無水 エタノール 作り方。 無水エタノールを使った「アルコール除菌スプレー」の作り方!手指に使える消毒液!

アルコール除菌スプレーの作り方!無水エタノール・消毒液

無水 エタノール 作り方

100%天然のアロマオイルをお選びください。 「EMBRACE エンブレイス 」、「生活の木」のアロマオイルはすべて100%天然の原材料を利用しています。 アロマオイルは濃縮されたものであるため、原液のままでは直接お肌につけることはできません。 エタノールには、濃度によって無水タノール、エタノール、消毒用エタノールの3種類がありますが、アロマスプレーには「無水エタノール」を利用します。 「生活の木」のエタノールは「無水エタノール」に分類されます。 「生活の木」のフローラルウォーターには、ローズダマスク、ネロリ、ラベンダーなどがあります。 フローラルウォーターとは、アロマオイルを抽出するときに得られるもので、微量のアロマオイルの成分が溶解しています。 精製水は、薬局などでお求めいただけます。 ミネラルウォーターを利用する場合は、軟水がおすすめです。 水道水の利用も可能ですが、スキンケアにスプレーを利用する場合は、フローラルウォーター、または精製水をおすすめします。 ご利用目的、ご利用量にあわせて、容器のサイズ、素材をお選びください。 ただし、アロマオイルの種類や濃度によっては容器が劣化しやすいため、ご注意ください。 スキンケアにスプレーを利用する場合は、ガラス製の瓶をおすすめします。 利用するスプレー瓶の容量にあわせてお選びください。 ・・・・・約10滴 約0. 05mLです。 ・・・・・約10mL• お肌にスプレーする場合は、1%未満とします。 ・・・・・ 1個• ・・・・・1本• ・・・・・1個• アロマオイルを10滴程度入れます。 ガラスかくはん棒でよくかき混ぜます。 ガラスかくはん棒でよくかき混ぜます。 かき混ぜた液体をススプレー容器に入れます。 材料、作成日などをラベルシールに記載し、スプレー容器に貼ります。 : 4滴• : 3滴• : 4滴• : 3滴• : 4滴• : 3滴• : 4滴• : 3滴• アロマオイルがよく混ざるように、よく振ってからスプレーします。 用途にあわせて、お肌に直接スプレーしたり、お部屋の空気中にスプレーしたり、シンクや床にスプレーしたり、マスクの外側や枕にスプレーしたりします。 アロマスプレーは劣化しやすいので、1から2週間で使い切りましょう。 エタノールが含まれているので、火の近くでは使わないようにしてください。 遮光性のスプレー容器のまま、直射日光のあたる場所、小さなお子様やペットの手の届く所を避け、冷蔵庫などの冷暗所で保管します。 エタノールが含まれているので、火の近くでは保管しないでください。 アロマスプレーは劣化しやすいので、保存期間は1から2週間を目安としてください。 お子様やお肌の敏感な方は、使用する前にパッチテストを行ってください。 手作り化粧品は自己責任の下で、作製、使用してください。 手作り化粧品の不特定多数への譲渡・販売は法律で禁止されています。 小さいお子様やペットに向けてスプレーしないでください。 顔や目のまわりには使用しないでください。 目に入った時には、水でよく洗い流してください。 傷や腫れもの、湿疹などお肌に異常がある場合には使用しないでください。 お肌に合わない時にはすぐに使用を中止してください。 万が一飲み込んでしまった場合は、専門医に相談してください。 直射日光のあたる場所、小さなお子様やペットの手の届く所には保管しないでください。 原則、当店の受注確認日から5営業日以内に発送致します。 原則、他のご注文商品がある場合は、すべて併せて発送させて頂きます。 遅れの状況は、商品発送のお知らせメールのお問い合わせ番号 伝票番号)を使って配送会社にお問い合せ頂くか、または当店までお問い合わせ下さい。 航空法規制により、精油、植物油、化粧品類がご注文商品に含まれる場合、海運のみの対応となります。 当店ではお客様のご都合によるご注文のキャンセル、返品・交換は承っておりません。 ご注文時に十分にご注文内容をご確認頂き、ご注文下さいますようよろしくお願い申し上げます。 万一、商品に瑕疵がある場合、または当店の過失によりお客様がご注文した商品と相違する商品が届けられた場合は、当店の在庫状況を確認の上、新品、または同等品と交換させて頂きます。 商品到着後7日以内にEメールまたは電話にてご連絡下さい。 当店からの返信をもって、受領とさせて頂きます。 この期間を過ぎた場合、返品・交換はお受け致しませんのでご了承下さい。 *当該サイト上での返品特約の表示により、改正特定商取引法第15条の2の通り、クーリングオフはご利用いただけません。

次の

無水エタノールは消毒に使える?消毒液の作り方と使い方は?

