伊勢 白山 道 と は。 私が伊勢白山道を邪道とし、否定する理由。

伊勢白山道の対応にびっくりしてます。毎日読んできていたので...

伊勢 白山 道 と は

伊勢白山道の対応にびっくりしてます。 毎日読んできていたのでショックです。 安保法案について、伊勢白山道は安倍氏を支持しています、憲法改正反対する人を頭の中がお花畑、と酷評しています。 9月14日のブログで、悪党に持ち物を取られかけた親子の、父親が持ち物すべてを与えようとして、逆に気持ち悪がられて悪党が逃げていく、という話が出ていたので、私は「中国に対して日本もこのようにできませんか?」と質問したら、不掲示にされました・・・。 いつも楽しみにブログを読んでいたので、きちんと回答をいただけるのを期待していたのに、ショックを受けました。 確かに書いたはずなのですが、そのあたりを探すと「いつも読んでます~この話大好きです」などという書き込みはUPされていて、私のは無視・・・。 なんだろう、この人・・・と思ってしまいました。 あと返信を見ても、いつも大したこと書いてませんよね。 誰でも書けるような、「病院行ってください」とか。。。 有料先生も大嫌いで、あれはきっと本当は自分もお金をもらいたい、という気持ちの裏返しなのではないでしょうか? なんだか好きが転じて大嫌いになりそうです。 読者の方はどう思われますか? 補足訂正です、15日でした。 重曹を食べる、というのも削除しましたよね、反対する声が多かったのでしょうか?あれについても釈明せず、何もなかったようにしてますね。

