社長入りデッキ。 【デッキ】社長のデッキ

【パワプロアプリ】クロスナイン(十文字東高)の野手テンプレデッキ

社長入りデッキ

自分が勝ったら、このターンの後にもう一度自分のターンを行う。 に勝利すればを得る非常に強力なを持つ。 自身がであるためタイムラグ無しにを行うことができ、かなりの確率でエクストラターンが狙える。 一度すれば、追加ターンが何度も決まってそのまま押し切ってしまうことも珍しくないという、恐ろしいの持ち主である。 10と非常にが、歴代のの例に漏れず、のや・などのするに投入するという、確立された常套手段にそのまま組み込むことができる。 、、、、のようなに組み込めばの勝率も上がるので、相性は非常によい。 素のは9000とから見ればやや低いように見えるが、によっての機会はほぼないと言える。 さらに、によって中のは14000になるため、に入るようなでもなかなか止まらない。 このの登場当時、他のカードのサポートを受けずに一方的に打ち勝てるは、しか存在しなかった。 には注意。 で簡単に登場できる上、一時的なものとはいえ、パワーが14500のであるため、このクリーチャーでも負けてしまう。 しかも、のによるの効果はを出したプレイヤーのターンの初めまでであるため、 例えを得ても自分のはすることができない。 また、がいると使用者ののがようになるため、などでこのクリーチャーのパワーをいくら上げても、相手ののによって止められてしまう。 後に登場したはこちらの攻撃であっても、相手に表向きのシールドが3枚あれば、それを裏向きにすることでによってバトルゾーンに出すことが可能。 また、を持つ持ちのはのでもあるため、によってをされる可能性もある。 からの、ので唱えたなどから出したのによるでされると、を得てもこのクリーチャーは攻撃できない。 他の多くの同様、出されないようにで叩き落としたり、でを縛るのが最も現実的だろう。 他にはを立たせてさせるなどが考えられる。 また、10マナとため、さすがにどのようなにも入るようなカードではない。 何らかのかの手段はしっかり用意しておきたい。 また、良くも悪くもには運が絡むため、肝心な場面で外すこともあり得ない話ではない。 強力なに違いはないが、でするのではなく、あくまで勝ち筋の1つとして考えるのが無難だろう。 に出せればまさに勝利宣言と言っても過言ではない強烈なであり、初登場時から上で暴れ続けてきた。 で目にする機会は減るだろうが、このカードに対する警戒は怠らないようにしたい。 環境において [ ] 2012年9月22日、ので登場。 そのあまりに強烈なから、情報が発表された時点で広く話題となり、このを組み込んだが多数考案される。 特にとの相性は凄まじいものがあった。 このデッキにはコストの高いものを多く投入するため、必然的にに勝ちやすく、の強さを大幅に押し上げることとなった。 2のから繋げば4目には安定してを唱えられるため、中盤の時点で《勝利宣言 鬼丸「覇」》が飛んできてゲームセットという展開も珍しくなく、多くのを恐れさせた。 そうでなくとも、高いを持つが出せたので、そのまま押し切ることができた。 従来のはいずれもに弱いという弱点を抱えていたのだが、がを持つことから、全般に対しては逆に有利となっていた。 下手に殴るとを誘発して負けるという風潮が広まり、となるはずのの使用率は減退することとなった。 「覇でおk」、「覇ァ!!」、「覇? 」、「坊主めくり」などと揶揄されるほどに強烈に環境を席巻した。 は、と規制されていくが、など、別の踏み倒し手段を取り入れて長らくに残り続けることとなる。 当初使われていたはで解体したものの、やに形を変えて存続していった。 とはいえ、に入ると、採用率に多少の陰りが見え始めた。 初登場時からクラスのとしての地位には確かにいたものの、で同時期に出現したはガチンコ・ジャッジの勝率が高く、またで登場したによるワンショットキルおよび無限ループの流行や、相性の良かったのによるデッキの弱体化で、必ずしも《勝利宣言 鬼丸「覇」》の一強とはならなかったのである。 この時期には、2013年6月22日付けでがし、のを使ったとして、上記のとで張り合い続けていた。 ではほど理不尽な強さを発揮していたわけではなかったが、でのドラゴンメイン環境を配慮した結果か、2014年5月24日付けでが決定した。 この結果、このクリーチャーを目にする機会はさらに減ることとなり、多くのが溜飲を下げることとなった。 