無水 エタノール 作り方

Contents• 無水エタノール消毒液の作る準備 いろいろ調べてみましたが、薬局系の公式サイトで紹介されている方法を参考にして作りました。 コロナウイルスに有効な消毒液として、手などの皮膚の消毒を行う場合には、消毒用アルコール(80%)が推奨されています。 とのことです。 無水エタノール消毒液の入れ物容器 消毒液を入れる容器を用意する まず、最初に容器を用意します。 間違った容器に消毒液を入れると溶けてくる可能性があるため注意が必要です。 使ってはいけない材質の容器 ・ポリエチレンフタレート(PET) ・ポリスチレン(PS) 使っても良い材質の容器 ・ポリエチレン(PE) ・ポリプロピレン(PP) ・ポリ塩化ビニル(PVC) このアルコール対応容器はホームセンターなどで手に入ります。 余談ですが、ウチの場合この消毒液を保存する容器は以前、洗濯物の柔軟剤の香りに寄ってくるハチの駆除対策として作っていたハッカ水を入れている容器を流用したのですが。 嬉しい誤算で、ハッカ水の香りが少し残っていてスースーするとてもいい香りの消毒液になっています。 コレが良いのかどうかは不明ですが、けっこう気に入っています。 完全に香りが無くなってきたらまた、ハッカの香りを付けたいくらいです。 薬局に行って必要な材料を購入する 次に薬局で必要な消毒液などを買ってきます。 と言っても、たくさん買う必要はありません。 ・無水エタノール ・精製水 これだけです。 注意 無水エタノールとエタノールはエタノール濃度が違います。 ・無水エタノール・・・エタノール99. 1~96. 水はミネラルウォーターや水道水でもできますが、できればミネラルなど余分なものが入っていない純粋な精製水がおすすめです。 スポンサードリンク 無水エタノール消毒液の作り方 500ミリの消毒液を作るのに ・無水エタノール:400ml ・精製水:100ml 作る量はまちまちでしょうから 4:1 とおぼえておくと良いでしょう! 保存する容器に直接注いで混ぜるだけで完成! カンタンでしょ! エタノールで作る場合 ・エタノール:415ml ・精製水:85ml エタノールの場合のほうがアルコール濃度が低いので、少しエタノールの量が多目になるということですネ。 無水エタノール消毒液の使い方 正しい消毒液の使い方として 大切なのは 「手に擦り込むこと」なのです。 通常、手のひらにワンプッシュづつして足りそうですが 実は、消毒液を塗って擦り合わせている途中で乾いてしまうと効果が半減してしまうそうです。 ですので、手が完全に濡れてしまうまでスプレーして手のひらにはモチロン手の甲、指と指の間まで さらには手首まで丁寧に擦り込んでください。 無水エタノール消毒液の保存方法 無水エタノール消毒液を作るために開封した無水エタノールや精製水の保存方法や消費期限などをしらべてみました。 開封した無水エタノールの使用期限 揮発性の液体なので、ふたをしっかり閉めておきましょう。 開封した無水エタノールでも正しい保管方法を守っていれば基本的には開封前の使用期限の日付と同じです。 ボトルの説明では遮光して火気を避け室温で保存と書いてあるので、流し台の戸棚の中で保存しています。 開封した精製水の使用期限 開封したら冷蔵庫で保存しています。 精製水も通常、余分なものが入っていないので普通の水よりは腐りにくいはずですが、使用して容器の余った部分から雑菌が繁殖してくる可能性がありますので、できる限り早めに使い切ってしまうことをおすすめします。 無水エタノール消毒液の使用期限と保存方法 あくまで私個人の意見ですが、上記の使用期限などから考えても作って1週間以内には使い切りたいと考えています。 