ハイパー リーグ トゲキッス。 【ポケモンGO】ハイパーリーグ(CP2500以下)最強選抜【PvP(対人戦)】

【ハイパーリーグ】フェアリータイプ増加!みんなの対策を紹介

ハイパー リーグ トゲキッス

ギラティナ アナザー ,レジスチル,ラグラージ ギラティナ アナザー レジスチル ラグラージ ゴースト ドラゴン はがね みず じめん SCP:2804 SCP:2843 SCP:2514 総評 ギラティナと レジスチルは SCPが高く相性補完が良い(ギラティナが弱いフェアリー・氷タイプにレジスチルが強く、レジスチルが弱い格闘・炎タイプにギラティナが強い)。 ただしその二体だとハガネール・レジスチルといった 鋼タイプへのケアが甘いので ラグラージで補っている。 オプション ギラティナ・レジスチル・ラグラージといった 環境のトップメタを対策したい場合はギラティナまたはラグラージを ギャラドスにする選択肢もある。 レジスチル,メガニウム,ギラティナ アナザー レジスチル メガニウム ギラティナ アナザー はがね くさ ゴースト ドラゴン SCP:2843 SCP:2527 SCP:2804 総評 SCPが高く技範囲が優秀な レジスチルを中心に組んだパーティ。 二体目にはレジスチルが弱い ラグラージ・ニョロボンなどへのケアとして メガニウムを採用。 メガニウムが弱いトゲキッス・フシギバナにレジスチルが強いのでこの二体は相性が良い。 ただし、この二体では 炎・格闘タイプへのケアが甘いため三体目にSCPが高くタイプが優秀な ギラティナを採用した。 オプション 相手の フリーザー・リザードンを意識する場合はギラティナのかげうちを げんしのちからにする選択肢もある。 クレセリア,レジスチル,ラグラージ クレセリア レジスチル ラグラージ エスパー はがね みず じめん SCP:3027 SCP:2843 SCP:2514 総評 SCPが高く技範囲が優秀な クレセリアを中心に組んだパーティ。 二体目にはクレセリアが弱い レジスチル・ベトベトン アローラ へのケアとして ラグラージを採用。 三体目にはここまで一貫している相手の ギラティナとフェアリー・草タイプへのケアとして レジスチルを採用した。 オプション クレセリアの技構成は環境上位のギラティナとラグラージの両方に弱点をつける構成となっているが、 フシギバナやリザードンを意識する場合はくさむすびを みらいよちにする選択肢もある。 トゲキッス,カビゴン,ラグラージ トゲキッス カビゴン ラグラージ フェアリー ひこう ノーマル みず じめん SCP:2482 SCP:2736 SCP:2514 総評 ハイパー環境のトップメタである ギラティナに強い トゲキッスを中心に組んだパーティ。 二体目には トゲキッスとの相性補完が良い ラグラージを採用(トゲキッスが弱い鋼・岩・電気タイプにラグラージが強く、ラグラージが弱い草タイプにトゲキッスが強い)。 三体目には トゲキッスと合わせてギラティナの通常技の一貫を切りつつ高いSCPでパーティ全体の耐久力をケアできる カビゴンを採用した(ギラティナのりゅうのいぶきはトゲキッス、シャドークローはカビゴンが有利に戦える)。 オプション フシギバナに強くしたい場合はカビゴンを ベトベトン アローラ にする選択肢もある。 ハガネール,フシギバナ,ニョロボン ハガネール フシギバナ ニョロボン はがね じめん くさ どく みず かくとう SCP:2725 SCP:2519 SCP:2575 総評 ハイパー環境のトップメタである ギラティナに対して圧倒的に強い ハガネールを中心に組んだパーティ。 二体目には ハガネールと相性補完の良い フシギバナを採用(ハガネールが弱い水・地面・格闘タイプにフシギバナが強く、フシギバナが弱いエスパータイプやギラティナにハガネールが強い)。 この二体だと ベトベトン アローラ ・ラプラスなどへのケアが甘いため三体目には ニョロボンを採用した。 またニョロボンが弱いエスパータイプにハガネール、フェアリータイプにフシギバナがそれぞれ強いのでこの二体との相性補完も良い形となっている。 ピクシー,リザードン,ニョロボン ピクシー リザードン ニョロボン フェアリー ほのお ひこう みず かくとう SCP:2470 SCP:2383 SCP:2575 総評 ハイパー環境でトップメタの ギラティナに強い ピクシーを中心に組んだパーティ。 二体目にはピクシーが弱い レジスチル・フシギバナに強く出られる リザードンを採用。 リザードンが苦手なギラティナにピクシーが強いのでこの二体の相性補完は良い。 三体目にはリザードンが隙を見せる 水タイプへのケアとして水ミラーで強い ニョロボンを採用した。 ニョロボンは鋼タイプにも強いのでピクシーとも相性が良い。 オプション ニョロボンが弱い クレセリアなどのエスパータイプをケアしたい場合はリザードンを バクフーンにする選択肢もある。