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鬼門ライン by 伊勢ー白山 道

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まえがき このたび、『自分の心を守りましょう』 二〇一四年、㈱経済界刊 を新版として再発行することになりました。 日本社会では、年々、老いも若きも一人暮らしが増えていると感じています。 日本が貧しい時代は、一人で独立して暮らすということが、家賃の意味でも、食費の意味でも難しく、嫌でも大家族単位で身を寄せ合って生活していたと思います。 それから時代が進み、戦前戦後よりも裕福な日本になったのはよいのですが、裕福さと比例して大家族から小家族へと暮らし方が変わっていきました。 さらには親子が揃っていましても、親の単身赴任、子どもの遠方への進学・就職によって、家族が一緒に暮らす期間は短くなっています。 生涯を独身で過ごす人も増え、 これからますます一人暮らしの社会となっていくと思います。 近年では飲食店も、お一人様専用の座席を増やす店舗の設計が見られます。 このような一人暮らしの社会が進むにつれて、心を病む人も増えている気がします。 また、孤独死というものが、過去の時代にはなかった社会問題と化しています。 つまり、家族がいましても、現実には一人で生活をする人生を、心を病まずに生き生きと暮らすことが、今からの時代は大切になると感じます。 まさに今のような時代の到来を予見した本が、約五年前に発行された本書なのです。 様々な角度からライトを当てて、自分の心を守りながら生きて行くための 方法のエッセンスを書いたつもりです。 自分の心を守ることは、自分の命を守ることです。 自分の心を守る方法を知っていますと、どんな状況にいましても、明るく強く生きていくことができます。 自分の老後をいかに生きるか? もし一人暮らしになっても、明るく生きるにはどうすれば良いか? 一人暮らしでも、心豊かに生きる方法とは? このような視点を持って、自分の人生を、将来を、老後を想像しながら読んで頂けますと幸いです。 令和元年 お盆の終わりに 伊勢白山道 伊勢白山道(いせ はくさんどう) 2007年5月「伊勢白山道」ブログを開設、2008年3月から本の出版を始め、その斬新な内容と霊的知識、実践性において世界に衝撃を与え続けている。 社会の中で働きながら、毎日かかさず悩める人々にインターネットを介して無償で対応している。 自分が生かされていることへの感謝を始めた読者の人生に起きる良い変化が、 強い支持につながっている。 数多くある精神世界サイトの中で、ブログランキング圧倒的第1位を長年にわたり継続中である。 著書に、伊勢白山道名義で『内在神への道』(ナチュラルスピリット刊)、『あなたにも「幸せの神様」がついている』『生かしていただいて ありがとうございます』(主婦と生活社刊)、 『内在神と共に』『森羅万象 第1巻~第10巻』(経済界刊)、『伊勢白山道問答集 第1巻~第3巻(全3巻)』『宇宙万象 第1巻~第3巻』『自分を大切に育てましょう』 『今、仕事で苦しい人へ 仕事の絶望感から、立ち直る方法』『柔訳 釈尊の教え 原始仏典「スッタニパータ」第1巻~第2巻』『伊勢白山道写真集 神々の聖地 白山篇』 『伊勢白山道写真集 太陽と神々の奇蹟の聖域 伊勢篇』『与えれば、与えられる』(以上、弊社刊)。 谷川太一名義で『柔訳 老子の言葉』『柔訳 老子の言葉写真集 上下巻』(経済界刊)、『柔訳 釈尊の言葉 第1巻~第3巻 原始仏典「ダンマパダ」(全3巻)』(弊社刊)がある。 goo. 追記:2020年2月現在、その方のコメントは、削除されています。 上のローズマリーさんのコメントも、その削除されたコメントへのものです。 ) 伊勢白山道を知って、私も10年たちます。 そこで、私も10年を振り返ってみました。 精神的な変化はたくさんあります。 そちらの変化の方が大きいです。 しかし、あえて、目に見えるような変化を挙げてみました。 もちろん、そのような変化を求めて先祖供養や神祀りをしているのではありません。 伊勢白山道を実践すればするほど、「おかげ」を求めて供養やお参りするのに、違和感が湧いてくるからです。 では、思いついた順に…変化その1:年収が2. 5倍になった。 その2:若返った。 10年前は、妹といると、その母と間違われていた。 今では、高校の同級生が、口々に変わっていないと言ってくれる。 その3:本業とは別に、国立大学の客員教授として講義に招かれるようになった。 その4:家族関係が好転した。 その5:お金のかかるスピから足を洗えた。 その6:痩せた。 おかげで人間ドックのいろんな数値が良くなった。 その7:いいか悪いかはよくわかりませんが、余暇のほとんどを費やしていたボランティア活動から離れた。 (少ない収入から、活動費を捻出していた。 )その8:予期せぬ良い巡りあわせが起こることもある。 (人から見ると、引き寄せの力があるように見えるらしい。 )…これくらいですかね…。 思いついたら、追記します。 (控えめに書いているぐらいで、盛っていません。 ) ただ、こんな変化も、先祖供養や神祀りの行為そのものがもたらす平安に比べたら、取るに足らないものです。 生きている中では、不安感や焦燥感が起こるのは当たり前ですが、「自分には、伊勢白山道がある」と思えば、「まぁ、こんな自分でも生きていてもいいか」と思えてくるのです。 また、自分は海外生活が長かったので、日本っていいな、と肌で実感しています。 日本人は、自己肯定感が低いと意識調査にも結果が出ていますが、日本の良さを、あまり知らないことに起因するのではないかと思います。 日本ってこんないいところがあるのだと知った時の喜びというものは、自分への誇りを育む基になるのではないかと考えます。 しかし、あまりに日本はだめという情報が溢れている現状をみると、そのような残念な結果も、さもありなんと思います。 いろいろ書きましたが、あまりレビューに左右されずに、何かピンとくるものがある方は、手にとってみられてはいかがでしょうか。 ご自分で確かめてみるのが一番だと思います。 それも縁だそうです。 よいご縁がありますように。

