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#七つの大罪(鈴木央) #メリオダス 【腐】知らぬは本人ばかり

まどろっこしいとは

レース界を舞台に、青春・人間ドラマとして描ききった作品 本作品はスーパーカーアニメではありますが、基本は青春・人間ドラマを軸に置き、 轟鷹也の成長の物語が骨子となってストーリーは進行していきます。 レース界という「スピードに命を掛ける、死と隣り合わせの世界」の特殊な舞台で、 様々な人間模様を紡いでいくという骨太な展開。 鷹也自身も成長過程の未熟な人間として描写されることが多く、 時にはいじけ、時には調子の乗り、時には意地を張り…といった 等身大の青年として徹頭徹尾描かれているのが特徴。 轟鷹也自身も超エリートやスーパーヒーローではないので、 連戦連勝どころか、結構敗北を続けたりします。 (初勝利は第16話) なので、同時期のスーパーカーアニメと違って、 悪の秘密結社の送り出す殺人レーサーと戦ったりだの、超エネルギーエンジン搭載だの新兵器を満載した 合身スーパーカーで迎え撃ったりだのといった、スーパーカーアニメあるあるな超展開はありません。 富士スピードウェイに謎の青年が自作のマシンで乗り込んできた。 青年の名は「轟鷹也」圧倒的な自信を覗かせる彼に怪訝なサーキットの面々。 「こんなポンコツマシンで何を偉そうに!」が、レースが始まると状況は一変。 鷹也のマシンはなみいるレーサーをぶっちぎりトップに躍り出た。 「勝った!」 勝利を確信した鷹也だったが、先行リタイヤ車の漏れたオイルを踏んだため マシンはスピンしクラッシュ、炎上してしまう…。 鷹也は無事だった。 が、 自分のすべてを注ぎ込んで作った自作マシンが炎上するのを見て 夢も目的も失い、彼はサーキットを去る決意をする。 病室で落ち込む彼の前に現れたのは、謎の覆面男。 全てをつぎ込んだマシンが消えた俺に明日は無い、とふさぎ込む鷹也を男は一喝する。 「事故を起こしショックだから自分の気持ちを誤魔化そうとする、この臆病者め! 君は自分自身に怒っているのだ!その怒りを何故レースにぶつけようとしないのだ! 炎の中でよみがえる者が真の勝利者になるのだ。 フェニックスになりなさい!」 覆面男の正体は、かつて事故で大火傷を負いながらも 不屈の闘志で復帰した名レーサー、ニック・ラムダだった。 自身の絶望感と男の熱い言葉の狭間で揺れ動く鷹也の心。 このまま消えるか、男の言う様にレースに復帰するか… 鷹也は病室の小鳥に賭ける事にした。 小鳥が外に飛んだら、俺もレースに復帰しよう…。 そして、小鳥は飛んだ。 男に連れられた先は、香取モーターズの別荘だった。 だが彼はまだ素直になれず 「俺は車嫌いになった」と悪態をつく始末。 そんな彼にカトリモータースの社員である逢瀬すず子は彼に語りかける。 「車ギライだなんて言いながら、ホントは運転したくてウズウズしてるんじゃないの?」 鷹也の目の前に現れたのは、試作新型ラリーマシン・カトリスーパーロマン。 興奮した鷹也は、スーパーロマンのハンドルを握る。 鷹也は新たなマシンでのレース挑戦に心躍らせるのだった…。 という展開が序盤の流れ。 事あるごとに壁にぶつかり、何かあるとすぐ挫けそうになる、おまけになかなか勝てない (勝つ自信が無いからレースには出ないだの、俺はもうレーサーをやめる、だの、何度こんな展開があったやら) 展開に若干イライラしつつも、骨太なドラマは確実に物語を紡ぎつつ進行していきます。 父と子・レースの向こうに見える人間ドラマ 等身大の若者の人間ドラマを丹念に描こう、という意図があったからでしょうか。 主役の鷹也はとにかくメンタルが脆く、よく挫けるし、よくスネます。 その度にニックやすず子が檄を入れるのですが、 もう一人重要なファクターが車モータースの社長・車大作。 (柔道一直線じゃないよ) 迷い道フラフラな鷹也に幾度と無く活をいれ、本筋へ立ち直らせる影の功労者。 自らも超一流のドライビングテクニックを有し、鷹也に鬼の如き特訓で教授したりします。 この車大作が実は名前を隠した鷹也の父・轟鷹次であり、 グランプリの鷹のもう一つの縦糸でもある「父と子の人間ドラマ」を展開していくのです。 この時期の東映は 「惑星ロボダンガードA」「超電磁マシーン・ボルテスV」「激走!ルーベンカイザー」と、 父と子のドラマがやたら多いですな。 そんな父やニック、父のライバルだった井村、オーナーの香取社長、様々なライバルとの関わりが 次第に鷹也をレーサーとしても人間としても成長させていきます。 様々な苦難や挫折を経ながらも、 香取モータース渾身のF1マシン「トドロキスペシャル」を駆って、 ついに鷹也は日本富士グランプリを制し、名実共に「グランプリの鷹」となります。 影の功労者たる車大作の正体に鷹也がようやく気付いたのは日本富士グランプリ優勝の23話。 しかし直後に祖父の幸造から 「おまえの母、亜矢子は鷹次が殺したのだ」と衝撃の言葉を投げかけられます。 