ザマンザイ 2019 優勝。 ザマンザイ(THE MANZAI)2019の結果!優勝のたけし賞は?歴代チャンピオンも

【THE MANZAI 2019】優勝者と出演者順番タイムテーブルがコレ。アンタッチャブルが新ネタ披露!

ザマンザイ 2019 優勝

出場者一覧• アンタッチャブル• ウーマンラッシュアワー• 海原やうよ ともこ• おぎやはぎ• 銀シャリ• サンドウィッチマン• 霜降り明星• スピードワゴン• タカアンドトシ• テンダラー• とろサーモン• ナイツ• 中川家• 流れ星• NON STYLE• 博多華丸・大吉• 爆笑問題• パンクブーブー• 笑い飯• プラスマイナス(プレ枠)• インディアンス(プレ枠) 11月30日にプレマスターズが開催されて、その大会の上位2位の芸人さんが、THE MANZAI本編に出場できるというルール。 2019年にのプレマスターズで見事勝ち取ったのはプラスマイナスとインディアンスの二組でした! 2017年には、流れ星がプレマスターズで勝ち上がって、それから「たけし賞」を受賞しているので、プレマスターズで勝ち上がったこの二組がカギを握るかもしれませんね!! プレマスターズの芸人一覧! ちなみに!プレマスターズに出場した芸人さんは以下の12組! プレマスターズ出場者一覧• アインシュタイン• EXIT• インディアンス• ジャルジャル• スーパーマラドーナ• タイムマシーン3号• トム・ブラウン• プラス・マイナス• まんじゅう大帝国• 宮下草薙•

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THE MANZAIの歴代優勝者と順位と過去の面白かったネタ!

