよね。 ドラゴンが居たり ゴーレムが居たり ホイミスライムが居たり キラーパンサーが居たり こんな感じで、 懐かしのキャラクターとして出てくるのですが。 ドラクエシリーズのイベントも 同時に体験できる こんな素晴らしさがありました。 ですので、ドラクエを遊んでいる人ほど ゲームに熱中出来ます。 「あ、このイベントはドラクエ4じゃん」とか 「あ、このイベントはドラクエ5じゃん」とか 懐かしいイベントの連続でした。 ボスを倒すことで、 そのまま仲間にすることができますので ホイミスライムを倒して、ホイミンを仲間にしたり キラーパンサーを倒して、ゲレゲレを仲間にしたり 「次のボスは、どのシリーズなのかな?」こんなドキドキがあった訳です。 「ダンジョンを進むのが、こんなにも楽しいのか」と思わせてくれる まさにドラクエ好きの為の作品でした。 後半になりますと ボスの強さが、どんどん上がっていきますので。 そんな強敵を倒すために、必死にレベル上げに励む。 「次はどの扉に挑もうかな」 こんなワクワクが、最後の最後まで続くのでした。 [ ラスボス達が仲間にならない だったら作っちゃいましょう] このゲームですが エンディングを見るまでに30時間ほど掛かったでしょうか。 そして、このエンディングを見てからが このゲームの始まりです。 30時間は言わばチュートリアルです。 ドラクエモンスターズの基礎を学びましたか? ここからが本番ですよ。 こんな感じです。 ゲームをクリアする事で 今までは行けなかった、特殊な旅の扉が解禁されます。 そして、この扉に待ち受けているのが ドラクエシリーズのラスボス達でした。 ドラクエ1からは 竜王 ドラクエ2からは ハーゴン シドー ドラクエ3からは バラモス ゾーマ なんて感じで 圧倒的な強さを持っているラスボス達が ステージの最後に待ち受けています。 はじめの頃は、最高に興奮しました。 ラスボスと戦えることもさることながら 倒せば仲間になる訳ですからね。 「これは、とんでもないご褒美じゃん」と思いました。 しかし、ラスボス達を倒しても 特に仲間になるわけでは無く そのままクリアになってしまいました。 しかし、ボスが居るという事は 「そのモンスターは絶対に作れる」という事です。 ここからが、本当のテリーのワンダーランドでしたね。 [ パズルを解くように ラスボスの配合方法を考えていく] このゲームを 発売日に買った人と 発売日の少し後に買った人との、最大の違いは 情報量の多さにありました。 このゲームは、あまりの大人気さ故に 発売から1年以上たっても、 ゲーム雑誌で攻略が取り上げられていた 別次元の作品でした。 ですので、魔王と呼ばれるラスボス達の作り方も バンバン公開されていました。 つまり 問題の答えを知らないで遊ぶのか 問題の答えを知って遊ぶのかに分かれました。 そして、どちらの方が面白いのかは 一目瞭然ですよね。 魔王という未知の存在を 沢山の友達たちと共有しながら、少しずつ埋めていく こんな最高の楽しさがあった訳です。 正直言いまして かなり意地悪な配合も多かったと思います。 「そんなのどうやって分かるんだよ」的な感じです。 しかし、そこには天才が居るもので そんな配合すらも、発見してしまうんですよね。 当時は、放課後の校庭で ゲームボーイを遊ぶ時代でした。 一旦家に帰って、ゲームボーイをもって集合 こんな感じでした。 ですので、皆で情報を共有していましたね。 友達のお兄ちゃんが情報を仕入れる 友達に教える 教えられた友達から、皆に教えられていく こんな伝言ゲームが、そこかしこで行われていました。 魔王の配合が正解すると???みたいな感じで 結果の部分が不明になります。 この???を観たくて 配合のパズルに取り組むのでした。 結局は、雑誌の情報で解いていくしかありませんので 後から買った人達と、同じことにはなるのですが。 あの貴重な、数週間を忘れる事ができませんでしたね。 校庭でもテリーのワンダー 駄菓子屋の前でもテリーのワンダーランド 公園のなかでもテリーのワンダーランド そんな奇跡の作品なのでした。 [ ゴールデンスライムを合成しまくる メタル化という究極のやりこみ] ドラクエモンスターズの 初心者と上級者の違い それこそがメタル化という要素でした。 ドラクエモンスターズでは 基本的に魔王系を育てるのが王道でした。 パラメータの伸びもさることながら 即死魔法が一切効かないなど ラスボス特有の素晴らしさがあった訳です。 ですので、友達と戦うと ラスボスが三人いるのが普通でした。 しかし、ここからがプロとアマの違いでした。 魔王というのは どんなモンスターと合成しても変わりません。 特殊な相手だと、 新たな魔王に進化するのですが それ以外のモンスターでは 元の魔王のまま能力だけを引き継いで生まれ変わります。 ここに着目したのがメタル化という技でした。 