鬼火祟り目ドラパルト。 霊統一マスターボール級達成構築【奇襲空軍ドラライド】:Gakuのブロマガ

【剣盾シーズン5シングル最終8位】ロンゲ厨パ

鬼火祟り目ドラパルト

最終使用パーティ 最終使用パーティはこんな感じになりました。 最初は前回使っていた「第1世代オンリーパーティ」を軸に、少しずつメンバーを入れ替えていきながらこの型になりました。 ドラパルト シーズン6は、最もいろんな型を試したドラパルトです! 物理型・龍舞型・特殊型と試しして最終的に「鬼火祟り目」型に行きつきました。 「ドラパルト」は様々な型が考察されいると思いますが、個人的には「鬼火祟り目型」は一番弱いと思って避けていたのですが…使って見てすぐに間違いだと気づきました。 「カビゴン」「ナットレイ」に非常に強く出れる点が優秀で、 パーティ構成としてほのおタイプ枠に物理型の「ウインディ」を採用している関係上、「アーマガア」も非常に重くなっていたので、うまくカバーしてくれる点も良かったです。 「ドラゴンアロー」を採用する型が多いと思いますが、「ワイドブレイカー」を採用することによって「おにび」が通らない「ガオガエン」にも粘り強く戦える点が良かったです。 アシレーヌ もともとは前のパーティで使っていた「カメックス」枠。 「カメックス」が水タイプの打点に乏しく、特に「からをやぶる」をした後も受けられるケースが目立っていたため、「水タイプ」に対する打点を持った「水タイプ」で選出。 有利対面から「めいそう」を積めば、後出しで出てきた「ウオッシュロトム」とも打ち合えるのが「カメックス」にはできない点で優秀です。 最初「ハイドロポンプ」を採用していましたが、外れて負けるケースもあったので「ねっとう」に変更。 「アクアジェット」はタスキで耐えた相手を落としたり、「ばけのかわ」剥がし等、あると使いやすさが一気に上がります。 カビゴン(キョダイマックス) 前シーズンは「あくび」型で使用していましたが、「ドラパルト」に「たべのこし」を持たせたことにより、型の変更を余技なくされました。 「ドラパルト」を最初「龍舞」&「ラムのみ」で使用していたため、「ラムカビゴン」は使用できず…急遽「ドラパルト」の型を「鬼火祟り目」&「たべのこし」としたため、付け焼刃的なワザ構成になった感は否めません。 ただし、「カビゴン」自体のポテンシャルが高く、ある程度活躍するのはこのポケモンのすごいところ。 シーズン6はもう少し丁寧な調整をしたい一匹です。 ウインディ ほのおタイプ枠はいろいろと考えましたが、「とつげきチョッキ」を持たせることによって「トゲキッス」に強く出れる「ウインディ」を採用しました。 最初は「ワイルドボルト」を使用していましたが、「ドラパルト」に手も足も出なくなるので「じゃれつく」に変更。 役割は「ガオガエン」に似ていますが、「ドリュウズ」に先手を取れたり、「カビゴン」の「あくび」を「ダイフェアリー」で躱して「ダイナックル」で追撃ということもできる点も、「ウインディ」ならでは強みだと思います。 ミミッキュ シーズン4はシーズンを通して「ミミッキュ」を使っていなかったのですが、使って見て改めて「強い…」と思いました。 「最も勝利に貢献したポケモンは?」と聞かれたら迷わずこいつの名前を挙げると思います。 「ばけのかわ」が残っている状態で物理攻撃を受けると、「アッキの実」が発動することが極めて優秀。 「ドレインパンチ」を持たせることにより、本来は不利なはずの「ナットレイ」や「ヘビーボンバー持ちカビゴン」とも五分で打ち合うことができます。 「アンコール」は場面によっては強いのですが、「アローラキュウコン」相手に補助技を使ってくる相手が極めて少なく、使用機会は全くと言ってなかったです。 引いてくる相手も多いので、耐久の割には攻撃回数を稼げることも多く「ぜったいれいど」に変更して良かったと思います。 ただし、基本的には当たらないワザなので、ここぞという時に選択するといいと思います。 相手に先手を取られるケースでは、「ダイバーン」等の天候変化ワザで、「あられ」下の必中「ふぶき」を外そうとされることもあるので注意です。 まとめ いかがでしょうか! 今シーズンはポケモンやワザ構成を変えながら、少しずつ順位を上げていきました。 試していく過程では、パーティの相性が特に悪く、勝率を大きく下げるきっかけになったポケモンもいました(特にサザンドラ・ルカリオを試した時は最悪でした 苦笑).

