アーティファクト リンクス。 【デュエルリンクス】アーティファクト古代の機械(アンティークギア)デッキレシピ【キング帯で勝率67%】

【遊戯王デュエルリンクス】不知火・召喚獣・霊獣完全終了!アーティファクト-ロンギヌス古代が普通に強い!【 Yu

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スポンサーリンク 今回の紹介動画はこちら 『ヤグタウン』さん 「【遊戯王デュエルリンクス】不知火・召喚獣・霊獣完全終了! アーティファクト-ロンギヌス古代が普通に強い! 【 Yu-Gi-Oh! Duel Links】」です。 アーティファクト-ロンギヌ スが手札に来れば序盤は手札 に温存!相手ターンに手札か ら捨てて効果を発動できる! 2. 歯車街か古代の機械要塞を 破壊して古代の機械熱核竜を 展開していく! 3. 歯車街か古代の機械要塞が コズサイなどで除外されそう になったらロンギヌスを手札 から墓地へ送り除外を阻止! 4. セット状態のロンギヌスを 相手ターンにダブル・サイク ロンで壊して特殊召喚! 5. 今回のランクマで追加された、Rのフィールド魔法を使ったメタファイズ作ってください。 今日、ブラマジデッキ勝率悪くてマジ辛かったです…。 そしてヤグさん、バカ兄貴のせいで録画させられたガキ使のせいで残量ないよ…。 だって6時間分録画出来ないんだよ?ヤグさん助けてーしかも見たのに、自分がpubgやってて見れないから見直すって言ってんだけど。 多分そういう奴不正してるから通報した方がいいっす。 因みに僕も以前、応答を待っていますを繰り返した 相手 挙句負けたから通報したよ。 なんか調べたら僕の件は、そういう不正行為らしいよ。 ヤグさん気をつけてね。

