グラブル 古戦場 ガチャ。 【グラブル】戦力別!古戦場の効率良い走り方まとめも

【グラブル】戦果ガチャ40箱掘りに変化が!?2月闇古戦場前回からの変更点と注意点まとめ【古戦場】

グラブル 古戦場 ガチャ

開催までに土属性のHELL用編成や肉集め編成の準備をしておきたい。 2020年6月古戦場の変更内容 1 累計貢献度報酬の調整 2 46回目以降の戦貨ガチャの中身を調整 3 HELLに「もう一度挑戦」機能を追加 累計貢献度報酬が調整 累計貢献度報酬の一部が調整される。 詳しくは以下を参照。 リザルト画面から 古戦場TOPに戻ってHELLを自発といった手間がなくなり、快適に周回しやすくなる。 予選は団ランキングで本戦を狙う 本戦出場権をかけて競う期間 予選はその名の通り、 本戦への出場権を得るために競う期間。 予選ランキング8000位以内の団が本選Aクラス、8001~19000位が本選Bクラス、19001~36000位が本選Cクラスに出場できる。 本戦4日間は騎空団同士で競い合う 必要貢献度 勲章数 騎空団 個人 基本勲章 獲得勲章なし 追加勲章 180万 15万 5個 計5個 500万 40万 5個 計10個 昇格システムについて 本戦期間中1~3戦目までAクラス以外では「昇格戦ランキング」が実施される。 本戦3戦目までの各日7:00~23:59において、 各クラスの騎空団貢献度獲得上位の騎空団が翌日から一つ上のクラスに昇格できる。 本戦未進出でも、各日個人貢献度を必要数稼ぐことで戦貨や勲章を獲得することが可能。 副団長、攻撃隊長、防衛隊長にそれぞれ異なる効果のアビリティが用意されており、団長は全てのアビリティを発動可能。 全てのアビリティにおいて団長が代理で受け持つといった対応はできない。 その他の細かなルール• 発動回数は持ち越せず 毎朝7:00にリセット。 効果は 古戦場ボスに対してのみ有効。 同一アビリティは 前回発動から5分経過後に再度発動可能。 騎空団アビリティ発動中に同じものを発動した場合効果内容は重複せず、効果時間のみ延長。 他アビリティとは効果が重複するため、同時に発動するといった戦法も有効。 役職の割り振りはそれ以外の時間に済ませておきたい。 ただし 「グラーシーザー」などのヴィンテージシリーズ キャラなし武器 は排出対象に含まれる仕様となっている。 7万位、12万位、16万位の枠で確率に差があるかは不明だが、16万位以内でも金剛晶を入手できるチャンスがある。 まず始めに騎空団の方針を必ず確認• HELLに挑戦して貢献度を稼ぐ• 新米騎空士応援ミッションを達成• 戦貨を集めて古戦場武器等の報酬ゲット まずは団の方針を確認 古戦場イベントでは騎空団同士の戦いとなるため、 自身の団の方針は確認必須。 団によっては貢献度を稼ぎ出すタイミングを決める所、団以外に救援を流す事を禁止する団などもあるため、騎空団チャットなどをしっかり確認しておきたい。 まずはこちらを周回してHELLのトリガーを集めよう。 2:トリガーを使用してHELLで貢献度稼ぎ 難易度HELLのボスは強力だが、その分貢献度も多く獲得できることが特徴。 新米騎空士応援ミッションを達成 新米騎空士ミッションをクリアすることで戦貨やガチャチケなどを入手できる。 クリア条件もHELL15体討伐など達成しやすいので、必ずクリアして入手しておきたい。 古戦場武器3凸を目指す 1:期間中になるべく3凸分 4本 は確保 戦貨ガチャから排出される古戦場武器は選択した1種類のみ 1回だけ変更可 なので、なるべく毎回3凸分 武器4つ の入手を目指したい。 ガチャは3回目まで箱の中身をリセットできるため、 戦貨に余裕が無ければ古戦場武器を引いたらすぐに箱をリセットしてもOK。 どんな時も運ですよ!運! 2:余った古戦場武器は保管しておこう 古戦場武器は十天衆の最終上限解放素材や極みスキンの素材として大量に使用することになるため、現状では使い道が無かったとしても スキル餌やエレメント化をせず倉庫等に保管しておくのが得策といえる。 