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【ポケモンGO】トゲキッスのマスターリーグ最適技と対策ポケモン:「あまえる」で無双!|ポケらく

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ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭に配置したパーティ あまえるを覚えるフェアリータイプやハガネール以外のポケモンに対して比較的安定して戦えるギラティナを先頭に配置したパーティ。 レジスチルはフェアリー対策 1体目のギラティナが不利なフェアリータイプに対して有利なレジスチルを採用。 また、3体目は相手の控えにいるラグラージやレジスチル対策としてニョロボンを採用している。 相性によって控えと交代 基本の動きは初手のギラティナで有利な状況を作りつつ、苦手なポケモンが来たらそれぞれレジスチルとニョロボンで対応する。 ギラティナとニョロボンはあまえるを覚えるポケモンに弱いため注意が必要。 ギラティナを軸にしたパーティ3 ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭にしたパーティ 初手のギラティナは技の種類と耐久で様々なポケモンと対等に戦うことができる。 ギラティナは ハガネールとあまえるを覚えたポケモンには不利なのでアーマードミュウツーと交代しよう。 レジスチルはフィニッシャー レジスチルはギラティナが苦手なあまえるを覚えたポケモンに強い。 ラスターカノンもきあいだまも等倍以上の相手にはHPの半分は削れることが多いため、フィニッシャーとしての役割が向いている。 アーマードミュウツーも幅広く活躍 アーマードミュウツーも等倍以上の相手にはかなりのダメージを与えられるサイコブレイクを主な技として戦う。 このパーティは様々なポケモンに広く戦える3匹で構成されているため、 何を使えば良いのか迷った時におすすめ。 レジスチルのラスターカノンには注意しよう。 ラグラージは汎用性が高い ラグラージは汎用性が高く、みず・くさ・ドラゴンタイプの相手以外に対しては等倍以上のダメージを与えられるハイドロカノンが強力。 またレジスチルに対しても有利に戦えるのも魅力。 アーマードミュウツーは等倍同士に強い アーマードミュウツーは耐久性能が高く、ゲージ技の種類も豊富なためゲージ技を読まれにくい。 ゴースト技構成のギラティナやあくタイプの相手との相性は良くないが、 等倍同士の場面などで大いに力を発揮するぞ。 ギラティナはレジスチルとの相性がいい 初手のレジスチルが不利なラグラージ、ニョロボン、ほのおタイプなどに有利に戦えるギラティナを2体目に配置。 初手の不利な対面を返すことが主な役割。 技は相手のシールドを剥がすために、ゲージを貯める速度の早いシャドークローを採用している。 メガニウムは汎用性が高い 3体目のメガニウムは幅広く戦えるポケモン。 みずタイプにはもちろん、レジスチルに対して効果抜群のじしんや耐久力の高さが強みとなっている。 弱点を突かれるほのお、かくとう、じめんタイプには不利だが弱点を突かれなければほとんどポケモンに対応可能。 タイプ相性を覚えて ラスターカノンときあいだまどちらを打つか瞬時に判断できるかが重要。 ピクシーはギラティナ対策 対ギラティナ対策がメイン。 はがねタイプとどくタイプ以外には対等以上に戦うことができる。 ゲージの貯まる速度が遅いためシールドを使うタイミングに注意。 ラグラージははがね対策 ピクシーの不利なはがね対策がメイン。 