はぐれメタルというモンスターが居ます。 全ての攻撃呪文を無効化してしまう とんでもないモンスターなのですが、 HPが少ないので、ガチの戦闘には不向きなモンスターでした。 そんなはぐれメタルを モンスターの結婚相手に選ぶことで 少しではありますが、その無効化能力を受け継ぐことができます。 これが一回や二回なら、あまり変化はありません。 しかし、20回、30回と合成する事で 徐々にはぐれメタルの様な体に変化していきます。 これこそがメタル化という 育成方法でした。 ただでさえ強力な魔王たちが はぐれメタルの様な特殊能力を兼ね備えている。 この方法に気づいてしまうと 今までの育成がお遊びだった様な感覚になるほどの 辛い時間が訪れます。 はぐれメタルの上には メタルキングとゴールデンスライムという 更に完璧なモンスターが居まして。 この2種類を配合した方が、 効率的に上がって行きます。 しかし、このモンスターを仲間にするのが かなり大変なので、 当時ははぐれメタルで妥協していた人も多かったですね。 ただ延々と はぐれメタルを仲間にしに行き 魔王とはぐれメタルを合成させて またはぐれメタルを仲間にしに行く それを究極まで繰り返す こんな、知ると知らないでは大違いだけど 知らない方が楽しめる 魔性の育成方法もこのゲームの魅力でしたね。 はぐれメタルを数十回配合して プラスの数値を99にして そこから、 ゴールデンスライムを完璧になるまで配合して 最強のモンスターを作り上げる その行為をモンスター3体分繰り返す そんな苦行をお楽しみください。 遊んでいて起こった悲劇 このゲームですが、とにかくデータが消えました。 初めにデータが消えたのが セーブをしている最中に「電池切れ」を起こして消えました。 セーブをするのはせいぜい2.3秒だと思います。 つまり、セーブを選ぶ前に、電池が切れてもセーフです。 セーブが終った後に、電池が切れてもセーフです。 しかし、この2,3秒の間に ベストタイミングで、電池が切れる事で セーブデータを破壊してしまう訳ですね。 セーブ中が最も繊細ですから。 これで、20時間ほど遊んだデータを失いました。 次に最も、悲しかったのが 「ダークドレアム」という最強のモンスターを作って 30秒でデータが消えました。 このダークドレアムですが 魔王の中でも、 最後にしか作り出せない究極のモンスターで このモンスターを作って、図鑑を完成させるのが王道でした。 そんなモンスターでしたので、作った瞬間に 友達に自慢をした訳です。 「やっとダークドレアム作ったよ、みてみて!!」と。 その時に、あまりのハイテンションで そのままゲームボーイを落としまして セーブデータが消えましたね…。 この時のショックは、今でも覚えています。 ダークドレアムを作るのに、70時間ほど掛かったでしょうか それがたったの30秒ほどで消えましたからね。 泣きはしませんでしたが、頭が真っ白になったのを覚えています。 その後は、友達の強力なモンスターを貰いまして その日の内に、エンディングまで復帰することが出来たのですが。 まさに悲劇以外のなにものでも無かったですね。 ドラクエのデータは消えやすいという、 都市伝説がありますが まさにそんな都市伝説を、リアルに食らったのでした。 テリーのワンダーランドのまとめ なぜ遊んでほしいのか? 数多くのドラクエモンスターズが発売される中で 私が最も熱中したのが 初代である、テリーのワンダーランドでした。 そんな思い出の作品を 皆さんに体験して欲しいと思うのは必然ですよね。 なにがそんなに面白いのか? どんなモンスターでも 最強のモンスターになる可能性がある こんな素晴らしさが、 何百時間もゲームボーイを遊ばせる理由なのでした。 ダークドレアムとスライムボーグ そんな、ガチのパーティには必ずはいっていた 2対の最強モンスターを育成してみてはいかがでしょうか。 今急いで買う理由ってあるの? このゲームですが 本家のゲームボーイ版のみならず プレイステーションの1・2同時収録版 3DSのリメイク版 こんな感じで、沢山の機種で楽しむことができました。 プレイステーション版は、 続編も同時に楽しめて メモリーカードにセーブをするから、悲劇も起こらない そんな名作でした。 3DS版は、 「ドラクエモンスターズジョーカー」のシステムに変更されているらしく ゲームボーイ版を そのまま遊べるわけではないのですが それでも最新のゲーム機である、 3DS遊べるのですから 完璧だったのではないでしょうかね。 (モンスターの種類が500種類以上にパワーアップしています) 入り口は、ポケモンのパクリなのでは?と思われがちですが ドラクエの世界を上手く表現して 新たなゲームジャンルを開拓していく そして未だに続編が発売され続ける やっぱり テリーのワンダーランドは偉大だったんだな。 今日も レトロゲームとマンガとももクロと をお読みくださりありがとうございました 電池代だけでも数千円は遊びまくった 偉大な作品 ドラゴンクエスト テリーのワンダーランド それこそが、今急いで200円で買う理由です こちらから購入できます.

