ビルス ドッカン。 【ドッカンバトル】『激情の破壊神』ビルス[超体]の性能と評価

【ドッカンバトル】LRビルス&ウイスの覚醒メダル

ビルス ドッカン

【振り下ろされた罰】ビルスの考察です。 リーダー評価:5. 0点 サブ評価:8. 4 倍 必殺技倍率 6. が実装されています。 2019年10月の『ドッカンバトルver4. 後述の使用動画でも見せた通り、裏のターンをアイテムで流せば『3ターン敵に何もさせずにフルボッコにする』ことも可能であり、 3戦合計で6回も発動チャンスがある『激怒』のバトルロードへの貢献度は非常に大きいです。 『手持ちが弱くて全然勝てない』という人でも、場合によってはこのビルスが1体加入するだけで勝利が見えてくるケースすらあるでしょう。 加えて、このビルスは平常時の火力も凄まじく、お手軽条件でちょっとしたガシャ産LR級の最大火力も叩き出す存在です。 『激怒』の分も上乗せするなら猶更…。 このビルスは極限実装も1年前、通常であれば多少はインフレに押されても仕方なしですが、激怒の修正によって高いバトロ適性も手に入れ、十分に評価も盛り返したキャラクターでしょう。 しかし、『激怒』が活きにくいイベントにおいては、流石に環境のインフレもあってそこまで抜群の強さと言う程ではなくなってしまったでしょうか。 1番目固定して敵の先制攻撃を受ければ常にエンジン全開で戦えますが、今の環境だと1番目に置ける程に高い防御性能を持っている訳ではなく、流石に厳しい感じです。 特に『』のようなイベントだと『激怒』の影響力もそこまで大きい訳ではなく、この手のイベントだと直近の優秀なキャラ達と比べると流石に物足りない部分も出て来るでしょうか。 とは言え、『バトルロード適性』という意味では実装当初を大幅に上回る修正も受けましたし、育て切ればアベレージで『ATK200万超え・DEF8万超え』という水準には余裕で成り得るので、やはり十分に優秀なフェス限定キャラクターと言えるでしょう。 2戦目の『vs悟空&ベジータ&トランクス戦』に、このビルスの価値が全て集約されているでしょう。 結果、敵がようやく動けるようになった頃にはベジータが通常攻撃一発で沈む瀕死状態で残るのみ、『 全く何もさせないまま敵を完全に壊滅させる』という凄まじさを見せています。 整列オバケやチチナースなど、1ターンを安全に流せるアイテムとの相性は抜群に良いです。 2019年10月のアップデートで短期決戦での制圧力が急激に向上しており、『』『』がクリア出来なかった人が、これにより急にクリア出来るようになった、というケースも十分に考えられます。 ステータスの伸びしろが大きく、実戦レベルでもバトロ適性が非常に高く、大乱戦などにも十分に使い回せるキャラクターですから解放適正は非常に高いです。 スキルは『会心』を最優先でしょう。 激怒中にも会心・連続攻撃は反映されますし、平常時でも火力は相当なモノですから、『会心』全振りでも良い位でしょう。 激怒中の連撃必殺は『気力1の必殺』になるので火力は低め、通常時の『DEF大幅低下』も重ね掛けが特別必要になるシチュエーションも少ないので…。 17位が妥当と言えば妥当でしょうか。 気力がそこまで伸びないのは残念ですが、それにしたって組ませる価値は十分過ぎる程にあるコンビです。 『激怒』をメインに戦闘を組み立てる場合、裏のターンに誰を配置するかもかなり重要です。 特に激怒した後にこのウーブなんかが居れば、変身&回復で激怒ダメージを蓄積した後にピンチも脱出出来るので良い感じのコンボになったりします。 【老界王神は使うべき?】 ガシャから出る同名SRを使って技上げ可能です。 技レベル11以降は基本技上げ素材必須ですが、レベル10まではなるべくこちらで上げて行きたいです。 不足分は技上げ素材を注ぐ価値も十分あるでしょうが。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には覚醒前のを引くことになります。 『激怒』のバトルロード適性は今の環境ですら特筆すべき非常に大きな差別化点で、そうでなくても十分な基礎性能も兼ね備えた、極限から1年経った今でも 十分に当たりと言える優秀なフェス限定キャラクターです。 『激怒中の追加効果意味無くね?』問題は実装当初の2016年6月から言われており、そういう意味では『3年半もかけてようやく修正されたキャラクター』とも言える訳ですが、取り敢えずそのおかげでキャラクターとしての評価が一段階上がったのは間違いありません。