いきなり怒涛の展開。 祖父の話によると15年前…オートレーサーだった父・鷹次は練習中に亜矢子を轢いてしまい、 病院に搬送することなくそのままレース場へ。 そして優勝した…というのです。 衝撃の話に鷹也は愕然。 狼狽した鷹也は真相を伺うために大作=鷹次に訊ねます。 「…すべて事実だ。 私は重傷の妻をほったらかしにして決勝レースに駆けつけた。 そのために妻は死んだ…。 」 鷹也は崩れ落ちた。 もう車大作=父・轟鷹次と手を取り合うことなど出来ない。 アフリカ・サファリラリーでペアを組む予定も鷹也は猛烈に拒みます。 結果、父を一切チームから外す事・今後関わりを持たないことを条件に、 鷹也はラリー出場を渋々許諾するのです。 (なんでこんな展開が多いんでしょうね、この作品は…) 車=鷹次と絶縁し、サファリラリーを走る鷹也。 中継地点のナイロビに入った際に、 車から届けられた一通の手紙が差し出されます。 そこには15年前の事故の真相が綴られていました。 妻・亜矢子が鷹次に轢かれた原因…それはまだ幼かった鷹也がコースに飛び出したためで、 亜矢子は鷹也を庇って轢かれたのでした。 なぜ病院に連れて行かなかったか?鷹次は病院へ運ぼうとしたが 妻が頑なに拒否したからという事実。 亜矢子は気丈な振る舞いで鷹次に言う。 「ゆ…優勝がかかっているのよ!私たちの…夢が!」 極貧に喘ぎながらも共に夢を追い続けた轟夫妻。 二人の夢を私の怪我で潰えさせる訳には行かない!亜矢子の気迫に 鷹次は涙を飲んで決勝レースに直行。 そして、夫の勝利を確信し、妻・亜矢子は逝った…。 再びガガーンの鷹也。 「そうだったのか…ッ!」 (最初の電話の時に言えよ。 まどろっこしい、とは言わない約束。 ) ラリーチームから外れた車大作=轟鷹次は妻が好きだったというキリマンジャロの雪積もる登山に一人向かいます。 「鷹也…今こそ私は誓いを果たそうと思う。 亜矢子と二人で交わした、キリマンジャロの誓いだ…」 手紙を読み真実を知った鷹也は父を追いキリマンジャロに向かうのですが、 そこで見たのは妻の遺影を傍らに雪山で息絶える直前の鷹次だった。 最後を看取り、父の亡骸をキリマンジャロの雪に埋葬した鷹也は、 サファリラリー優勝を誓い下山。 睡魔や疲労に翻弄されつつ遂に優勝! しかし、ゴール後も鷹也は走るのを止めません。 鷹也「父さん…俺は完走した。 だけど、何故アフリカを走るのか分からない。 ただ…アフリカは大きい…。 自然は恐ろしい、と思うだけだ…。 」 鷹次の声「それでいい…。 人間は自然を征服出来ない。 自然に抱かれて生きるものだ…。 自然に恐れを抱かぬ者は良いレーサーになれん。 それでいいのだ鷹也。 それでな…。 」 今は泣き父母への想いを募らせつつ、鷹也はひたすらアフリカを走り続けるのでした… 今見ると、いささか強引なドラマ展開ではありますね。 情念が全てにおいて優先するストーリー。 前時代的というより、 このあたりは男のロマン節全開と言いましょうか。 実はこの第一部クライマックスはアーネスト・ヘミングウェイの短編 「キリマンジャロの雪」がモチーフである、と上原正三氏は語ってくれています。 「よくあるんだけど(笑)父と子の永遠のテーマだよね。 親父と息子っていうのは、 つねにライバルであり、越えなきゃいかんのだけれども、どう越えるか、というね」(脚本家・上原正三) にしても鷹次が妻を轢いて、妻自身が「私はほっといてレースに行って!」というのはスゴイ展開ですが、 これについては上原氏曰く 「いや、まさに僕の夢ですね。 男のために死ぬ女性、というのは、 もう僕のロマンチシズムが横溢してますね。 こういうところは(笑)」(脚本家・上原正三) 上原節全開、といったところでしょうか。 (そう言えば鷹也も一時期愛したイザベルをサーキットで轢きましたっけ(第15話 吠えろル・マン)。 愛する女をマシンで轢くのは轟家の血の宿命?ンなわけ無いか。 ) そして男は男で 「己が信じる道に迷わず突き進め!そして死に様を極めろ!」という「美学」。 鷹也にわざと誤解を与えるような展開も、いわば鷹次を自決させるための方便で、 子を巣立たせ妻への愛に殉じて死ぬことで、父は最期の役目を果たす…。 新たな芽が息吹く為には、古き樹は自ら死なねばならぬ、という事でしょうか。 こういう作劇手法にいろいろ批判もあるとは思いますが、 まあ、このあたりは理屈より情念が闊歩していた70年代の作品でもありますから。 「F-0編」では当時の米ソ冷戦が背景として色濃く反映した内容になっており、 大国同士の力の駆け引きが常に作品に影を落とす展開になっていました。 国威発揚、宇宙開発&軍事技術の誇示の場としてのレースの存在、 ルールやレギュレーションを巡っての大国の圧力や介入など、 リアルではあるんですが物語的に窮屈になった印象があって、 レースアニメとしてはどうなのよ?というのが正直な感想です。 まあ、レース自体がメーカーの性能誇示ならびセールスの場であるのも事実なのですが、 やれ大国同士の代理戦争たるF-0の舞台にあっては、そも鷹也の存在意義が見出せないというか。 