とうもろこし おいしい ゆで 方。 激甘なとうもろこし「甘々娘(かんかんむすめ)」を食べてみた

とうもろこしのおいしいゆで方はレンジ?蒸し器?水から茹でる?

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さっきーです。 皆さんとうもろこしは好きですか?静岡県西部森町では、「甘々娘(かんかんむすめ)」と言うとうもろこしがあります。 このとうもろこしが甘くておいしかったので、産地を含めて紹介します。 甘々娘とは 糖度が18度以上あり、とうもろこしというよりフルーツです。 名前のとおり、「甘さ」が特徴で、スイーツコーンやフルーツコーンと呼ばれるほど甘味が強いです。 また、粒皮が薄く、生でも食べられるトウモロコシとしても有名です。 遠州中央農業協同組合HPより 静岡県の森町と言う所が有名です 静岡県の西部にある森町と言う所が地元では有名です。 地図にある鈴木農園は、通販もやっている有名な農園です。 よくテレビでも紹介されてます。 買ってきました 4袋買ってきました。 買いすぎか? ゆで方の方法は袋に入ってました 最近は親切ですね。 美味しいゆで方が入ってました。 ・鍋に 水からとうもろこしを入れる ・塩少々 ・ふっとう後4~5分茹でてください 皮をむきゆでます おいしいゆで方も分かった所で、さっそく取り出します。 もちろん販売時には皮つきです。 皮をむくと、黄色と白の粒です。 これは、白い粒が成長していないのでは無く、バイカラー種と言う白い粒が混ざっている品種です。 ゆでます。 ゆで方は入っていた紙の通りにやります。 粒が少しふっくらしましたかね? 甘さが口一杯に広がりとてもおいしいです。 まとめ 今回は、甘々娘(かんかんむすめ)を紹介しました。 とうもろこしと言えば夏の食べ物のイメージが強いですが、こちらのとうもろこしは、梅雨前から7月前半位までとなっており、早い方が美味しいと思います。 その後は、「甘太郎」に変わりますので、ご注意下さい。 甘太郎もおいしいですが、甘々娘の方がもっと美味しいと私は思います。 (あくまでも私の主観です) 鈴木農園では、ネット販売もやっていますので、興味のある方は是非お試し下さい。 ネットショップでも扱っていますが、今回ご紹介した鈴木農園ではありません。

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とうもろこし 茹で方の1位はガッテン流!究極に美味しい方法を紹介!