たとえば、500ミリの消毒液を作ったとして半分とか3つくらいのスプレーボトルに分け 家用、外出用とか家族にそれぞれ持たせるとかして、なるべく早く使い切ってしまうことを心がけています。 作った消毒液の保存方法は なるべく早く使い切ることを心がけているので、使いやすい場所に置いておくことを優先にしています。 室内であまり直射日光や暑くならない場所に置いてあります。 まとめ 今まで、普通に使っていたジェル状の消毒液とかが無くなって初めて当たり前が、当たり前じゃないありがたさに気付かされました。 我が家では使い捨てしています。 そして自宅で洗ったマスクを使う前に、自宅で作った無水エタノール消毒液をかけて乾かしてから使っています。 どこまで、清潔で大丈夫なのかはまったく不明なのですが、やらないよりはやったほうがマシなのではないか? 自分の身は自分で守る意識でやっています。 この記事は自分のやり方なので他の方におすすめできる方法ではありません。 無責任なようで申し訳ありませんが参考にされるのであれば、あくまで自己責任でやってみてくださいネ。 でも、一番たいせつなのはこまめな手洗いやうがいを実践することなのかもしれません。 人気記事ランキング• 249件のビュー• 227件のビュー• 218件のビュー• 143件のビュー• 135件のビュー• 103件のビュー• 73件のビュー• 72件のビュー• 66件のビュー• 54件のビュー• 最近のコメント• に 管理人 より• に ホオノキダ アツシ より• アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

次の

無水エタノール|除菌スプレーの作り方と掃除での除菌方法は?

無水 エタノール 作り方

ひば油を水に溶かした ひば水では治らない難病の皮膚病が 無水ひば油エタノール溶液で治せることが分かった。 朗報だ。 1歳の時に皮膚病を発症した犬の飼い主が、その犬が5歳になるまで、その皮膚病の治療で動物病院を4軒も転々としたが、治ったり、再発を繰り返していたとの投稿があった。 そのしつこい皮膚病が無水ひば油エタノール溶液で治った。 世の中で初めて成功した。 新発見、新発明だ。 獣医は犬の皮膚病に無知蒙昧だ。 動物病院ではステロイド剤と抗生物質を処方しているが、それでは皮膚病は治らない。 詳細は にある。 動物病院を転々とした後で、ネットを検索してブログ「愛犬問題」に巡り合えた愛犬家が愛犬の皮膚病を治す方法についてアドバイスがほしいと書き込んできた。 ひば水で簡単に治りますよと、その作り方と治療法を教えた。 というのは、ひば水で、細菌性の膿皮症も真菌性(カビや酵母など)の脂漏症も治るからだ。 詳細はにある。 しかし、動物病院を4年も転々してきたせいか、今回の皮膚病はひば水で2週間治療しても完治しない。 治りそうで、治らない。 その治らない原因は、その皮膚病は真菌(カビや酵母)性皮膚病であり、しかも、ステロイド剤や抗生物質を投与して、こじらせてしまったのだと考えた。 (ステロイド剤を長期に投与しているので、最悪の場合は極めて難病の クッシング症候群の皮膚病に変質している可能性もある。 しかし、そのことは当面考えないで、真菌性皮膚病の治療に努力することにした。 ) 人の水虫も真菌性の皮膚病だ。 真菌の一種である白癬菌が病原菌だ。 その白癬菌は人の皮膚の中でも水気の多い所に繁殖する。 真菌は、カビや酵母を作り出す菌だ。 つまり、 水分の多い部位に繁殖する。 だから、真菌を退治するには、水分を断つことが肝要だ。 水を全く含まないひば油溶液が治療薬としては優れていると思い至った。 それが 無水ひば油エタノール溶液だ。 無水ひば油エタノール溶液の作り方 エタノール100mlにひば油を10滴加えて混ぜるだけだ。 