90HELL『エッリル』攻略はこちら 2:余裕があれば本戦に備えてチャンク集め 『グラッジチャンク』は本戦でもHELLへ挑むために数多く使用する素材。 余裕があれば 予選中やインターバル期間にチャンク多めに集めて、本選の準備をしておこう。 ただ戦貨も同時に集めたい場合は、AP消費が重いものの自発した方が集めやすいかと思います。 そのため、 いかに効率良くHELLを倒すかというのが勝敗を分けるといっても過言ではない。 難易度は高いがその分効率も良いので、 団の戦力が十分なら、より高い難易度を倒すことになる。 95HELL以上は複数人で倒す 1:ソロは難易度が高く、時間効率も悪い Lv95以上のHELLは難易度が高く、ソロで倒し切るにはかなりの戦力が求められる。 また、倒せるとしても防御寄りの編成や立ち回りが求められ、時間がかかりやすいので、 複数人で一気に倒すのが効率が良い。 ライターD Lv95以上とは書きましたが、団全体の戦力次第では 90HELLを複数人で倒すことも考えましょう。 この場合は恐らくペアで攻略するのが効率的。 防御DOWNなど重要な弱体効果が不足すると無駄に討伐時間がかかる原因になるので注意したい。 HPに対しての貢献度は100HELLよりも良いが、防御力が非常に高く装備が揃っている上級者向けの難易度。 同じ騎空団のプレイヤーのみ参戦可能 150HELLは同じ騎空団のプレイヤーしかバトルに参戦できない仕様。 また救援時にオールポーションは獲得できないが、 チャットを送信することでオールポーションを2つ獲得できる。 無属性ダメージが活かしづらいことは覚えておきたい。 HELLでは栄誉の輝きが獲得可能 HELLクリア時に栄誉の輝きが入手可能となっている。 古戦場期間であればRank100以下のユーザーでも栄誉の輝きを集められるので、この機会に集めておこう。 敵Lv 獲得できる「栄誉の輝き」の最大値 Lv90 発見時:15 救援時:10 騎空団ボーナス:5 Lv95 発見時:30 救援時:20 騎空団ボーナス:10 Lv100 発見時:60 救援時:40 騎空団ボーナス:20 朝で勝負を決める通称『朝活』 1:朝で相手の戦意を喪失させる 古戦場は朝7時から開催され、夜24時までというかなりの長期戦。 そのためズルズルと戦っているとどうしても消費が多くなりがちなので、 朝の1時間ほどで相手の戦意を喪失させる、通称『朝活』が戦術として有効。 別名『朝駆け』『朝ダッシュ』とも。 2:『朝活』の方法 朝7時から1時間ほど、相手団の戦力を見てから 決めた貢献度まで全員で一気に稼ぐというのがこの戦法の基本。 稼ぐ貢献度は『相手が追いかけたくないと思うところまで』というのが理想。 ライターA 貢献度を決めるのはかなり判断が難しいところではありますが、逆の立場で、『朝起きた時にどれぐらいの差がついてたら追いかけたくないか』という方向性で考えるとイメージが付きやすいと思います。 もちろんこれをやったからといって相手が追いかけてこないというわけでもなく、昼にじわじわ稼がれて夜で逆転、ということもありえますが、間違いなく優位に立つことはできます。 3:もし相手の朝活速度が早ければ撤退も もし相手も朝活を行っており、明らかな力量差がある場合、ダラダラと戦うよりも勝てないという判断を早い段階で行うことで 負ける場合でも消費を抑えることができる。 もちろんその後相手の動き次第では再度追うというのも自由だが、こちらとの実力差を把握しやすいという利点もある。 ライターA もちろん朝7時から稼ぎ始めるという性質上時間が厳しいという人も多いでしょうし、朝走れる人にだけ負担がかかってしまうということから、知っていても採用しない団も多いと思います。 ただ 知らなかったという場合は是非検討してみてほしい戦法です。 