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朝一もぎたての新鮮なとうもろこしって、生で食べても甘くて美味しいですよね!そんなとうもろこしの茹で方ですが、みなさんはどのように調理していますか? 人気のある茹で方 調理法 の中には、水から茹でる、お湯から茹でる、レンジでチンするなどがありますが、実は茹で方ひとつで、味も仕上がりも全く違うんです。 さらに、とうもろこしの茹で方は簡単なだけに、ほんの一手間加えるだけで、断然美味しくなったりもするんですよね! と言うことで今回は、とうもろこしを水から茹でる場合と、お湯から茹でる場合、とうもろこしを電子レンジで調理する場合の3通りで、出来上がりの違いの比較も交えながら、お伝えしていきます。 もちろんそれぞれの工程で、一手間を加えた人気の茹で方でお伝えします。 【茹で方】• 鍋にたっぷり水を入れ沸騰させる• とうもろこしを鍋に入れ3〜5分茹でる• 熱い状態の2を素早く冷水 塩水 につける• まず鍋には、茹でるとうもろこしがしっかり浸かるくらいの水を入れ火にかけます とうもろこしは一旦鍋から出しておきます。 そして、沸騰したらとうもろこしを鍋に入れるのですが、この時とうもろこしの皮は全部剥いてしまわず、 最後のうす皮1枚とヒゲは残しておきます。 このうす皮が付いた状態のとうもろこしを鍋に入れ、 3〜5分茹でます。 品種によって若干茹でる時間は異なりますが、長くても5分以上は茹でないようにしましょう。 長い時間茹で過ぎると、味が落ちてしまうんですね。 とうもろこしが茹で上がったら鍋から上げ、 そのまま素早く濃度3%程度の塩水につけて、熱を取ります。 鍋に水ととうもろこしを入れる• 火にかけ沸騰してから3〜5分茹でる• 熱い状態の2を素早く冷水 塩水 につける• とうもろこしの皮は全部剥いてしまわず、 最後のうす皮1枚とヒゲを残した状態にしておきます。 次に、鍋にたっぷりの水と先ほど下処理をしておいた、うす皮付きのとうもろこしを入れ、火にかけていきます。 そして、 鍋の湯が沸騰してから3〜 5分茹でて火を止めます。 品種によって若干茹でる時間は異なりますが、鍋が沸騰してからは、長くても5分以上茹でないようにしましょう。 この後の工程は『とうもろこしをお湯から茹でる』時と同じになりますが、とうもろこしを鍋から上げ、 そのまま素早く濃度3%程度の塩水につけて、熱を取ります。 とうもろこしのうす皮1枚を残して皮をむく• 水にくぐらせ塩をふる• ラップで包み600Wで5分加熱• 美味しさアップの重要ポイントもあります。 まず、とうもろこしを下処理します。 下処理は鍋でゆでる時と同様に、とうもろこしの皮を全部剥いてしまわず、 最後のうす皮1枚とヒゲを残した状態にします。 このうす皮1枚のとうもろこしをさっと水にくぐらせて、塩をまんべんなくふりかけ、両手で擦るように塩をなじませます。 この時、少し多めの塩を使うのがポイントですが、うす皮の上からなので、とうもろこしが塩辛くなったり、塩味がついてしまうということはありません。 これを ラップで包み、600Wで5分加熱します。 加熱後はラップのまま数分蒸らしておきます。 ある程度熱が取れたらラップから出して、うす皮とヒゲを取って出来上がり! この、とうもろこしを電子レンジで加熱調理する方法だと、 仕上がりは、とにかく甘みが強くて、そしてとうもろこしの味自体もかなり濃厚な感じになりますよ! ・ とうもろこしをお湯から茹でる シャキシャキした食感。 みずみずしい。 ・ とうもろこしを水から茹でる 柔らかくしっとりふっくら。 ジューシー。 ・ とうもろこしをレンジで加熱調理する 甘みが強い。 とうもろこしの味が濃厚。 どの方法も仕上がりの特徴がはっきり出て、好みに合った方法で調理すれば、とうもろこしを美味しくいただくことができると思います。 ちなみに 私 個人的には、断然レンジで調理したものが甘くて濃厚で美味しかったです! 実はこのレンジでの調理法ですが、穫れたてを直販しているとうもろこし農家さんから教えて頂きました。 なんといっても手軽で簡単美味しい、そして甘くて濃厚なため、 レンジ調理法を推奨する農家さんが増えているんだそうです。 私も以前は、とうもろこしのシャキシャキの食感が好きで、お湯から茹でることも多かったのですが、レンジ調理法を知ってからは、脇目も振らずチンしてます! 知らないと損する甘くて美味しいとうもろこしの見分け方 まず知っておきたいのが、とうもろこしは収穫した後、 鮮度が落ちるのがとても速いということなんですね。 それと同時に甘みもどんどん損なわれていきますので、 入手したらすぐに茹でるなど調理して、ラップに包んでおくようにします。 こうすることで甘いままのとうもろこしを保存でき、冷蔵庫に入れておけば、3日は美味しくいただくことができます。 また、とうもろこしの皮を剥くとさらに、甘みや鮮度が低下していくので、 調理する直前まで皮は剥かないようにします。 そして、とうもろこしを選ぶ際は以下の点に注意して選ぶようにしましょう。 皮の色が濃い緑色で艶がある• ヒゲの先が褐色でふさふさしている• 茎が太くて切り口が白いもの• ずっしり重いもの 畑で太陽の光をいっぱい浴びて甘くて新鮮なとうもろこしは、皮が濃い緑色で青々としていますが、収穫して時間が経つにつれて、薄く黄色掛かった色に変色していきます。 茎の切り口も、鮮度が良いと白くしっとりとしていますが、時間の経過とともに黒っぽくなり乾燥していくので、見分けるポイントとなります。 またとうもろこしのヒゲの本数は、とうもろこしの実の数と等しいので、ヒゲが多くふさふさしているものは、実がいっぱいつまっているといえます。 ヒゲは褐色で、しなやかなものを選ぶようにするのもポイントの1つです。 逆に、ヒゲが真っ黒になったものは、熟しすぎている可能性があります。 とうもろこしは熟し過ぎると甘みが弱くなっていくので、その一歩手前のものが、最も甘くて美味しいと言われています。 まとめ 今回、とうもろこしをお湯から茹でる方法、水から茹でる方法、レンジで調理する方法の3つをご紹介しました。 正直この方法ならどれで茹でても、普段とは一味違う甘くて美味しいとうもろこしが出来上がると思います。 後は仕上がりの部分で、それぞれ好みが分かれるといったところでしょうか。 鮮度の良い美味しそうなとうもろこしが手に入った時は、是非こちらの方法で調理して、簡単で美味しい甘くて濃厚なとうもろこしをお召し上がりくださいね!.