のようにを1色に染め上げたわけではなかったものの、が確定すると相手はほとんど成す術が無くなるため、妥当な措置と言えるだろう。 なお、これは初の殿堂入りである。 関連のカードとしては2例目の殿堂入り。 以降ではやなど名目コストの高いクリーチャーを積み込んだデッキが主流となったため、ガチンコ・ジャッジの信用度は相対的に低下した。 一方での登場以降はバトルゾーンの制圧が比較的容易にできるようになったため、ピン挿しとなったこのクリーチャーをバトルゾーンに出すハードルは下がったと言える。 は、によるところが大きいもののより勝利に直結する能力を持っており、同じ10コストとということもあってビッグマナではフィニッシャーとしてこのカードと競合する。 ガチンコ・ジャッジによる不確定要素を嫌うならそちらを優先すると良いだろう。 になるとは若干勢いが衰え、逆にこちらはの切り札としてそこそこ見かけるようになった。 になってががしたことによって環境から姿を消すと、今度はその後釜として定着したで使われるようになった。 ・・はこのの登場後に一気に評価を上げ、その後、次々とや入りしていった。 事実上、それらをへと追い込んだ張本人とも言える。 従来のを使用していたからすればとばっちりのような規制を受けることとなったため、そのようなのヘイトを買うこともあった。 出して殴るだけで手軽にが得られる可能性がある点から、このの評価は否よりの賛否両論であり、極端であることが多い。 早い話、状況に拘らずこのが攻撃可能、パワーが負けているがいない状況、それだけで一気に逆転勝ちできる可能性を持ったはこのぐらいだろう。 覇を使用したが目に見えて減ったでもを望む声が多く存在していた事、の変化の面を知らず単に強さだけが目立って語られることが多いなど、良くも悪くも話題になりやすいカードである。 上記のによって手軽なはほとんどがかとなったため、《鬼丸「覇」》の出しやすさ、の安定性は格段に低下している。 が大きく変化したため、時点の強さだけでこのを評価するのは賢明ではない。 逆にいえば、それだけに影響を与えたとも言える。 入りのであり相場が高止まりしたため「の権化」と揶揄されることもあった。 また、等はの条件が非常に厳しかったことから「金を積めばエクストラターンが買える」などとも言われていた。 (一時期やによる4ターン目登場で猛威を振るったことから)「次期の筆頭候補」、「坊主めくり(の揶揄)」、「」と評されることとなっていた。 この内、については実現の運びとなった。 その他 [ ]• 何らかの理由でこのカードのを複数回行って勝った場合、当然その分エクストラターンが追加される。 などアンタップ効果を付与した状態で複数体されているクリーチャーとバトルしたり や相手のなどでこのクリーチャーが手札に戻された後、のアタックトリガーで手札のこのクリーチャーを出したり、 などで攻撃後のこのクリーチャーが墓地に置かれた後にの効果で《鬼丸「覇」》を山札に戻した後、でもう一度出した時などが該当する。 こうなると、相手のターン中にできることの少ないでは挽回が絶望的になる。 同弾のとはだと思われる。 でをしつつに置くことができるので、確実なとのサポートを同時に行うことができる。 このの登場により、今まで敬遠されてきた及び関連のは大きく見直された。 その後、大会レベルでも多くのを持ったが使われるようになっていった(等)。 を使えばデッキに2枚目を入れることも不可能ではない。 もっとも、封入率の低いであるため、実現には相当な運が必要である。 登場以前から大きく注目されていたカードであり、特に発売直後の中古販売店での価格は非常に高かった。 現在では相性の良かったと自身のによって落ち着きを見せている。 ではでされたため、さらに下がっていくかと思われたが、同デッキは早々に再販が中止されたため、そちらに収録されたものは高めの値段が付いている。 その後、でもされたが、種類が多く当てづらいので、やはりに見合った値段で取引されている。 それ以降も、の、の、の、の&と、毎シリーズごとに再録されている。 、、という点は、凶悪なとして名高いとの2枚を思い起こさせる。 ではないためが確定ではなく その分能力もないが 、10という重さ、に勝つためのデッキ構築の縛り等から、当然ながらと比較するとで劣るといえる。 では存在しなかった等を考慮すると、現代のでは措置がやはり適切な扱いなのだろう。 禁止化までも望まれていた1枚であったが、で史上初のに輝いたのはであり、その点あちらに先を越されてしまった。 