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【ドッカンバトル】『激情の破壊神』ビルス[超体]の性能と評価

ビルス ドッカン

攻守に優れたバランスのいいパーティでアタッカーキャラを中心とし、超サイヤ人キャベやアルティメット孫悟飯のサポートスキルで全体のステータスを底上げできています。 以下ではそれぞれのキャラの特徴をお伝えしていきます。 パッシブも合わせて火力が出る上に壁役としての評価も高いです。 HPが少ないほど気力が上昇し、バトル後半になるにつれ超必殺技も出しやすくなります。 必殺技はターン制限無しのATK上昇の効果がついてるので、撃てば撃つほど強くなっていきます。 強力なアタッカーとしてLRビルス&ウイスパーティで活躍してくれるでしょう。 必殺技の反撃が中確率で、反撃確率は低め。 その他おすすめサブ アタッカーおすすめサブ 【幾千もの願い】孫悟空の性能 自身のATK77%UPします。 取得した気の玉1個につきATK、DEF7%UPしHP7777回復、という面白い性能も魅力の一つ。 イベントで限界まで強くすることで元々のATK値が高くなるので、とんでもない火力が期待できます。 【絶対無敵の戦士】超ゴジータ(超力) 実装されてずいぶん経ちますが全属性に弱点をつけるパッシブは魅力です。 【戦闘民族の真価】超サイヤ人3ベジータ 必殺技で高確率で気絶できます。 開始から7ターンDEFが上昇するので、被ダメージを大きく減らしてくれるのが助かります。 【超進化の可能性】超サイヤ人2バーダック HP30%以上で味方全員のATK30%UPとパーティの火力アップをしてくれます。 まとめ というわけで今回はLRビルス&ウイスパーティおすすめサブについての情報をお伝えしていきましたがいかがでしたでしょうか? ぜひこの記事を参考にして最強のLRビルス&ウイスパーティを目指していきましょう。 「ガチャで使う龍石が足りない」って方に朗報!.