難易度HELLの自発素材を集め、騎空団員に倒してもらうことで、 初心者でも騎空団に貢献することはできる。 HELLを自発して団内救援で討伐 集めたチャンクでHELLを自発し、団内救援に出すことで 団員に倒してもらって騎空団の貢献度を増やそう。 団の方針を確認しつつ、なるべく人数が集まる時間帯にすること。 古戦場の主な報酬• 主な報酬1:古戦場武器 戦貨ガチャ 十天衆の加入や各属性のメイン武器になる 『古戦場武器』は、最後まで強化すれば 強力なSSRキャラ『十天衆』達を仲間にできる武器。 奥義効果も役立つものが多く、強化することで好きな属性に変える事ができるため、メイン武器としても有用。 戦貨ガチャで1箱から1個入手できる 古戦場武器は戦貨で引けるガチャから手に入るため、 クエスト周回さえできれば誰でも3凸できる。 また、稀にボス撃破時にランダムな種類の武器がドロップすることもある。 道のりは非常に長いが、その分性能はトップクラスといえるキャラとなっている。 組み合わせ1 組み合わせ2 主な報酬2:勲章交換 1:本戦の勝敗などで勲章を獲得 古戦場では予選突破、本戦勝利や個人ランキングで勲章という専用トレジャーを入手できる。 入手した勲章は次の古戦場に持ち越しができ、現在は1回の古戦場で 最大525個獲得可能。 交換を目指すのは以下の『275個セット』『450個セット』『500個セット』のいずれか。 『アーカルム召喚石』のSSR化にも必要で、入手手段の非常に限られている貴重なアイテムなので是非入手しておきたい。 非常に貴重なので、使用する召喚石はしっかり吟味したい。 ヒヒイロカネ 勲章450個 勲章450個セットの『ヒヒイロカネ』は、 十天衆入手や十天衆の最終解放に必須なトレジャー。 こちらは四象降臨での交換などの勲章交換以外の入手方法があるため、基本的には金剛晶を優先して交換すべきだが、十天衆などの目的があれば選択肢になる。 セフィラ玉髄 勲章500個 勲章500個セットの『セフィラ玉髄』は、 十賢者の入手に必要なトレジャー。 アーカルムPtの交換では現在2個しか入手できないが、勲章交換で3人目以降の十賢者の加入が可能になる。 勲章は1開催で最大525個入手可能なので、なるべく勲章交換での入手を意識したい。 より詳しいセフィラ玉髄の解説はこちら 十賢者の加入方法はこちら 主な報酬3:獲得貢献度報酬 貢献度9000万までは貢献度ごとに報酬が貰える。

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『グラブル』十天衆を全員仲間にした場合、戦貨ガチャのリセット対象アイテムにダマスカスダストという新トレジャーが選べるように【古戦場変更点】

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スポンサードリンク 古戦場イベントのお楽しみの一つ、戦貨ガチャ。 イベントの固有武器やエレメント、アークエンジェル武器など強化用素材、エンジェル、アークエンジェルといった召喚獣強化用召喚石など、パーティーを強化する素材がボロボロ出ます。 ゲーム内では非常に稼ぎづらいルピも出ますので、貯めるチャンスです。 そんな戦貨ガチャの最大の目玉はなんといっても最終装備に育つ古戦場武器でしょう。 古戦場武器はイベント開始時にいずれかの武器を選択しなければなりません。 そのイベント中の戦貨ガチャでは、その武器しか出ません。 よく使うジョブが装備できるものや、今後必要となるもの、もしくはすでに集めている途中のものを選択しましょう。 今回私は四天刃(短剣)を選択しています。 戦貨がたまってガチャを回すと、低確率ですが古戦場武器が出てきます。 この古戦場武器は1度でると、そのガチャボックスの在庫が0となります。 古戦場武器に関わらず、在庫が0となったらそのアイテムはいくら回しても出てきません。 古戦場武器が排出されたら、ボックスのリセットが可能となります。 