種族を4つ持つ初の。 もっとも、主に注目されるのはととの部分だが。 2013年春からの、TVアニメの放送時間拡大を記念した版が存在する。 そちらはアニメやDASH TVの他、、、、Twitterでの懸賞品として配布された。 多くの場所で配布されたとはいえ、それでも以前に配布されたよりも枚数が少ない。 その上、環境を支配するほどの強力さということもあって現在版のこのカードは非常に値段が高騰している。 ちなみにされたのは期だが、E3マークは付いていないため、「エピソード3限定戦」で使うことはできない。 では、かつて一世を風靡した「ビックリマンシール」風のイラストで再録された。 カード名の枠も特別な仕様になっている。 アニメや漫画ではのとして活躍している。 しかし漫画では肝心のが不発に終わったり、アニメでは不発どころかに返り討ちにされるなど不遇な場面も度々見られる。 終いに漫画では、を入手するために勝太にに出されるという結果となった。 だが、気に入られていたのは間違い無いだろう。 アニメ「ビクトリーV」26話ではが戦で使用。 の意志を受け継ぎ、から《勝利宣言 鬼丸「覇」》へ変化。 バトルゾーンにはのとの計2体のが存在していたが、によるの獲得とを繰り返し、最終的にを決めた。。 アニメ「ビクトリーV3」では1話で使用。 の効果で踏み倒された。 ちなみに、前シリーズの「ビクトリーV」で《勝利宣言 鬼丸「覇」》はを通してに変化したことを考えると、同一人物が二人いる不自然な状況になっている。 アニメ「VS」第31話ではとのデュエル前に彼女からこのカードがに渡される。 彼は失くしたと思いずっと探していたようだが、洗濯していたらズボンのポケットから出てきたそうだ。 何故かイラストがのものになっており、この時「このカード、こんな絵だっけ」と勝太は疑問に思っていた。 そのデュエルでは熱き土瓶魂を込めたドロー「」により引き当てられ、でを得、を決めた。 担当声優はと同じ寺島拓篤氏。 アニメ「VSR」ではデュエマーランドのデッキで使われていた。 マナに置かれた為、映るのはほんの一瞬だったが、なんと社長の所持するこのカードはアニメ放送時間拡大記念の版であり、プレイヤー間でちょっとした話題となった。 アニメ「VSRF」36話ではがのこのカードを使用。 2体とでわずか3マナまでしながら。 にする。 する時ので勝ってを得て、そのままを。 次のでのは負け、そのまま勝太のをブレイク。 最後はのに敗れ、された。 アニメ「VSRF」最終話ではが戦でのものを使用。 ので、をさせたと共にバトルゾーンに出るも、まだ《勝利宣言 鬼丸「覇」》でしていないうちに、が作り出したを持つオリジナルカード、の効果で、1ターンと勝太のクリーチャー全ての時が止まってしまう。 次ののターンではの時の効果でやと共にこのクリーチャーもされてしまった。 アニメ「デュエル・マスターズ 2017 」32話ではがのものを戦で使用。 担当声優は「VS」同様の寺島拓篤氏。 に勝ってを得た。 ちなみに、勝舞の時代にはがまだ無かったため勝舞は疑問符を浮かべており、からは「そんなの運じゃないですか」と指摘されていた。 アニメ「デュエルマスターズ キング」7話でかつてのそれぞれのを代表するのイメージとしてのこのカードが登場。 このように、が終了した後も代表するカードとして登場する機会が多い。 伊原しげかつ氏によって描かれた漫画『STORY OF DUEL MASTERS』のうち、に相当する「〜覇王鬼丸伝編〜」では、第2話において登場。 とからなる祝福の聖者(ホーリーウェディング)を道連れにが壮絶な最期を遂げる様を見届けたがに乗ることでこの姿となり、共に放ったの一撃で残党を倒し、鬼丸はカシラの魂を継ぐことを誓った。 初めてとして再録されたである。 関連カード [ ]• Prev• Next• このクリーチャーが描かれているカード• 鬼丸 [ ]• 《勝利宣言 鬼丸「覇」》• 希望の双子二人一組 [ ]• 希望の双子の融合形態 [ ]• このクリーチャーが描かれているカード• [ ]• 今ここに、伝説の男が勝利を宣言する!• オレこそがだぜ! ---勝利宣言 鬼丸「覇」• デュエマ界のウワサ 鬼丸「覇」が公式コラボでヘッドロココの力を手に入れた!? (Viva! Anime30! ) アニメを見れば、ずっと、デュエ友! 収録セット [ ]• illus. (新規イラスト)• (〃)• (〃)• (Viva! Anime30! )()•

