グーグル マップ タイム ライン 表示 されない。 iPhone で Google マップ タイムラインを使う

2019/01/29 また消えたロケーション履歴(GoogleMapタイムライン)

グーグル マップ タイム ライン 表示 されない

PC のブラウザでマップを開いて、タイムラインを表示します。 その状態で、右下の歯車マークをクリックして「元データを表示」してみてください。 赤い点で示される地点が位置情報を記録した場所になります。 また、iPad mini4 を持ち歩いてロケーション履歴を記録した実績はどの程度でしょうか? Googleでは各種センサーを駆使して移動中であるとか、またどの様な方法で移動中なのか、などを検出してロケーション履歴を記録しています。 しかしながら、これは十分に精度が出ないため、機械学習を利用して徐々に賢くなっていきます。 持ち歩いた実績が十分でない、なども記録地点が飛ぶ原因の1つです。 (通常は1分に1度がデフォルトです。 ) 御教示ありがとうございます。 おっしゃられたように、PCにて「元データを表示」させました。 (こんな表示ができるんですね!) 赤い点は、最短と思われるところでも、4分半の間隔があります(長い所では15分ぐらいあり等間隔ではありません)。 この赤点が、スマホでは1分間隔と言うことなんですね!? このiPad mini4にグーグルマップ タイムラインを導入したのは6月ごろで、ウォーキング、車、自転車を問わなければほぼ毎日外出し経路を見たりしています。 車では、当然ながら、むちゃくちゃに直線をひきまくっています。 やはり、iPhoneとiPadでは、GPS機能などが違うということなんでしょうか? (iPhoneではうまくいっていると仮定の話ですが) ネット検索すると、両方使える(違いはない)ような書き方をしているようですが。 お忙しいところ申し訳ありませんが、ご意見いただければと思います。

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ちょっと怖い?Googleマップのタイムラインに記録された自分の行動

グーグル マップ タイム ライン 表示 されない

昨年11月から消えたり復活したり不安定だった、GoogleMapsのタイムライン。 ここ2週間は安定しているので、このままでいてくれるといいなぁ。 と思ったら、またゴッソり消えてます。 「いつものこと、また戻るでしょ」 と油断してると、そのまま2度と復活しなかったりしそうでこわいです。 おかしな動きだなぁと思ったときには、を送ってはいますが、あまり効果はなさそうです。 トップページは一見安定していそうです。 棒グラフ部分もちゃんとあります。 でも 日別のタイムラインに移るとまたデータがごっそり消えてます。 一応、ここまでの経緯をまとめておきます。 この際、タイムラインの編集が無効に戻ってることも多々あり。 、タイムラインのトップの棒グラフではデータが有るのに、その日に移るとなくなっていたり、その逆も多々あり。 突然データが全部戻ってきた様子。 編集は反応が遅くなって入るものの、すべて一発で反映。 Googleの判別するロケーションが、近所の「場所」でなく住所になっていること多し。 判定アルゴリズムが変わった? 2019年01月下旬 今日 最初に書いたように、トップページと日別のタイムラインで棒グラフが異なり、データがごっそり消えてます。

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【Googleマップ】タイムラインが記録されない5つの原因と対処法