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とうもろこし 茹で方の1位はガッテン流!究極に美味しい方法を紹介!

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お好きな所からお読み下さい。 美味しいとうもろこしのゆで方 美味しいとうもろこしのゆで方は、4種類あると言われています。 皮をむいてゆでる• 皮をむかないでゆでる• 皮をむいて電子レンジでチンでる• そのまま電子レンジでチンする 一つずつ見ていきます。 1 皮をむくゆで方 「ガッテン」で紹介していた方法です。 まず、皮とひげをすべて取ります。 鍋に水をれて火にかけます。 しゃきしゃき感が好きな人は、沸騰したお湯に入れて。 3~5分。 ジューシーなのが好きな人は、水からいれます。 沸騰したら3分ゆでます。 時間がたったら、1Lにたいして、30gの塩(大体大さじ2杯)いれて、かきまわします。 4分たったら、ざるにあけ、水気を切ります。 後から、塩を入れるのがミソですね。 2 皮をむかないゆで方 これは、一般的にやってるやり方ではないでしょうか。 皮は、最後の一枚だけ、向かないでそのままにしておきます。 お鍋に水と、2~2. 5%のお塩を入れて、沸騰させたあと、弱火にします。 そこに、とうもろこしをいれます。 10分~12分ゆでた後、火を止めて10分おいておきます。 取り出して、水気を切った後に、皮をむいて食べます。 3 皮をむいて電子レンジでチン 皮とひげをすべて向きます。 水で軽く洗った後、水を切らずにそのまま 塩で軽くもみます。 ラップに包んで、500wで5分間、チンをします。 そのまま粗熱が取れるまで、放置しておきます。 4 そのまま電子レンジでチン 「得する人損する人」「ソレダメ!」で紹介された方法です。 一番簡単で、何も考えずにできてしまいます。 とうもろこしを何もせず、皮のまま電子レンジに入れます。 500wで5分間、チンします。 とり出して、茎側から2cm位の所で、切り落とします。 先端の部分、ひげが出ている方を持って、トウモロコシを振ると、ひげが取れている状態で、とうもろこしの実だけがつるんと落ちてきます。 これだけです。 基本的に、ゆでるよりも電子レンジでチンする方が、糖度がたかいので、甘いはずです。 美味しいとうもろこしの見分け方 美味しいとうもろこしの見分け方を紹介します。 甘さとか、おいしさは、品種にもよります。 美味しいとうもろこしの見分け方は、どの種類も同じです。 その見分け方は、• 皮のみどりが濃い• ずっしり重い• つぶがそろってる• ひげがふさふさで濃茶色 そして、とうもろこしは鮮度が落ちるスピードが速いです。 なので、収穫してから、どれだけ早くゆでるかが、命です。 鮮度が高いとうもろこしを見分けるポイントは、• ひげや全体が湿ってる。 茎の切り口が白い• 実が白っぽい です。 美味しさと鮮度を確認して、とっても美味しいとうもろこしをみつけてください。 スポンサーリンク まとめます。 美味しいとうもろこしのゆで方を紹介しました。 まずは、下のようなとうもろこしを買ってきてきてください。 ひげがフサフサで濃茶でしめってる• 茎の切り口が白い• 皮が深い緑色でテカってる これを、買ってきたら、すぐにゆでることが大事です。 まずは、ゆでて、すぐに食べなければ、冷蔵庫で保存してください。 2~3日間はもちます。 ゆで方は、人それぞれの好みによって違います。 シャキシャキ、ジューシー、やわらかい、チョット固め・・・など。 上で紹介したやり方を、一度やってみて、お好みのゆで方を探してください。 私のおすすめは、電子レンジです。 手軽に、しかも甘くできますので。 とうもろこしの旬は、7~8月ですので、一番おいしい時に、一番おいしいゆで方で食べてみませんか? 以上、美味しいとうもろこしのゆで方についてでした。

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