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あいさつ ドーモ、がりす。 です! 1ヶ月ぶりの投稿になります。 ブログを新調しようとしていまして、移動作業のため前回のパック考察記事をお休みしたのですが、新しいパックが来てしまいました。 皆さん、去年の年始パックは覚えていますでしょうか?そう、去年は「コアキメイル」でした。 かなり暴れましたよね。 前回パックでは不知火が登場し環境にくい込んで来たようですが、今回の年始パックはそれよりもやばいんじゃないかと噂されていました。 このためににジェムを溜め込んだ方もいるんじゃあないでしょうか。 2020年はどんなカードが活躍するか楽しみですね! 頑張って考察していきたいと思います! 今パックは、新テーマに「」「超重武者」「PSY」「ヒロイック」が登場し、過去テーマは「」「ジャンク」「ブラックマジシャン」が強化されました! さっそく 「フューチャー・ホライゾン FUTURE HORIZON」 見ていきましょう。 カード名をクリックするとに飛びます。 漫画版のスターダスト・ドラゴンですね! このカードの特徴は自分のカードを守れるところにあります。 モンスターだけでなく、表側であれば魔法や罠カードも耐性を付与することができます。 ただ、1ターンに1度だけであり、耐性を得るだけで相手の妨害にはならないので、自分のブラックローズドラゴンやつり天井に合わせて発動するのが良いと思います。 複数枚は必要ないですが1枚は持っておいて良いでしょう。 汎用性A・必要性B・コンボ性A 戦闘ダメージを受けた時SSできる手札誘発 ターン1でモンスター奪取とレベル変更ができる起動効果 元なだけあって効果がモリモリです。 ステータスは手札の枚数によって決まるので手札消費が少ないデッキや手札補充ができるデッキで活躍してくれそうです。 一度戦闘ダメージを受けるので、同じ防御札であるルやカイトロイドとは役割は異なります。 環境によって強さは変わりますがこのカード1枚で負けるなんてことはあり得ると思うので今後はこのカードの存在を念頭に置いたプレイングが重要になってくることでしょう。 妖仙獣やガジェットと相性がいいです。 ガジェットは「除去ガジェット」としてOCGで一時期流行っていたので強さは証明済みです。 汎用除去カードが無いのが残念ですが... 必要枚数は人によって変わりますが複数持っていてよいカードです。 汎用性A・必要性B・コンボ性C 「PSYフレームギア」は 自分の場にモンスターがいないとき、相手の行動に合わせて、「PSYフレーム・ドライバー」と一緒にSSする手札誘発です。 アルファは相手の召喚・に合わせてSSします。 発動条件は厳しめですが、と併せて7シンクロにつなげることが出来ます。 は罠カードを無効にして破壊します。 コチラは8シンクロにつなげることが出来ますね。 アルファとともに場にモンスターがいないことが条件なので、妖仙獣やスピリットデッキ、罠カード主体のバーンデッキなどで活躍が見込めそうです。 汎用性A・必要性B・コンボ性B ターン1で相手と自身を除外するフリーチェーン サルベージする墓地効果 新規テーマのPSYのシンクロですね。 強力な汎用7シンクロが来ました。 相手のされた攻撃表示モンスターと自身を除外できるので、実質、通常召喚で2500打点を超えなければこのカードを倒すことが出来ないことになります。 また、墓地効果はも回収できるので、このカードが2枚あれば永続的にできることになります。 星7の中でもとても使いやすいカードなはずです。 Rカードですので2枚は持っておいていいと思います。 汎用性B・必要性A・コンボ性B 「」はモンスターですが魔法罠ゾーンにセットできる効果があり、そして、相手ターンに破壊されるとSSできます。 と相性が良いスキルはサプライズプレゼントが思いつきます。 このカードは自分しか確認できない。 このスキルはデュエル中1度しか使用できない。 スキルでセットしたを送り付けて、「ダブルサイクロン」で自分のと共に破壊したら強そうです。 なかでも、ロンギヌスはリリースすると除外を封じる効果があります(手札からでもOK)。 コズミックサイクロンにチェーンして不発にする• 封印の黄金櫃にチェーンして不発にする• 召喚魔術にチェーンしてを不発にする• 霊獣の融合を封じる• クリストロンや不知火の墓地効果を封じる• フォーチュンレディィーのレベル変更させない• メタの除外を封じる• 応戦するGにチェーンして除外させない 少し考えてみただけでもこれだけありました。 環境テーマから環境外まで幅広くメタが効くカードだと思います。 環境内では除外をメインギミックとして使わない「堕天使」が無理なく入りそうです。 天使族でもあるのでスペルビアから蘇生できるのもいいですね。 ブラフカードとしても機能しそうです。 星4チューナーの植物族通常モンスター 一見何の変哲もない通常モンスターですが、それでもコンボが可能なのがリンクスのいいところ。 スキルがあります!植物族チューナーですので墓地より芽吹くものが相性いいですね。 このカード1枚から4+2=6シンクロが可能です。 墓地より芽吹くもの 自分の墓地に「ダーク・ヴァージャー」が1枚置かれた状態でデュエルが開始される。 以前もブログ記事で紹介したを使ったリクル特攻。 このカードの登場ですごいやりやすくなったかと思います。 主力モンスターは守備表示のまま攻撃できる効果をもったちょっと変わったテーマです。 超重武者• 超重武者装留 ソウル• 超重〇〇 がいます。 超重武者装留は手札・フィールドから装備カード扱いとして超重武者に装備できます。 ダイ8は自身の効果で超重武者装留をサーチ可能で、なかでもイワトオシとチュウサイは超重武者の核になります。 クオン、シトリィ、リオンどれからでも出せるのでいろんなデッキに出張してみても面白そうです。 2800の壁はでかい! と、今開催中のイベントで手に入ると組み合わせることでワンキルを狙うことが出来るので面白そうです。 ラッシュウォリアーの効果で最低でも攻撃力4600! スクラップフィストでダメージ倍の貫通! ジャンクシンクロン召喚から先ほど紹介した墓地より芽吹くものでジャンクウォリアーをするのが一番簡単そうです。 墓地融合ができる魔法 で墓地へモンスターを送り、このカードを使えば簡単に融合できます。 出すモンスターはになるでしょう。 また、このカードはでサーチできるので、サイバーダークネオスデッキ通称DCDNにいれてみても面白いかもしれません。 スキルは「サイバー流奥義」が一番使いやすいと思います。 おわりに 今回のパック紹介はこんな感じです! ぱっと見、必須級といえるカードはなさそうですが、ロンギヌスやトラゴエディアといった汎用カードが環境にどう影響するのか、新テーマの超重武者がどこまで戦えるか見物ですね。 新年もよろしくお願いします!!! 以上、がりす。 degu324.