ザマンザイ 2019 優勝

CONTENT• ウーマンラッシュアワー おぎやはぎ チュートリアル ナイツ 中川家 博多華丸・大吉 爆笑問題 ハマカーン パンクブーブー 笑い飯 『Cygames THE MANZAI 2017 プレマスターズ』若手勝ち抜き枠にエントリーされたのはこちら 『Cygames THE MANZAI 2017』若手勝ち抜き枠があります。 THE MANZAI 2017実行委員会から選出された2017年に賞レースや漫才活動に励んだと称された若手14組が漫才を披露しました。 以下に紹介する中から推薦された三組が『THE MANZAI 2017』プレミアマスターズに招待されます。 アキナ 尼神インター ウエストランド Aマッソ かまいたち カミナリ 三四郎 霜降り明星 ジャルジャル タイムマシーン3号 トット 流れ星 ミキ 和牛 THE MANZAI 2017優勝者(たけし賞)は? THE MANZAI 2017優勝者(たけし賞)は 放送終了後に追記します。 【コンビ名】和牛(わぎゅう) 【氏名】水田信二 1980年4月15日(37歳)・川西賢志郎1984年1月29日(33歳) 【所属事務所】よしもとクリエイティブ・エージェンシー 【受賞歴】 第30回ABCお笑い新人グランプリ新人賞 第31回ABCお笑い新人グランプリ新人賞 第43回NHK上方漫才コンテスト優秀賞 第44回NHK上方漫才コンテスト優勝 M-1グランプリ2016 準優勝 M-1グランプリ2017 準優勝 THE MANZAI 2017若手注目のミキ さらに、吉本興業の期待の若手で兄弟でコンビを組むミキも話題だ! 【コンビ名】ミキ 【氏名】昴生(こうせい、本名:三木 昴生、 1986年4月13日(31歳) — ) ツッコミ担当・立ち位置向かって右・亜生(あせい、本名:三木 亜生、1988年7月22日(29歳) — ) ボケ担当・立ち位置向かって左 【所属事務所】よしもとクリエイティブ・エージェンシー 【受賞歴】 2016年 第1回上方漫才協会大賞 新人賞・トータルコーディネイト賞 2016年 第46回NHK上方漫才コンテスト 優勝 2016年 27時間テレビ 27時間フェス 笑わせたもん勝ちトーナメント KYO-ICHI 優勝 THE MANZAI 2017若手注目のかまいたち もはや、かまいたちは押しも押されもせぬ人気芸人だ。 【コンビ名】かまいたち 【氏名】山内 健司(やまうち けんじ、 1981年1月17日(36歳) — )・濱家 隆一(はまいえ りゅういち、 1983年11月6日(34歳) — ) 【所属事務所】よしもとクリエイティブ・エージェンシー 【受賞歴】 2007年 第28回ABCお笑い新人グランプリ最優秀新人賞 2007年 笑いの超新星 新人賞 2008年 第43回上方漫才大賞新人賞 2012年 第33回ABCお笑いグランプリ優勝 2012年 第42回NHK上方漫才コンテスト優勝 2016年 歌ネタ王決定戦2016 優勝 2016年 キングオブコント2016 決勝3位 2017年 キングオブコント2017 優勝 2017年 M-1グランプリ2017 4位 THE MANZAI 2017 の出演者はこちら ウーマンラッシュアワー 海原やすよ ともこ おぎやはぎ キャイ~ン 銀シャリ サンドウィッチマン タカアンドトシ チュートリアル テンダラー トレンディエンジェル とろサーモン ナイツ 中川家 NON STYLE 博多華丸・大吉 爆笑問題 ハマカーン パンクブーブー 矢野・兵動 笑い飯 他 〈『Cygames THE MANZAI 2017 プレマスターズ』若手勝ち抜き枠〉 3組 放送中に発表 Cygames THE MANZAI 2017~プレミアマスターズ~番組概要 【番組名】Cygames THE MANZAI 2017~プレミアマスターズ~ 【放送日時】2017年12月17日(日) 19時00分~22時24分 【司会】 MC ビートたけし ナインティナイン 岡村隆史 矢部浩之 進行 三田友梨佳 フジテレビアナウンサー ナレーション ブラザートム 【スタッフ】 チーフプロデューサー 中嶋優一 総合演出 藪木健太郎 演出 原武範 筧大輝 プロデューサー 朝妻一 森俊和 ディレクター 新井孝輔 安部聖之 飛田竜平 白川誠 福司龍太 曽我和隆 牛窪真二 楽曲提供 東京スカパラダイスオーケストラ 人気と実力を兼ね備えた日本を代表する漫才のオールスターが集結する夢の祭典! 年の瀬の風物詩・お笑い界最大の祭にして伝統ある最高峰の舞台を見逃すな! 『THE MANZAIマスター』と呼ばれる人気実力ともに最高峰の選ばれし漫才の名人と、先に行われた『THE MANZAI 2017プレマスターズ』で勝ち抜いた3組が登場! さらにその3組の発表は放送中に行う! そして2017年M-1王者とろサーモンも参戦! 年の瀬に送る、『最高峰の漫才の祭典』。 お笑い界の超人気者の漫才のマスター達が魅せる至極の漫才を見逃すな! さらに東京スカパラダイスオーケストラが番組テーマソングと漫才師登場の音楽を担当!

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THE MANZAI(ザマンザイ)2019優勝は誰?結果速報とネタ動画や見逃し配信も気になる!

