どれみ ちゃん 歌。 【 おジャ魔女どれみ 】歴代アニメ主題歌(OP・EN 全 15 曲)まとめ・ランキング

おジャ魔女どれみドッカーン!第3話『ハナちゃんには負けられない!』感想&紹介

どれみ ちゃん 歌

(2002年2月17日放送) 脚本:成田良美 演出:長峯達也 作画監督:川村敏江 マジョリカ禁止令 ハナちゃん早速の見習い試験。 そして、ぽっぷの2級試験の話。 前回でMAHO堂の面々との知能の差が明らかになった訳ですが 劇中で何度も描かれたハナちゃんの類稀なる秘めたポテンシャルと言う要素を上手いこと活用した話。 年下よりは常に上手いほう、賢いほうでありたい と言う経験は誰にでもあると思います。 管理人もあります。 昨年の石毛さんの産休が影響したのか余り無かったぽっぷとハナちゃんの数少ない共演話。 MAHOでチャチャチャ初登場。 収録DVD (1~2話、4話同時収録) アバンタイトル 『お勉強大好き』と言うぽっぷとハナちゃん。 どれみの3+4の問いに7と答える2人。 9-5の問いに4と即答するぽっぷ。 掛け算はまだなぽっぷは詰まるがハナちゃん12と返答。 複雑そうなぽっぷとその頭上のハナちゃんが映ってOP。 MAHOでチャチャチャ開始。 どれみとぽっぷはビーズのブレスレット。 はづきとあいこはリボンの花を製作中。 で、ももこの描いた絵を受け取ったおんぷに何を作ってるか聞くマジョリカ。 シールにしていると答えるおんぷ。 開店まであとわずか。 初日が勝負と言うことで良い商品を作るように言うマジョリカ。 ここでぽっぷは商品の種類が足りないのでは無いかと指摘。 考える一同。 ここでデラ登場。 機織りをしている魔女を見つけたらしい。 名前をマジョクロスと言い、唯一の機織り機の使い手らしい。 魔女なら何でも魔法で作るからと納得なマジョリカ。 同時にかなりの変わり者と思う。 で、デラから情報料の要求。 これまた滅茶苦茶高い。 『機織り機の使い方分からないと困るでしょ?』と言われ困るマジョリカ。 結局、月末払いを願い出て、デラも了承。 マジョクロスの家への地図を置いていく。 今夜、早速言って機織り機の使い方を教えてもらおうと張り切るどれみ。 と、ここでデラから見習い試験がある事を教わる。 ぽっぷは自分の2級試験と気づいた。 デラからは9級もあると言われる。 MAHOでチャチャチャ終了。 そう、ハナちゃんの試験だ。 で、サブタイトル。 ハナちゃん誰かさんみたく熟睡。 起こすが、まだ眠いとのこと。 眠いからと試験を受けないと何時までも魔女見習いのままと言うどれみ。 そんなんでは立派な魔女になれないと言うぽっぷ。 眠い!と投げ飛ばすハナちゃん。 ぽっぷをに大丈夫か聞くどれみ。 で、身だしなみを整えることに。 本人は適当で良いと言うがどれみは女の子なんだから身嗜みはちゃんとしないとと言う。 『身嗜み?』と言うハナちゃんに見た目をキチンとする事と説明するどれみ。 早くしないと遅刻すると言うぽっぷ。 待ってと言うどれみ。 もうちょっとらしい。 すると、ぽっぷは何かに驚く。 どれみにどうしたのか聞かれるが何でもないと返答。 ぽっぷが驚いた理由はハナちゃんの机に3年生の教科書があったこと。 既に2年生の勉強が終わっていると気づく。 で、オシャレタイム終了。 綺麗になってると喜んで『どれみスゴイ!』と言うハナちゃん。 教科書を見てちんぷんかんぷんらしいぽっぷ。 どれみに『行くよ』と言われて『うん』と答える。 と言う訳で出発の時間。 ライフウッドが円を描いた部分に笑う月が重なると異空間が登場。 いざ出発。 通過すると異空間消滅。 ももこはタイコ、あいこはラッパ、はづきは旗、おんぷはビデオカメラ持参。 ピースするハナちゃん。 『あなた達な~に~?』と言うモタ。 『ハナちゃん応援頑張れ団で~す』と答えるどれみ。 でもって試験開始。 まずは9級から。 今回のお題は魔法で花を咲かせる事。 見事成功。 盛り上がるギャラリー。 『楽勝だったね』と言うももこ。 女王様にはハナちゃんの試験をサポートする様に言われたがそんな必要ないかもと思うはづき。 カメラにピースするハナちゃん。 が、これで終わりと知ってもっとやりたがる。 『え?』