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墓穴を掘り続ける伊勢白山道リーマン

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このたび、再編集と大幅な加筆をおこない、新たに三部作構成の『伊勢白山道問答集』としてお届けします。 今回の『伊勢白山道問答集』には、この五年分の多くの情報が追加されており、前作とは別物と言っても過言ではありません。 『伊勢白山道問答集』は、ブログ記事だけではなく、日々のブログ読者の質問と私の返答をベースにしております。 つまり、多くの読者との共同作品と言えます。 刊行にあたり、読者の皆様に深く感謝申し上げます。 日々、多くの読者の質問を視させて頂いておりますが、「伊勢白山道」の基本知識の有る無しで、読者自身がされる質問のポイントが大きく違っています。 それによって、私からの返答も初歩の基本からの確認と念押しだけで終わるのか、その先の展開するべきことへの返答となるのか、大きく違ってきます。 やはり、質問者の生活をより早く改善・充実させるには、この三部作の通読が欠かせないと思います。 世界情勢、日本の状況と大地も大きく動き出したこの時節のタイミングに、新しい『伊勢白山道問答集』が発行される意味は大きいと感じております。 社会状況や個々の生活の先行きを心配する色々な出来事が増えていますが、こういう時にこそ自分の心を守る術 すべ を知っているか、いないかで大きく個人の生き方も運命も変わって行きます。 今こそは、一人ひとりの魂の分岐点 ぶんきてん が来ている時節だと言えます。 このような時に、知って置くべき霊的知識、するべき霊的行為を認識しておくことが個人の先行きを分けるのです。 そして同じ時を過ごすにしましても、 人により心の安心具合を大きく分けることになります。 再編集にあたりまして、前作同様、ノリコさんの御尽力 ごじんりょく には多大なものがありました。 この御方なしには刊行はありませんでした。 疑問点があれば、「それはなぜ? 」「どうしてそうなるのか? 」と初心者の視点でとことん食いついて来られました。 この膨大で丹念な作業があったからこそ、最新・完全版の『伊勢白山道問答集』が完成しました。 ほんとうにありがとうございました。 平成二十八年四月十五日 東南海を眺めながら記す 伊勢白山道 伊勢白山道 いせ はくさんどう 2007年5月「伊勢白山道」ブログを開設、2008年3月から本の出版を始め、その斬新な内容と霊的知識、実践性において衝撃を与え続けている。 地方都市で働きながら、毎日かかさず悩める人々にインターネットを介して無償で対応している。 自分が生かされていることへの感謝を始めた読者の人生に起きる良い変化が、強い支持につながっている。 日々のアクセス数は、現在27万件以上。 数多くある精神世界サイトの中で、ブログランキング圧倒的第1位を数年間にわたり継続中である。 著書に『内在神への道』 ナチュラルスピリット刊 、『あなたにも「幸せの神様」がついている』『だいじょうぶ! goo. 実は、この本は、ジュンク堂書店調べで12月5日発表で何と、ベストセラー10位にランキングされました。 しかし、残念ながら、それは恐らく内容でベストセラーになったのではなく、タイトルに惹かれて購入者が多かったのだと思われます。 何故なら、この当時は、゛たった一つの方法で幸せになれる゛といったような、゛一つの方法゛シリーズの本が流行っており、次々とこのようなタイトルの本がベストセラーになっていたからです。 その流れにうまく゛のった゛という事でしょう。 実は、サブタイトルが゛伊勢白山道Q&A事典なのですね。 前置きが随分、長くなってしまいましたが、この伊勢白山道問答集第1巻は、先の゛読むだけで人生が変わるたった一つの方法゛の内容に、当時時点での最新のブログ記事の内容を加えて加筆したものになってます。 伊勢白山道の基本中の基本である先祖供養について、問答と解説で事細かく、詳しく、しかもわかりやすく、書かれています。 先祖供養以外にも、例えば第7章では月の秘密が述べられており、実に興味深い。 例えば、゛人間は死ぬと、太陽に行く魂と、月に行く人に分かれます。 ゛と書かれています。 実は、これは、ヒンズー教の教え、ヨガの経典にある教えなんですね。 伊勢白山道氏の知識の広さには改めて驚かされました。 以上のように、この本は、メインは勿論、先祖供養にありますが、実に幅広く奥深い、読み応えタップリの内容となってます。 宗教ではない、新しい先祖供養のバイブルです。

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