ドーントレス アップデート。 RELEASE: OB 0.8.3のざっくり和訳

【ドーントレス】エキゾチック武器・防具の入手方法や効果【Dauntless】

ドーントレス アップデート

本日は海外版モンハンと言われているDauntless(ドーントレス)の記事です。 1月30日に配信されたバージョン1. 4でバグ修正され、現在は使用不可です。 バグの内容 剣のルに復讐のオーバードライブを装備するとゲージの量に関係なくルが使用可能になる。 復讐のオーバードライブは発動すると攻撃速度が増加し、攻撃に範囲効果ダメージが追加されます。 更に敵の攻撃に合わせて発動すると攻撃を受け流して反撃します。 つまり、R1でルを発動するたびに攻撃速度が増加していって最終的にとんでもない攻撃速度になりますw(発動しすぎると速くなりすぎて攻撃できなくなるので注意) しかも、常に強力なカウンター攻撃が発動可能な状態に! バグの使用方法 まず初めにバグの利用者には今後何らかの方法で対処される可能性があるので使用は自己責任でお願いします。 マルチで使用すると他のプレイヤーの迷惑になるので使用する場合はソロで行いましょう。 では、使用方法を説明します。 1.ハントパスや試練の報酬で鋼の刻印を500手に入れます。 レディ・ラックから復讐のオーバードライブを鋼の刻印500と交換します。 手に入れた復讐のオーバードライブを剣に装備。 Modはル発動中はよろけなくなる吸いつく柄がオススメ。 ハントに出発!! 5. R1を連打してルを発動しまくります。 (発動しすぎると速くなりすぎて攻撃できなくなるので20回くらいが目安) 6. あとはひたすらを斬るだけ。 ゲージがある程度溜まったらR1で範囲効果ダメージが追加されます。 更に敵の攻撃に合わせてR1で強力なカウンター攻撃が発動可能です。 ソロの拳だとかなり苦労しましたがバグ使用の剣ではこの通りですw このバグを使用すれば試練(ドーントレス)もかなり簡単にクリアできちゃいます。 運営さん!このバグは、かなりのぶっ壊れなので早めに修正しないとゲームの寿命が縮まっていきますよ!! 2月11日に配信されたバージョン1.

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【ドーントレス】初心者:ゲームの流れ・序盤の進め方【Dauntless】

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モンスター狩りの世界へ出発! 約 1年に及ぶオープンベータテスト期間を経てついに正式配信された『 Dauntless ドーントレス 』は、芸術性に優れたアニメーショングラフィックで 『モンスターハンター』的な世界観を表現した話題の新作。 本作最大の特徴は 「イラスト調」に再現されたゲームグラフィックで、 2Dの美しさを 3Dモデルへ落とし込んだ極上の描写が秀逸。 ベセスダ・ソフトワークスの人気タイトル『 Dishonored ディスオナード 』が持つアーティスティックなゲームグラフィックが好きな人ならきっとハマること間違いなしだ。 極上のファンタジー世界が広がる。 プレイヤーは粉々に砕け散った大陸にはびこる危険なモンスターを狩る 「スレイヤー」として、仲間と協力しながら探索とモンスター狩りを行うことになる。 目を見張る冒険世界、そして適切な武器を選びながら強大なモンスター 「 Behemoths ベヒモス 」に挑むバトル要素が大きな魅力だ。 最大 4名のマルチプレイで狩りを楽しめる。 ゲームは 「基本プレイ無料」のアイテム課金制で、海外版 PS4と Xbox Oneのクロスプレイにも対応している点が特徴。 現時点では「日本語字幕」「日本語音声」「日本語インターフェース」は実装されていないが、 PC版は Epic Gamesの 無料アカウントを作成すればすぐに始めることができるぞ。 【オススメポイント】 モンハン好きな人にはマストな新作ゲーム! 6種類の武器を使いこなせ! 『 Dauntless ドーントレス 』には 6種類の武器が登場!異なる効果とダメージ数値を持つ武器の特性を理解し、自分のプレイスタイルを確立することが優れたスレイヤーへの近道だ。 様々な武器でベヒモスに戦いを挑み、武器の長所と短所を把握して「最強のモンスタースレイヤー」を目指そう! 