などれみ達。 おんぷからも『ハナちゃんは合格したからもういいのよ』と言われる。 が、ハナちゃんは聞き入れず。 魔法で草原を花いっぱいにしてしまう。 ハナちゃん楽しそう。 何気におんぷも一緒に屋根の上に移動してたりする。 モタとモタモタも沈没。 『えへへ、綺麗でしょ?』と言うハナちゃん。 はづきぽっぷモタはぐったり。 あいこはキレ顔でももことモタモタはさ~かさま。 でも、ママン代表のどれみは『えへへじゃないよ。 元に戻して!』と怒る。 が、『イヤ。 この方が良いもん』と答えるハナちゃん。 仕方ないのでママンズで何とかする事に となればコレ。 ドッカーン初マジカルステージで『ハナちゃんが咲かせた花よ、消えて!』と願う5人。 すると、花は消滅。 綺麗だったのにと不満そうなハナちゃん。 また出そうとするがママンズのどれみとはづきとあいこに叱られる。 ここでもおんぷは撮影に熱中。 ももこは楽しそう。 なんだこの子等ww 叱られてつまんないと石を蹴るハナちゃん。 ハナちゃん魔力は強いけど、何しでかすか分からないと言う事でしっかりサポートしないとと思うママンズ。 惚けた顔で『魔法のまの字は魔法のま』とか分けの分からない歌を歌っているハナちゃん。 ハナちゃんをスゴイと思うぽっぷ。 で、次は2級試験。 『ぽっぷちゃん頑張れ~』と言うももこ。 『皆、応援してるからね』と言うどれみ。 ここで応援はいいからマジョクロスのところに行ってと言うぽっぷ。 自分なら大丈夫、楽勝とのこと。 確かにぽっぷならと思うはづき。 おんぷも言葉に甘えようと提案。 ハナちゃんも一緒に行くらしい。 で、ぽっぷはピースサイン。 で、変わった森に到着。 『ねぇ、マジョクロスさんってこんな不気味な森に住んでるの?』と言うどれみ。 デラの地図にはそう書いてあるらしい。 『お化け出そう』と言うハナちゃんの言葉を聞いてマジョリカと叫ぶはづきとももこ。 『マジョリカ?』と言うハナちゃんにお化けから守ってくれる呪文と教える。 『マージョリカ、マジョリカ』と唱えながらどれみと手を繋いで歩くハナちゃん。 で、はづきとももこは『マジョリカ』を連呼しながらあいこにすがり付く・・・と言うよりはあいこを担いでいる。 この森の何処に住んでいるのか聞くあいこ。 森の何処かとしか書いてないと言うおんぷ。 そんないい加減な地図を売りつけたのかとムッとするあいこ。 で、はづきとももこに『2人とも、ちょっと降ろしてくれへん?』と言う。 『だって』とはづき、続いてももこが『怖いんだもん』と返答。 すると何かが聞こえたので耳を澄ましてみる。 が、はづきとももこのマジョリカが五月蝿くてよく聞こえない。 ムッとするどれみ、おんぷ、ハナちゃん。 あいこも『マジョリカ禁止!』とキレる。 機織り機の音だった。 マジョリカ禁止マスクをつけたはづきとももこを含め捜索。 すると、森の奥に一軒の家があった。 ドアを叩いてみるが出てこない。 機織り機の音は中からしているので居るのは間違いない。 ここでももこが自分に任せろと言う。 人に教えを乞う時はちゃんとした作法があると語る。 それは『たのも~!』。 道場破りの作法とツッコミを入れるはづき。 だけど開いちゃったw で、中を見ると奥の方に機織り機とマジョクロスらしき人影。 中に入る6人。 『あの勝手にお邪魔してすいません』と詫びるはづき。 そして、マジョクロスが姿を現した。 マジョクロスか聞くどれみ。 『誰だ?』と返すマジョクロス。 自分達は人間界から来た魔女見習いと自己紹介するあいこ。 人間界と言う件に反応するマジョクロス。 機織り機の使い方を教えてとお願いするどれみ達。 『人間が魔女に機織り機の使い方を教わりに来るとは、世も末だな』と呆れ気味なマジョクロス。 『え?』なおんぷ。 ここでハナちゃんは綺麗なアクセサリーを発見して勝手に装着。 焦るどれみ。 『他所のお家の物を勝手にいじっちゃダメよ』と言うはづき。 『あっちも綺麗だよ~』と無邪気なハナちゃん。 代わりに謝るはづき。 壁に飾られた作品にうっとりなどれみ達。 マジョクロスに機織り機で作ったのか聞くはづき。 返答なし。 こんなの自分達のお店に置けたら良いと思うおんぷ。 どれみ、難しそうだからもっと簡単なのにしようと言う。 