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【テリワンSP】4体配合のやり方と組み合わせ【テリーのワンダーランドSP】

テリーのワンダーランド レトロ 配合

もくじ• ・覚える特技から出現する場所まで網羅。 他系統のモンスター配合レシピはこちらから ここでは他の種族のモンスター配合レシピを紹介。 ・スライム系>> ・ドラゴン系>> ・獣系>> ・鳥系>> ・虫系>> ・植物系>> ・ゾンビ系>> ・物質系>> ・??? 攻撃呪文全般にやや強く、状態異常の耐性はやや弱めといった感じ。 息系、行動不能系の特技が弱点のモンスターが多い。 レベルアップに必要な経験値も多くも少なくもなく成長スピードは普通といったところ。 ダメージを直接与える特技や呪文を覚えるモンスターが多いのが特徴。 悪魔系の大半のモンスターは根絶やしの扉に出現するので覚えておこう。 冒険のお供に毒を治療する「キアリー」。 仲間の素早さを高め先制攻撃を可能とする「ピオラ」。 極めつけは攻撃力を倍にする強力な呪文「バイキルト」と使える呪文を多く覚えているので仲間モンスターに引き継がせてあげよう。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 強力な全体呪文「イオナズン」に成長する「イオ」を覚えるのも特徴だ。 それなりのステータスが必要だが、特技の「しゃくねつ」と「かがやくいき」と「イオナズン」が揃えば強力な「ビッグバン」を思いつけるので呪文は忘れないようにしておこう。 さらに最大の特徴は、こいつを血統とした特殊配合で色んなモンスターを作ることが可能なこと。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 【出現する扉】 ・図書館の扉:1~24階 ・根絶やしの扉:11~20階 ・他国マスター 【おぼえる特技】 イオ いなずまぎり つばめがえし 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) オーガー ドラゴンけい シルバーデビル ぶちキング あくまけい??? グレムリンとドラゴンキッズあたりで作成可能。 序盤で作ればそこそこ使えるといったところ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常技にめっぽう弱い。 特技「つめたいいき」を覚えるので引き継がせたいところ。 戦闘力は低いが、序盤で悪魔系モンスターを必要とする配合は多々あるので素材として使える。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 仲間モンスターとして使うには微妙な能力なので、配合素材として使ってしまおう。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 呪文を跳ね返す「マホターン」や、行動不能だが無敵になる「アストロン」など面白い特技を多く覚える。 【耐性】 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 何故なら「スカルライダー」を血統に「物質系」モンスターと配合すると「キラーマシン」が産まれるからだ。 キラーマシンは非常に強いので、早速キラーマシンにして強化してやろう。 さらにキラーマシンに物語で仲間になるBoss「キラーパンサー」を配合すれば獣系最強の「キングレオ」が手に入るぞ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 配合すれば序盤から手に入れることも可能だ。 覚える特技は「ギラ」や「つめたいいき」など全て全体に攻撃する技だ。 上記の特技は「ヒャド」「イオ」「バギ」を最初から持っているアンクルホーンあたりに引き継がせてやろう。 そうすれば「マダンテ」や「ビックバン」を思いつく材料がある程度揃うぞ。 ・マダンテ:一定以上のステータスを持っている状態で「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」を揃えると思いつく。 ・ビックバン:一定以上のステータスを持っている状態で「イオナズン」「しゃくねつ」「かがやくいき」を揃えると思いつく。 【耐性】 ヒャド系・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 特に攻撃呪文を多く覚えるので上記の「ヘルビースト」と同じ要領でアンクルホーンあたりに特技を引き継がせてしまおう。 