次の

【パワプロアプリ】アンドロメダ学園「至高の一塁手」デッキ

社長入りデッキ

目次 殿堂入りカードとは 殿堂入りカードとは、いわゆる 制限カードや禁止カードの事です。 環境内で同じデッキが定着しないようにする為のルールで、公式大会や公認大会で適用されます。 デッキに1枚までしか入れる事が出来ないカードを 「殿堂入りカード」、1枚も入れる事が出来ないカードを 「プレミアム殿堂入りカード」といいます。 また、 「プレミアム殿堂超次元コンビカード プレミアム殿堂コンビカード 」という、 同じデッキにどちらか片方のカードしか採用できないという制限もあります。 この3種類に選ばれたカード達は、強すぎる故に与えられた「称号」を持っていると言っても過言ではありません。 殿堂入りカードに認定される理由 殿堂入りカードは2019年12月の時点で 79枚あります。 殿堂入りカード認定は、主に環境サイクルを回す為に トップメタデッキの弱体化等を目的に行われます。 他にも 新規カードとの相性が悪かったり、 ゲーム性を壊すカードは殿堂入りカードに指定される場合もあります。 またデッキの弱体化を目的とした殿堂入りの場合は、 メインカードよりも先にサポートカードから制限されていく傾向にあります。 プレミアム殿堂入りカードに認定される理由 プレミアム殿堂入りカードは2019年12月の時点では 29枚あります。 プレミアム殿堂入りカード認定は、殿堂入りでは制限が不十分なカードを 格上げしたり、 ゲーム性を崩壊させる可能性があるカードの規制等を目的に行われます。 他にも新弾カードとの相性であったり、プレイヤー同士のトラブルになりそう等、特別な理由がある場合は殿堂を飛ばして一発でプレミアム殿堂入りカードに認定される場合もあります。 プレミアム殿堂超次元コンビカード プレミアム殿堂コンビカード とは? 2019年12月の時点では、プレミアム殿堂超次元コンビカードは1組あります。 現在はデッキと超次元での組み合わせしかありませんが、過去にはデッキ内同士での制限もありましたので、強力なコンビが生まれた場合デッキ内での制限もありえるでしょう。 こうして破壊したクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。 ただし、コストは0以下にならない。 【シータミッツァイル】、【赤青ジョーカーズミッツァイル】、【赤白ミッツァイル】等のデッキで大活躍していたカード。 そのソリティア性能の高さからユーザー間でのヘイトも凄まじく、殿堂入りを果たしました。 その数字と同じコストを持つ相手のクリーチャーをすべて、持ち主の手札に戻す。 次の自分のターンのはじめまで、相手はその数字と同じコストを持つクリーチャーと呪文を召喚したり唱えたりできない。 呪文側の《「本日のラッキーナンバー!」》が召喚、呪文の両方を制限できる強力なカードでした。 宣言する数字によって性能が変わる面白いカードでしたが、その厳しい制限からユーザー間の不快度指数は高く、殿堂入りを果たしました。 ツインパクトカードで初の殿堂入りです。 このクリーチャーに封印を3つ付ける。 (カードを封印するには、自分の山札の上から1枚目を裏向きのままそのカードの上に置く。 コマンドがバトルゾーンに出た時、その持ち主はそれと同じ文明を持つ自身のカードから封印を1つ、墓地に置く。 クリーチャーが封印されている間、両プレイヤーはそのクリーチャーを無視する) 【アナカラーデッドダムド】のフィニッシャーとして採用されていたカード。 新制限施行後、【アナカラーデッドダムド】の隆盛が予想されていた為、その予防策として殿堂入りを果たしました。 そうしたら、相手のクリーチャーをすべてタップする。 自軍全体にブロッカーを付与する効果と、ターン開始時に相手クリーチャーを前タップできる強力な効果を持っています。 長い期間殿堂入りが予想されておりその度に回避してきましたが、今回殿堂入りを果たしました。 D2フィールドとしては初の殿堂入りカードです。 自分が勝ったら、次のうちいずれかひとつを選ぶ。 ・V(ビクトリー)を持つクリーチャーを1体、またはコスト10以上のクリーチャーを1体、自分の手札からバトルゾーンに出す。 ・自分の山札を見る。 その中からV(ビクトリー)を持つクリーチャー1体、またはコスト10以上のクリーチャーを1体選び、相手に見せてから自分の手札に加える。 その後、自分の山札をシャッフルする。 現在は 《ミステリー・キューブ》も無規制であるため、今後の活躍に期待です。 ゲーム開始時、サイキック・クリーチャーは山札には含めず、自分の超次元ゾーンに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、そこに戻す かつての【ドロマーハンデス】で大活躍していたカード。 超次元呪文という性質上汎用性は高いため、今後の活躍に期待です。 そのカードと同じ文明を持つ、コスト8以下のハンター・サイキック・クリーチャーを1体、自分の超次元ゾーンからバトルゾーンに出す。 ゲーム開始時、サイキック・クリーチャーは山札には含めず、自身の超次元ゾーンに置き、バトルゾーン以外のゾーンに行った場合、そこに戻す 《蒼き団長 ドギラゴン剣》のお供として大活躍していたカード。 《蒼き団長 ドギラゴン剣》が殿堂入りし環境に与える影響は少ないと判断されたため、殿堂解除されました。 デュエマ 殿堂入り全カード一覧 プレミアム殿堂入りカード.

