宮城 県 リトル シニア。 【更新履歴】

宮城臨空リトルシニア 選 手

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12:00試合開始予定 応援宜しくお願いします。 2020-04-01 新1年生13名が入団しました! 2020-03-29 3年生のみなさん、卒業おめでとうございます。 そして高校への進学おめでとうございます。 これから高校野球という舞台で8期生の皆様が大活躍されることを楽しみにしております。 監督、コーチ、そして仲間たちを忘れず頑張って下さい。 2020-01-12 謹んで初春のお慶びを申し上げます。 更なる飛躍を目指し、チーム一同頑張ります。 本日は、恒例の必勝祈願を行いました。 今年も変わらぬご支援、ご声援をお願い申し上げます。 2019-12-25 台湾で行われる中学生の硬式野球国際大会に出場する東北選抜チームのメンバーとして、花巻シニアから外山鴻志くん、菊池祐輝くんの二名が選ばれました。 本日、花巻市役所に上田東一市町を表敬訪問し、活躍を誓いました。 入団を強要するものではありませんのでお気軽にご参加ください。 元気で野球好きな皆さんの参加をお待ちしております。 2019-11-03 【第6回 花巻リトルシニア杯後半戦】 決勝戦には赤石野球スポーツ少年団(紫波)と湯口ファイターズ(花巻)が進みました。 最後は粘る赤石スポ少の攻撃を堅守で抑えた湯口ファイターズが逃げ切り見事二度目の優勝を飾りました。 3位は岩谷堂スポーツ少年団、4位は花巻西南JBCの結果となりました。 個人賞 最優秀選手賞 平賀八尋くん 湯口ファイターズ 優秀選手賞 北條力斗 赤石野球スポ少 敢闘賞 阿部成希くん(岩谷堂スポ少) 敢闘賞 鈴木聖悠くん(花巻西南JBC) 2019-11-02 【第6回 花巻リトルシニア杯前半戦】 おかげさまで今年も開催する事ができました。 石鳥谷ふれあい運動公園を会場に、16チームに参加頂き熱戦が繰り広げられました。 小学生の全力プレーに沢山の応援、有り難う御座いました。 明日は準決勝・決勝が同グラウンドで行われます。 準決勝 赤石野球スポーツ少年団vs 花巻西南JBC 湯口ファイターズvs 岩谷堂スポーツ少年団 2019-10-28 【第6回花巻リトルシニア杯開催】 今年で第6回目を迎えます、 花巻リトルシニア杯 学童軟式野球大会。 花巻地域のチームを始め、県内各地から参加をいただき盛大に開催される同大会。 小学生の熱いプレーに、皆様の応援宜しくお願い致します。 2019-10-20 【 10周年記念交流野球大会 開催】 令和元年10月20日、花巻球場にて10周年記念交流野球大会が開催されました。 秋田北チーム様、仙塩東チーム様にお越し頂き交流試合、1期生から5期生OBと現役チームの交流試合を行いました。 そして、2019ドラフト会議で巨人から1位指名された、花巻リトルシニア5期生 青森山田高校の堀田賢慎投手にお越し頂き 始球式など交流大会を盛り上げて頂きました。 皆さまのご指導とご支援により迎えられた10年。 心より感謝申し上げます。 今後とも応援よろしくお願いします。

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仙台宮城野リトルシニア 公式

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いつもカッコいい写真を撮ってもらってる菅原さんから、先日行われた春季東北大会決勝戦のコメントをもらいました。 写真の撮りがいがある試合が出来るようこれからも精進して参ります! 日本選手権でもカッコいい写真をよろしくお願いいたします! 第41回リトルシニア春季東北大会が無事終了しました。 決勝戦は秋東北大会優勝の弘前聖愛シニア、また本来持っているパフォーマンスが東北大会でしっかりと出てきている4年振りの優勝を狙う宮城臨空シニア 両者譲らない押し合い、しっかりとした打撃と走塁でお互い点を取りあう所は決勝戦として相応しい戦い振りでした。 優勝は弘前聖愛シニア、秋と春の東北大会を連覇した鳴海監督率いる聖愛野球が1点差で宮城臨空を破りました。 また宮城臨空シニアは本格派のエース中村のストレート、そして打撃力も聖愛に全く劣っておらず正直撮影しながら観戦しつつある私ももう一回試合をしてもどちらが勝ってもおかしくないと思う程ナイスゲームでした。 閑話休題 まず、明日5月14日の日刊スポーツ東北版にリトルシニアが掲載されます。 