ゲージ技のハイドロカノンとじしんの両方を今ひとつで受けられるポケモンが少なく、有利な状況を作りやすい。 初手のギャラドスはメルメタルなどのはがねタイプとあまえるを覚えるフェアリータイプ以外には対等に戦える。 交代しても不利になりにくい 1体目のギャラドスを交代をしても不利になることが少なく、不利な相手が少ないギャラドスは交代することが少ないため立ち回りが安定する。 レジスチル・ラグラージは相性がいい レジスチルとラグラージは相性補完が良い。 初手のギャラドスで1体目を倒す・シールドを消費させられるため、 残りの2匹で有利なポケモンを当てられる可能性が高く安定して戦える。 解放技はハイドロポンプを採用し、少ないエネルギーで発動できるかみくだと使い分けて発動しよう。 バクフーンはレジスチル対策 レジスチルなどのはがねタイプ対策としてバクフーンを採用。 通常技はひのこではなく、 ゲージを貯める効率のいいシャドークローを採用している。 メガニウムはじしんを覚える メガニウムはみずタイプの対策以外に、じしんを覚えるため、でんきタイプやはがねタイプに対しても有利に戦える。 バクフーンが倒されてた後でもレジスチルに対して攻めることができる。 技構成はギラティナの弱点をつけるドラゴンテール、かみくだくを採用しているぞ。 リザードンはレジスチル対策 ハイパーリーグの環境で使用されるレジスチルなどのはがねタイプに対して強く出れるリザードンを採用。 はがねタイプのメルメタルはいわなだれを覚えるため、リザードンの弱点をつかれる可能性があるので注意しよう。 フシギバナはみずポケモン対策 ハイパーリーグで使われやすいニョロボン・ラグラージ・スイクン・カメックスなど水ポケモンの対策として有効だ。 フシギバナは弱点がほのお・こおり・ひこう・エスパーの4つのため、れいとうビームなどのこおり技に特に気をつけよう。 ニョロボンを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 ニョロボンを先頭に配置したパーティ 初手のニョロボンはみずタイプだがゲージ技はこおりタイプとかくとうタイプの技を採用。 環境に多いレジスチルにかくとう技、ギラティナにこおり技で効果抜群を取れる。 アローラベトベトンはギラティナ対策 ギラティナ対策がメイン。 また、ニョロボンが苦手なフェアリータイプとくさタイプにも有利に戦える。 そのため ニョロボンと3匹目のジュカインとの相性の補完が良い。 ジュカインはみず対策 アローラベトベトンがラグラージやニョロボンなどのみずタイプに負けてしまうため、そのカバーする役割。 また、アップデートによりタネマシンガンの上方修正が来たため、 以前より早くゲージ技を打てるようになった。 シュバルゴを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 シュバルゴを先頭に配置したパーティ 先日強化されたドリルライナー、クレセリアやアーマードミュウツーなどのエスパータイプの弱点をつけるメガホーンと優秀な技構成のポケモン。 また、弱点がほのおタイプのみとなっている点も魅力だ。 2匹目にクレセリアを採用 2匹目のクレセリアもくさむすびの習得と、ムーンフォースの強化により、 シーズン2から使用者が増えているポケモン。 また、シュバルゴで出し負けた際の交代先として優秀。 ラグラージははがね対策 クレセリアが苦手なはがねタイプの対策として採用。 高火力で必要なエネルギーの少ないハイドロカノンはもちろん、じしんも等倍以上で当てれば相手の半分以上のHPを削れる高火力技となっている。 ポケモンGOの他の攻略記事.