その溶液を患部に 一日3回塗布する。 で入手できる。 そのエタノール溶液のひば油濃度は、 ひば水よりも2~3倍も濃い。 なお、ひば油は青森のひば材のチップを水蒸気蒸留して得られる天然の精油だ。 詳細は下段の関連随想集にある。 余談 無水エタノールは100%エチルアルコールだ。 つまり、それを水で薄めて、焼酎のように飲んでも美味しい。 だから、無水エタノールには酒税をかけてある。 一方、消毒用エタノールには、人が飲めないようにイソプロピルアルコールを混入してある。 無税だ。 その分、安い。 薬効は全く同じだ。 両方とも薬局やネットで購入できる。 ひば油エタノール溶液には安い消毒用エタノールを選んだほうが得だ。 次の随想のコメント欄に、その難病の皮膚病のワンちゃんの飼い主の投稿がある。 その主要部を採用掲載して、多くの愛犬家のご参考に供する。 難病の皮膚病を抱えている飼い主の治療法の一助ともなれば幸いだ。 皮膚病は獣医には治せませんでした! 投稿者:プリンママ さん 愛犬のプリンは、生後2ヶ月でペットショップから購入しました。 ワクチンは6種を2回のみ打ちました。 一回はペットショップで打ってあり、もう一回は私が病院に連れていって打ちました。 それ以降はワクチンは一切打ってません。 食事は、生後4ヶ月頃から 手作り食事にしました。 塩分は与えてはいけないと病院で言われたので、味付けなしでした。 一歳になった頃から 耳と足の裏を痒がるようになりました。 病院では、塗り薬と、耳の消毒液をもらいました。 塗っても全く治りませんでした。 2つ目の病院へ。 アレルギー専門獣医に。 そこはシャンプー法とサプリメントでした。 クレンジング 2. シャンプー 3. ドライヤー 4. 保湿化粧水をつける でした。 食事はササミのみを味付けなしでと言われ、その通りにしていました。 全く治らず、治るどころか毛が抜け酷くなりやめました。 2年前に3つ目の病院へ。 初めての飲み薬を処方されました。 アレルギー性皮膚炎だろうと言われ、 ステロイド剤と抗生物質を処方されました。 1ヶ月くらい飲み続け、症状が治り、治ったかのように思えましたので、通院をやめました。 その後、また皮膚が荒れ始め、掻き毟るようになりました。 今年の夏、皮膚が悪化し、4つ目の病院へ。 耳に菌がいると言われ、また、 ステロイド剤と抗生物質を処方されました。 「まずは、痒みを抑えます。 ステロイドが効いたら、アレルギー性皮膚炎で間違えないでしょう」と言われました。 薬を飲んでる時は、症状は治ります。 でも、水をがぶ飲み、食欲も増しました。 症状が治り始め、少しずつ薬の量を減らしていきました。 1ヶ月間飲みました。 しかし、その後10月頃からまた更に悪化。 薬を飲んでも治らないことに気づきました。 でも、どうしたらいいかわからず、毎日掻き毟るプリンを見てると可哀想で仕方ありませんでした。 塩風呂に毎日入れたり、あまりに掻くときは、人間用の赤ちゃん用のステロイド剤が入ってない 痒み止めの塗り薬を塗ってみたりもしました。 少し治ったような気もしましたが、やはり掻きむしり熟睡できてませんでした。 また、3件目に行った動物病院に行ってみました。 皮膚を見ただけの診察で、 「 アレルギー性皮膚炎だね。 中々治らないからねー。 長いお付き合いになると思うよ。 これが治ると医者も悩まないんだけどねー。 ステロイド剤を使って症状を抑えます。 抗生物質も一緒に飲んで。 」 と淡々と言われ、落ち込んでると、 「飼い主さんが落ち込んだらダメよ!」と言われました。 悲しくてたまりませんでした。 薬と一生付き合わないといけないとか、絶対嫌だと。 絶対治す方法があると思い、ネットで調べまくり、このブログ「愛犬問題」にたどり着きました。 