本作に登場する武器は 「 Repeaters リピーター 」「 Hammer ハンマー 」「 War Pike ウォーパイク 」「 Sword ソード 」「 Axe アックス 」「 Chain Blades チェーン・ブレイズ 」の全 6種類。 「銃器」から「剣」「斧」まで、ファンタジー作品らしいラインナップが揃っている点が特徴だ。 ちなみにキャラクターにクラスは存在せず、外見の違いのみとなっている。 各武器には固有の攻撃アクションが存在し、鍛造などで強化することによって 「より高い攻撃力」を得ることも可能。 ベヒモスとの戦いでは常に動き回りながら攻撃を与える必要があるため、大事な場面で攻撃に失敗しないためにも武器の扱いには精通しておく必要がある。 やり込んでマスターしよう。 武器の選択で 自分のプレイスタイルを確立できる点は大きな魅力。 さらにベヒモスとの戦いで得た戦利品アイテムで武器や装備品をパワーアップしていく要素もあるため、バトルを繰り返して自キャラを成長させていくロールプレイも捗る。 新米スレイヤーからベテランスレイヤーに育っていく過程が楽しめるぞ。 【オススメポイント】 自分に合った「狩り」の方法を選べる! 凶悪モンスター続々登場! 『 Dauntless ドーントレス 』の世界は様々なロケーションに区分けされており、各地には巨大で凶悪、かつ凶暴なモンスター「 Behemoths ベヒモス 」が暮らしている。 粉々になってしまった世界の資源を食い尽くされる前に、このベヒモスたちを退治しなくては人類に未来は無い。 究極のモンスターとしてプレイヤーの前に立ちはだかる。 本作に登場するモンスター「 Behemoths ベヒモス 」たちはそれぞれ異なる外見を持ち、動き方や攻撃方法に大きな特徴がある。 尻尾を振るって攻撃してくるベヒモスなどもいるので、自分の武器が持つ レンジ 距離感 を考え、的確な攻撃を与えられるポジションを確保することが重要になってくる。 ロケーション別に「異なるベヒモス」が出現する点が本作のポイント。 環境が変わればモンスターの特性も大きく変化し、それに応じた狩りの方法を 模索する楽しみがある。 この点は『モンスターハンター』に類似しており、プレイヤーのスキルと戦略性を大いに活かせるゲームプレイの醍醐味だ。 これから狩りを始めるというドキドキの瞬間がたまらない。 所謂 ボスキャラに挑むゲームプレイが好きな人には断然オススメのゲーム作品で、苦労して狩りを成功させた時の喜びはひとしお。 汎用コントローラーでの動作にも対応しているので、直感的な入力で思う存分ハンティングアクションを体験できる。 凶悪なモンスターに敢然と立ち向かおう! 【オススメポイント】 ボス級キャラとの戦いに燃える人にオススメ! マルチプレイでパーティーを組もう! 『 Dauntless ドーントレス 』は 最大 4名のマルチプレイに対応!世界のユーザーと一緒にベヒモス狩りを楽しめる本作では、各プレイヤーが自分の武器を活かして立ち回る 連携プレイを堪能できる。 ゲーム内チャットで会話を交わすこともできるので、思う存分「パーティープレイ」を楽しめる点が大きな魅力だ。 一緒に狩りを楽しもう。 本作ではベヒモスの攻撃で HPが尽きた際に 3回まで自力で復活できるが、マルチプレイで遊んでいる時には回数無制限で仲間に 「蘇生」してもらえる。 つまりオンライン上のユーザーと一緒に狩りへ出かけた方が成功率が格段に上昇し、仲間同士で助け合う 「協力プレイ」の醍醐味を存分に味わえるのだ。 【オススメポイント】 パーティープレイが好きな人はガッツリ楽しめる! 世界的な人気を獲得する注目の新作! 正式配信から 1週間が経過した時点で 2000万回の狩猟が実施され、 約 600万人のユーザーが参加しているという本作。 その盛況ぶりは凄まじく、この 1週間で狩られたベヒモスの数は実に 1200万頭を超える。 クロスプラットフォームでも抜群の威力を発揮するゲームエンジン 「 Unreal Engine 4」が再現するグラフィックは圧巻で、海外サイトとユーザーの評価も軒並み高い。 「モンスターを狩る」という主力要素以外にもカスタマイズする楽しみがあるため、長くプレイしていても飽きない点が魅力だ。 爆発的な人気を誇る『 Dauntless ドーントレス 』の配信は始まったばかり。 白熱する狩りに参加しよう! 【オススメポイント】 基本プレイ無料でモンスター狩りを存分に楽しもう!.