グーグル マップ タイム ライン 表示 されない

Googleマップの「タイムライン機能」を使ったことはあるだろうか? これは簡単にいうと「行動履歴を記録しておく機能」のことで、「あそこへ行ったのは何時だっけ?」とか、「15時には、どこにいただろう?」と、行動を振り返る時にとても便利だ。 この記事では、Googleマップをよく使う人でも意外と知らない、タイムライン機能とその使い方について解説する。 【参考】 Googleマップのタイムラインとは? 行動履歴を記録するといっても、Googleマップができるのは、「いつ」「どこに」いたかを記録しておくことだけだ。 そういう意味で、行動履歴は「ロケーション履歴」とも呼ばれている。 この一連の記録がタイムラインだ。 Googleマップのタイムラインは精度が高い GPSによる位置情報には誤差はつきものだが、Googleマップのタイムラインは、かなり精度よく記録される。 特に車、電車、徒歩といった移動手段の判別は、より正確に行われる。 Googleマップのタイムラインの使い方 タイムラインを使うには、まず初期設定が必要だ。 Googleマップを起動して、メニューアイコンをタップする(画像左)。 次に、「設定」をタップする(画像右)。 さらに、「個人的なコンテンツ」をタップ(画像左)して、「位置情報サービスがオン」と「ロケーション履歴がオン」となっていることを確認する(画像右)。 オフとなっている場合は、タップしてオンにしよう。 上記の設定にしておけば、ロケーション履歴は自動的に記録され、タイムラインとして参照可能になる。 メニューアイコンをタップして、「タイムライン」をタップする(画像左)と、直近のタイムラインが表示される(画像右)。 過去のタイムラインを表示する場合は、カレンダーアイコンをタップすればいい。 だが、残念ながらそういった機能は実装されていない。 現時点では、カレンダーから1日分のタイムラインを選択して確認するしかない。 Googleマップのタイムラインを削除する方法 どこに行ったかが丸わかりのタイムラインは、他人に知られたくない情報の1つだ。 特定の日のタイムラインを削除するには、削除したい日付のタイムラインを表示して、その他アイコンをタップ(画像左)。 メニューから「1日分を全て削除」をタップすれば、タイムラインを削除できる(画像右)。 また、期間を指定しての削除や、ロケーション履歴の丸ごと削除もできる。 「設定」の中から「個人的なコンテンツ」をタップ(画像左)して、「指定機関のロケーション履歴の削除」もしくは「ロケーション履歴をすべて削除」をタップすればいい(画像右)。 GoogleマップのタイムラインはiPhoneでも使えるようになった このタイムライン機能は、かつてはAndroid版のGoogleマップでしか使えなかった。 現在はiPhone版のGoogleマップでもタイムライン機能が提供されている。 iPhoneユーザーには嬉しい変更だ。 Googleマップのタイムラインに不具合が生じた時の対処法 とても便利なタイムラインだが、不具合が生じたときはどうすればいいのか? ここからは、状況別の対処法を紹介していこう。 Googleマップのタイムラインが表示されなくなった場合 まずは、インターネットへの接続が問題ないか確認しよう。 アプリのバージョンが最新かどうかも重要だ。 どちらも問題ない場合は、アプリの再起動や端末の再起動で解消することもある。 また、Googleアカウントをいったんサインアウトしてから、サインインすることで解消するケースもある。 Googleマップのタイムラインが記録されない場合 タイムラインが記録されない時は、初期設定に問題がある場合がほとんどだ。 「位置情報サービスがオン」と「ロケーション履歴がオン」となっていることを確認しよう。 iPhoneでGoogleマップのタイムラインが記録されない場合 アプリから正しく初期設定していても、何らかの原因で設定が変わってしまうこともある。 位置情報サービスの許可の状態を確認しよう。 「設定」アプリを起動して、「プライバシー」へ進み、「位置情報サービス」をタップ(画像左)。 位置情報サービスがオンになっていて、「Googleマップ」に対して「常に許可」となっていることを確認しよう(画像右)。 「このAppの使用中のみ許可」では、タイムラインが記録されないので注意したい。 Googleマップのタイムラインで「サーバーに接続できません」と表示される場合 インターネットへの接続に問題がなければ、Googleアカウントのサインアウト/サインインを試してみよう。 Googleマップのタイムラインで「訪れた場所はありません」と表示される場合 訪れた場所にある程度滞在しないと、タイムラインに記録されないことがある。 設定に問題がなければ、しばらく経てば記録されるので、時間をおいて確認してみよう。 Googleマップのタイムラインのそのほかのエラー 各種対処方法を紹介したが、Googleマップのサーバーに障害やトラブルが発生している可能性もゼロではない。 どうしてもうまくいかない場合は、しばらく時間をおいてからアクセスしてみよう。 使いこなせば便利な、Googleマップのタイムライン。 訪問した場所や経路が自動で記録されるだけに、データの取り扱いには注意が必要だが、他人に公開されることはないのでセキュリティ的にも安心だ。 こうした情報は、たくさん蓄積すると自身の行動パターンが見えてきたり、あとで振り返ったときに新たな発見があったりするものだ。 いわゆる「ライフログ」のひとつとして、Googleマップのタイムラインを活用してみよう。

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