こちらの場合はアンクルホーンが持っていない「メラ」と「ギラ」がちょうど揃う形になるので「マダンテ」を思いつく条件がこいつ1匹で整ってくれる。 ・マダンテ:一定以上のステータスを持っている状態で「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」を揃えると思いつく。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 序盤の回復役は撃たれ弱い「ホイミン」のみであることが多く、かなり心細いがこいつを仲間にすることでグッと安定感が増す。 さらに獣系と配合し「ホイミ」が使える「グリズリー」にすれば鬼に金棒とはこのこと。 序盤ではぜひ仲間にしたいモンスターでありながら、悪魔系モンスターの中ではライオネックの他に回復呪文を使える唯一の存在。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 作成するよりもダンジョンで捕まえる方が楽。 「アンドレアル」を血統に「メドーサボール」を配合すると「やまたのおろち」ができあがる。 そして「やまたのおろち」を血統に ・メタルドラゴンと配合=「ようがんまじん」 ・スカイドラゴンと配合=「しんりゅう」 「ハーゴン」を血統に「やまたのおろち」を配合すると「バラモス」ができあがるといった具合。 メドーサボールはいろんなモンスターの起点となる素材になるので覚えておこう。 【耐性】 状態異常・即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 というか本作は全体回復する呪文や特技を自力で覚えるモンスターが数体しかいない。 最速で作るなら格闘場Eクラスクリア後、王妃の間にいるミッキーが持っている「リザードマン」に悪魔系モンスターを差し出しお見合いで作ると良い。 ミッキーの持っているリザードマンは「ホイミ」「ザオラル」「だいぼうぎょ」を持っているのでこれらを引き継げるのもポイント。 成長すれば「ベホマ」「ザオリク」「ベホマズン」と回復の専門家になれるぞ。 【耐性】 メラ系・ギラ系・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文と息系全般にやや強く、状態異常・行動不能技に弱い。 配合で強化すると最前線で戦える実力の持ち主。 ひとつめピエロの特技を引き継げば「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」が簡単に揃うので最強呪文「マダンテ」を思いつく条件が整う。 さらに「しゃくねつ」と「かがやくいき」を覚えれば強力な呪文「ビックバン」を思いつくぞ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般と行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 ザオラルは覚える悪魔系モンスターはオークだけなので覚えておこう。 配合で作るのは簡単で「悪魔系」と「ビーンファイター」でできあがる。 この場合「ザオリク」の他にもビーンファイターの「バイキルト」も覚えられるので非常に有用。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 ヒャド・即死・メガンテ・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 特技は見た目通りのパワータイプ。 パラメーターの伸びは平均的で使えなくもない。 しかし、配合に使用するおおきづちが割と後半のダンジョンに出現するので、すでにこちらは強力なパーティーになっている可能性大。 【耐性】 攻撃呪文全般・即死・メガンテ・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 ステータスもそれなりに成長してくれるので何気に使える子。 しかし、覚える特技がぱっとしないので他のモンスターから使えるものを引き継ごう。 とはいえ配合素材としての価値の方が高いので連れまわす前に配合することをすすめる。 特にアークデーモンを血統に配合してやれば非常に強力なモンスター「アクバー」が手に入る。 【耐性】 バギ・デイン・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 覚える特技も「バイキルト」や、はぐれメタルを狩る時に使える「しっぷうづき」と有用なものが揃っている。 しかし耐性面は正直なところつらい。 図鑑登録のために1体は作ってみよう。 