ひば水で、痒みは軽減され、夜中寝てくれるようになりました。 しかし、 ひば水では赤みが増し、新たにジュクジュクしている箇所が出てきました。 そので、paroownerさんに相談した所、 ひば油エタノール溶液を勧められて、やってみました! 教えていただいた日に、早速ひば油エタノール溶液を作り、少しずつ塗布しました。 エタノールなので、飛び上がるくらい痛がると聞いていたので、恐る恐るスプレーしましたが、 痛がる様子はありませんでした。 また、アルコールなので、酔っぱらわないように、2時間くらいかけて全身に塗布しました。 夜10時過ぎから12時にかけて 次の日の朝、9時に皮膚を見ると、今までになく、 赤みが引き、カサカサの状態に!気のせいかと思い、お昼まで様子を見ましたが、赤みは引いたまま! これは期待できると思いました! 今でも毎日、エタノール溶液を塗布し続けています。 また、 免疫力を高めるために、 手羽先の先も毎日食べさせています。 まだ、掻くこともあります。 しかし、 皮膚は確実に治ってきています。 一ヶ月くらいかかるとのことなので、毎日欠かさず、続けて完治させてみせます!! 可愛いくてたまらない愛犬が、痒くてたまらなく、寝れない様子や、皮膚がただれたように赤くなって痛々しい姿をみている毎日がとても辛くてたまりませんでした。 薬で病気が治るとは思っていなかったので、薬漬けにしたくない気持ちと裏腹に、痒くてたまらない愛犬をどうしてあげることも出来なく、薬で痒みだけでも抑えてあげたほうがいいのか、もどかしい気持ちで 毎日毎日悩み、愛犬に申し訳なくて涙が溢れる日もありました。 今は、痒みが随分おさまり、 夜はぐっすり寝てくれています。 その姿を見ると、とても嬉しいし、安心します。 paroownerさんが、このブログを立ち上げてくださり、本当のことを教えてくださってることに、とてもとても感謝しています。 そして、愛犬の病気で悩んでいる多くの飼い主さんが、このブログに出会い試してみてほしいと思います。 これからも、よろしくお願いいたします。 投稿者: Paroowner プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q ここに記載されている4軒の動物病院では、犬の皮膚病を治したことは無いでしょうね。 言い換えると、 獣医は、皆同じように犬の皮膚病には無知蒙昧です。 犬の皮膚病の原因が何であるかを理解してないからです。 ステロイド剤と抗生物質を売りつけて儲けることしか考えてないのです。 つまり、獣医大学でも犬や猫の皮膚病を治す治療法は教えてないのです。 教授連も皮膚病については無知蒙昧な連中ばかりだということです。 ステロイド剤や抗生物質では皮膚病は治りません。 詳細は次の随想にあります。 訪問者の便宜のために再度リンクを付けます。 アレルギー専門の獣医は白衣の詐欺師ですよ。 グレンジング、シャンプー、ドライヤー、保温化粧水、サプリメントで皮膚病が治るわけがありませんね。 皮膚病の原因菌の細菌や真菌(カビや酵母)を犬の体中に広げて、かえって、皮膚病を悪化させるだけですよ。 悪質な詐欺師というよりも、悪魔の心を持った詐欺師ですよ。 なお、 犬にも塩分は必須不可欠ですよ。 犬の心臓も塩分で自律運動をしているのです。 ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「犬 塩分 心臓」で検索すると、その詳細を記述した随想が出てきます。 これまでに多くの犬の皮膚病をひば水で治しました。 ブログ「愛犬問題」には、そのお礼の投稿が沢山あります。 犬の皮膚病のほとんどは細菌性皮膚病と真菌性(カビや酵母など)皮膚病です。 