ザマンザイ 2019 優勝

『THE MANZAI ザマンザイ 2019マスターズ』でアンタッチャブルの2人が10年のブランクについて語る! 【ザ漫才2019年12月8日放送】 2004年に『M-1グランプリ』王者となり、漫才の頂点を極めた『アンタッチャブル』のお二人! 今回、漫才のステージに立つのは実に10年ぶり!ご本人たちはこのブランクについて以下のように語っていました。 よろしくお願いします。 」 柴田「10年ぶりのステージということで。 」 山崎「ザキヤマが〜『THE MANZAI』に〜来る〜!ありがとうございます。 ホントにね。 」 柴田「マイクより前に立つなよ。 マイクより前に立つな。 お前だけのステージじゃないんだよ。 10年ぶり。 」 柴田「 (山崎へツッコミ) くらくらすんなアホ。 そんな強く叩いてないでしょ。 」 山崎「強いですね。 ホントにね。 」 山崎「いやしかしね、神対応だなんて言うじゃないですか。 最近ね。 」 山崎「神対応っていうのがすごい大事だなとおもうんです。 」 山崎「やっぱSNS、ソーシャルネットワークだなんて言いますよね。 」 山崎「あれでねぇ、芸能人が神対応…。 」 柴田「ちょっと待って、ちょっと待って。 」 柴田「その前に話さなきゃいけないことあるんじゃない?」 柴田「10年ぶりの漫才ですよみたいなご挨拶したほうが良いんじゃない?」 柴田「下手したらコンビっていうの分かってない人もいるかも。 」 柴田「それなのに、神対応の話とかすんの?」 柴田「まずお前がお客さんに対しての対応が出来てなくないかな?」 柴田「一回ちょっと待って。 一回ちょっと待ってって。 」 柴田「一回ちょっと待ってって!」 山崎「お主たちに力を与えよう。 」 柴田「全然止まらないじゃない!」 柴田「全然止まらない!10年ぶりに全然止められない。 」 柴田「止まれっつってんのお前は!(山崎にツッコミ)」 柴田「何だそのビックリした顔。 」 山崎「痛っ。 」 柴田「今まで叩かれたこと無かったんかいお前。 」 山崎「いや、ホントに。 」 柴田「神対応どうこう言う前にまず10年ぶりでしょってご挨拶しなきゃいけないことがあんじゃないの?」 山崎「どうした〜?」 柴田「何がよ。 」 山崎「すごいベーコン状態入っちゃってんじゃない。 」 柴田「はっ?」 山崎「ベーコン状態。 すごいねホント。 」 柴田「何だよ、ベーコン状態って。 」 山崎「カリカリしてんじゃない。 」 柴田「そう言えよ、じゃあ。 」 柴田「何でベーコンに例えんだよ、カリカリを。 」 山崎「わぁ怖い怖い怖い。 」 柴田「カリカリはベーコンで言うな!」 山崎「すごいすごいすごい。 」 柴田「いいよ、ベーコンの話。 」 山崎「アメリカのビュッフェ並みだね。 」 柴田「何それ。 」 山崎「アメリカのビュッフェ並みだね。 」 柴田「何それ、だから。 」 山崎「いや、カリカリ具合半端ないからね、アメリカのビュッフェ。 」 柴田「何でベーコンの話すんだよ!」 山崎「半端じゃないですからね。 温かいライトか何かに当てられて束ねられてね。 」 山崎「持ち上げたらこういう状態、カリカリカリ。 」 柴田「ちょっと待って。 一回聞いて。 」 山崎「そしたらこのトングがねソーセージのトングだった。 」 柴田「もう関係ねぇじゃねぇか!」 山崎「すみません!みたいな。 」 柴田「いいから聞けっつってんだよ!」 山崎「こっちの大きいスプーンでみたいな。 」 柴田「全然止まんないマジで!」 山崎「この大きいスプーンはスクランブルエッグなんですよ。 」 柴田「漫才しようぜ。 漫才をしようぜ。 」 山崎「どこにあんのトングって言って。 」 山崎「そしたら、その温かい照らされてるとこにトング置いちゃってんのよ、誰かが。 」 山崎「あっ、ここかってパッて触ったら…」 山崎「熱いのね。 」 柴田「(山崎に蹴り)熱いじゃねぇバカ。 」 柴田「ちょっと聞いて。 さっきから何回も言ってるけど、10年ぶりの漫才ですから。 」 山崎「ああ、10年ぶりのね。 」 柴田「10っていったら相当な歳月よ。 そういう話しないと。 」 山崎「そういう話しなきゃいけないの?」 柴田「こういう場を用意してくれてありがとうございますみたいな。 