【耐性】 ヒャド・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 こいつ自体作るのが簡単な上に、クリア後のダンジョンで普通に出現するので入手に困ることはないだろう。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 特技も「イオナズン」や「かがやくいき」など強力な全体攻撃を覚えることができる。 「しゃくねつ」を他のモンスターから継承してくれば「ビックバン」を思いつくことも可能だ。 さらに貴重な「せいしんとういつ」はこいつを使って作れるジャミラスに受け継がせたいところ。 非常に強いモンスターだが成長に多くの経験値を必要とするのがネック。 【耐性】 イオ系・マホトーン・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般・炎の息・麻痺にやや強い。 氷の息系・行動不能技に弱い。 肉を与えることで仲間にすることができる。 それ以外は配合でしか手にはいらないレアモンスターだ。 デフォルトで強力な特技「ギガスラッシュ」を覚えることができる。 素の状態では覚えることが難しいのでレベルの高いモンスターと配合しステータスを強化してあげよう。 この「ギガスラッシュ」はさらに強いモンスターに受け継がせたい。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般と麻痺にやや強く、息系にやや弱く、行動不能技にめっぽう弱い。 肉をあげると仲間になるタイプ。 攻撃力の伸びが非常に良いパワータイプ。 その反面素早さ、賢さは伸び悩む感じ。 鈍足だが使えないことはない。 こいつの「ゾンビぎり」を「デュラン」に引き継がせれば「かまいたち」と「ゾンビぎり」が揃うので「グランドクロス」を思いつかせることが可能だ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 デバフ系・麻痺にやや強く、攻撃呪文全般・息系・行動不能技に弱い。 しかし、配合で作成するに見合ったパラメーターの持ち主。 コストパフォーマンスに優れた「さみだれぎり」も習得する。 誘いの扉のBoss戦でまおうのつかいのお供として登場した時は「マホトーン」で全体の呪文を封じ込めてくるので、回復ができずここで全滅したプレイヤーもいるはず。 こいつの真骨頂は悪魔系最強モンスター「デュラン」を作成する時の材料になることだろう。 最低1匹は確保しておきたい。 【耐性】 メラ系・ギラ系・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文と即死・麻痺にやや強く、状態異常・行動不能技に弱い。 しかし「悪魔系」に「よろいムカデ」といった割と簡単な配合方法があるので入手は楽。 鎧だけに守備力が断トツの成長をとげてくれる。 悪魔系モンスターの守備力を強化したい時は高レベルのこいつと配合してあげれば良い。 覚える特技に「かえんぎり」と「いなずまぎり」があるのでこの2つの特技の他に「マヒャドぎり」「しんくうぎり」を覚えさせれば「ギガスラッシュ」を思いつかせることが可能。 【耐性】 即死に完全耐性。 攻撃呪文全般・麻痺・メガンテにやや強く、息系・行動不能技に弱い。 幸せの扉のBossとして登場。 最強クラスの割りにはレベルアップにかかる経験値が低く、成長が早い点も使いやすさのポイントだ。 さらにアクバーから「せいしんとういつ」を引き継げるので、超強力な「せいしんとういつ」からの「ばくれつけん」コンボが可能になる。 さらにアクバーから「イオナズン」「かがやくいき」、にじくじゃくから「マダンテ」など強力な全体技も継承できるのも強さの秘訣。 そして??? 系モンスターの「シドー」を作る時の材料にもなるので頑張って作成しよう。 【耐性】 バギ系・デイン系・即死・メガンテに完全耐性。 行動不能技にやや弱く、毒・呪い・息系の特技にめっぽう弱い。 物語では鏡の扉のBossとして登場した。 (実はスクルトを重ねがけすれば余裕で勝てたりする…) 配合でしか手に入らないうえに、物質系最強の「ゴールデンゴーレム」を消費する贅沢さ。 配合に手間がかかる分、耐性も含め全体的な能力は非常に高レベルだ。 素材の「ゴールデンゴーレム」から「ビックバン」や召喚系の特技を引き継ぐので攻撃の面も申し分なし。 さらに「ギガンテス」から「ゾンビぎり」を継承すれば「グランドクロス」を思いつかせることも可能だ。 非常に強力なモンスターなのでぜひ仲間にしたい。 【耐性】 イオ系・ヒャド系・即死・メガンテ・毒・麻痺に完全耐性。 攻撃呪文全般・状態異常にやや強く、行動不能技に弱い。 【出現する扉】 なし 【おぼえる特技】 ドラゴンぎり つばめがえし かまいたち 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ずしおうまる ゴールデンゴーレム.