別に鷹也はF-0に出たいという理由も無いし。 事実、鷹也はサファリラリー後に一旦レース界から身を退きますしね。 それではさすがに話が展開していかないから、いろいろと各国のライバルやF-0用の超マシンを ホレホレとちらつかせて鷹也をたぎらせていき、 更には利権絡みの陰謀や殺し屋など義憤をからませる要素もあって、 鷹也は発奮。 F-0の場に正式に参加を表明します。 ただ、国家の威信をかけて、最先端の軍事もしくは宇宙開発技術を駆使し、 天文学的な予算を費やして作られるF-0マシン。 日本政府は関与しないとなった事で暗礁に乗り上げかけるのですが、 香取社長の訴えに銀行の頭取や大手企業の連合の協賛が決まり、資金面は解決。 日本がレースに勝てば国際ビジネス的なアピールに繋がる、というのが援助決定の理由でしたが (こういう剥き出しの現実を描写するレーシングアニメは他にありませんでしたね。 レースは金がかかるのです。 ) ようやく国産F-0マシンの開発が始まり、ついに「サムライ」が完成します。 強烈無比なるガスタービンエンジンを搭載したサムライの運転ならびに加速度から来るGの圧力に 鷹也は苦労しますが、ニックらの指導もあってようやく乗りこなすことに成功。 世界各地のF-0レースを経て、様々なライバルと激闘を繰り広げる鷹也は最終回、 日本開催初のF-0レースの場において、世界各国の威信を背負ったマシンとの一大決戦の場に臨むことになるのです。 そして最終回、ニューアサマサーキットにて行われる日本初のF-0レース。 アメリカのアンドレッティ、ソ連のオシロフ…並み居る競合が鷹也を先行し疾走。 鷹也はここに至る今までの経緯を思い起こしていました。 ニックとの出会い、父との再会と死別、 様々なレースでのライバルとの死闘・想い出…。 そして今、F-0の場に俺はいる! ソ連のオシロフは鷹也をかわし2位に浮上。 鷹也のサムライ1とニックのサムライ2は3位と4位に後退。 ピットでオーナーの香取豪一郎は呟く。 「ちょうどの時間になりそうですな。 」 「ちょうどの…時間?」 「そう、昔、我々ライダー仲間で言われていた事なのですが、 このままレースが進めば、レーサー最大の敵は、太陽になります!」 このサーキット場はかつて香取豪一郎がオートレーサーだったころに走っていた同じ浅間山。 ちょうどの時間とは? レースも後半戦。 鷹也はニックと共にオシロフにプレッシャーをかけ追い抜くことに成功。 焦ったオシロフはハンドルを誤まりスピン&クラッシュしリタイア。 併しニックもスピンしリタイア。 レースは苛烈を極めていく。 遂に先頭はアメリカ・アンドレッティと日本・鷹也の一騎打ち! 最後の引き離しにかかるアメリカ・アンドレッティ。 一気呵成にアクセルを踏むと、 西側の地平線から強烈な夕陽! 「うわっ!」あまりの眩しさに怯みアクセルを緩める。 これを見逃さなかった鷹也は一気にかわして先頭に。 「ちょうどの時間」とはレーサーの視線と一直線上に夕陽が差し込む時間帯の事だったのだ。 もはやサムライに追随する相手はいなかった。 ついにF-0を制した鷹也。 優勝者・轟鷹也にレースクイーンから祝福のキス…を断り、 「ああ、生憎だけど、俺がキスして欲しいのは別の人なんだ。 」 インタビューの場で突然鷹也はすず子の肩を抱き 「紹介します!逢瀬すず子さん!」と、公開キッス。 (こいつ婚約発表会見に変えやがった…) 皆の驚嘆と拍手 (いや、勝利者インタビューの場ですから)。 優勝パレードのウイニングランで走るカトリモータース歴代のマシンたち。 その中には井村を筆頭とする、かつての鷹次のオートレースメンバーも駆けつけた。 井村「轟二世の活躍を見てもらおうと、消息の解る者全員に集まってもらった。 もう一人スペシャルゲストがいるが…ね。 」 そのなかの一人のライダー、スペシャルゲストとは、香取豪一郎社長。 香取「君のパレードの露払いをさせてもらうよ!」 鷹也の前を二人併走する井村と香取社長。 井村「なかなか似合いますよ、ライダースーツが。 」 香取「社長はよしてくれ。 ライダースーツを着れば同じ釜の飯を食った仲間じゃあないか。 」 井村「これで轟(鷹次)がいれば言うことは無いんだが…」 香取「いるじゃあないか、あそこに。 今こそ彼は、父親を凌ぐレーサーになった!」 歓喜に沸くサーキットの夕闇に染まる空を、 一匹の鷹が高らかに羽ばたいて行くのだった…。 ナレーター「今、鷹也は想いを馳せている。 自分の運命を決した一羽の鳥を。 (第一話の病室の鳥のことです。 ) 鳥は翔んだ。 鷹也はその鳥を追って自分も翼を得ようとした。 」 鷹也「…そして今、俺はここにいる!優勝の感激の中へ!」 ナレーター「だが、それも、彼の戦いの中の一コマにすぎない。 鳥に翼があるかぎり、永遠に翔び続けるのが運命ではないか! 翔べ!轟鷹也!グランプリの鷹!あの雲の彼方を目指して!」 と、これが最終回。 2クールまでの軸であった父と子のドラマを失って、どういう決着をつけるのかと 思っていたのですが、最後はレースの制覇と恋人とのキッスというラスト。 