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エピックが作ったモンハン「ドーントレス」がPS4とスイッチから配信開始!!

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年末ということでバタバタしていますね。 仕事も遅れているというのにゲームとは何事か!と突っ込まれそうですが、普段より勤務時間マシマシなのに終わらないのです、遅れているクライアントの方、もし見てたらごめんね、頑張ってるからね、もう少々お待ちください。 さて、「モンハンライクなCOOPアクションRPG」と言われているこのゲーム、先日各プラットフォームのクロスプレイ&クロスセーブに対応し、公式で日本語化されました(それまではPC版のみで英語しかなかった)。 昨今のマルチプラットフォームのオンライゲームはクロス対応が標準化されていますね、早くWarframe対応してくれないかなぁ…。 ということで少し遊んでみたのでその感触をレビューしていきます。 とりあえず書きなぐりなのであとから追記するかも。 ちなみにこのゲームに置いて敵は「ベヒモス」と言われるのですが、レビュー上ただの「敵」として表記します。 いいところ クロスプレイ&クロスセーブ対応 冒頭でも書きましたが、まずこれは素晴らしい。 どの環境で遊んでもセーブデータを共有できるし、CSとPCで分かれてしまって友人と遊べない、なんてこともありません。 昨今のマルチプラットフォームのオンラインゲームはこの傾向が強いですが、その辺り和ゲーは遅れてしまっているので…。 絶妙なもっさりアクション モンハンが流行ってから様々な後追いゲームがでましたが、どれも個性を出すために趣向を変えてきていました(今はどれも死に体ですが)。 その傾向として全体的にゲームスピードが速いと言うか、操作性が軽い方向に舵をきっているゲームが多かったように思えます。 しかしこのゲームはちゃんと「もっさり」、これでもかというぐらいモンハンに寄せてきています。 当然プログラムが違うので微妙に異なりますが、操作していて思うのは「よく研究しているなぁ」ということ。 清々しいくらいパク…おっと、リスペクトしています。 アクション面に関してはソウルシリーズも参考にしたようですが、そちらももっさり系ですからね。 モンハンと比較した際の違和感ですが、ちょっと言葉にしづらく「ふわっ」としているというか、「ぬるっ」としている、という感じです。 触ればきっと伝わるはず…。 本家には無い武器の個性 ソードはおそらく片手剣モチーフ、ハンマーはハンマー、アックスは大剣、とかでしょうか。 近い武器種に関しては面白みがないというか、ぶっちゃけ劣化しか感じないのですがパイク(槍)とかチェインブレード(鎖鎌)、リピーター(2丁拳銃)、エーテルストライカー(爪?拳?)辺りは結構独創的で楽しいですね。 ちゃんとしたターン制バトル 本家がターン制のアクションを嫌って、様々な不確定要素(行動ランダム派生や隙つぶし)等を実装しているわけですが、こっちは比較的昔のモンハンっぽくて、モンスターの事前モーションがはっきりしており、攻撃の後にはちゃんと隙があり、相手とこっちの攻撃が交互にやってくる感じです。 シンプルな装備強化&ビルドシステム 装備は素材から作り、素材で強化。 1箇所の装備に1つ(武器は2つ)スロットがあり、そこにスキルセルを嵌め込む形式で、当然属性相性もありますから、それらを組み合わせてビルドする形となります。 相性を考えるとそりゃ考えますけど、このビルドシステム自体はシンプルでわかりやすいですね。 拠点に人がいる! まぁオンラインゲームだと割と当たり前のことなんですけど…ほら、本家ワールドがあんな感じだから…。 キャラはいつでも容姿&性別変更可能だよ 有料のチケットなんて要りません。 メニューからいつでも好きなように弄ることができます。 オートマッチングのマルチプレイ 対象のクエストを選ぶと自動的に同じクエをやろうとしている人とマッチングされます。 少し時間がかかりますが、その間はメニューも開けるし拠点も動き回れるので準備とかしていれば気になるほどではありません。 注意として、基本ソロor4人という戦い方になり、2~3人マッチングというのが無い、という点です。 