すると、後ろから大きな物音。 ビビるどれみ達。 マジョクロスは黙々と作業中。 ハナちゃんが指につけたアクセサリーを見て、『こんな風にうまく作れるかな?』と言うももこ。 『こんな難しいのはまだ無理やろ』と言うあいこ。 『そうだね、時間もかかりそうだし』とももこが言ったらまた大きな物音。 ビビるあいこ達。 どうやら威嚇しているらしい。 『あの、マジョクロスさん?』と言うあいこ。 綺麗だけど手間がかかりそうと言うはづき。 じゃあ魔法で作ろうと言うどれみ。 マジョクロスに同意を求めるが明らかに意見は違うらしい。 おびえるあいことももこ。 ポーズだけ一緒で笑顔なハナちゃんw 『出て行け~!』と言うマジョクロスの言葉と共に追い出されるどれみ達。 何で怒られたのか分かってないらしい。 ここでアイキャッチ。 で、ぽっぷの方。 モタとモタモタと一緒のぽっぷの前には巨大な樹。 魔法樹と言う木なのだが道の真ん中に立ってるから通行の邪魔とクレームがきてるらしい。 この樹をどけたら2級試験合格と言うらしい。 早速、魔法で撤去。 成功したかに思えたが、すぐに元の場所へ戻ってくる。 やっぱりと言うモタ。 モタモタによれば誰がやってもすぐ元の場所に戻ってしまうらしい。 『そんなのアリなの~?』と思いつつ、合格しないとと思うぽっぷ。 勉強では抜かれたけど見習い試験では抜かれる訳にはいかないと思う。 絶対合格しないとと思って拳を握る。 『機織り機の使い方がわかるのってマジョクロスさんしか居ないんでしょ?』と言うおんぷ。 『でしょでしょ』なハナちゃん。 『でも、どうして突然怒り出したのかしら?』と言うはづき。 『どうしてどうして』と言うハナちゃん。 『何か怒られる事しちゃたのかな?』と言うももこ。 『しちゃったしちゃったしちゃったよ~』と言うハナちゃん。 ここでマジメな話をしてる時は黙っててとどれみからお叱りが入る。 『だま~だま~だま~』と言うハナちゃん。 キレるどれみ。 ハナちゃんはつまんないらしくぽっぷのところへ行くそうで。 どれみが止めようとするがアカンベーして出発。 『行っちゃった』と言うももこ。 心配するはづきだがぽっぷのところへ行くなら心配無いと言うおんぷ。 どれみはムッと顔だが他の4人は安心した様子。 すると、マジョクロスが出てきた。 綿花の蕾を摘むマジョクロスに機織り機のの使い方を教えてと頼むがシカトされる。 『何で無視するんですか?』と言うあいこ。 『どうして怒ってるのか言ってくれなきゃわかんないよ~!』と言うももこ。 ならばと魔法でハムスターになるどれみ、あいこ、ももこ。 潜入して覗き。 何してるのかと言うあいこに『さっき摘んだ綿花から綿を取ってるみたい』と言うどれみ。 ここで家主に見つかる。 どれみはハムスターに変身してるからと言うが 結局捕まって捨てられる。 『キャー!』叫びながらもキャッチしてお手玉するはづきだが、ここで3人が元に戻ってダウン。 相手も魔女だから変身してもすぐバレると言うおんぷ。 『見せてくれても良いじゃん、ケチ』と言うどれみ。 すると、おんぷが何かを発見。 5人ともウットリ。 それはマジョクロスが織ったタペストリー。 それぞれ一目惚れの作品があったり。 ちなみにおんぷは全部らしいw はづきとあいこも全部に変更。 となれば全部作ろうと言うどれみ。 マジョクロスに教えてもらえばできるとも言う。 だから何度でも一生懸命頼もうと提案。 一同、同意。 すると、タペストリーが強風で吹き飛ばされる。 はづき、あいこ、ももこはそれぞれ捕獲。 どれみも水面に落ちそうな奴をキャッチ。 一安心するが結局、岩に激突し水没。 一生懸命追いかけたが汚してしまった事を謝るどれみ達。 『何故謝る?』と問うマジョクロス。 こんな綺麗なタペストリーを汚してしまったからと言うあいこ。 きっとマジョクロスが一生懸命作った物だからと言うおんぷ。 頑張って作ったものが汚れたり壊れたりしたら悲しいと思うからと言うどれみ。 も一度謝る。 『機織り機の使い方を知りたいと言ったな』とマジョクロス。 作法に質問するはづき。 一から十まで口で説明しないと分からないのかと呆れるマジョクロス。 『え、だって教えてくれるって?』