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【ポケモンGO】究極のゴリ押し! 「あまえるパ」でハイパーリーグに挑戦してみた!

ハイパー リーグ トゲキッス

弱点が草タイプしかないため、多くのポケモンと打ち合うことができます。 等倍同士の打ち合いではほぼほぼ負けないため、対面性能も高いポケモンになっています。 また、ドラゴンタイプを複合しているため耐性が8つある点も優秀です。 更に、こちらも回転率が高く等倍範囲が広い「かげうち」を覚えるため攻撃面に関しても隙がありません。 強敵になりうる「レジスチル」や「ハガネール」に対して弱点を突くことができるため、パーティに1匹入れておくと安心です。 攻撃種族値が高いため、大ダメージを狙えるのが魅力です。 しかし、 ギラティナの「げんしのちから」が2重弱点になる点に注意しましょう。 ですので、 これらのポケモンをまとめて対策できるアローラベトベトンは必然的にハイパーリーグにて数を増やしているポケモンです。 攻撃種族値は並程度のアローラベトベトンですが、技のお陰で攻撃面も優秀です。 さらに、HPと防御種族値が高く攻撃を受けきれるのも魅力です。 SP技の「のしかかり」が溜まりやすいため、ゴーストポケモン意外には有効です。 通常技「したでなめる」もギラティナの弱点を突くことができます。 覚えられる技の数が多く、型が読まれにくいのが特徴と言えます。 ハイパーリーグは耐久寄りの種族値のポケモンが活躍しやすいルールなため、ハガネールも例に漏れず活躍できます。 また、ピクシーとトゲキッスを始めとするフェアリータイプやギラティナを始めとするドラゴンタイプをハガネール1匹で対策可能です。 ゲージ技でも等倍範囲が広く回転率の高い「かみくだく」や、高火力のタイプ一致技の「じしん」を覚えるため技に恵まれたポケモンです。 さらに、通常技の「ロックオン」はエネルギー獲得量が多く、SP技の回転率が高いので、シールド破壊役としても重宝します。 レガシー技「のしかかり」で安定してSP技を出すことができ、解放技で「シャドーボール」や「ソーラービーム」も覚えることができるため、対面性能も高いポケモンです。 同じフェアリータイプのピクシーよりも圧倒的に攻撃が高いため、手早くこれらのポケモンを処理することができます。 ただし、「かえんほうしゃ」はタイプ不一致ですので鋼タイプに対して打ち勝てるわけではない点は注意です。 さらに、SP技を撃つ回転率が高く、ギラティナだけで敵のパーティを壊滅させるスペックを誇ります。 また、耐久力があっても弱点を取られやすくては意味がないため、同時に耐性の優秀さも考慮しました。 技の範囲と質を考慮 覚える技の範囲と質は、ポケモンの強さに直結するため考慮に入れています。 特に、格闘技のグロウパンチは回転率が高く攻撃も上げられるため、覚えることができるポケモンは高く評価しました。 環境ポケモンに対して強いポケモンを評価 単体性能はSSランクやSランクのポケモンに劣るものの、タイプ相性や覚える技によって環境トップのポケモンに対して有利なポケモンは評価基準にしています。 関連記事 リーグ別最強ランキング ハイパー最強 注目記事• 掲示板• バトルリーグ バトルリーグ別の最強ポケモン• レイドバトル 難易度別のレイドボス対策• ロケット団• ランキング• フィールドリサーチ タスク• 初心者向け!お役立ち記事 序盤のトレーナー向け• 知っておくと便利• ポケモン図鑑• 地方別• タイプ別の技一覧• Game8公式Twitter ゲームライター募集•

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