途中で回線落ちや抜けがあった場合は人数は減りますが、敵の体力は人数変動制なのでそれで不利になる、ということはないのが親切ですね。 敵が逃げない 本家で「すぐエリチェンしやがるぜファック!」て思ったことありませんか?こちらではそんなことはありません。 いや、全く移動しないわけではないですが、ダメージを与えていくと半分切ったあたりかな?で1回、近くの別のエリアに移動してそれで終わりです。 雑魚が邪魔してこない そもそも討伐(追跡)クエに雑魚いないので。 召喚してくるタイプ場合は別です。 武器出しダッシュできます これ、本家のMHFでも導入されて好評でしたよね。 ダメージの色表記がわかりやすい 白色が通常ダメージになるわけですが、黄色だと部位ダメージ、赤色が損傷ダメージ、青色がよろめきダメージ、となっているので、自分の武器や攻撃がどういったダメージを敵に与えているのかがよくわかります。 インベントリは無限だぞ アイテムの制限なぞありません。 ただクエ中に使う戦闘用アイテムに関しては、そもそも4つのショートカットにしか割り当てができないので、あくまで採取における制限、と考えたほうがいいですね。 剥ぎ取りなんてしなくていいぞ 部位破壊も含め、倒して敵の素材はその時点で全て自動で手に入ります。 切れ味ゲージなんて無いぞ そもそも武器に耐久度の概念がありませんので。 いくらでも殴って、どうぞ。 3乙失敗ではありません、味方蘇生もできます 基本死んでも3回はリスポーン可能だし、味方に蘇生してもらうこともできます。 クエ失敗は「全員がダウンし、かつ復帰できなくなったとき」です。 デンジャーゲージなるものがあるのですが、これがマックスになると復帰に制限がかかる&ライフのペナルティがかかるので、そうならないように協力するって感じですね。 味方がダウンしている状態だと上昇していき、蘇生させたり敵が逃げたりしたときに少し減少します。 クエスト終了=即帰還 待ち時間なんてありませんから、倒したらすぐ帰れます(リザルトは表示されます)。 インタラプトによる強制ダウン 追記項目です。 敵が特定の行動、例えば突進等をしてきたときに頭にターゲットマークが出ますが、タイミングよく攻撃を当てると強制ダウンが取れます。 本家でやっていたロマンカウンターみたいなことをシステムに組み込んでしまった感じですね。 賛否両論 トゥーンレンダリングの世界 日本人にわかりやすく言えばゼルダの伝説BotWですが、タッチが海外寄りなのでfableとかTorchlightな雰囲気の方が近いです。 リアル系ではないのでその辺りは好みが別れてしまうかと思います。 キャラはバタ臭い 洋ゲーあるあるシリーズ。 少なくとも私はキャラメイクのプリセットを見て結構絶望しました。 まぁそこそこイジれる要素があるので日本的な目線の美男美女もそれなりに作ることはできると思います。 遊んでいる端末が見えてしまう マッチングのときに周りのメンバーがどの端末で遊んでいるか見えてしまいます。 それになんの問題が?と思われるかもしれませんが、もし上位ガチ勢とかでエンドコンテンツに挑む場合、ゲーム自体の難易度によりますがCS機は大体嫌がられる傾向があり、場合によっては抜けられたりする可能性があるからです。 ちなみにクロスプレイ解禁直後はほとんどマッチングするのがスイッチ(名前見る限りキッズ)ばかりでした。 フィールドは広くてシームレス…だが 確かにこれ自体は良いのですが、構造がノペッとしていて探索の楽しみはありません。 また、マップがないのでどこにいるかわからないし覚えるのに苦労します。 シームレスなのも本家モンハンがワールド以降できるようにしてしまいましたから、あまり感動するところでもありません。 装備品に派生はない 倒した敵の素材に対応する装備があるだけで、そこから別装備へ派生したり、なんてことはありません。 シンプルで覚えやすい反面、強化して名前や見た目が変わる本家のような楽しみは無いわけです。 回復アイテムは5つまで バーサーカースタイルで敵に突っ込む戦い方をしていると、おおよそ危険度5ぐらいで手詰まりになるでしょう。 調合分とかそういったものもありませんし。 クエ失敗のハードルは本家よりずっと低いですが、何度も味方に蘇生してもらったりするのも迷惑ですし、どうしてもデンジャーゲージ上がってしまいますから、体力管理はきちんと行いましょう。 つまり、よく誤爆してジャンプしてしまうわけです。 