無難と言えば無難ですが…。 まあ、すず子とは44話分いろいろあった仲だから否定はしませんけど。 半五郎の「お姉ちゃんも優勝だぁ!」は的を得た言葉というか。 ラスト、父の友人達が息子の優勝を見届けるように併走するシーンはグッとくるものがありますね。 でも、この後の鷹也はどうなったのでしょうか?。 F-0参戦はあくまでもレースを食い物にする国家間の醜い争いに異議を唱え抗議するという、 言わば「勝って、カーレースの魂を国家戦争の場から取り返す」のが目的で参加したのであって、 その後、本格的にF-0レーサーになったとも思えないから…。 22 栄光へダッシュ! 辻真先 りんたろう 南条文平 7. 5 2 1977. 29 いつか不死鳥(フェニックス)のように 上原正三 芹川有吾 白土武 9. 3 3 1977. 6 怪物マシーンに挑戦 上原正三 川田武範 森利夫 9. 0 4 1977. 13 明日へのスピンターン 上原正三 生頼昭憲 野田卓雄 10. 1 5 1977. 20 傷だらけの爆走 上原正三 研次郎 富永貞義 10. 9 6 1977. 27 仮面(マスク)のかげに炎が燃える 辻真先 山吉康夫 上村栄司 10. 0 7 1977. 3 ロードグリップにかけろ 辻真先 原田益次 鈴木孝夫 10. 0 8 1977. 10 吠えろ六輪車 辻真先 りんたろう 南条文平 9. 9 9 1977. 17 激走500マイル 辻真先 蕪木登喜司 菊池城二 12. 5 10 1977. 24 黒い氷の恐怖 辻真先 石崎すすむ 富永貞義 9. 9 11 1977. 1 おれのF1 8輪車 上原正三 川田武範 森利夫 11. 8 12 1977. 8 スペイン愛の嵐 上原正三 生頼昭憲 青鉢芳信 11. 1 13 1977. 15 奪われた轟スペシャル 上原正三 原田益次 谷口守泰 9. 4 14 1977. 22 ラ・マンチャの風車 上原正三 りんたろう 南条文平 10. 3 15 1977. 29 吠えろ ル・マン 上原正三 小泉謙三 菊池城二 11. 4 16 1978. 5 勝った!おれは走った 上原正三 山吉康夫 上村栄司 14. 1 17 1978. 12 明日の凱歌は俺のもの 辻真先 小泉謙三 菊池城二 12. 4 18 1978. 19 田園に吠えるマシンたち 辻真先 原田益次 鈴木孝夫 10. 5 19 1978. 26 シルバーストーンのしぶき 辻真先 佐々木勝利 小松原一男 13. 0 20 1978. 2 モンツアGP(グランプリ)前哨戦 辻真先 川田武範 森利夫 10. 1 21 1978. 9 男が翼をたたむ時 辻真先 小泉謙三 菊池城二 10. 6 22 1978. 16 F1日本グランプリ 上原正三 森下孝三 青鉢芳信 10. 5 23 1978. 23 父に捧げるGP(グランプリ)優勝 上原正三 蕪木登喜司 鈴木孝夫 11. 5 24 1978. 2 そしてアフリカへ 上原正三 生頼昭憲 菊池城二 10. 7 25 1978. 9 サファリ5000キロ 上原正三 山吉康夫 森利夫 12. 3 26 1978. 16 キリマンジャロの誓い 上原正三 小泉謙三 野田卓雄 10. 6 27 1978. 23 東西に敵を迎えて 辻真先 西沢信孝 富永貞義 10. 4 28 1978. 30 ロッキー山に翼たたんで 辻真先 森下孝三 鈴木康彦 10. 9 29 1978. 6 ターゲットは鷹也だ! 藤川桂介 小泉謙三 小泉謙三 8. 9 30 1978. 13 復帰第一戦に命をかけろ 藤川桂介 葛西治 篠田章 9. 1 31 1978. 20 ロングビーチに迷える鷹 辻真先 山吉康夫 篠田章 9. 8 32 1978. 27 炎のジェロニモ 辻真先 森下孝三 上村栄司 8. 3 33 1978. 4 富士障害物レース 辻真先 西沢信孝 兼森義則 8. 8 34 1978. 18 生き返れ!!サムライ 藤川桂介 福島和美 菊池城二 7. 5 35 1978. 25 恐怖のF. 0第一戦 藤川桂介 案納正美 篠田章 6. 8 36 1978. 1 嵐のトレーニング 辻真先 森下孝三 森利夫 7. 3 37 1978. 15 ローレライは死を招く?! 辻真先 明比正行 篠田章 6. 8 38 1978. 22 風雲ニュールブルクリング 辻真先 西沢信孝 兼森義則 10. 0 39 1978. 29 激突!!死線を越えて 辻真先 明比正行 森利夫 7. 2 40 1978. 6 炎と涙のサーキット 辻真先 案納正美 篠田章 10. 5 41 1978. 20 走れ飛べ野生の鷹 藤川桂介 川田武範 上條修 7. 4 42 1978. 27 モスクワに散ったライバル 藤川桂介 森下孝三 森利夫 7. 5 43 1978. 24 浅間燃ゆ!日本最大のレース 辻真先 明比正行 篠田章 9. 1 44 1978. 31 鷹よ、雲の彼方にはばたけ! 辻真先 山吉康夫 兼森義則 8. 知名度の割に再放送があまり無い本作。 VHS時代はソフト化も無くて、DVDでようやく全話ソフト化されました。 良作ではあるけど広く知られる人気作ではなかったと 言う事でしょうか。 まあ、1977年当時と今ではレースの規定も変わっちゃってるし (トドロキスペシャルの8輪というのは現在のF1では規定外) 今放送するのはやや難しい側面もありますかね? では次回。