と言うどれみ。 マジョクロス曰く真剣に教えを乞う者なら言葉で説明しなくても学んでいくそうで。 =見て覚えろと言う意味と察するおんぷ。 メモするどれみ、はづき、あいこ。 一方、こっちも奮闘中。 ではあるが退く気配は全然無い。 魔法玉も残り1個。 と、ここでハナちゃんが到着。 『遊ぼう』と声をかけてくる。 試験が終わったらとぽっぷに言われ『え~、まだやってたの? ハナちゃん手伝おうか?』と言う。 そこはNOと答え、自分の試験だから自分でやらないとと言う。 そして魔法樹に対して『道の真ん中に立ってたら邪魔なの。 どうしてそんな我侭するの!? もう!』と叫ぶぽっぷ。 そんな姿を見て『ぽっぷじゃないみたい』と言うハナちゃん。 『え?』なぽっぷ。 ハナちゃんが知っているぽっぷとは? まだハナちゃんが赤ちゃん姿でMAHO堂がスウィートハウスだった頃の話。 外でクシャミをしてマジョリカに中へ入る様に言われるハナちゃん。 だが断る! 困るマジョリカ。 丁度やってきたぽっぷにどうしたのか聞かれ、ハナちゃんが家に入りたくないと我侭を言うと説明。 でも、ぽっぷ曰くハナちゃんは理由も無く我侭は言わないそうで。 『ハナちゃん、何を見てるのかな?』と言うぽっぷ。 すると、ソレを発見。 ハナちゃんが見ていたのは蝶の蛹。 しかも羽化寸前。 しょうがないと魔法で寝袋を出すマジョリカ。 そして、3人の目の前で蝶は大空へと旅立って行った。 『う~ん、綺麗じゃの~』と言うマジョリカに『言ったでしょ、ハナちゃんは理由も無く我侭を言う子じゃないって』と言うぽっぷ。 そんな優しいぽっぷがハナちゃんは大好きらしい。 木の根の隙間で座るぽっぷとハナちゃん。 立ち上がって数歩歩き『ハナちゃんゴメンね。 私ちょっと変だったよね』と言うぽっぷ。 その顔を見て『ぽっぷだ!』と言うハナちゃん。 つまりは魔法樹にも何か理由があると察して木の肌に手を当ててみる。 すると、何か聞こえてきた。 それは上の方から聞こえる鳥の声。 上のほうを見ると1羽の小鳥が居た。 ハナちゃんが小鳥を連れてきた。 ハナちゃん曰く悲しんでるらしい。 魔法で鳥を喋れる様にするぽっぷ。 小鳥は母鳥と逸れてしまったらしい。 ママはどうしたのか問うハナちゃん。 小鳥曰く分からないから待ってるらしい。 ここで待ってればママはきっと探しにくると魔法樹が言ったとのこと。 というのも母鳥を逸れたのはココだからだそうで。 魔法樹が小鳥の為にこの場所を離れたくなかったと気づいたぽっぷ。 ならば、自分が母鳥を探すと言うぽっぷ。 で、どれみ達は色々教わってお礼を言いマジョクロスの家を後にする。 で、ぽっぷのところへ向かう。 職人気質の魔女だったと言うおんぷ。 これで機織り機の使い方が分かったので頑張って綺麗な物を一杯作ろうと言うあいことももこ。 ぽっぷの心配をするどれみ。 ちなみにぽっぷは5人の真下に居たりする。 鳥の群れを見つけるがその中に母鳥は居ないらしい。 鳥を追うと言うぽっぷ。 彼らの行き先に母鳥も居ると言う考えらしい。 『そうか頭良い!』と目がキラキラなハナちゃん。 後を追うと鳥たちが急降下。 で、その先には岩に羽を挟まれた鳥が。 この鳥が母鳥らしい。 岩を持ち上げようとするぽっぷとハナちゃんを応援する小鳥。 そして、頑張った結果、岩は崖下へ落下。 小鳥は嬉しそう。 母鳥も無事らしい。 喜ぶぽっぷとハナちゃんだが魔法を使えばよかったとハナちゃんは少々後悔。 鳥の親子の無事を告げると魔法樹はその場を退去。 一枚の葉っぱをぽっぷにくれた。 きっと魔法樹さんのありがとうと言うハナちゃん。 嬉しそうなぽっぷ。 魔宝樹に怒った事を謝り叫ぶ。 で、試験も合格。 喜ぶハナちゃん。 なお、ハナちゃんは鳥を助けると言う善行をしたと言う事で8級も合格と告げるモタ。 良い事をしても合格できると言うモタモタ。 んで、妖精のトトが授与される。 『お辞儀してる。 ぽっぷ見て見て!』と言うハナちゃん。 試験に受かるとお付きの妖精が貰えると説明するぽっぷ。 で、どれみ達が来た。 どれみに『ぽっぷ~、試験受かったの~?』と聞かれ、満面の笑みで『受かったよ~』と言うぽっぷのアップで ~おしまい~ 第4話『MAHO堂がつぶれちゃう!?』.