キーバインドがうまく働かない(PC版でおま環かも?) 洋ゲーなので決定ボタンとキャンセルボタンが逆なのです。 割り当てられているボタン的にも逆にしたかったのでなんとか試みたのですが、なぜかキーバインドで設定ができない。 上書きで登録しようとしても無理だし、一回クリアしてから登録しようとしても他にすでに使用されているボタンだとエラーが出るし、いや、確かにAボタンは複数機能割当だけど、デフォで重複オッケーなのに手動だと無理なのおかしくないですか? 序盤が究極に地味で退屈 採取クエとかあるわけじゃないのですが、敵も弱いのでボコボコ殴って終わりだし、基本もっさりアクションの淡白なゲームなので果てしなく地味です、しかもシステムへの理解も追いつかず、ストーリーが空気。 つまり、序盤が一番判断されるところなのに続けるのにモチベーションの維持が難しい。 これは正直本家モンハンでもそうですよね。 なんとなく遊んでいるとジワジワ面白くなってくるというか。 なので、とりあえずやり始めた人は一通りのチュートリアルも終わり、装備やその他要素が解禁され、危険度が5以上のクエストに行けるようになるまで遊んでみてください。 その辺りから手応えも出てきて楽しくなってきますから。 なんかモーションダサくないですか? 武器関係のモーションは及第点なのですが、ダッシュとかジャンプとか、あと棒立ちしているときですら「んー、なんかダサくね?」て感じです。 エフェクトやSEが微妙 爽快感とか無いですよね正直。 BGMが空気 洋ゲーあるあるシリーズ。 ゲームBGMが映画音楽的なアプローチになることが多いですが、それでもイイゲームは耳に残ります、Haloとか素晴らしかったじゃないですか。 このゲームは残念ながら残りません。 日本語訳の絶妙なわかりづらさ 洋ゲーあるあるシリーズ。 どうしても英語を訳している関係上和ゲーのそれとは違い、ちょっと直感的に理解しづらいというかわかりづらい部分があります。 チュートリアル自体は問題ないのですがそれを追っていてもその瞬間は「うーん…?」となってしまうところが結構あり、とりあえずプレイ進めて色々やっていると「あ、そういうことか」とわかる感じです。 日本語フォントがダサい 洋ゲーあるあるシリーズ。 これ丸ゴシックかな?まぁ使われているフォント自体は別にどうでもよくて、もうちょっと世界観というか雰囲気にあったものにですね…あとフォントサイズ、もう1つ小さくしたいです。 英語版だとセリフ体で雰囲気も合っているのにどうしてこうなった。 スタミナ管理がちょっと厳しい これはこのゲームのバランスとして慣れるしかないとは思うのですが、納刀ダッシュこそ消費しませんが抜刀ダッシュ、全ての武器アクション、回避行動にはスタミナが使われ、回復がワンテンポ遅いのでちゃんと見ていないと結構すぐに枯渇します。 回復待ちの時間もちょっと遅いかなぁと感覚的に思っています。 総評 ざっくりどんな人におすすめかといえば、やっぱりモンハンとか好きな人向けなのですが、その中でも• 4以前のちゃんとしたターン制バトルが好きだった人• 戦闘における様々な「揺らぎ」要素が嫌い、基本モンスターとガチンコしたい人• 煩わしい細々したシステムはいらない、シンプルにビルド&ハントを楽しみたい人• ゲームとしての奥深さと言うか懐の深さはやっぱ本家の方がずっとあるのですが、その分複雑ということですし、本家はアイスボーンでちょっと迷走気味なところもありますので…。 MHW前にこのゲームを触ることができたとしたら高い評価ができたとは思うのですが、ちょっと遅かったですね。 MHFも終わっちゃいましたし、とりあえずの移住先としては及第点な気がします。 まだまだ足りないなーと思うところは遊んでいて出てきますし、モチベが上がりづらいゲーム性でなんとも素直に「これは良い!」という評価にはならないのですが、微妙な中毒性もあるのです。 アップデートとかしていってよりよいゲームにしてほしいですね、その可能性を感じます。 最終的な難易度バランスや武器調整に関してはまだエンドコンテンツにも挑んでいないので評価はできませんが…。 ゲーム自体は無料なので、とりあえず遊んでみて気にいればシーズンパスとか買えばいいと思いますよ。

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