ボックスとは、リアルのガチャガチャでいう、カプセルの入っている箱みたいなものだと考えると分かりやすいです。 リセットはそのボックスの交換です。 古戦場武器が出た時点で、そのボックスの古戦場武器の在庫が切れます。 そのまま回し続けても古戦場武器は出ないので、この時点でリセットしてしまうと良いでしょう、イベント固有の武器がほしいなど、別の目的があるなら、その武器の在庫が切れるまでそのまま回し続けても構いません。 その古戦場イベントで初めて挑戦する古戦場武器の場合、4回目のボックスまで交換しないと揃わないことになります。 そのため、3回目までは古戦場武器が出た時点で即時リセットができます。 古戦場イベントの期間は短くもらえる戦貨にも限りがありますので、古戦場武器の3凸が目当てなら即時リセットすべきです。 逆に、前の古戦場イベントなどで数本揃っていたら、集めきったところでそのボックス内のSレアアイテム引き切るまで回してもいいかと思います。 ガチャを回すタイミングですが、私は戦貨が20枚、つまり10回ガチャができるまれ集まったら即回しています。 戦貨ガチャでは古戦場武器や固有武器、強化素材の他に、古戦場イベントでしか使えない回復アイテムも多く排出します。 次の戦いでそれらのアイテムは必要になるかもしれないので、ガチャは頻繁に回すようにしているのです。 そんなときに蘇生薬の所持数が多ければ迷いなく使えます。 支給品ポーションも回復アビリティのリキャストがまだならつなぎに使えますし、貯めておいて損はありません。 どんどん回して回復アイテムを貰いましょう。

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【グラブル】古戦場戦貨ガチャ40箱コースをするメリットは?戦貨や半汁はどのぐらい必要?|こーひーのグラブル攻略ガイド

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戦貨ガチャ45箱制限 十天衆の最終上限解放は現在のグラブルにおけるエンドコンテンツの一つであり多くのユーザーにとって大きな目標であると言えます。 その十天衆を入手・最終解放する為には古戦場の戦貨ガチャで獲得できる天星器という武器が必要になります。 仲間にするだけであれば3凸1本つまり4箱掘ってヒヒイロカネを1個使うだけで可能ですが、最終解放するとなるとさらにもう4箱掘って天星器を3凸2本用意してヒヒをさらに2個使うか、ヒヒを1個節約する為に40箱掘る必要があります。 現実にはヒヒは一部の天上人以外にとっては超貴重品なので、ヒヒを節約する為に44箱コースで最終解放してる方が結構多いのではないかと思います。 今はクリュサオル等のおかげで戦貨集め(肉集め)の効率が格段に上がっているので、昔に比べると44箱掘りもさほど大変ではなく50箱や60箱以上掘ってる方もかなりの数に上ると思われます。 ぶっちゃけ今は走っていたら自然にそれぐらいの数を掘ってるって感じですね。 既に十天を全員最終済みの立場からの意見 私は既に十天衆10人全員の最終解放が終わっています。 そして極みスキンには現状興味がないので(そもそも取れないw)、天星器の入手に制限がかかること自体は個人的には大して痛手というわけではありません。 極みスキンをこれから目指す人にとってはかなり痛手でしょうけど。 ただ今は適当に走ってるだけで50箱や60箱以上の分の戦貨を稼いでいるので、単純に 45箱を超える分の戦貨が実質無駄になるのは損した気分になるのでこれははっきり言って嫌ですね。 仮に実際そうなると45箱分戦貨を集め終わったら走らないって人が増えて、特に本戦勝ちに行く団でギスブルなどの問題が起きそう。 走っても以前のように45箱以降は戦貨ガチャの副産物がなくなるので、団勝利の為に頑張っても45箱終わったからもう走らんわって団員が多くてそれで負けたりしたら頑張っていた人はアホらしい気分になるだろうし。 