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どれみ ちゃん 歌

内容的には結構感動的な部分があります。 前年と違い今回は続編が決まっている様ですがそれでも最終回仕様。 (根拠は売り上げと視聴率がシリーズ最高な事) どれみ達の凄さと魔女界の女王様と人柄が解ります。 終盤やや冷たい印象を感じますがコレもも〜っと!での考えがあるからの様ですね。 そして、どれみのアノ姿を見るのもこの話が最後。 まぁ、正確にはナイショでもう一個おまけが追加された同じ姿は見れますが^^; 収録DVD 永澤菜教顔出し付き (46〜48話同時収録) アバンタイトル 前回のダイジェスト。 先々代の女王が人間と出会わないほうがよかったと絶望して呪いの森に入ったところOP。 ラブシュプリームの花を渡さないと言う不思議な球体。 呪いの森に入った4人。 どれみは嫌なところと思いつつ、皆に離れない様言う。 おんぷは寒いと感じあいこは『何やねんここ』と言う。 で、サブタイトル。 はづきに逸れない様注意するあいこ。 マジョリカのお呪いを唱えつつも大丈夫と返すはづきだったがズッコケる。 すると、麗子ママの声。 バックに鏡がある小部屋のカーテンを開けると場所が何時の間にか何処かの店の試着室に変わっていた。 相変わらずはづきの服を見て可愛いと言っている麗子ママ。 はづきも今回は素敵と思う。 はづき、本当はフリフリの洋服が好きと言いつつも今日は違う服が良いと返す。 泣く麗子ママに自分はハナちゃんのママだと言ってカーテンを閉めて去るはづき。 すると、呪いの森に戻る。 そう、幻覚だったのだ。 続いてあいこ。 とある道に居た幸治パパから再婚すると聞かされる。 あつこママも3人仲良く暮らそうと言う辺り嘘ではない様だ。 両親と手を繋ぐあいこ。 帰るでと手を引く幸治パパ。 が、あいこは2人が仲直りしたなら心残り無いと謝って逃げていく。 そして、やっぱり呪いの森へ戻る。 今度はおんぷ。 間近を通る電車の中に剛パパ。 おんぷ、もう会うことができないかも知れないと謝る。 が、剛パパは笑顔で返してきた。 おんぷも笑顔で返す。 そして、電車が通過した後には呪いの森に立つおんぷ。 最後はどれみ。 寝ているどれみの耳にぽっぷが弾くピアノの音が聞こえる。 上手くなったと思うどれみ。 すると渓介パパ、はるかママ、ぽっぷの3人が夕食のステーキができたから早く来いと言う。 暖かい家庭と優しい家族と一緒にここで育って幸せだったと感じるどれみ。 前にはるかママが母親は子供を育てながら母親になると言った事を思い出し、その意味が解った気がすると言うどれみ。 ハナちゃんを守ってあげられるのは母親の自分しか居ないと気付いて謝りながら布団を被るどれみ。 そして4人は再会。 みんなに声をかけるどれみ。 自分達の気持ちは1つと言うあいこ。 自分達にはやる事があるから先々代の女王様の深い悲しみに飲まれる訳にはいかないと言うおんぷ。 行こうと言うはづき。 『無償の愛があると言うのか、お前達に』と言う球体。 歩ける水の上に立って皆を呼ぶあいこ。 おんぷが先ずやってきた。 続いて、どれみも呼ばれてどれみははづきを呼ぶ が、はづき滑って顔面ダイブ。 どれみ唖然。 何とか無事だった様子。 すると、おんぷが何かに気付いた。 はづきも落ちながら注目。 はづきが優しい光が広がっていくと感じた先には光る赤い花があった。 おんぷ、ラブシュプリームの花かも知れないと思う。 4人は花へ向かうが突如、地面が崩れる。 それに気付いたあいこが止める。 だが、はづきだけ勢い余って飛び出してしまう。 何とか手を掴むあいこ。 どれみ達も救援に入る。 人間の子供がここまで来ると思わなかったと言う声が聞こえる。 おんぷが先々代の女王と感づいたその声はラブシュプリームの奥にある壁から聞こえていた。 ラブシュプリームの花を渡す気はないようだ。 採らせてと頼むどれみ達だがハナちゃんが自身のかけた呪いを解く力を持っていると答える先々代女王。 ハナちゃんに罪は無いとはづきが言うが人間の言葉など信じないと聞く耳持たずラブシュプリームの花の周りにバリアのツイスターを出す。 破ると言うあいこ。 