1人一部購入が日刊スポーツでもシニアを取り上げた時の部数が伸びれば取り上げてくれる機会が増えて新聞という媒体から野球人口増加に繋がります、是非明日の日刊スポーツを見てみてください。 そして昨年から制作した日刊スポーツと写真すがわらが提携して作る「記録記念誌」ですが今年も制作する事が決定しました。 今日の夜はその打ち合わせもありましてただいま帰宅した所です。 日刊さんもうちも思う所は「野球人口増加」という願いがありまして、この記念誌もお互い利益度外視で制作しております。 ボーイズリーグにはスポーツ報知という媒体がバックアップに付いておりますが、リトルシニアにはこれと言った媒体はありません。 メディアの効果というのは正直とても大きいです、私は野球人口が増えればいつか何年何十年か先にそこで利益に繋がれば良いと思っています。 他のスポーツ撮影もしますが、やはり野球は撮っていて面白いし興奮するシーンが沢山あります。 また、自身も硬式野球をやってきたので野球人口が減り野球撮影をする機会が減るという事は避けたいという想いがあります。 今、こうして日刊さんが協力してくれていますがボーイズと報知さんの関係みたいに、ずっと継続してくれるかというのは皆さんの一部一部の購入にかかっており今そのチャンスがあります。 少子化の影響というのは実際影響はありますが、それ以上に子供達が色々なスポーツを選択出来る環境でもあるというのが今の時代です。 決して他のスポーツが駄目とかそういう訳ではないです、ただ父から私へと硬式野球の撮影に40年弱携わってきたのもあり野球というスポーツを選択、また媒体を通じて興味を持ってくれる人が増えて欲しいという事です。 関係者各位の皆さん本大会はお疲れ様でした、次はいよいよ目指す神宮、そして悲願の全国制覇を狙う東北大会の予選になります。 どのチームも今まで努力してきた結果を全て出し切れるように怪我など無いよう万全の体勢で試合に臨んでくれる事を協賛社としても期待しております。 今回は長くなりましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。 ファンケル キッズベースボール 2017 in 宮城県柴田町 お天気が心配されておりましたが、関係者の熱い願いが通じ「ファンケル キッズベースボール 2017 in 宮城県柴田町」無事開催されました。 宮城臨空では、今回のイベントを通じて日頃から多大なるご支援とご協力をいただいている柴田町を始めとした地域の皆様に対する感謝を込めて運営サポートさせていただきました。 おかげさまで少年野球28チーム約500名の小学生が参加していただき、小学生のプロOBの有名コーチ陣の話を真剣なまなざしで聞く姿や、笑顔でプレーする姿にこちらも元気をいただきました。 参加してくれた選手みんなに改めて感謝申し上げます。 グランドでサポートした宮城臨空の選手も今まではお膳立てされたイベントに参加するだけでしたが、今回初めて会場設営からOBコーチや参加選手のサポートを行い良い社会勉強になったと思います。 また、参加した選手は中3ですので今回の体験を通じて自分の将来を考えるいい機会になったと思います。 宮城臨空では、これからも選手の野球技術向上はもとより野球を通じた様々な体験を通じて心身の鍛錬を図り将来社会に貢献できる人材を育成していきますので、今後ともご声援ご協力をよろしくお願いいたします。 宮城臨空シニア「目配り気配り心配り」/チーム紹介 - 大学・社会人 : 日刊スポーツ 宮城臨空リトルシニアが日刊スポーツ様の紙面で紹介されました。 紙面にご興味のある方はコンビニエンスストア等でお買い求め下さい。 また、宮城臨空リトルシニアは新入団選手を随時募集しています。 入団・体験ご希望の方はチーム事務局 090-8787-0089までお問い合せ下さい。 今月開催される「日本リトルシニア野球選手権東北大会」に出場する、宮城臨空シニアを紹介します。 戸羽英之監督(50)部員が多く競争は激しいですが、全員にチャンスを… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports. com) アスリートめし - 名門相撲部特製「ちゃんこ鍋」で金星つかむぞ/小牛田農林野球部:アスレシピ 先日、フリーライターの樫本さんが宮城臨空へ取材に来てくれました。 記事化は今月中旬のようですが、下のような感じになるそうです。 臨空の記事ができましたらお知らせいたしますが、為になる記事が多数アップされてますので、ぜひ覗いてみてください。 