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デッキの特徴 アーティファクトは埋めてサーチする時代じゃなくなった 以前までのアーティファクトネメシスはデッキに埋めたアーティファクトをサーチする動きがメインでした。 ナテラ崩壊からはアーティファクトをそのまま手札に加える、もしくは場に出すカードが増えたため、直接様々なアーティファクトを展開できます。 機構の解放・シオンのローテーション落ち 膨大なアドバンテージを取ることができた、リーサル&盤面強化に貢献したがローテーション落ちしてしまいました。 AF関連のカードは追加されたものの弱体化は否めないです。 サンプルデッキ カード コスト 枚数 0 3 1 3 1 3 1 3 2 2 2 1 2 3 3 3 4 3 4 3 4 3 7 3 7 3 8 1 9 3 キーカードと詳細 カード 詳細 ファンファーレでリーダー付与から毎ターンダメージを与える効果、アクセラレートで除去、エンハンスで手札のアーティファクトコストダウンと様々な動きができるカードです。 早いうちに進化させることでリーダー付与効果によって継続的な除去、バーンが狙えます。 場面に合わせたカードをチョイスして手札に加えることができます。 1ターン目に開き、手札に合わせてカードを選べるのは強力です。 結晶効果から、を手札に加えられます。 スペックの高さから2パスを許容しやすく、アーティファクトの種類を増やすことにもかなり貢献してくれます。 終盤はAOE&リーダーへのダメージカードとしても使うことができます。 立ち回りのポイント マリガン基準 基本キープ カード 詳細 1ターン目にプレイして手札に合わせたカードをチョイスするためにキープします。 手札に加わるはアーティファクトが破壊されるたびにコストが下がるので、早めに手札に加えてコストを下げていきましょう。 序盤の間に結晶でプレイしてアーティファクトの種類を増やしていきましょう。 序盤からプレイしていきたいカードをキープします。 状況に応じてキープ カード 詳細 対面次第では必ずリーダー付与効果を起動したいのでキープします。 2ターン目の動きが見えている場合キープします。 が無い場合1ターン目に使いたいのでキープします。 他の札次第でマリガンを変えていきます。 序盤の立ち回り 同調で手札に合ったアーティファクトをチョイス から手札に合わせてアーティファクトをチョイスします。 迷ったらをチョイスすることで、フォロワーを出しながら1ドロー進めることができます。 ロボティクスユーザーを出しておく のファンファーレで手札に加わるはアーティファクトが破壊されるたびにコストが下がります。 プレイが遅れてしまうとのコストが下がらなくなってしまうので、優先的にプレイしていきましょう。 中盤の立ち回り モデストを進化させる を進化させてリーダー付与を起動していきます。 反逆の打ちどころ は共鳴で無い場合をチョイスしますが、共鳴状態では女神回収効果と両方起動することになります。 手札次第では加わる女神が邪魔になることもあるので、あえて非共鳴で使うことも意識しましょう。 終盤の立ち回り ¥ リメイカーから展開 で5面展開していきます。 そのためには7ターン目を迎える前にアーティファクトを4種類破壊しておく必要があるので、意識して立ち回りましょう。 体力を詰める 、による疾走やのバーンで削っていくことになります。 の全体除去からのリーダー付与でダメージを与えれば1ターンで10点以上のダメージも狙うことができます。 その他の構築 【】採用型 生成コスト デッキコード シャドウバース主要記事.

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