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自分のデーモン・コマンドまたは名前に《死神》とあるクリーチャーがバトルに勝った時、クリーチャーを1体、自分の墓地からバトルゾーンに出してもよい。 T・ブレイカー で登場した。 であり、2体目の「明王」である。 そのは「またはがに勝利した際にをする」というもの。 今は使用できないと違い注釈がないため、すらが可能。 自体は非常に強力で魅力的だが、「バトルに勝つ」という条件が少々まどろっこしい。 とはいえ、要はを狙える状況に持っていければいいので、そこはと組んでカバーすれば補える。 特にとの相性は良く、するたびに相手をできる。 この自身、12000と高めなので大方のバトルで勝てるだろう。 相手がした返しので、不意打ち気味にこのをしてみるのもよい。 何にせよタイミングを読む必要があるが、それさえこなせば、特にならばリアニメイトをフルに活用できるだろう。 勿体ないが、このをにすることもできる。 特に何も考えず殴っても、相手にしてみれば3枚を持っていかれる立場にある。 そのシールドを守るために行ったによって、このクリーチャーの能力を誘発してしまう事もありえる。 相手の判断をかきまわす、悪魔的なと言える。 専用デッキ「」では存分に暴れてくれるだろう。 とは違い、にを含んでいるため、からすることもできる。 とは違い、の条件はに勝つことである。 そのため、での道連れや、などのはNGである。 また、パワーが引き分けの場合は双方が負けとなるので起動することができない。 これらの弱点を補うためにの投入も検討できる。 上記の通り、やを有する文明とは非常に相性がいい。 または合わないがとも相性は抜群。 以外のクリーチャーがいれば、その分相手のクリーチャーを破壊しつつデーモン・コマンドのコスト踏み倒しが出来る。 同様の事がにも言える。 先述の通り色は合わないが、自然には、水には、闇にはなどコスト踏み倒しのカードがあり、更に横にを付加できるカードがあればそのままフィニッシュにも持っていける。 流石にそこまでは難しいと思うが、狙ってみてもいいだろう。 で登場したはこのと似通った性能を持つ。 あちらは自分のがバトルに勝つたびにを1枚引き、その後からを1体ことができる。 名前はやはりの代表的存在である「」と「」を合わせたものであろう。 は例によって氏が担当。 歴代の進化が周囲に浮かぶ中、と同じポーズでイラスト化されている。 意識したデザインであるためか、元祖と同じくパワー12000。 ただし、しっかりとになって帰ってきた。 後に登場したも同様である。 のに「ベル・ヘル・デ・」という名が出てくる。 収録の情報が出回った当初、このについてはが明かされるのみであった期間があった。 その風貌の《バロム》との類似性から、「このこそがベル・ヘル・デ・バロムなのでは?」という声もあったが、発売後に判明したは《死神明王バロム・モナーク》であった。 時のは、のそれのオマージュとなっている。 漫画「SX」では、別冊付録の番外編で登場。 を集めるの前に立ちふさがる。 自分の眠りを妨げた黒城にの姿を映し出しデッキで勝負を挑み、激戦の末敗北。 自ら黒城のとなった。 黒城が手に入れた最後のカードである。 関連カード [ ]• [ ]• 何を隠そうこのワシも、の戯れから誕生したのだ。 ---死神明王バロム・モナーク 収録セット [ ]• illus. 参考 [ ]•

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基本セット2021点数表その2 : 燃える男の道2

まどろっこしいとは

その辺りを修正いたしました。 -- 2007年5月26日 土 16:35 UTC U techについて [ ] 「U tech」は、車籍があると思うんですが、どうなんでしょう。 そうでないなら、2004年に除籍になった、というモノを示していただけるとありがたいですが。 -- 2006年7月3日 月 12:01 UTC 車籍はあるでしょう。 そうでなければ営業時間内に本線上を走行出来ません。 -- 2006年7月3日 月 12:02 UTC ジェー・アール・アールが年に2回出している「JR電車編成表」では、U techは両数に数えていません。 また、「参考」と書かれていることから、車籍は抹消されていると考えられます。 2006年9月26日 火 11:17 UTC 参考までに、では車両数に数えています。 