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テリーのワンダーランド 最強の攻略法を知った瞬間に そのあとのプレイは苦痛でしかなくなる?

テリーのワンダーランド レトロ 配合

もくじ• ・覚える特技から出現する場所まで網羅。 他系統のモンスター配合レシピはこちらから ここでは他の種族のモンスター配合レシピを紹介。 ・スライム系>> ・ドラゴン系>> ・獣系>> ・鳥系>> ・虫系>> ・植物系>> ・ゾンビ系>> ・物質系>> ・??? 攻撃呪文全般にやや強く、状態異常の耐性はやや弱めといった感じ。 息系、行動不能系の特技が弱点のモンスターが多い。 レベルアップに必要な経験値も多くも少なくもなく成長スピードは普通といったところ。 ダメージを直接与える特技や呪文を覚えるモンスターが多いのが特徴。 悪魔系の大半のモンスターは根絶やしの扉に出現するので覚えておこう。 冒険のお供に毒を治療する「キアリー」。 仲間の素早さを高め先制攻撃を可能とする「ピオラ」。 極めつけは攻撃力を倍にする強力な呪文「バイキルト」と使える呪文を多く覚えているので仲間モンスターに引き継がせてあげよう。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 強力な全体呪文「イオナズン」に成長する「イオ」を覚えるのも特徴だ。 それなりのステータスが必要だが、特技の「しゃくねつ」と「かがやくいき」と「イオナズン」が揃えば強力な「ビッグバン」を思いつけるので呪文は忘れないようにしておこう。 さらに最大の特徴は、こいつを血統とした特殊配合で色んなモンスターを作ることが可能なこと。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 【出現する扉】 ・図書館の扉:1~24階 ・根絶やしの扉:11~20階 ・他国マスター 【おぼえる特技】 イオ いなずまぎり つばめがえし 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) オーガー ドラゴンけい シルバーデビル ぶちキング あくまけい??? グレムリンとドラゴンキッズあたりで作成可能。 序盤で作ればそこそこ使えるといったところ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常技にめっぽう弱い。 特技「つめたいいき」を覚えるので引き継がせたいところ。 戦闘力は低いが、序盤で悪魔系モンスターを必要とする配合は多々あるので素材として使える。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 仲間モンスターとして使うには微妙な能力なので、配合素材として使ってしまおう。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 呪文を跳ね返す「マホターン」や、行動不能だが無敵になる「アストロン」など面白い特技を多く覚える。 【耐性】 即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 何故なら「スカルライダー」を血統に「物質系」モンスターと配合すると「キラーマシン」が産まれるからだ。 キラーマシンは非常に強いので、早速キラーマシンにして強化してやろう。 さらにキラーマシンに物語で仲間になるBoss「キラーパンサー」を配合すれば獣系最強の「キングレオ」が手に入るぞ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 配合すれば序盤から手に入れることも可能だ。 覚える特技は「ギラ」や「つめたいいき」など全て全体に攻撃する技だ。 上記の特技は「ヒャド」「イオ」「バギ」を最初から持っているアンクルホーンあたりに引き継がせてやろう。 そうすれば「マダンテ」や「ビックバン」を思いつく材料がある程度揃うぞ。 ・マダンテ:一定以上のステータスを持っている状態で「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」を揃えると思いつく。 ・ビックバン:一定以上のステータスを持っている状態で「イオナズン」「しゃくねつ」「かがやくいき」を揃えると思いつく。 【耐性】 ヒャド系・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 特に攻撃呪文を多く覚えるので上記の「ヘルビースト」と同じ要領でアンクルホーンあたりに特技を引き継がせてしまおう。 