が、先々代の女王によれば破ったら1000年の眠りに付いてしまうらしい。 破ると断言するどれみ。 愚かなと言いつつ1000年を強調し目が覚めた時、知っている者は誰も居なくなると言う先々代女王。 はづき、あいこ、おんぷの3人が居るからへっちゃらと言いながらも涙目になってどんな時も力を合わせてきたと言うどれみ。 それに自分達はハナちゃんのママだからと続ける。 自分の子でも無いのにと馬鹿にする先々代女王。 『できる』と一番最初に言ったのはあいこ。 1000年後に大親友として会おうと言って水晶玉を翳すあいこ。 砕ける見習い服。 自分に母親の愛情の大切さを教えてくれた事を感謝するあいこ。 『負けへんで』とと言って翳した水晶玉は砕け散る。 残ったのは倒れたあいこの姿のみ。 あいこを見せしめに愚かなマネは止めて立ち去れと言う先々代女王。 が、おんぷは『次は私が破る』と言う。 それを聞いて驚く先々代女王。 自分の歌を聴いて寝てくれた事に救われたと言うおんぷ。 今度は自分がハナちゃんを救うと言って水晶玉を翳すおんぷ。 またも水晶玉は砕け散り残ったのはおんぷの倒れた姿だけ。 ここでアイキャッチ。 涙するはづき。 どれみは自分が行こうとするがはづきがその手を掴む。 自分がやると言ってラブシュプリームの花を届けるのはどれみの役目と言うはづき。 そして、はづきは突入。 自分の作った洋服を着てくれた事に感謝するはづき。 自分の思いがハナちゃんに届くよう願って水晶玉を翳すはづき。 とうとうはづきも倒れる。 皆、立派なママと涙するどれみ。 今度は自分がと言うが先々代女王はなおもラブシュプリームの花は渡さないと言う。 だが、どれみも止めても無駄と返す。 水晶玉を持って飛び込んだどれみ。 『やめろ!』と言う先々代女王。 髪が解けるどれみ。 ママの優しさと勇気を一杯教えてくれたと感謝する。 『私の可愛い娘・・・ハナちゃ〜ん!』と叫ぶどれみ。 そして、バリアのツイスターはいよい破れた。 残ったのは髪の解けたどれみだけ。 その、どれみも倒れる。 残ったのは1000年の眠りについた4人だけ。 と思いきやどれみに意識はあった。 何とかラブシュプリームの花に触れたどれみはそのまま1000年の眠りにつく。 ラブシュプリームの色が赤から白に変化する。 人間の子供達が何故ここまで出来るのか理解できない先々代女王。 森の外のぽっぷ達が異変に気付いた。 呪いの森がどんどん消えていく。 女王様驚く。 どれみ達がどうなったか気になったマジョリカはぽっぷの腕から脱出したマジョリカも驚く。 すると、マジョリカ何かに気付いた。 ぽっぷもそれを見つけ走り出す。 その先には4人が倒れていた。 動かないどれみを見て涙目になるぽっぷ。 『あれ程、生きて戻って来いと言ったのに・・・』と言うマジョリカ。 呪いがかけられているものの心臓は動いている。 1000年の眠りにつく呪いが解けるまで目覚める事は無いと診断を女王様に伝えるマジョハート。 すると、マジョハートはラブシュプリームの花に気付いてその存在を女王様に知らせる。 ちゃんと取って来てくれた事を4人に感謝してベールの下で泣いてたりする女王様。 すると、ポンとピーがやってきてハナちゃんが危篤状態だと知らせる。 マジョハートに後を頼む女王様。 マジョリン、すぐに女王様が魔法でどれみ達を眠りから覚まそうとしている事に気付く。 唖然なポンとピー。 結局、女王様はマジョリンとマジョハートに止められる。 どれみ達の愛と勇気に報いるにはこれしかないと言うのが女王様の言い分。 すると、ラブシュプリームが突然光ったかと思うとハナちゃんの元へ光が降り注ぐ。 ハナちゃんが目を覚ます。 全快したらしい。 全快した事に驚きを隠せないマジョハート。 ハナちゃん浮遊ハイハイで移動する。 ハナちゃんが向かった先はおんぷのところ。 髪の毛を弄くってみるが反応は無い。 その様を見て泣くマジョリカ。 続いてあいことはづきも触るが反応が無い。 起きる筈がないのを知ってるぽっぷをそれを見て泣き出す。 無論、どれみも起きない。 幾ら呼んだって答えない、どれみ達はずっと眠り続けると言う現実を突きつけるぽっぷ。 意味がわかったのか悲しそうな表情になってママと言うハナちゃん。 すると、どれみ起床。 驚くぽっぷ。 