バチェラー 匂わせ。 『バチェラー3』ファイナリスト3人のその後。YouTuber、書籍発売も…

バチェラー3岩間恵と復縁?【画像あり】匂わせ外出写真は?禁止ルールをなぜ守らなかったのかと批判殺到!

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皆さん、バチェラー3はもうご覧になりましたでしょうか。 私はバチェラー3が初めて視聴したバチェラージャパンで、とりわけ最終話に関しては5回ほど見ました。 最終話を見た感想は、視聴者として「とんでもないな」と思いましたし、今回のシリーズに出演した方々には大変お気の毒に思います。 そして「こんなことされたら製作者側もたまらんな」と思いました。 最終話でバチェラーが語った事実をスタッフの方々が知ったのは、おそらく番組の放送開始直前なのだと思います。 気持ちはどんなだったでしょうか。 これではつじつまが合わない。 しかしバチェラージャパンはいわゆるリアリティーショー、ありのままをコンテンツ化しなくてはならない。 視聴者に嘘はつけない。 さあどうする。 それが、 メインビジュアルの変更にあると思います。 こちらがシーズン3のメインビジュアルです。 ちなみにエピソード0にあたる、シーズン3大予想スペシャルで使用されていたメインビジュアルはこちらです。 だいぶん印象が違います。 シーズン1と2のメインビジュアルがこれに近いです。 【シーズン1】 【シーズン2】 ぱっと見て、シーズン1と2が同じ番組であることはわかりますが、 3だけ大きく印象が違います。 前シーズンがあるのに形を踏襲しないのはおかしい。 視聴者に伝わりづらくなる。 もちろんわざわざ作成したエピソード0のメインビジュアルですから、エピソード1からのためにあえて作り直すのは不自然です。 エピソード0のメインビジュアルを継続して使わなかった理由は、今回のバチェラーである友永真也がシーズン1・2と同じ王道の「バチェラー」だという印象を視聴者に与えないためと想像します。 シーズン3のメインビジュアルとシーズン1・2の変化について 次に、シーズン3のメインビジュアルが1・2とどう変化があるのか確認します。 同時に、このメインビジュアルを作成した作成者の意図を私が想像して記述しました。 これは私が最終話まで視聴を終えたうえで想像でしたものあることをご理解の上、お読みください。 友永真也にローズではなくシャンパンを持たせた製作者の意図は? 改めて、シーズン3のメインビジュアルをご覧ください。 劇画調なことで昭和感・コメディー感を生んだ。 このシーズン3はコメディーであり、真実の愛の話ではないと伝えている。 紫は 枯れたローズの隠喩、散るローズは ローズセレモニーの否定を伝えている。 どちらも 永遠の愛の否定。 顔だけ映して体を見せないことでバチェラーが 顔だけが取り柄の人間、 行動が伴わないことを伝えた。 女性のさまざまな表情とポーズは 番組スタッフの感情と振り回された事実をそのまま表したもの。 一列に並ぶ女性はバチェラーが 女性をモノ扱いする傾向があることを示す。 代わりにあえてアルコールを持たせたのは、(アルコールを飲んだ時に人間はみなそうなるが)バチェラーが正常な判断ができない人間であることの暗喩。 以上が私の想像です。 そしてもう少し想像を続けますのでよかったらお付き合いください。 水田あゆみ、岩間恵がメインビジュアルに映っていないのは何故か? バチェラーをめぐって最後まで争ったこの二人がメインビジュアルに出てこないのは何故でしょうか。 しかしその後も岩間恵と連絡を取り、実際に神戸から岩間の暮らす山梨まで会いに行っています。 そしてバチェラーはわずか交際1ヶ月で水田あゆみに別れを告げ、ほぼ同時に岩間恵と交際を開始します。 この事実をバチェラーがスタジオで打ち明けるのがシーズン3の最終回です。 バチェラーシリーズはそもそもバチェラーが真実の愛を探すという大前提がある番組です。 放送開始前にメインビジュアル作成者はきっと考えた。 このような最終回を確認するために、これから視聴者は12時間以上の時間を投入することとなる。 この茶番を見せることになる。 これは果たして、どうしたらいいのか。 メインビジュアルに二人が出てこないのは、 水田あゆみはバチェラーの運命の人ではない、同時に岩間恵もバチェラーの運命の人ではなく、いずれ別れるだろうという作成者の思いがあったからだと想像します。 以上、私がメインビジュアルから想像したことをまとめました。 最後に、友永真也の行動に感じたことをまとめました。 経営者なら自分の損は出さない、ましてや人に損はさせないのが普通 水田めぐみさん、水田めぐみさんのご家族、友永真也の家族、友永真也のフランスのファミリー、女性出演者、スタジオ出演者、アマゾンビデオのスタッフ・・・。 バチェラージャパン3に関わった大勢の人の気持ちを裏切りました。 アマゾンビデオに関してはおそらく最終話を大幅に改変せねばならず、そうなると金銭的な損害があったことと思います。 しかしアマゾンビデオ、最終話ではなかなかのしたたか者でした。 フィナーレ前に途中退出する前代未聞のバチェラー シーズン1と2の最終話のフィナーレでは、カップルとなった二人のご両親がスタジオに登場し、皆が見守る中でバチェラーが女性に前にひざまづいて指輪をはめプロポーズをして紙吹雪ののなか終わりました。 もちろん3はそんなのないです。 逆にバチェラーは水田あゆみから指輪を返されます。 誰の両親も登場せず、プロポーズももちろんないです。 友永真也と岩田恵はスタジオで今後の決意表明をして退出します。 指原が「胸糞悪い」とつぶやき、笑いが起こります。 二人が去ったスタジオの中、司会の今田耕司が参加者席の岩城ありささんに「どうですか」と問いかけると岩城さんは 「人間してんなって思いました」と答え、それで笑い声と拍手が起こります。 シーズン3のオチが岩城さんの『人間してんな』だった衝撃 岩城さんはユーモアに優れたすばらしい女性と思いますが、バチェラー3では序盤で姿を消す女性参加者の一人です。 シーズンの貢献度が浅いこの人が終盤でコメントをしてみんなが笑い、場がまとまる。 これが衝撃でした。 バチェラーのいないスタジオでシーズン4をほのめかす告知が行われます。 スタジオ出演者の締めのコメント、鳴る音楽、おなじみフィナーレの紙吹雪。 テレビに向かって手を振る出演者たち。 この場に友永真也と岩間恵を存在させないのが、アマゾンビデオのシビアな制裁だと感じました。 (3400文字).

