タチフサグマ 構築。 タチフサグマ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【剣盾シングルS1使用構築】「これが私のガラルビギニング」(ガラル統一)【最終259位】:いばる is GOD

タチフサグマ 構築

根元気は高乱数一撃くらいの火力。 h175で定数ダメ最小。 sは最速ドリュ抜き…とかそれっぽいこと書いてますが、拘りが無ければasぶっぱで良いと思います笑 ただ僕はh175という数字が好きなだけです…笑 技構成としてはすり替えを抜いてて少し変な ? 構成かもしれませんが、やはりこの子を使う上で一番の天敵となってくるhbアーマーガアに打点を持てるこの構成は強かったです。 倒せるとは言ってない を抜いた弊害として、初手に出しづらくなってますので後述ののボルチェンからの展開を心掛けました。 あととにかくビルドが読まれなさすぎて、キンシ・守るに合わせて積み、イーウィンを狙える試合が多かったですね。 元々ラムのみで使っていたのですが、あまりにもに弱すぎるので弱点保険にしたところめっちゃ強かったです。 上記の理由からアタッカーガアが減少し、読まれにくいのも追い風でしたね。 ビルド一回でも積めたらパッチラゴン後投げすら許さないヤベーやつ。 シーズン終盤崩し性能の高い悪巧みが大流行したので、でんじはが後投げサザンとかに面白いほど刺さりましたね。 でんじはでs操作してボルチェンからタチフサグマ投げる動きがシンプルに強かったです。 重い :本当にキツかった…基本選出はまず出せない。 ミミで噛み合わせるしかない。 物理は無理😇 あとは、パッチラゴン辺りですかね。

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【剣盾】【評価】上位構築ほぼパクってあのポケモン使ってるけど何気に強いwwww

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ダイマエース 瞑想アシレーヌを抜いたので起点作りからビルドを積むエースバーンを採用。 選出画面にいるだけで相手に圧をかけられるので選出しなくても貢献してくれるので偉い。 ダイジェット媒体のとびはねるではなくダイアタック媒体のすてみタックルを採用した理由はとびはねるの攻撃ラグが嫌だったことドヒドイデや威嚇ギャラドス等の水タイプの受けポケモンを1積みすることで突破しやすくするため。 副産物としてダイジェットポケモンとの打ち合い性能も高くなった。 構築意図 スカーフタチフサグマを使いたいのでそこに合わせてサイクルを回せるようにした。 そこからカバルドンとタチフサグマが特殊アタッカーに弱いのでチョッキ持って特殊アタッカーへのクッションになり受けループにも対応できる技範囲の広いポケモンを探した。 行きついたのがサーナイトとランクルスだったのだがサイクルを回す前提での構築で考えていたので再生力でHP管理をしやすいランクルスの方を採用。 そこから裏エースとしてエースバーンを採用し通しをよくするため起点作りのドラパルトを採用。 残った1枠は水タイプのポケモンが欲しかったので物理環境に強い&ちょうはつで起点回避できるギャラドスを採用。 このカバルドンは大流行しているエースバーンの相手をしてもらうことが多く後投げしても相手のダイマックスターンをちょっとでも枯らせるようにまもるを採用しています。 副産物としてとびひざげりをすかせる、スカーフを押しつけたポケモンの行動を縛れる、相手がラス1の場合カバルドンを残しながら強制的にあくびで眠らせる事が可能になるのも利点ですね。 ステロの採用も個人的にはありなのでまもるを抜いて採用するのも全然ありですが目的が違ったので採用を見送ったという形です。

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【オリジナルデッキ】ヤミラミV+タチフサグマのファンデッキのご紹介

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第1回ケント杯 準優勝 使用デッキ:インテレタチフサグマ 決勝戦では種切で負けてしまいデッキ見せられなかったのが悔しいですが このデッキ簡単だと思うので皆さん是非使ってください 小ズガ三神ドラパに強い 何か聞きたいことあればお気軽にリプください コード: pyX2py-Cb45Hj-yMUMEp Skypeポケカ — アカツキ AkatukiZman デッキコンセプト 小ズガ、三神、ドラパに強いとのことです。 エアプで申し訳ないですが私がレシピを見て感じた感想とカード用途について ポケカ飯的な解説をいれさせていただきます。 大きく勝ち筋が2パターンあると考えてます。 また、ピン刺しのカードが多めになってますがインテレオンのうらこうさくが あるためメッソンを建てれればそこから臨機応変にトレーナーズをサーチしてこれる 設計のため問題なさそうです。 ガラルタチフサグマのブロッキングで一方的に勝つ 「ブロッキング」のワザを使うと次の相手の番にたねポケモンからの攻撃を 受付ません。 まだ環境にはたねポケモン主軸なデッキも多く存在しておりそれらのデッキには この「ブロッキング」を押し付けてサイド取り切るプラン。 主に、子ズガ、三神、ピカゼクはこのポケモンで積むパターン多いです。 注意点はたねポケモンからダメージを受けないのはワザをうったタチフサグマのみ ベンチを狙う戦術をとってきますのであまりベンチに並べないような運用にするのも 考えて展開したいです。 おそらくベンチ狙撃対策にサカキの追放やが採用されているのかなと思います。 ガラルジグザグマ+ガラルタチフサグマでターゲットのポケモンに ダメカンを4つのせ イベルタルGXの「ディスカウントGX」で問答無用に気絶させる戦法となります。 HP300オーバのポケモンでもワンパンです。 その後は、タチフサグマの特性でターゲットのポケモンにダメカンを蓄積していき ヤミラミVの「マッドネイル」で倒します。 お手本のような構築。 特にジラーチ4枚やエネルギースピナーの採用は事故率を減らしている工夫を感じます。 リセットスタンプやマリィの相手手札干渉系は採用せず、 その枠は、自身のデッキの動きをより安定させるため使用しているとのことでした。 デッキコンセプトはツイートにも書かれている通り 先にご紹介させていただいたインテレタチフサグマと勝ち筋を同じということが 理解できます。 タチフサで詰ませるルートと、ヤミラミとイベルタルでサイドを取り切るルートの2つを使い分けられるので、 幅広いデッキに対応できます 個別カード解説 個人的にレシピから基本的なカードで構築されているため あまりピックアップして書けるカードがありません。 (いい意味で) メイ 序盤はジラーチメインでパーツ集めをする想定で 倒れた時に更に必須パーツをサーチしてくるカードとして選択。 カウンターゲイン メイ採用で序盤はサイド差がついている状況を想定できるのと せっかくたったガラルタチフサグマのブロッキングをうつまでの 速度をあげるためのカード。 「ブロッキング」をうてないと倒れてしまうため、必要なケースは 割と多めなのかなと思います。 ガラルマッスグマ こいつ自身は特性はないですがふしぎなあめ経由せずガラルタチフサグマへ 進化できるのと回収ネットで手札から再度、ガラルタチフサグマへつなげれる ルートをつくれる点がよいです。 あとは、ワザの「つじぎり」が1エネで20ダメージ出せてベンチに逃げれるので 1,2個ダメカンをのせれるだけでもこのデッキでは大きな意味があるので そこも評価できると思ってます。 あとがき お二方のタチフサグマデッキみて 可能性を感じました。 個人的にオワコンって思ってたカードが実は、トップメタも 倒せる性能をもちつつ汎用性もあるというのを知ってかなり勉強になりました。 デッキ構築する際は、タチフサグマデッキも環境にいる意識をもって 組まないと対策なしでは負ける確率がかなり高いデッキと思います。

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