ニャイキング 育成。 ニャイキング育成論 : ペルシアン亜種~環境上位に一泡吹かせたい~|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

レイドバトル最強のポケモン ニャイキング育成まとめ

ニャイキング 育成

ニャイキング 種族値 HP 70 攻撃 110 防御 100 特攻 50 特防 60 素早 50 はがね 合計種族値 440 特性 カブトアーマー 相手の攻撃が急所に当たらない かたいツメ 直接攻撃のわざの威力を1. 3倍にする はがねのせいしん (隠れ特性) 味方のはがねタイプの攻撃の威力が上がる ニャイキングの特徴 かたいツメで高火力 ニャイキングは特性「かたいツメ」により接触技の威力が高くなっています。 素のAも110と高めになっており、通りやすいタイプ一致はがね技で大きな負担をかけることができるでしょう。 他にも、高火力で撃てるねこだましやダイマックスしたバンギラスまで倒せるインファイトなど、優秀な点も多いのでおすすめです。 優秀なタイプ ニャイキングは「はがね」単のため、半減タイプが非常に多く使いやすいです。 Bも100と高めになっており、ある程度の物理技ならば耐えて反撃することができるでしょう。 元々Sが低いので、最遅でトリル下運用しても活躍します。 努力値調整は、S12振りバンギ抜き調整の残りをHに振っています。 基本行動としては、猫騙しや蜻蛉返りで対面を削りつつ後続へのサポートをしていくことになります。 弱点補完が可能な水ロトム等の交代技持ちと合わせることで動きやすく相手を削っていくのでおすすめです。 また、インファイトでダイマックスしたHB弱保バンギラスまで確1を取ることができ、流行りの戦術を予想外のところから崩すことができるでしょう。

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【ポケモン剣盾】ニャイキングの育成論と対策【最強のレイドポケモン】

ニャイキング 育成

ニャイキング バイキングポケモン ガラルNo. 183 ぜんこくNo. 863 高さ 0. 8m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Perrserker タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• ガラルのすがた• 直接攻撃する技の威力が1. 3倍になる。 5倍になる。 この特性のポケモンが複数いる場合は、効果が重複する。 5倍をその相手に与える。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする Lv. 第6世代は命中率:90 Lv. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 変化技を使えなくする レコ. 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。

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【剣盾】レイドバトルマルチ用ニャイキング

ニャイキング 育成

『』に新たに実装された「 ニャイキング」の使い道を紹介します。 ガラルポケモンたちってどう使う? 先日開催された「 セレブレーション」イベントで、新たなポケモンとして「 ガラルのすがた」のポケモンたちが数種類実装されました。 というわけで、今回の記事では「 ニャイキング」の使い道について紹介します。 弱点は 「ほのお」「じめん」「かくとう」の3種類、耐性は 「ノーマル」「くさ」「いわ」「エスパー」「ひこう」「むし」「こおり」「ドラゴン」「はがね」「フェアリー」「どく(2重耐性)」の11種類となります。 ・使用可能な通常技• メタルクロー(はがね)• シャドークロー(ゴースト) ・使用可能なゲージ技• アイアンヘッド(3ゲージ:はがね)• イカサマ(3ゲージ:あく)• インファイト(1ゲージ:かくとう)• じゃれつく(2ゲージ:フェアリー) ニャイキングの使い道は? 豊富な耐性で実質耐久力は高め。 スーパーリーグやハイパーリーグで活躍 ニャイキングの特徴は、なんといっても 「ノーマル」「くさ」「いわ」「エスパー」「ひこう」「むし」「こおり」「ドラゴン」「はがね」「フェアリー」「どく(2重耐性)」の11種類という豊富な耐性。 全体的なステータスは並程度ですが、多くの耐性によって 実質的な耐久力はかなりのもので、スーパーリーグやハイパーリーグ(最大CPが2,500未満なのでハイパーリーグで使用する場合はマックスステータスが最強)で活躍が可能です。 優秀な技が多く立ち回りを読まれづらい インファイト、イカサマ、アイアンヘッド、じゃれつくと、ゲージ技が全て優秀な技となっています。 どのポケモンを想定してパーティに編成するかによってオススメ技が変わるので、使用感に慣れないと立ち回るのが難しいポケモンではありますが、アイアンヘッドは厄介なフェアリー全般への対策に、インファイトははがねタイプ全般への対策に、イカサマはハイパーリーグでのギラティナへの対策に、じゃれつくはドラゴンタイプやエスパー対策全般への対策にと、厄介なポケモンに対して幅広く対策が可能なので、 立ち回りを非常に読まれづらく、対戦相手のシールド使用を誘発させやすいという側面も。 ステータス厳選終了時に備えて、ガラルニャースやニャイキングを相棒に設定してアメを貯めておくというのもオススメですよ。

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