あと、JR西日本のサイトでは両数に数えていません。 しかし、及びを同じく数えていません。 この2形式は車籍を有すると思うのですが。 -- 2007年1月6日 土 13:46 UTC MM'ユニットモーター方式、単独モーター方式 [ ] 「MM'ユニットモーター方式」、「単独モーター方式」という表現ですが、適当ではないと思います。 これでは、電動機(モーター)がユニット・単独(1個)であるかのような誤解を招きます。 1M方式でもモーターは4個がユニット(一組)となっていますので、「単独」というわけではありません。 また、鉄道ファンの間では、MM'ユニット方式・1M方式が一般的であり、MM'ユニットモーター方式、単独モーター方式は一般的でない(というより聞いたことがない)表記です。 おそらく、鉄道ファンでない一般利用者の便を図ってのこととは思いますが、あくまでユニットとなっているのは電動機(モーター)ではなく、電動車ですので、「MM'ユニット電動車方式」、「単独電動車方式」を提案したいと思います。 いかがでしょうか。 -- 2006年7月6日 木 23:00 UTC 分かりましたが、ユニット自体の説明を削除する必要はないでしょう。 2006年7月7日 金 12:06 UTC 211系 [ ] 形式は違うのですが、「スーパーサルーンゆめじ」のクモロ211、モロ210、クロ212-1000もここの項目で紹介した方が良いのではないでしょうか? 2006年7月8日 土 17:15 UTC それは、211系の項目から「スーパーサルーンゆめじ」の記述を削除して、213系の項目に統合するということでしょうか?-- 2006年7月8日 土 23:02 UTC 削除まではいかないものの、簡単な説明を残して大部分をこちらで説明する様にするという事です。 2006年7月9日 日 10:44 UTC そうするのが適当であるという理由をお示しいただければと思います。 -- 2006年7月9日 日 11:11 UTC また、どのように記述されるおつもりでしょうか?211系の「ゆめじ」の記述は、必要最小限であると思いますが。 (書いた本人です。 )-- 2006年7月9日 日 11:24 UTC 車体の形態、存在、取り扱われ方など、全てにおいて211系よりも213系の方に近いと思ったからです。 今211系の項目に書いてある文章を、「国鉄213系電車の項目を参照」とだけ残してこちらに移し、形式と車歴の部分でそれぞれ説明すればよいと思います。 勿論、車両紹介や編成表の追加も行います。 2006年7月14日 金 13:18 UTC (加筆はよいが、移動は反対)クロは213系ですし、この記事でゆめじ編成に触れておくことは妥当と思います。 しかし、211系におけるゆめじの記述は簡潔明瞭で、これ以上削るところはないでしょう。 -- 2007年8月20日 月 03:30 UTC コメント現状ではジョイフルトレインの単独記事があり、複数の形式が共存しているジョイフルトレインの例はキハ58系とキハ65系が共存しているや、12系と14系が共存しているなどの例があり、複数の形式が共存しているのだからに分割した方がよいでしょう。 もし、1週間過ぎても異論がなければ・からスーパーサルーンゆめじに関する記述を分割致したいと思います。 -- 2010年2月19日 金 09:09 UTC ここでしたか。 どこに提案が出ているのか探すのに手間取りました。 独立記事としてある程度分量が書ける見込みがあるのなら分割してもかまわないとは思います。 個人的にはぐらいの分量が欲しいです。 -- 2010年2月19日 金 09:33 UTC 表 [ ] 2つあった表を一本化しましたが、製造年については今のところ記していません。 どのように記したらいいか、何か意見があれば挙げていただけないでしょうか? 2007年8月19日 日 11:00 UTC (を見てコメント)ちょっと懲りすぎじゃないでしょうか(汗)。 背景や色、書体だけで状態を記すのはあまり芳しくないと思います。 色遣いも文字に黄色やピンクを使うと文字そのものの可読性に欠けます。 また、これだけ変化があったのであれば、何も現在の編成表だけで全部を示す必要もないでしょう。 表の中の備考が大きいのも気になります。 備考の中の文章は本文に取り込んではどうでしょうか。 -- 2007年8月19日 日 11:33 UTC 確かに、213系レベルでになるとそっちの方が良いですね。 変更しました。 ついでに、ゆめじの記述も若干追加しています。 すると、元あった表がほとんど意味を持たなくなってしまったので、削除いたしました。 あと、編成番号の「C~」はいつからでしょうか?情報あったらお願いします。 2007年8月20日 月 12:44 UTC 一本化するのは構いませんが、分けてあった時よりすごい見難くなりましたね。 2007年8月31日(金)0:30 あらら、表をなくしちゃったんですね。 