細菌性の膿皮症も真菌性の膿皮症もひば水で治りました。 しかし、プリンママさんの愛犬の皮膚病のように、4年間も獣医に間違った治療をされて、いわゆる、 こじらせた皮膚病はひば水で治すのは難しいことが分かりました。 プリンちゃんの皮膚病は 真菌性(カビや酵母など)の皮膚病だと見ています。 人の水虫は白癬菌という真菌が原因の皮膚病です。 水虫は水気の多い皮膚の部位に発症する皮膚病です。 その 水虫がひば油エタノール溶液で治ることを数年前にブログ「愛犬問題」で明らかにしました。 世界中でそのような治療効果を公表しているのはブログ「愛犬問題」だけです。 つまり、水を全く混入しないで、アルコール100%にひば油を添加しただけの溶液は、ひば水よりも、真菌性皮膚病には薬効が大きいことが分かりました。 再度言います。 世界中で初めての発見であり、発明なのですよ。 そのことを実際に犬に適用して、その薬効を確認したのはプリンママさんです。 大手柄です。 プリンちゃんのお手柄でもありますよ。 私の言うことを信用して、愛犬に未知の治療法を適用していただき、ありがたいと思っています。 厚くお礼を申し上げます。 プリンちゃんにもよろしくお伝えください。 ご褒美に鶏の手羽先の先を沢山食べさせてください。 免疫力が向上して、いろんな病気にかかりにくくなります。 詳細はにあります。 以下の文章は、愛犬の皮膚病を治そうとアドバイスを求めてきた飼い主とブログ開設者とのコメントのやり取りだ。 つまり、 ひば油エタノール溶液による皮膚病の治療経過を詳記したものだ。 多くの愛犬家のご参考になると思い、できるだけ原文のまま引用掲載した。 プリンママさん ひば油アルコール溶液を早速作り、スプレーしてみましたが、愛犬は全く 痛がる様子はありませんでした。 良かったです。 皮膚病が酷いところにもスプレーしてみましたが、愛犬は何ともないようです。 プリンの皮膚炎には、ひば油エタノール溶液が効いているようです。 赤みが随分引いて、 かさぶたができています。 ベタベタもなくなりました。 カサカサになっています。 ひば水の時は、痒みは減りましたが、赤みは増しました。 今回の ひば油エタノール溶液では痒みも赤みも減りました。 たまにまだ掻きますが、赤みがなくなり、治るような気がしてきました。 今までとは明らかに違います。 Paroowner プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q 愛犬は、 ひどい皮膚病の部位もアルコール溶液で痛がりませんか。 ホッとしました。 良かったですね。 愛犬の皮膚病が治る可能性が高くなりました。 根気よく治療してください。 掲示板の写真を見ました。 想定をはるかに超えた 朗報ですよ。 間違いなく、ひば油のエタノール溶液で、獣医が4年も治せなかった難病の皮膚病が治ります。 その治る速度にびっくりしています。 ものすごく早いですね。 その液を塗布したのは昨夜でしょう。 塗布し始めた時の時刻と、治りかけていると確認した時刻をお知らせください。 ひば油のエタノール溶液を犬の皮膚病に実際に使った飼い主はプリンママさんが世界中で初めての人ですよ。 この「ひば油のエタノール溶液」で、獣医が匙を投げた難病の皮膚病の多くの愛犬たちを救うことができます。 プリンママさんの大手柄です。 獣医学のありきたりの学術論文よりも遥かに社会的に価値のある発見であり、発明ですよ。 愛犬も大喜びでしょうね。 健康な体に戻りますよ。 私も今夜は愛犬のパロと一緒に祝杯をあげます。 プリンママ さん 昨夜は出かけていましたので、帰ってきてから、確か22時頃にひば油エタノール溶液をスプレーしました。 時間をかけ、少しずつ全体にスプレーしました。 