うちも勝てるときは勝ちに行く団なので他人事では済まないかもしれない;; 戦貨が次回に引き継ぎされるとしても、リアルでなにもなければどうせ次も同じぐらい走るはずなので使いようのない戦貨が無駄に貯まっていくだけでまったく無意味。 これに関しては余った戦貨を勲章かなにかと交換できるようにしてくれるのが個人的には一番いいかなと。 一番影響が大きいのはこれから十天最終をやる人 今回の45箱制限の一番の問題点がこれ。 例えばこれからグラブルを始めた人がいたとして、その人が全員をヒヒ2個コースで最終解放させるとなると、合計10回古戦場をやらないといけません。 現在古戦場は年に6回程の開催なので約1年半強といったところか。 最も新規の人が初の古戦場でいきなり44箱掘るなんてのはまず無理なので、実際はもっと時間がかかりますね。 極めるのにそれ相応の時間がかかるということ自体は別に悪いわけではないけど、これの一番アカンのは戦力が整ってきてモチベの高い人がさあ十天最終頑張るぞって意気込んでも以前のように1人最終する分の44箱掘った後に、次最終させたりあるいは仲間にする分の天星器を掘ることができなくなるので、その分十天最終が以前に比べて遅れてしまうことです。 ただでさえグラブルは アーカルムやブレグラ(前回古戦場のヴィントホーゼ)など後発が明らかに不利になる要素があるのに、さらに十天関連でも後発をさらに不利にしてモチベ低下に繋がるようなことをするのは意味が分からない。 ヒヒ3個コースでやればいいじゃんって意見もあるかもしれないけど、上でも言ったように一部の天上人以外にとってヒヒは超貴重品なので他に入手経路が増えるなどの緩和でもない限り3個コースだとさらに遅れるだけ。 一部の天上人のヒヒ所持数を見てヒヒは大して貴重品ではないとか思っているのだとしたら、はっきりいって見当違いも甚だしい。 45箱制限は撤回するか納得のいく追加説明をしてほしい 現状公開された情報を見る限りでは、45箱制限はどの層にとっても(モチベが低い人は知らない)改悪でしかないので、今すぐ撤回するか納得のいく追加説明をしてほしいと思います。 どうしても45箱制限を強行するのであれば・・・ ・ 古戦場以外に天星器を入手できるイベントの開催 ・ 45箱分を超えて余った戦貨をなんらかのアイテムと交換できるようにする この2つは最低でもやってほしい。 45箱制限はとりあえず撤回されたが・・・(追記) これグラのほうに追記で追加説明が来ました。 45箱制限のほうはとりあえず撤回するようです。 調整の理由として運営は ユーザー間の報酬獲得量の格差の問題を上げていました。 スクラッチみたいな運次第で物凄い格差が出るイベントやっておいて、努力によって生じる格差を問題視するというのは正直まったく意味が分からない。 努力によって生まれる格差より運によって生まれる格差のほうが嫌だと感じる人のほうが多いんじゃないかと思うけど・・・ というかスクラッチとかアルバハ放置狩りしてる人たちとのヒヒ格差を気にする人はそれなりにいるんじゃないかって思うけど、古戦場の戦貨箱の報酬格差気にしてる人ってそんなにいるんですかね? 45箱制限はなくなるけど、46箱目以降は召喚石も餌も種もトレジャーもないとのことでぶっちゃけゴミ箱と言っても過言ではないかな。 それだけ削除して代わりになにを入れるつもりなのか・・・ 今回の運営の調整方針を見てると不安が増すばかり。 天星器は従来通り設定できるとのことなので、この記事で危惧していた後発の人が十天衆の加入・最終解放が遅れるという問題だけはとりあえずなくなるのでその点だけはよかったと思います。 追記 以前は戦貨6000枚で1箱開けられていたのが、今度から1箱開けるのに戦貨が1万枚必要になるので(46箱目以降)、完全な足止めは食らわないものの従来より十天の加入や最終解放が大変にはなりますね.

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