もっとこぢんまりした表を二つ右寄せでもして載せておけばと思ったんですが…-- 2007年8月30日 木 15:34 UTC 自分でも迷ったのですが、あの形態では幅とってじゃまかなあと。 個人的に、表なら文末にがっつりしたものを1つ置くのが好きだというのもありますが・・・ 2007年8月31日 金 12:08 UTC 揉めているようでしたので、表をコンパクトにして、現在と過去の表の両方を載せてみました。 いかがでしょうか。 ウィキペディアはデータベースではありませんので、必要と思われる程度に内容を絞り込んでいます。 また備考がやけに多かったので、内容を整理しました。 正直言って、あれほどの細かい備考は本文に書くべきことで、表の内部に記述すべきことではないと思います。 必要な記載が抜けていましたら、お手数ですが本文に加筆してみてください。 -- 2007年10月8日 月 15:56 UTC あなたのノートにも書きましたが、あなたは故意に戻された古い版を見てしまっているようです。 私は、今2007年10月6日 土 21:36の板の状態を推しています。 2007年10月9日 火 14:48 UTC 論点がいまいち分からないのですが、私が触ったのは表の部分だけです。 その他で問題があるようでしたら、それについては私は関知しませんので、直してみてください。 また、荒らしがいるとして半保護依頼を出されているようですが、このノートにも何のご提示もありません。 論点をノートで提示して議論の場所を作らないと、何が荒らしなのか管理者の方も判断しかねると思いますよ。 -- 2007年10月9日 火 15:34 UTC 山本さんが推していらっしゃるのは私がSIVのところを補足した版だと思いますが、その版では内容と表に誤りがあります。 Mc11・12が製造された際、Mc10の編成を含めて組替があったようになっていますが、それは誤りです。 ですので、その部分の記述は単なる「2編成増加」になります。 Mc10はTc'7および8と編成を組んだままで、T10と同じ編成になるのはMc11、T11と同じ編成になるのはMc12です。 またクハ212が一部クハ213と誤記されています。 なおMc10とTc'8はワンマン化改造を受けています。 以上の点、御留意願います。 それから個人的な意見で恐縮ですが私としてはIkaxerさんが整えた表の形が良いと感じています。 2007年10月10日 水 06:54 UTC 私はむしろ表は二の次で、表と共に読みやすいよう書き換えた部分(Mcなどの記号表記やマリンライナー代走の解説など)まで古い版に戻されてしまっている事です。 古い版に上書きがあった以上、単純に戻すわけにもいかないのでノートへの書き込みを行いました。 半保護依頼も、表だけの問題ではなく、その他全体を巻き込んだ復旧が行われている事を問題として出しました。 なお、ここへの書き込みをしなかったのは、単純に依頼自体が初めてで、テンプレート貼付を行うのみで良いと思っていたからです。 2007年10月10日 水 14:04 UTC 現状は山本さんとIPユーザーの方の編集合戦です。 対話を試みられた形跡もなく、IPユーザーを荒らし認定できませんし、IPユーザーのみを編集不可にする半保護がかかることはないでしょう。 いったん保護依頼は取り下げた方がよいと思います。 また以前の版とのことですが、私にはどのあたりを戻せばよいかわかりかねます。 編成表は二つにしましたし、種車と改造車の対照リストまでは必要ないと思っています。 お手数ですが、山本さんが必要と思われる部分について、過去の版からコピペで復旧してみてください。 -- 2007年10月10日 水 14:21 UTC 修正お疲れさまです。 閲覧環境にもよると思いますが、私が見ている状態では、国鉄時代の表が下に飛び出し、次のクロ入り編成表が左に寄って、右側に無駄な空白が出来ています。 国鉄時代の編成表は、1・2、8の3行にしたいのですが、如何でしょうか。 一方、クロ入り編成、現行編成はクモハの番号に誤りがあり、Mcは1~6、7・8・9・11・12・10という順が正しく、修正しますと7以降の中略が出来なくなって1行ずつ増えますので御了承下さい。 なお、組替があったという旨の文章も削除します。 2007年10月11日 木 03:00 UTC 実はIPユーザーの方からの加筆がありまして、それの修正を行なったものです。 >国鉄時代の編成表 これはIPユーザーさんが加筆されました。 当初はもっと大きかったので、これでも小さくしたんですが、まだはみ出すようであれば、1・2・・・8で十分と思います。 その他についてはお任せします。 また「下り最終「マリンライナー77号」」の写真も復活されているんですが、これは必要でしょうか?ホーム撮りですし、真っ暗で特別必要な写真とも思えないのですが。 >5000番台の編成表 実は、IPユーザーさんは5000番台の編成表も付け加えていかれたのですが、同じ2両編成が14編成あるだけで、このことはすでに書いてありますので、5000番台の編成表は削除しました。 