それから朝9時に確認したら、赤みがひいていました。 一晩で赤みが引きました。 ひば水の時も、たまに赤みが引いてることがあったので、気のせいかとも思いましたが、お昼になっても赤みが引いたままだったので、写真を撮り報告しました。 今も赤みが引いた状態です。 Paroowner プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q その難病の皮膚病に対するひば油エタノール溶液の 薬効は半日(11hr)以内に確認できたのですね。 すごい薬効ですね。 愛犬の皮膚病の原因菌は、やはり、細菌と真菌(カビや酵母)性皮膚病でしょうね。 つまり、皮膚病の原因菌が2種類だということです。 細菌は、ひば水で殺菌できたが、真菌はできなかったのです。 ひば油エタノール溶液では真菌も殺菌できたのですよ。 真菌はアルコールばかりで水がない環境では生きていけないのです。 考えていたことが的中しました。 嬉しいです。 しかし、油断は禁物ですよ。 真菌は生命力が強いのです。 油断すると、息を吹き返すのです。 人の水虫が退治しにくいのは、お治ったと思って、薬を塗るのを止めると、また再発するのです。 投薬を止める時期が早すぎるということです。 愛犬の場合は、皮膚病が治っただけでなく、毛がふさふさに生え変わるくらいまで投薬を続けてください。 二週間は投薬するつもりでいたほうが良いですね。 愛犬の皮膚病で4年間も悩んできたのです。 二週間は、楽しみながら投薬してください。 その治療効果が確認できる写真も投稿してください。 多くの愛犬のご参考になります。 なお、愛犬はひどい皮膚病で夜も寝れないほどかゆがって、かきむしっていましたね。 なのに、なぜ、愛犬は、その皮膚病の部位にアルコールを塗布しても痛がらないのか不思議に思っていました。 次のように考えました。 アルコールが浸みて痛いのは、その痛い部位に神経がむき出しになっている場合だけなのです。 擦り傷などにウイスキーや焼酎を塗布すると、飛び上がるほど痛いです。 一方、皮膚病のある表皮には痛みを強く感ずるほどの太い神経はないのです。 飛び上がるくらい痛みを感ずる神経は表皮にはなく、表皮の奥のほうにあるのです。 言い換えると、 アルコールの塗布で痛みを感ずるのは、そこに太い神経があるかです。 皮膚の表皮にはかゆみを感ずるくらいの細い神経しかないのです。 愛犬がひば油エタノル溶液で痛みを感じない理由をそのように理解しました。 つまり、犬の表皮にある 皮膚病ならアルコールで痛くなることは無いのです。 ブログ「愛犬問題」では、今後は犬の ひどい皮膚病にはひば油エタノール溶液を推奨します。 プリンママさんのお陰です。 プリンママさん paroownerさんにひば油エタノール溶液を勧められ、最初は、不安でドキドキしましたしたが、やってみないとわからないので、直ちにエタノールを購入し、少しずつスプレーしました。 スプレーした次の日の朝、今までになく 赤みが引き驚きました!! 今は、ひば水の時とは明らかに違います! ジュクジュクしません! 乾いて、 フケが沢山でています。 Paroownerさんに相談して、本当によかったです。 こちらこそ感謝しきれないほどです。 治療途中、信じられなくなって諦めそうにもなりましたが、信じてやってみてよかったです! 完治したら、勿論このことを皆さんにお伝えしていただきたいです! Paroowner プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q 愛犬の皮膚病はきっと治ります。 「乾いて、フケが沢山でています」のは、その皮膚病の原因菌が死滅して、死骸になっている証拠です。 明るい希望をもって、根気よくひば油エタノール溶液を塗布してください。 