こちらの場合はアンクルホーンが持っていない「メラ」と「ギラ」がちょうど揃う形になるので「マダンテ」を思いつく条件がこいつ1匹で整ってくれる。 ・マダンテ:一定以上のステータスを持っている状態で「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」を揃えると思いつく。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 序盤の回復役は撃たれ弱い「ホイミン」のみであることが多く、かなり心細いがこいつを仲間にすることでグッと安定感が増す。 さらに獣系と配合し「ホイミ」が使える「グリズリー」にすれば鬼に金棒とはこのこと。 序盤ではぜひ仲間にしたいモンスターでありながら、悪魔系モンスターの中ではライオネックの他に回復呪文を使える唯一の存在。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 作成するよりもダンジョンで捕まえる方が楽。 「アンドレアル」を血統に「メドーサボール」を配合すると「やまたのおろち」ができあがる。 そして「やまたのおろち」を血統に ・メタルドラゴンと配合=「ようがんまじん」 ・スカイドラゴンと配合=「しんりゅう」 「ハーゴン」を血統に「やまたのおろち」を配合すると「バラモス」ができあがるといった具合。 メドーサボールはいろんなモンスターの起点となる素材になるので覚えておこう。 【耐性】 状態異常・即死・メガンテ・攻撃呪文全般にやや強く、息系、・行動不能技にめっぽう弱い。 というか本作は全体回復する呪文や特技を自力で覚えるモンスターが数体しかいない。 最速で作るなら格闘場Eクラスクリア後、王妃の間にいるミッキーが持っている「リザードマン」に悪魔系モンスターを差し出しお見合いで作ると良い。 ミッキーの持っているリザードマンは「ホイミ」「ザオラル」「だいぼうぎょ」を持っているのでこれらを引き継げるのもポイント。 成長すれば「ベホマ」「ザオリク」「ベホマズン」と回復の専門家になれるぞ。 【耐性】 メラ系・ギラ系・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文と息系全般にやや強く、状態異常・行動不能技に弱い。 配合で強化すると最前線で戦える実力の持ち主。 ひとつめピエロの特技を引き継げば「メラゾーマ」「マヒャド」「バギクロス」「ベギラゴン」「イオナズン」が簡単に揃うので最強呪文「マダンテ」を思いつく条件が整う。 さらに「しゃくねつ」と「かがやくいき」を覚えれば強力な呪文「ビックバン」を思いつくぞ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般と行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 ザオラルは覚える悪魔系モンスターはオークだけなので覚えておこう。 配合で作るのは簡単で「悪魔系」と「ビーンファイター」でできあがる。 この場合「ザオリク」の他にもビーンファイターの「バイキルト」も覚えられるので非常に有用。 【耐性】 バギ・デインに完全耐性。 ヒャド・即死・メガンテ・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 特技は見た目通りのパワータイプ。 パラメーターの伸びは平均的で使えなくもない。 しかし、配合に使用するおおきづちが割と後半のダンジョンに出現するので、すでにこちらは強力なパーティーになっている可能性大。 【耐性】 攻撃呪文全般・即死・メガンテ・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 ステータスもそれなりに成長してくれるので何気に使える子。 しかし、覚える特技がぱっとしないので他のモンスターから使えるものを引き継ごう。 とはいえ配合素材としての価値の方が高いので連れまわす前に配合することをすすめる。 特にアークデーモンを血統に配合してやれば非常に強力なモンスター「アクバー」が手に入る。 【耐性】 バギ・デイン・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般・行動不能技にやや強い。 息系、状態異常に弱い。 覚える特技も「バイキルト」や、はぐれメタルを狩る時に使える「しっぷうづき」と有用なものが揃っている。 しかし耐性面は正直なところつらい。 図鑑登録のために1体は作ってみよう。 【耐性】 ヒャド・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 こいつ自体作るのが簡単な上に、クリア後のダンジョンで普通に出現するので入手に困ることはないだろう。