0番台については、編成替えがしばしば行なわれましたので、編成表は読者の理解を助けるために必要と思いますが、5000番台は不要でしょう。 ので、すべての編成を表にして網羅する必要はないと考えます。 なお、IPユーザーの方にお願いですが、ご提案や反論があれば、まずはこちらでお願いします。 -- 2007年10月11日 木 03:31 UTC クモハ213の番号の誤りなどを直しました。 また、運転台後部座席撤去は、クモハ213-1なども行われているようですが、その部分については、変更していません。 マリンライナーの代走写真ですが、213系2連で、しかもワンマン編成ではなく、通常の3両編成からサハを抜いて充当した時の写真ですので、マニア的には価値があると思いますが、一般的にはどうでしょうねぇ。 「通常運用時代は2両編成はなかった」みたいなコメントがあれば、「ああ、本当に臨時の運用なんだな」ということが解り、その価値も多少出てくるとは思いますが。 2007年10月11日 木 13:07 UTC 指摘していた点を直させていただきました。 また、編成表の若干の変更と、L25. 203. l03. 26さんの指摘のコメント追加も行っています。 もし間違い、コピベミス等あればすみませんが修正お願いします。 ところで、クハ212-7が編成中間に組み込まれている理由は何なのでしょう? 2007年10月11日 木 14:08 UTC 書体のみで区別していたものを文章に直しました。 書体での区別は環境によってはわかりにくいので、控えましょう。 -- 2007年10月11日 木 14:26 UTC クハ212-7が編成で中間に組み込まれている理由は、わかりませんが、通常の運用では、クハ212-7を取り除いた2両編成で運用についています。 クハ212-7が組み込まれた編成で運用に入ることは、ほとんどありません。 この文章は、2008年2月18日 月 15:09にさんが書いたものです。 移動と付記: 2009年3月28日 土 13:29 UTC クハが中間に入っている理由って、クロ212-1~3(やっぱり全角チルダを使わないと書きにくいです。 こういう表現)を製造した時の編成替のことじゃなくてですか? 要は、2編成6両の増備に際し、クロ212形を3両作ったので、従前の普通車のみの3連のうち1本にもクロ212形を組み込む一方、サハ213形の増備を1両抑え、それに依って余るクハ212形をサハ代用としたためです。 ) サハ213形の先頭車化改造の際、当初は「4両の改造」と実際の工事両数よりも1両少なく言われていたのは、この中間のクハを活用する計画であったためではないかと思われます(検証可能性を満たさない推測ですが)。 2009年3月28日 土 13:29 UTC kazusanさんが書かれたクハ212-7が組みこまれた状態で運用に入る事はほとんど無いという意見ですが、私が岡山で同車を見るときはいつも編成中間に入った3両編成です。 2009年3月28日も3両で走っていましたし、私としては2両で走っている所はまだ見たことがありません。 記事とはあまり関係ない話で恐縮ですが。 -- 2009年3月30日 月 15:43 UTC 213系サンライナーについて [ ] 2009年3月14日のダイヤ改正より、サンライナー三原行き 2725M の運用は実際にあります。 おんぷちゃんねるにもその画像が出ていますのでご確認を。 ソース:[ -- 2009年3月28日 土 09:09 UTC サンライナーに関する件は、個人的にも情報を得ており、実状は確認しておりますが、を満たす出典が無いと記事には加筆できません。 内容が事実か虚偽かではなく、情報源のサイトが十分な信用性を持つかどうかがポイントなのです。 出版社などのサイトや雑誌に関連記事が出るまでお待ち下さい。 2009年3月28日 土 10:06 UTC :2009年6月29日交通新聞社より発行の普通列車編成両数表Vol. 24の山陽本線の項で2725Mの車輌は213系とはっきり明記されています。 「誰もが合法的に確認可能な」出典なのでもういい加減掲載しても差し支えないでしょう-- 2009年8月6日 木 19:27 UTC えぇ、そういう風に出典がきっちりと出ればウィキペディアに加筆しても良いと思います。 差し戻される多くは、そういう出典が無く単に「この目で見た」というような情報 情報サイトも同類 のみで加筆しようとするからであって、このようにきっちりと出版物に記載されている以上、問題は無いと考えられます。 そういうのを防止する役目もありますので、まどろっこしいとは思いますが、書籍になってから書き込めばトラブル防止にはなるかと思っています。 写真があっても「たまたま、その日に走っていただけかもしれない」そういう可能性があると言う事なんですよ。 -- 2009年8月7日 金 11:49 UTC.

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