次の

海馬デッキ

社長入りデッキ

社長 [ ] 漫画およびアニメ「VSR」に登場する。 ロボットの姿をした「」の社長。 公式では「謎の社長」と表記される。 飄々とした物腰の策略家だが、脳に搭載されたスーパーコンピューターの稼働に膨大な電力を必要とするため、普段はデュエマーランドから離れず、裏からら幹部たちに指示を出している。 は、対戦のみ大半がのを使用。 以降はやなどで相手を妨害しつつやでを狙うを使用している。 とのでは、からたをで2回させ、を達成した。 からの宣戦布告を受け取った際は、のへの対抗心を利用して焚きつけ、さらにはに介入してお互いに「命」に相当するものを賭けさせている。 に敗北したの愛機をミサイルで破壊するなど、味方にも徹底した制裁を行い、その後、を通してとを接触させた。 地下帝国のストライキが原因で電力供給が不足した際には、地上に出て電気泥棒を行った。 これが、の所属する野球部のナイター練習の妨害となり、とで勝負した。 「VSR」第38話にて、デュエルマ・スターカップの本来の役割は、星を餌にして全てのデュエリストの抹殺と判明。 しかし、第39話のとのデュエマを最後にしてデュエルマ・スターカップが終了し、上位にランクインした人をデュエ悪魔城に招待し、更なる殲滅を実行した。 ちなみにアンテナは栓抜きや耳かき、果てはリコーダーなど様々な機能があり、「物掛けもアリなんじゃね?」とに突っ込まれていた。 「VSR」44話終盤にて正体が判明。 社長の正体はであった。 アニメ版の声は牛次郎と同じく志賀克也氏が担当したが、正体が判明するまで「???」名義になっていた。 同44話でのとの闘いではデュエル中にイカサマをする、相手のクリーチャーの効果を忘れて迂闊な事をする、などいかにも牛次郎らしいデュエマを行った。 に敗北した後、デュエマ城を放棄しどこかへ去っていった。 尚この話以前にアニメやで社長の正体に関する伏線が示唆されていた。 「ビクトリー」以前のをテーマとしたのパッケージイラストに登場。 のイラストのロボットの一部に「牛」の文字がある。 2016年1月号の別冊付録で「昔、の敵にこんなのがいたような…。 」「まさか、革命時代も 牛耳ろうっての!!?」と紹介された。 の事を憎たらしく思っているのは彼の作戦を妨害するだけでなく「昔、僕(社長)をに似ている」からと「VSR」40話で語っていた。 新三幹部のゲンちゃんとチューやんが勝太の敗北の責任を感じ牛次郎のもとを去り、友達であったゾンさんも勝太に敗北した後この世からいなくなってしまった(本当に昇天した)ことから、牛次郎の勝太への復讐心がより強くなった。 