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バチェラー3結末は岩間恵で決定?経歴やインスタの匂わせ画像まとめ

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実質のバチェラー覇者・岩間恵はYouTuberに 最終段階でフラれたにも関わらず、なぜかバチェラー・友永真也さんと現在お付き合いをしている岩間恵さん。 番組の撮影終了後にもバチェラーと連絡を取り合っていたり、配信が最終回前にも関わらずSNSへの匂わせネタバレ投稿をするなど掟破りを連発していた彼女。 最近ではバチェラーと共に『しんめぐの日常』というYouTube番組を配信しています。 番組内で行った思い出のグアムでのデートの様子や互いについての本音トークなど、番組を見ていた視聴者としては興味を惹かれるコンテンツが満載。 バチェラーに参加した元メンバーも協力している動画もあり、2人の日常を番組後日談の視点でも楽しませてくれます。 水田あゆみ著『選ばれる理由 』(宝島社、3月16日発売) そんな水田さん、なんと3月に本を出版していたことが判明!その タイトルは『選ばれる理由(わけ)』(宝島社)。 ……正直、このタイトルには度肝を抜かれましたし、「OH……」と声を漏らしてしまいました。 もはや『バチェラー3』の中では伝説ともなった ジンジャーエールテクニックを「愛される人になるための気遣いとポジティブのルール」として大々的にアピールしているあたりも何とも……。 とはいえ、水田さんがこれまでの人生で培ってきたモテ・テクニックはかなり具体的かつ実践的だし、ポジティブな考え方にも勇気づけられる方も多いのではないかと思います。 そして水田さんご本人はただいま絶賛婚活中。 帯に書かれた 「選ばれなくてもあなたの価値は変わらない」の言葉は、なんだかご自身へのエールのように思えました……。 YouTuberになった野原遥は意識高い系の本領を大発揮中 ラストセレモニーの一歩手前で惜しくも破れる形となってしまった野原遥さん。 バチェラーをもってして「完璧すぎる」がゆえに気後れさせてしまうほどの魅力の持ち主でした。 もともと広告代理店で働いていた彼女も、現在は岩間恵さん同様 YouTubeに『野原と遥』というチャンネルを開設し、YouTuberデビューを果たしています。 動画は美容に関することがメイン。 野原流のメイク術やアレンジヘアスタイル、ファッションコーデなど、働く女性に向けた情報が満載。 それ以外にもマナラ化粧品に企業訪問して社長にインタビューをしていたり、同僚とのお泊り女子会の様子をアップしたり、意識高い系のイメージを裏切ることのない多様なコンテンツを配信しています。 女性が憧れる女性としての立ち位置をますます確立していきそうですね。 こうした三者三様の活躍を見る限り、改めてあの『バチェラー3』を勝ち残っただけの強みを感じます。 今後の活躍にも大いに期待したいところです。 (C)2019 Warner Bros. International Television Production Limited. All rights reserved. <文/もちづき千代子>.