高校野球は春の大会が真っ盛り。 夏のシード権につながる公式戦で、東北地区では4月中旬から地区大会が行われている。 宮城の北東部、遠田郡美里(みさと)町にある小牛田(こごた)農林は4月22日、このチームとして公式戦初戦となる北部地区大会2回戦で、迫桜(はくおう)に9-0(7... 先日取材を受けた河北スポーツマガジンより、「河北Standard宮城」第18号が明日発売になります。 どのように記事化されているか分かりませんが、宮城臨空が紹介されてます。 興味のある方は、是非近くのコンビニ等でお買い求め下さい。 5月1日発売 宮城県のスポーツ事情を紹介する河北スポーツマガジン「河北Standard宮城」の第18号は羽生結弦選手と荒川静香さんが出席した五輪金メダリストを顕彰するモニュメントの除幕式と記念イベントの詳報が目玉。 ベガルタ仙台創設30年目企画(最終回)、開場20年を迎えるユアテックスタジアム仙台を特集し、県内の著名人が熱く語る新連載「スポーツ賛歌」も始まります。 さらに、県高校サッカー53チームの紹介、「南東北インターハイ応援宣言」企画のアーチェリー、弓道、水球、飛び込みなど情報が盛りだくさんです。 奇数月の1日に発行、次号は7月1日発売です。 在庫限り。 会場に足をお運びいただき応援してくださった皆様、ツイッターの中継を見守りながら応援してくださった皆様有難うございました。 春先のゲームでは中々思うようには行かず、本大会始まる前は不安の多い中ではありましたが、対戦相手との真剣勝負を通じて一戦一戦成長しながら優勝までたどり着けました。 また、不安のあった投手陣も6名登板しそれぞれいい結果を出しましたし、故障により登板できなかった投手も選手権までには復帰できそうですので、これから始まる本番へ向けていい状態に仕上がってまいりました。 まずは、8月に行われるMATSUDA-BALL CHAMPIONSHIP 2017全国選抜野球大会の出場権を獲得しました。 これから始まるジャイアンツカップの予選を兼ねた春季東北大会、そして最大の目標である神宮出場をかけた日本選手権へ向けていい弾みとなりましたので、今年は熱く長い夏となるようこれからも頑張っていきます! 皆様のご声援をこれからもよろしくお願い申し上げます。 沢山撮ってもらえるよう頑張ります。 決勝戦の軍配は宮城臨空シニアに上がり幕を閉じました。 今年は3年生だけならず2,1年生も良い選手が揃っていて選手層が厚いイメージです。 対する宮城北部はやはり打力を春には必ず仕上げてきますね、一回戦では強豪東北楽天シニアを制しただけに順当に勝ち上がり二度連続で春季県支部の決勝まできましたが惜しくも準優勝という形になりました。 注文期限は発送する日に合わせて決定致しますので発送時にお知らせいたします。 1 宮城シニア 2 宮城黒松利府シニア 3 宮城大崎シニア 4 宮城登米シニア 5 宮城北部シニア 6 七ヶ浜シニア 7 塩釜中央シニア 8 仙台東部シニア 9 仙台南シニア 10 泉シニア 11 東北福祉仙台北シニア 以上11チームになります。 これから公式戦は主に当社で取り扱う大会の3年生は春季東北大会、日本選手権東北大会になります。 撮影希望については随時ご連絡お待ちしております。 大会にあたっては多くの企業さま、OBの皆様にご協賛いただきましたことをこの場をお借りして御礼申し上げます。 さて、大会の詳細は下のとおりとなっておりますので、ぜひ球場に足を運ばれ目標に向かってひたむきに頑張る選手達に熱い応援をお願いいたします。 大会にあたっては多くの企業さま、OB等に多数ご協賛いただきましたことをこの場をお借りして御礼申し上げます。 さて、大会の詳細は下のとおりとなっておりますので、ぜひ球場に足を運ばれ目標に向かってひたむきに頑張る選手達に熱い応援をお願いいたします。

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【公式】花巻リトルシニア · 東北連盟 岩手県支部所属 リトルシニア花巻チーム