デュエマウスが完成した際、初めて下した命令は牛次郎と「デュエマをする」であり、そのほかにもデュエマウスとデュエマをしている際も楽しそうな表情を浮かべるなど、デュエリストを全滅するといっている割にはデュエマを楽しんでいるようにも見えるが…。 その笑顔には、かつてを殺害しようとし、仲間からの殺意すら買っていた卑劣漢の面影はなかった。 デュエマウス曰く「(脚色・美化された)イメージではない」とのこと。 牛次郎に残された僅かな良心、あるいは本心が伺える。 VSR第49話では牛次郎を止めに来たデュエマウスと戦う。 D》の能力でデュエマウスのバトルゾーンにクリーチャーを大量に出されて追い詰められたようにもみえたが、返しのターンに召喚したので勝利した。 続く50話、51話ではと戦う。 「デュエマーハカイツリー」(元ネタは言うまでもなく「東京スカイツリー」)を利用して「デュエル・マスターズ」そのものの記憶を消し去ろうとしたもののデュエマウスの決死の覚悟によってそれを阻止される。 その後デュエマウスに成りすまして勝太に接触、勝太のデュエマウスが帰ってきたのかという期待を裏切った挙句らを人質にとり、デュエマを挑む。 《ギュウジン丸》を召喚し勝太を追い詰めるも、エクストラウィンをによって無効化され、の前に敗れた。 VSR最終回のエピローグではデュエマウスを修理し、デュエマウスの回想と同じように「皆とデュエマをする」よう命令を出す…が、実はデュエマウスの尻尾には爆弾が仕掛けられており、勝太の元で爆発。 爆発オチで物語は幕を閉じた(牛次郎曰く「大人は汚いものなのさ、べらららー!」)。 良心があっても牛次郎はやっぱり牛次郎である。 原作以上に卑劣な一面が目立つ一方、デュエマウスが自らの身を犠牲にしてデュエマーハカイツリーを止めた際、「本当に馬鹿な奴だ」といつものように嘲笑しながらではなく悲しげに呟く、勝太に敗北後デュエマウスの幻を見た際には涙を流す等、演技や方便ではない本心を見せる場面もあり「哀愁漂う悪役」として描かれている。 正体が判明した後の「VSRF」第13話ではモブとして、牛丼屋からデュエマウスと共に出て来るシーンにて一瞬だけ登場。 何だかんだで、デュエマウスとは仲良くしている模様。 ちなみに「VSRF」16話ではが「今週はデュエマウスちゃんいなくて、家事大変だわ…」と発言している事から、時には牛次郎の家にもデュエマウスが泊まりこんでいるらしい事が伺える。 「VSRF」15話では声なしモブとして登場(牛次郎として出てくるのは憚られたからだろうか?)。 「顔面パンストバンジージャンプ」を躊躇していた勝太を突き落としたり新幹部3人とも相変わらず仲良さそうだった。 しかしキレた勝太が転がした大岩にその他大勢共々轢かれてぺしゃんこにされてしまっている。 戦績 [ ] アニメ「デュエル・マスターズVSR」 [ ]• 通算成績:2戦1勝1敗.

次の