続いてはづき、あいこ、おんぷの3人も起床。 ハナちゃん大喜び。 起きたばかりのどれみもやっとハナちゃんに気付く。 ハナちゃんを抱き迎えるどれみ。 ハナちゃんが喋った事に驚きながらも嬉しそうな3人。 嬉しそうなハナちゃんにお礼を言うどれみ。 でも、何で自分達がここに居るか不思議などれみ。 マジョリカ曰くハナちゃんのどれみ達を思う心が天に届いたとのこと。 涙目でハナちゃんを育てた事に感謝し健診合格を言い渡すマジョハート。 またまた嬉しそうなどれみとハナちゃん。 どれみ達の育児のおかげでハナちゃんは人間の最も偉大である母親の無償の愛をきっと忘れないと感謝する女王様。 逆にお礼を返すどれみ達。 頷くマジョリカ。 ここで先々代の女王の呪いを解けるのはウィッチークイーンローズから生まれ、尚且つ無償の愛を知ったハナちゃんしか居ない。 ハナちゃんが一人前の魔女になった時、必ず呪いを解いてくれると考える女王様。 そうなれば人間と魔女が昔の様に仲良くなれると気付くはづき。 その通りと言う女王様。 同時にその為にどれみ達の魔女の資格である水晶玉を壊してしまった事に触れる女王様。 意味が解った様子のマジョリカ。 水晶玉が無くなると自分達がどうなるか質問するおんぷ。 答えない女王様に代わりマジョリンが魔女でも魔女見習いでも無くなると説明。 驚くどれみ。 水晶玉は誰でも一生に1個しか持てない決まりになっていると語るマジョリカ。 あいこから魔法を使えないのか? はづきから魔女界に来てハナちゃんに会えないのか聞かれ、おんぷに答えを聞きたそうな顔をされ無言で頷く女王様。 『その代わり、ハナちゃんの命が助かったんだから良いじゃん』と言うどれみ。 さすがにそこは同じ気持ちの4人。 でも、どれみは涙目だったりする。 城の庭の場所の前。 ハナちゃんに『ハナちゃん、バイバイだよ』と言うどれみ。 ハナちゃん判ってないのか笑顔で手を振る。 悲しそうな笑顔のどれみの後ではづきが『元気でね』と、おんぷも『また遊ぼうね』と言って馬車に乗る。 (中断左の画像にマウスポインタを乗せると・・・) あいこも『大きなりや』、ぽっぷもバイバイと言う。 様子が可笑しい事に気付いたのか笑顔じゃなく少し悲しそうな顔のハナちゃん。 去っていくどれみを呼び止める。 足を止めるどれみ。 そして『ママの最後の言葉だよ。 いい? ハナちゃんの事は絶対忘れないからね。 だから、ハナちゃんも立派な魔女になるんだよ。 約束だよ!』 と言って涙ながらに去っていくどれみ。 ハナちゃんやっと別れと気付いて泣いて『ママ!』と叫び縋ろうとするが女王様が抱いているので叶わない。 声をきかせてフルサイズ開始。 馬車に乗って帰っていくどれみ達。 ぽっぷもマジョリカもしょんぼり。 勿論、どれみも涙は止まらない。 何処かを歩くハナちゃん、ズッコケてもハイハイ。 外を見るあいこ。 勿論、泣いている。 はづきも外を見ていたが立ち上がる。 おんぷは立っていたが椅子に座る。 2人とも表情に元気無し。 月の上に座っているハナちゃん。 どれみ、マジョリカをとうとう戻せなかったと言う。 が、マジョリカは『ええんじゃ、気にするな。 たとえ水晶玉があのままでもワシは元の姿に戻らんかった』と返す。 不思議そうなあいこ。 マジョリカ曰く戻ったらどれみ達と別れないといけないから。 嬉しそうなどれみとぽっぷ。 マジョリカ、今の姿が結構気に入り始めたとも言う。 トーンからして強がりである事は間違いないが、皆それで大笑い。 MAHO堂のバルコニーに集結するどれみ達。 あれから数日。 店の準備中にどれみがヘマして叱られたりとすっかり日常に戻っていた。 ライフウッドの部屋にはどれみ達とハナちゃんの写真。 すると、お客さんが来た。 赤ん坊連れのお客さんだ。 赤ん坊を見て呆然などれみ達。 何とか我に返り接客をする。 バラを買いに来たらしい。 無事、お客さんを送り出すどれみ達。 だが、泣かずには居られなかった。 泣きながら店内へ戻っていくはづき、あいこ、おんぷ。 1人残ったどれみ。 声を聞かせて終了の後、どれみが肩を落としたまま無言でOPENをCLOSEDに変更。 看板のアップになって 〜おしまい〜 も〜っと! おジャ魔女どれみ 第1話『どれみ、嵐の新学期!』.