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いつもカッコいい写真を撮ってもらってる菅原さんから、先日行われた春季東北大会決勝戦のコメントをもらいました。 写真の撮りがいがある試合が出来るようこれからも精進して参ります! 日本選手権でもカッコいい写真をよろしくお願いいたします! 第41回リトルシニア春季東北大会が無事終了しました。 決勝戦は秋東北大会優勝の弘前聖愛シニア、また本来持っているパフォーマンスが東北大会でしっかりと出てきている4年振りの優勝を狙う宮城臨空シニア 両者譲らない押し合い、しっかりとした打撃と走塁でお互い点を取りあう所は決勝戦として相応しい戦い振りでした。 優勝は弘前聖愛シニア、秋と春の東北大会を連覇した鳴海監督率いる聖愛野球が1点差で宮城臨空を破りました。 また宮城臨空シニアは本格派のエース中村のストレート、そして打撃力も聖愛に全く劣っておらず正直撮影しながら観戦しつつある私ももう一回試合をしてもどちらが勝ってもおかしくないと思う程ナイスゲームでした。 閑話休題 まず、明日5月14日の日刊スポーツ東北版にリトルシニアが掲載されます。 1人一部購入が日刊スポーツでもシニアを取り上げた時の部数が伸びれば取り上げてくれる機会が増えて新聞という媒体から野球人口増加に繋がります、是非明日の日刊スポーツを見てみてください。 そして昨年から制作した日刊スポーツと写真すがわらが提携して作る「記録記念誌」ですが今年も制作する事が決定しました。 今日の夜はその打ち合わせもありましてただいま帰宅した所です。 日刊さんもうちも思う所は「野球人口増加」という願いがありまして、この記念誌もお互い利益度外視で制作しております。 ボーイズリーグにはスポーツ報知という媒体がバックアップに付いておりますが、リトルシニアにはこれと言った媒体はありません。 メディアの効果というのは正直とても大きいです、私は野球人口が増えればいつか何年何十年か先にそこで利益に繋がれば良いと思っています。 他のスポーツ撮影もしますが、やはり野球は撮っていて面白いし興奮するシーンが沢山あります。 また、自身も硬式野球をやってきたので野球人口が減り野球撮影をする機会が減るという事は避けたいという想いがあります。 今、こうして日刊さんが協力してくれていますがボーイズと報知さんの関係みたいに、ずっと継続してくれるかというのは皆さんの一部一部の購入にかかっており今そのチャンスがあります。 少子化の影響というのは実際影響はありますが、それ以上に子供達が色々なスポーツを選択出来る環境でもあるというのが今の時代です。 決して他のスポーツが駄目とかそういう訳ではないです、ただ父から私へと硬式野球の撮影に40年弱携わってきたのもあり野球というスポーツを選択、また媒体を通じて興味を持ってくれる人が増えて欲しいという事です。 関係者各位の皆さん本大会はお疲れ様でした、次はいよいよ目指す神宮、そして悲願の全国制覇を狙う東北大会の予選になります。 どのチームも今まで努力してきた結果を全て出し切れるように怪我など無いよう万全の体勢で試合に臨んでくれる事を協賛社としても期待しております。 今回は長くなりましたが最後まで読んで頂きありがとうございました。 ファンケル キッズベースボール 2017 in 宮城県柴田町 お天気が心配されておりましたが、関係者の熱い願いが通じ「ファンケル キッズベースボール 2017 in 宮城県柴田町」無事開催されました。 宮城臨空では、今回のイベントを通じて日頃から多大なるご支援とご協力をいただいている柴田町を始めとした地域の皆様に対する感謝を込めて運営サポートさせていただきました。 おかげさまで少年野球28チーム約500名の小学生が参加していただき、小学生のプロOBの有名コーチ陣の話を真剣なまなざしで聞く姿や、笑顔でプレーする姿にこちらも元気をいただきました。 参加してくれた選手みんなに改めて感謝申し上げます。 グランドでサポートした宮城臨空の選手も今まではお膳立てされたイベントに参加するだけでしたが、今回初めて会場設営からOBコーチや参加選手のサポートを行い良い社会勉強になったと思います。 また、参加した選手は中3ですので今回の体験を通じて自分の将来を考えるいい機会になったと思います。 宮城臨空では、これからも選手の野球技術向上はもとより野球を通じた様々な体験を通じて心身の鍛錬を図り将来社会に貢献できる人材を育成していきますので、今後ともご声援ご協力をよろしくお願いいたします。 宮城臨空シニア「目配り気配り心配り」/チーム紹介 - 大学・社会人 : 日刊スポーツ 宮城臨空リトルシニアが日刊スポーツ様の紙面で紹介されました。 紙面にご興味のある方はコンビニエンスストア等でお買い求め下さい。 また、宮城臨空リトルシニアは新入団選手を随時募集しています。 入団・体験ご希望の方はチーム事務局 090-8787-0089までお問い合せ下さい。 今月開催される「日本リトルシニア野球選手権東北大会」に出場する、宮城臨空シニアを紹介します。 