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バチュラー3・友永真也もインスタ匂わせ!フランス婚前旅行で結末ネタバレか?

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バチェラー3 衝撃の結末の内容 衝撃の結末の内容について軽くおさらいしておこう。 バチェラー友永真也はラストローズを水田あゆみに渡した。 しかし、特に終盤から友永真也はファーストインプレッションローズを渡していた岩間恵のことが大好きであることが見え見えになっていた。 友永真也が岩間恵にラストローズを渡さなかった原因は、岩間恵が最終日に「恋愛感情として好きではない」と発言したことである。 エピソード12(バチェラーの旅完結後のスタジオトーク)にて、友永真也は水田あゆみと1か月で破局したこと。 その後すぐに岩間恵と付き合い始めたことを告白する。 バチェラー3 衝撃の結末について思うこと 友永真也はなぜ我慢しなかったのか まず第一に、友永はなぜエピローグの収録まで岩間恵と付き合うことを我慢しなかったのだろうか。 番組の趣旨をぶっ壊して、ラストローズを渡さなかった人と連絡をとって付き合ってしまう。 このこと自体は、人間と人間の関係なので究極的には誰も止められないことなのかもしれない。 しかし、 人として、番組スタッフや番組に出演した他の女性たちへの誠意として、 せめてエピローグの収録のある3か月後までは我慢することくらいはできただろう。 普通の人間なら。 これは、悪い意味で自分の気持ちに正直すぎる友永の性質が本当にリアルに出てしまっている。 周りのことなど何も考えることもできず、自分が岩間のことが好きという気持ちだけが止められなかったのだろう。 あんなことをしたら大炎上することだって、普通に予想できたはずだ。 女性3人と両親を合わせた回で、両親に「正直に話して」と言ったにもかかわらず、両親が自分のお気に入りの岩間ではなく水田のことを良いと言った途端にブチ切れ始めていたあたりを見ると、 友永は本当に自分の思い通りにいかないと気が済まないヤバイ奴であったことが伺い知れる。 これは人間味のある結末なのか MC陣も「ドキュメンタリーですから」「人間やなぁ」と言っていたが、確かに この結末になったことで逆にリアリティはえげつないことになった。 さすがに番組趣旨をぶっ壊して、出演者の人間性が攻撃されるであろうこのような結果を番組サイドが仕組んでいるとは考えられない。 ただ、人間味といっても、あまりにも悪い方の人間性が感じられすぎて胸糞悪すぎるのはいかがなものかとは思うが(笑) やらせを疑う点としては、途中まで(5~6人程度まで)に残す女性はタイプなど関係なく面白そうな奴を残していたのではないか。 ルックスも性格もあまりに酷かった社長令嬢や、意味の分からない金髪女などが後半まで残されていたのには異常な違和感を感じた。 結局、 岩間を選ぶことはほぼ第一印象で決まっていたわけだから、番組サイドから本命数人以外は面白そうな奴を残してくれと言われていたのか、友永本人が遊んで適当に選んでいたのかわからないが、おそらくそのどちらかだろう。 岩間以外の女性からしたら、全部茶番だったのかと思わざるを得ない。 最終的には「恋愛感情としての好きではない」と断言し、そのことによってプライドの高い友永は岩間にラストローズを渡すことをやめてしまった。 スタジオでは、「最終日、カメラが止まったあとの会話で好きになった」と言っていたが、あれは保身のための発言なのだろうか。 自分のことを好き好きと言っていた男が、自分で拒否するような発言をしたとはいえ一度別の女を選んでしまったことで、 「もともと自分のものだったのに、もったいない」という感情が生まれただけにみえる。 SNSでの匂わせ投稿をしていたことからも、 彼女が友永に求めているものは愛ではなく自己顕示欲なのではないだろうか。 こう考えると、友永と岩間がうまく行く未来もみえづらい。 もともと岩間は合わないと感じていたのだから。 ふたりが今後どうなるのかは気になるところだ。 バチェラー3 衝撃の結末による炎上 結末のあまりの衝撃さにTwitterも大荒れだ。 こんな怒りのツイートも大量に。。 友永真也の語彙力。 これは何かもっと楽しめないか。 めっちゃ真剣に考えました。 考え抜いた結果、あるゲームを思いつきました。 語彙力友永な僕の力では伝わらないかもしれません。 でも、精一杯ルールを書きました。 これが僕の誠意です。 ここまで話題をかっさらった友永さん、君はすごいよ。 グッナイ。

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