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【 おジャ魔女どれみ 】歴代アニメ主題歌(OP・EN 全 15 曲)まとめ・ランキング

どれみ ちゃん 歌

COMMENT 今まさにどれみちゃん達の魔法にかけられたような気持ちです。 幼少期に多大なる影響を受けたおジャ魔女が帰ってくるだけで嬉しかったのにまさか自分がそこに参加することができるとは。 ほうきが無くとも空を飛べそうな気分ですが、地に足つけてソラとして皆さんに最高のおジャ魔女を届けられるよう頑張ります! PROFILE 1995年6月17日生まれ。 愛知県出身。 ファッション雑誌『Seventeen』の専属モデルオーディションでグランプリとなり芸能界デビュー。 以降、女優として映画、TVドラマを中心に話題作への出演が目覚ましい。 近年の出演作に、『花戦さ』『恋と嘘』『先生!、、、好きになってもいいですか?』(17)、『嘘八百』『リバーズ・エッジ』『OVER DRIVE』(18)、『映画 賭ケグルイ』『耳を腐らせるほどの愛』(19)などがあり、2020年は『嘘八百 京町ロワイヤル』(1月)に出演。 COMMENT 『おジャ魔女どれみ』が大好きで、毎週の放送が楽しみで仕方ありませんでした。 友達と誰が好きかで喧嘩した事もあったけど、仲直りの仕方もどれみちゃんが教えてくれました。 大人になっても作品はずっと思い出の中にありました。 今回の映画はおジャ魔女に憧れて大人になった私たちの心に、また魔法をかけてくれる素敵な作品だと思います。 PROFILE 1991年7月27日生まれ。 愛知県出身。 本年4月より放送のNHK連続テレビ小説『エール』にヒロインの姉役として出演。 役者として活躍する一方で、小説家としても昨年4月に短編小説集『カモフラージュ』を出版。 近年の代表作は、ドラマ「海月姫」「ブラックスキャンダル」(18)「まんぷく」(18〜19)、映画『今日も嫌がらせ弁当』(19)、村上春樹原作舞台「神の子どもたちはみな踊る」(19)など。 東京2020オリンピック聖火ランナーも務める。 COMMENT 本当にずっと見ていました。 幼稚園では、いつも友達とおジャ魔女どれみのセリフを言って遊んでましたし、今でも忘れられないのが、自分の家の中をどれみちゃん達と一緒にほうきで飛んでいた夢を見たことです。 そんな思い出いっぱいの作品に関われることをすごい嬉しく思いますし、精一杯楽しめたらと思います。 PROFILE 1994年7月12日生まれ。 静岡県出身。 女性アイドルグループももいろクローバーZのリーダーとして活躍。 映画には声優での出演が目覚ましい。 COMMENT 子供の頃、好きで観ていたおジャ魔女どれみの世界に、憧れの声優という立場で参加させて頂く事ができてとても嬉しいです。 もともと自分がおんぷちゃん推しだったので、この役をやらせていただけるのは夢のような気分です。 正直、どっきりどっきりDONDON!ですが、ぷーるるんぷるんと全力で頑張ります!是非劇場でご覧ください!! PROFILE 1988年6月3日生まれ。 東京都出身。 「第20回ジュノンスーパーボーイコンテスト」フォトジェニック賞・理想の恋人賞を受賞し、芸能界デビュー。 映画『THE LAST MESSAGE 海猿』では第34回日本アカデミー賞・新人俳優賞を受賞。 近年の出演作は、『カノジョは嘘を愛しすぎてる』(13)、『ひるなかの流星』(17)など。

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