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【構築記事】S6(5月) 最終994位レート1948 鬼火祟り目ドラパルトが強かった【ポケモン剣盾】

鬼火祟り目ドラパルト

カタカナの"サ"に似てますね 注意• 本育成論は特定のポケモンをメタっている型になります。 汎用性はありません。 パーティ単位でドラパルトが重い場合ミラーで絶対に勝てないのでお勧めしません。 一部略称を使用しています。 能力値努力値等はHABCDSの順で記載します。 ドラパルト所見 剣盾で登場した新600族竜。 と並び主人公を務めている。 型がほぼ固定のと比べて型が豊富で読みづらい。 現在は型の違いはあれど、物理アタッカーが主流である。 役割対象 や皮のないなど 筆者がドヒドナットサニーゴ対策に苦しんでる中考えに考え抜いた型です。 現在は物理アタッカーが主流であるため、基本的に物理受け性能の高いポケモンを誘います。 そこで誘う物理受けに対して逆に勝つことを目的とした育成論となります。 また、対ドヒドナットサニーゴのみではなく、環境にちょこちょこいるポケモンに勝てる可能性が高まるよう耐久と素早さの調整を施しました。 ドラパルトミラーには絶対に勝てないので退いてください。 性格 特殊アタッカーのため控えめです。 他性格も考察しましたが、控えめに至りました。 特性 すりぬけ or 呪われボディ 力を吸い取るで攻撃ランクを 下げたいのでクリアボディ以外ならokです。 個体値 31-0-31-31-31-31 イカサマが飛び交う環境であること、力を吸い取るの回復量を抑えるために攻撃個体値の理想は0とします。 妥協はしてもいいと思います。 持ち物 弱点時の火力を高めたい場合は達人の帯 弱点問わず全体的な火力を高めたい場合はものしりメガネ 命の珠: 他のポケモンに取られている耐久が下がるのでコンセプト的に不採用。 こだわりメガネ:広い技範囲を撃ち分けたいので不採用。 3〜98. 9〜99. 余りをCへ振りました。 技と与ダメージ 特に記載がなければ防御側の個体値は31です。 持ち物を達人の帯で計算しています。 ポケモン名 確定数 与ダメージ です。 確定技• シャドーボール 命中安定メインウェポン h4確定1発 ものしりメガネ時はばけのかわダメージ込み確定1発 h252d4確定2発 56. りゅうせいぐん 最大打点だが連発は不可 h4確定1発 h252d4乱数2発 42. だいもんじ 主に対用 H252D148確定1発 火炎放射だと火力が足りません。 選択技• 10まんボルト 主に対用 H252D4乱数2発 49. 7〜58. 0〜57. 5〜72. 6〜102. みがわり 受けポケモンは基本的に補助技を持っていたり火力が低かったりするため みがわりを残すことができる可能性が高く みがわりを残すことができた場合アドバンテージを取ることができます。 また不意打ちへの有効策としても機能します。 おまけ• その他被ダメージ A252陽気のダイジェット確定2発 64. 1〜71. 4〜47. 1〜108. 7〜59. 4〜118. 5〜86. 環境にいる受けポケモンの調整に関してですが私自身詳しくないため雑な部分もありますのでコメント等にてメジャーな配分を教えていただければ幸いです。 調べてもよくわからなかった その都度追記修正します。 今回Zやメガが没収されこだわり系が重要視されてる中、持ち物が達人の帯というのは面白い着眼点だと思います。 ただ、明確な仮想敵に対して火力が低いかなと思います。 それ以外に関しては全体的にまとまってる育成論だと思います。 次にギャラドスですが、ダイジェット1回で抜かれるので10万ボルトで確定2発では間に合いません。 厳しいことを申し上げるようですが、火力も素早さも中途半端で、ドラパルトの良さを殺しているように思いました。 例えば、ハイドロポンプやソーラービームはロトムやカバルドン、ヌオーに刺さりますし、空を飛ぶを搭載しダイジェットでスカーフサザンを抜く、ダイホロウによる防御ダウンはアンマッチなので外すなどの選択肢が考えられます。 まぁ何が怖いって一つの育成論にしてここまで多様な戦い方が考えられるドラパルトの柔軟性ですね。

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【構築記事】S6(5月) 最終994位レート1948 鬼火祟り目ドラパルトが強かった【ポケモン剣盾】