なお、少なくとも、4,5日おきくらいには、回復状況をお知らせください。 愛犬の皮膚病の原因菌は真菌(カビや酵母など)です。 人の水虫と同じように完治には根気がいります。 真菌の根は、表皮の奥深くにあります。 雑草と同じです。 表面を焼き払っても、時期が来ると、また、芽が出てきます。 真菌は雑草と同じです。 芽が出る時期に何回も退治すると、やがて、根も退治できるのです。 望ましくは、愛犬の毛がふさふさに生えて、見るからに健康そのものに見えるくらいまで、ひば油エタノール溶液をスプレーしたほうが安心できますよ。 飼い主が愛犬の皮膚病は治ったと思った日から、更にひと月くらいの期間です。 その理由を学術的に少し詳しく書きます。 皮膚の表皮は、新陳代謝で毎日少しづつ新しくなっています。 古い表皮が新しい表皮に完全に置き換わるまでに28日かかります。 つまり、皮膚の奥の方で表皮細胞が誕生して、大きく成長して広がり、角質化して表皮になります。 やがて、その表皮組織が壊れて垢(あか)になって皮膚から剥離します。 その周期が28日です。 (学術用語ではターンオーバー・Turnoverと言います。 ) なお、すべての病気を治す根本は免疫力です。 いかに良い薬を投与しても、免疫力が弱いと病気は治りません。 鶏の骨は、犬には百薬の長です。 最下段にリンクしてあります。 安い手羽先の先やガラなどを主食にしてください。 普通の手羽先や手羽元も良い食材です。 つまり、できるだけ沢山食べさせてください。 100%鶏の骨でも良いのです。 愛犬がガリガリかみ砕いて食べると歯磨き効果もあります。 歯が綺麗になります。 犬は元来肉食動物です。 野菜や果物は、しいて食べさせる必要はないのです。 犬は自分の肝臓でビタミンCを合成できますよ。 プリンママ さん お陰様で、プリンの皮膚は日に日にキレイになっていってます。 真っ赤だった皮膚はピンク色に落ち着き、掻く回数も減り、穏やかに過ごすことができています。 手羽先も、手羽先の先の骨ごと毎日食べさせています。 喜んで食べています! 免疫力を高める為にもですね! 毎日食べさせ続けます! ひば油のエタノール溶液は効果抜群です! 一週間たった今日の皮膚の写真を掲示板に投稿しましたので、見てください。 。 ひば油エタノール溶液を使用して 13日目になる今日の皮膚病の写真を掲示板に投稿しましたので、よろしくお願いいたします。 まだまだ、フケはでますが、悪いのが剥がれてるとのことですので、 フケが剥がれ落ちてキレイな皮膚になっている所を見つけるのも楽しいです 。・w・。 世界で初のことに挑戦して、少しずつ治りつつあるので本当に嬉しいです。 paroownerさんを信じ、やってみて本当に良かったです! あとは、完治するのみです! Paroowner プリンママさん、こん〇〇は。 Q(^ェ^)Q 掲示板の写真を見ました。 獣医が4年も治せなかった難病の皮膚病が明らかに回復しつつありますね。 ほんとによかったですね。 私もホッとしています。 完治したら、その綺麗な皮膚の写真を投稿してください。 このブログに掲載します。 今だから書きますが、愛犬は ステロイド剤を長期に服用していたので、もしや、 難病のクッシング症候群の皮膚病になっているのではないかと疑っていたのです。 ブログ「愛犬問題」のトップページに行って検索窓の「このブログ内」を選んで「クッシング症候群」で検索すると関連随想が出てきます。 愛犬は真菌性の皮膚病だと見ています。 だから、ひば油エタノール溶液で治ったのです。 (ひば油エタノール溶液で、もしや、クッシング症候群の皮膚病も治せるのではないかとも期待しています。 ) 写真 最もひどい皮膚病であった腹部、特に股の部位の写真を例示する。

次の