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般にやや強く、息系、・状態異常・行動不能技にめっぽう弱い。 特技も「イオナズン」や「かがやくいき」など強力な全体攻撃を覚えることができる。 「しゃくねつ」を他のモンスターから継承してくれば「ビックバン」を思いつくことも可能だ。 さらに貴重な「せいしんとういつ」はこいつを使って作れるジャミラスに受け継がせたいところ。 非常に強いモンスターだが成長に多くの経験値を必要とするのがネック。 【耐性】 イオ系・マホトーン・即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般・炎の息・麻痺にやや強い。 氷の息系・行動不能技に弱い。 肉を与えることで仲間にすることができる。 それ以外は配合でしか手にはいらないレアモンスターだ。 デフォルトで強力な特技「ギガスラッシュ」を覚えることができる。 素の状態では覚えることが難しいのでレベルの高いモンスターと配合しステータスを強化してあげよう。 この「ギガスラッシュ」はさらに強いモンスターに受け継がせたい。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文全般と麻痺にやや強く、息系にやや弱く、行動不能技にめっぽう弱い。 肉をあげると仲間になるタイプ。 攻撃力の伸びが非常に良いパワータイプ。 その反面素早さ、賢さは伸び悩む感じ。 鈍足だが使えないことはない。 こいつの「ゾンビぎり」を「デュラン」に引き継がせれば「かまいたち」と「ゾンビぎり」が揃うので「グランドクロス」を思いつかせることが可能だ。 【耐性】 即死・メガンテに完全耐性。 デバフ系・麻痺にやや強く、攻撃呪文全般・息系・行動不能技に弱い。 しかし、配合で作成するに見合ったパラメーターの持ち主。 コストパフォーマンスに優れた「さみだれぎり」も習得する。 誘いの扉のBoss戦でまおうのつかいのお供として登場した時は「マホトーン」で全体の呪文を封じ込めてくるので、回復ができずここで全滅したプレイヤーもいるはず。 こいつの真骨頂は悪魔系最強モンスター「デュラン」を作成する時の材料になることだろう。 最低1匹は確保しておきたい。 【耐性】 メラ系・ギラ系・メガンテに完全耐性。 攻撃呪文と即死・麻痺にやや強く、状態異常・行動不能技に弱い。 しかし「悪魔系」に「よろいムカデ」といった割と簡単な配合方法があるので入手は楽。 鎧だけに守備力が断トツの成長をとげてくれる。 悪魔系モンスターの守備力を強化したい時は高レベルのこいつと配合してあげれば良い。 覚える特技に「かえんぎり」と「いなずまぎり」があるのでこの2つの特技の他に「マヒャドぎり」「しんくうぎり」を覚えさせれば「ギガスラッシュ」を思いつかせることが可能。 【耐性】 即死に完全耐性。 攻撃呪文全般・麻痺・メガンテにやや強く、息系・行動不能技に弱い。 幸せの扉のBossとして登場。 最強クラスの割りにはレベルアップにかかる経験値が低く、成長が早い点も使いやすさのポイントだ。 さらにアクバーから「せいしんとういつ」を引き継げるので、超強力な「せいしんとういつ」からの「ばくれつけん」コンボが可能になる。 さらにアクバーから「イオナズン」「かがやくいき」、にじくじゃくから「マダンテ」など強力な全体技も継承できるのも強さの秘訣。 そして??? 系モンスターの「シドー」を作る時の材料にもなるので頑張って作成しよう。 【耐性】 バギ系・デイン系・即死・メガンテに完全耐性。 行動不能技にやや弱く、毒・呪い・息系の特技にめっぽう弱い。 物語では鏡の扉のBossとして登場した。 (実はスクルトを重ねがけすれば余裕で勝てたりする…) 配合でしか手に入らないうえに、物質系最強の「ゴールデンゴーレム」を消費する贅沢さ。 配合に手間がかかる分、耐性も含め全体的な能力は非常に高レベルだ。 素材の「ゴールデンゴーレム」から「ビックバン」や召喚系の特技を引き継ぐので攻撃の面も申し分なし。 さらに「ギガンテス」から「ゾンビぎり」を継承すれば「グランドクロス」を思いつかせることも可能だ。 非常に強力なモンスターなのでぜひ仲間にしたい。 【耐性】 イオ系・ヒャド系・即死・メガンテ・毒・麻痺に完全耐性。 攻撃呪文全般・状態異常にやや強く、行動不能技に弱い。 【出現する扉】 なし 【おぼえる特技】 ドラゴンぎり つばめがえし かまいたち 【配合レシピ】 血統(先に選ぶモンスター) 相方(後に選ぶモンスター) ずしおうまる ゴールデンゴーレム.

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