鬼火祟り目ドラパルト

きあいのタスキでダイマックス対策 もちものは行動保障のきあいのタスキと相性がよく、 不意のダイマックスに対して強いのが魅力です。 相手のダイマックスポケモンを1確できなかった場合でも、タスキから2確にできればこちらがダイマックスを切らずに対処することができます。 ダイマックスの殴り合いに強くなる「クリアボディ」 現環境で汎用性を取るなら、ダイマックス技の殴り合いになった時に有利がとれる「クリアボディ」がおすすめです。 ただし、パーティ構築上で壁構築や、みがわりが重いのであれば、「すりぬけ」を優先しましょう。 単体でギャラナット対策ができたり、C振りを調整すれば 見れるポケモンが更に増えるのが魅力です。 AにもCにも下降補正を入れないで最速にするためです。 環境にあわせて対策が可能 環境に増えているナットレイ対策に有用な型で、ダイマックス後のダイバーンでH振りナットレイを確1できます。 また、今後増えるであろうコオリッポ対策としても有効です。 パーティでギャラが重ければ Cに228以上振ってHD無振りのギャラドスを10万ボルトで確1にできます。 基本構成は両刀型とあまり変わりません。 ダイマックスとのシナジーが抜群 ダイマックスでHPが2倍になるのを利用し、 ダイマックスで効果抜群を受けつつ、火力を底上げする構成です。 技構成 H220... 16n-1 B180... A特化珠ミミッキュのじゃれつく確定耐え S28... 最速サザンドラ抜き C82... 最速100族抜き リザードンなど ドラパルトの強みである、 スカーフ以外のサザンドラの上を取れる素早さは最低限確保し、残りを耐久と火力に振った調整になります。 物理アタッカーに負担をかけるドラパルト アタッカーと思わせて、おにびで敵の物理アタッカーとの打ち合いを強化したドラパルトです。 Sを削って防御に振っている分、最速では抜けていたスカーフポケモンを抜けなくなる点には注意が必要です。 スカーフウオノラゴン、マンムーなど 足が速いおにび持ちというだけで、役割遂行能力が高く、ドラパルドを止めに来たパルシェンや、オーロンゲといった物理アタッカーの機能停止を狙うのが主な役割になります。 特性は一長一短 火傷ミミッキュのダイホロウを、 オボン込みで確定2耐えする調整のため、クリアボディにしていますが、攻撃が特殊型のため「いかく」耐性を持つ必要がなく、相手のみがわりに対して強く出れる「すりぬけ」、起点を作れる「のろわれボディ」も身代わりを持たせる場合にうまく機能することがあるので、どれも一長一短です。 特に素早さが 142と圧倒的に高いのが大きな特徴です。 環境にいるどのポケモンよりも元の素早さが高いため、 スカーフを持ちか、積み技、特性などでSが上がっていない限り抜かれず、確実に仕事をすることができます。 3つの特性がどれも優秀 いかく対策や、ダイマックスの打ち合いに強くなる「クリアボディ」や、アタッカーを阻害する みがわり、壁を貫通できる「すりぬけ」、こだわり系のロック、ドラパルトに関しては スカーフキラーにもなる「のろわれボディ」と、3つある特性のどれもが優秀です。 覚える技の範囲がとにかく広い 覚える技の範囲が非常に広いのも強力な部分です。 全18タイプの内、ドラパルトが打点にできるのは 10。 さらに、 A120、 C100の両刀もできる種族値を持つため、 物理、特殊技問わず火力を出すことが可能です。 今作は ダイマックスで威力を上げたり、攻撃に2ターンかかる技を即時攻撃にすることもできるため、あらゆる場面で有利タイプで上から殴れるのが大きな強みです。 主な覚える技 ドラゴンアロー、ゴーストダイブ、とんぼがえり、はがねのつばさ、だいもんじ、ハイドロポンプ、10まんボルト りゅうのまい、おにび、ひかりのかべ、などなど... 上記理由から型が読まれにくい ドラパルトの一番の強みといってもいいのは、その豊富な技範囲、特性から 異常に型が多い事です。 高いAを生かした 物理アタッカー型から、 大文字、10万などの打点を増やした 両刀アタッカー型、 ゴースト、ドラゴンのダイマックス技と弱点保険の能力上昇を生かした 弱点保険型、物理アタッカー抑止にもなる 鬼火祟り目型、起点作りの壁貼り型などなど.... ポケモン対戦では、 型が多い=読まれ辛い ため、それだけで大きな強みとなります。 ダイマックスをされなければ耐久は低いので、弱点技などで突破しましょう。 ただし、ダイマックス弱点保険型の可能性を考慮して立ち回る必要があります。

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