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[激情の破壊神]ビルス

ビルス ドッカン

破壊神ビルスとは、『』以降のに登場するである。 概要の前に破壊あり!! のような創造をるの対極に位置する、破壊の。 そのが「様」づけ、で呼んでいるため、より高い格であるようだ。 は知っていてもは知らない、ちょっとな。 見たはヒョとした老のような姿をしている。 「」と対決するため、年という半端な期間の眠りから覚め、付き人のと共にを訪れた。 ちなみに以前寝坊した時は実に15年も寝坊したとか。 旧の敵役と違い、悪しき存在というわけではない。 気分屋でわがままでっぽい性格だが、話は通じる相手で、的な対応も可。 接し方さえ間違えなければ友好的な存在である。 また間違いを犯しても『 反省・謝罪・懺悔』をした者に対してはそこそこ寛容な面があり、のやに対してそういった面が見られる。 ただしビルス本人も という立場で相手人物のを見抜いた上で然りとした判定(判決)をしている。 だからと言って「根は善良」というわけでもなく、やなどともつながりを持っており、実は消滅にも関わっていた。 そのため、はビルスの存在を知っていた。 また、怒らせると大変なことになるため、様やからも恐れられている。 何よりも脅威なのは自身の圧倒的な強さであり、のを大幅に越している。 そのは『Z』史上とも言われるが(:号とか)、全く誇ではなく、歴代の敵たちとはべ物にならない強さを持つ。 これについてはどおり「が違う」という説明がなされており、そのも『気』として表面化していない。 何か特別なや術を使うわけでもなく、むしろにおいて本来持つ『破壊』のなどの特殊はろくに披露せず、ほぼ純な強さだけでを圧倒した。 も同じくののを持つとなったが、善戦できた程度に終わっている。 ……もっとも、本当に「ビルスが」なのかはだけでも疑問が残るようになっており、はもっと強いやつが何人もいることが知れ渡っている。 ビルスもというひとつののにすぎないという。 しかし各に一人ずついるたちの中では強いほうであるようだ。 のはの。 ちなみにビルスの方が強いらしい。 『』より、たびたびを訪れるようになる。 あくまで中立的存在という体ではあるが、敵として現れるわけではなく、またの問題が連続してビルス自身も結構危ない状態が続いており、たちに協したり、させたりという官的立場となっている。 初期構想など のはの飼っている、コーニッシュという種類のであるとのこと。 当初の脚本では「破壊の心を植え付けるを持つ悪しき存在で、の悪の心のでもある」という構想だったが、の「な話にしたい」との意向で全く違うになった。 残っているのが確認できるのはという設定のみである。 しかしとの関わりについても初期脚本から受け継いでいるのかもしれない。 名前の由来についても、名づけたのはス()のつもりだったが、はだと思って、付き人を(。 こちらもと似ているが)と名づけてしまった。 このような経緯により、のはのほうが正しいようである。 その後登場したと付き人()は全ての名前で統一されている。 物語への絡み 神と神(破壊神ビルス)編 年ぶりに覚め、予知夢で見たと戦うべく行動。 でと出会い、にしたをたった2撃で倒す。 その後からを聞くためにに伺うが、のを気に入る。 しかしをに食べられてしまい。 たちを倒してを破壊しようとしていたが、そこにが現れる。 のを経てにしたと戦う。 とでは戦いの衝撃で周りのの間がむ描写が加わっていた。 のが解けつつのを吸収したを圧倒したが、決着はつかなかった。 では小さな気弾で小規模な破壊、「」では眠った演技をしたためにを破壊せずと共に帰った。 復活の「F」編 眠っている間にとがをしていて驚く。 と共にを食べるためにに来るが、と再会する。 「どちらの味方でもない」とし、のとの戦いを中立的に見た。 しかしがを破壊した後、に「をに送ってやれ」とを肯定している。 破壊神シャンパ編 ののと再会し、食べ物対決を繰り広げた末に格闘試合を開くことになる。 この時一強かった者としてを紹介し、一番最後に戦わせることにこだわっていたが、実際は格闘に縁のないただので、終盤が負けることに冷やていた。 格闘試合が終わった後にが現れしていた。 未来トランクス編 で何かがあったことを聞き、、、と共にに行く。 のが現代に来たことを知り、時間の移動は重罪だと咎めた。 その後に赴き、と見習いのと対面。 とので、との気が同じであることを突き止めた。 で起きたことを知り、がに殺される危険を考え、、、()と共に再びを訪問。 がを殺す確が持てた後、を破壊した。 これでは変わるだろうと思っていたがそうはいかず、く柄になくを感じ、のの元を訪れる。 宇宙サバイバル編 の元に向かうを破壊しようとしていたが、不意を付かれの元に向かわれる。 帰還後に忠告を視した罰としてに一撃を食らわせた。 その後界に向かってと会い、が行われることを知るが、負けたが消滅すると聞いて。 関連動画は破壊させてもらおう。 関連商品分けてくれないの!?こんなに一杯あるのに!? 関連コミュニティも今度破壊しちゃおうかなー。 関連項目を破壊してんじゃねーぞ!!• そもそもはをさせる形態じゃないから。 における最大の問題点は 自身の体・スタミナが追い付かないと言う事。 戦はそうやってを倒し切る前に 自身の体にが来てが解除されると言う物であったわけだし。 がにに関しての話はしてもそのやり方についてのをしなかったのは、 まだ体的にその域にはいと判断されていたんじゃないかと思う。 含めて現職のが破壊の技に頼らない単純フィジカルでも強いのは に耐えるにはその位に鍛え込まなきゃいけないと言う事を示してるのではと… そう言う意味では身勝手に頼らずに地に素のを高めて行く事も必要だと思う。 2443 ななしのよっしん.

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