戸羽英之監督(50)部員が多く競争は激しいですが、全員にチャンスを… - 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports. com) アスリートめし - 名門相撲部特製「ちゃんこ鍋」で金星つかむぞ/小牛田農林野球部:アスレシピ 先日、フリーライターの樫本さんが宮城臨空へ取材に来てくれました。 記事化は今月中旬のようですが、下のような感じになるそうです。 臨空の記事ができましたらお知らせいたしますが、為になる記事が多数アップされてますので、ぜひ覗いてみてください。 高校野球は春の大会が真っ盛り。 夏のシード権につながる公式戦で、東北地区では4月中旬から地区大会が行われている。 宮城の北東部、遠田郡美里(みさと)町にある小牛田(こごた)農林は4月22日、このチームとして公式戦初戦となる北部地区大会2回戦で、迫桜(はくおう)に9-0(7... 先日取材を受けた河北スポーツマガジンより、「河北Standard宮城」第18号が明日発売になります。 どのように記事化されているか分かりませんが、宮城臨空が紹介されてます。 興味のある方は、是非近くのコンビニ等でお買い求め下さい。 5月1日発売 宮城県のスポーツ事情を紹介する河北スポーツマガジン「河北Standard宮城」の第18号は羽生結弦選手と荒川静香さんが出席した五輪金メダリストを顕彰するモニュメントの除幕式と記念イベントの詳報が目玉。 ベガルタ仙台創設30年目企画(最終回)、開場20年を迎えるユアテックスタジアム仙台を特集し、県内の著名人が熱く語る新連載「スポーツ賛歌」も始まります。 さらに、県高校サッカー53チームの紹介、「南東北インターハイ応援宣言」企画のアーチェリー、弓道、水球、飛び込みなど情報が盛りだくさんです。 奇数月の1日に発行、次号は7月1日発売です。 在庫限り。 会場に足をお運びいただき応援してくださった皆様、ツイッターの中継を見守りながら応援してくださった皆様有難うございました。 春先のゲームでは中々思うようには行かず、本大会始まる前は不安の多い中ではありましたが、対戦相手との真剣勝負を通じて一戦一戦成長しながら優勝までたどり着けました。 また、不安のあった投手陣も6名登板しそれぞれいい結果を出しましたし、故障により登板できなかった投手も選手権までには復帰できそうですので、これから始まる本番へ向けていい状態に仕上がってまいりました。 まずは、8月に行われるMATSUDA-BALL CHAMPIONSHIP 2017全国選抜野球大会の出場権を獲得しました。 これから始まるジャイアンツカップの予選を兼ねた春季東北大会、そして最大の目標である神宮出場をかけた日本選手権へ向けていい弾みとなりましたので、今年は熱く長い夏となるようこれからも頑張っていきます! 皆様のご声援をこれからもよろしくお願い申し上げます。 沢山撮ってもらえるよう頑張ります。 決勝戦の軍配は宮城臨空シニアに上がり幕を閉じました。 今年は3年生だけならず2,1年生も良い選手が揃っていて選手層が厚いイメージです。 対する宮城北部はやはり打力を春には必ず仕上げてきますね、一回戦では強豪東北楽天シニアを制しただけに順当に勝ち上がり二度連続で春季県支部の決勝まできましたが惜しくも準優勝という形になりました。 注文期限は発送する日に合わせて決定致しますので発送時にお知らせいたします。 1 宮城シニア 2 宮城黒松利府シニア 3 宮城大崎シニア 4 宮城登米シニア 5 宮城北部シニア 6 七ヶ浜シニア 7 塩釜中央シニア 8 仙台東部シニア 9 仙台南シニア 10 泉シニア 11 東北福祉仙台北シニア 以上11チームになります。 これから公式戦は主に当社で取り扱う大会の3年生は春季東北大会、日本選手権東北大会になります。 撮影希望については随時ご連絡お待ちしております。 大会にあたっては多くの企業さま、OBの皆様にご協賛いただきましたことをこの場をお借りして御礼申し上げます。 さて、大会の詳細は下のとおりとなっておりますので、ぜひ球場に足を運ばれ目標に向かってひたむきに頑張る選手達に熱い応援をお願いいたします。 大会にあたっては多くの企業さま、OB等に多数ご協賛いただきましたことをこの場をお借りして御礼申し上げます。 さて、大会の詳細は下のとおりとなっておりますので、ぜひ球場に足を運ばれ目標に向かってひたむきに頑張る選手達に熱い応援をお願いいたします。

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