」 山崎「確かに、10年前の当時70の人も80ですからね。 」 柴田「何で70基準なんだよ。 0歳10歳でいいだろ。 」 山崎「80になったらまぁ、カリカリベーコンはしんどいね。 」 柴田「ベーコンの話してんの!? 」 柴田「もうベーコンの話いいから。 ベーコンの話終わってるから。 」 山崎「M-1とか出てるっていうね。 」 柴田「そういう話。 」 山崎「われわれ…2003年ですか?」 柴田「2003年よ。 」 山崎「2003年と2004年の方にM-1出させていただいて。 」 山崎「2004年がね、残念ながら再開だったんですけど。 」 柴田「いや、優勝。 優勝優勝優勝。 2004年優勝。 」 山崎「2004年優勝だったっけ?」 柴田「いやらしくない?」 柴田「いざないかたがいやらしくないか。 何か知んないけど。 」 山崎「よく覚えてますね、ホントに。 」 柴田「俺が言ったんじゃねぇよ。 」 山崎「673点数だって。 」 柴田「点数はいいだろ。 よく覚えてんな!」 山崎「700点満点中ですよ。 ホントに。 」 柴田「いいから。 」 山崎「一人頭96点ね。 」 柴田「計算したんか、いいよ、それ。 」 山崎「よく覚えてるよね、そういうことね。 」 柴田「俺が話してるわけじゃないから。 」 山崎「好きなんだろうね。 そういうのがね。 」 柴田「いや、そうやってやらしてもらっておかげさまでね。 」 柴田「10年前、色々ありまして。 で、10年ぶりの復活っていうね。 」 山崎「簡単に言うと、ファンキーでモンキーでベイビーなね。 」 柴田「ホントに簡単に言ったね。 それダメよ。 」 山崎「そういうのがベイビーみたいな。 」 柴田「それで説明しちゃ駄目。 」 柴田「それで説明しちゃ駄目なのよ。 俺の名前出てきてないし。 」 山崎「そういうことですよね。 カリカリベイビーていうかね。 」 柴田「カリカリベイビーじゃない。 」 柴田「怒ってるかもしんないけど、ベイビーも。 」 柴田「カリカリベイビーって言うんじゃねぇバカ。 」 山崎「いや、ありがとうございます。 」 柴田「ふざけすぎだろ。 」 山崎「でも、何よりそういうわれわれを知らない人がいるんだから、神対応が大事じゃないかって話よ。 」 柴田「まぁ、確かにね。 」 山崎「そうでしょ。 柴田さん。 そういうの冷たそうだもん。 」 山崎「ツッコミでやんやん、やんやん言うからさ。 」 山崎「ファンの人から声かけられてね、すごい神対応とかできるわけ?」 柴田「できる、できる。 」 山崎「証明できる?」 柴田「できるよ。 今やってやるよ、じゃあ。 」 山崎「じゃあ信じるよ。 」 柴田「いや、信じちゃ駄目!やらせろ!」 柴田「嘘ついてない!」 柴田「やらせてくれって。 その神対応をさせてくれって。 」 山崎「すごくキレイな目してるからね。 」 柴田「今怒ってる。 今ベーコン状態はいってるから。 」 柴田「今やらしてくれって。 」 山崎「この子なら絶対できる。 」 柴田「分かったから。 やる流れじゃん。 」 柴田「漫才の後半ってそういうの畳み掛けてくと聞いた!」 柴田「10年前からやってきた!」 柴田「俺ここにいるから話しかけてこい。 」 山崎「ああ!足しは動いてるけど、一向に前に進んでない。 」 柴田「そういうことじゃない。 これはマイムだよ。 」 山崎「向かい風」 柴田「向かい風じゃねえ。 」 山崎「向かい風たけしさんですよね。 」 柴田「向かい風たけしさんじゃない!」 柴田「向かい風で進んでないんじゃないんだよ!」 柴田「こういうマイム。 どっかいっちゃうじゃねぇか。 」 山崎「エヘッ。 」 柴田「エヘッじゃねぇ。 何だその照れ笑い。 」 山崎「ああ!柴田さん!柴田さんですよね?」 柴田「そうなんです。 」 山崎「大ファンなんですよ。 」 山崎「いつもワハハ見に…。 」 柴田「理恵さん、それは。 」 柴田「それ理恵さんの方。 ワハハの方は。 」 柴田「そんな間違えるやついないから。 」 山崎「フッキーさんの。 」 柴田「フッキーさんのじゃない。 俺と理恵さん、間違えるバカどこにいんだよ、アホ!」 山崎「理恵さんってまじ怖いよ。 」 柴田「理恵さん怖くないから。 」 山崎「プライベートこんな感じなんですか、理恵さんって。 」 柴田「今これは関係ないの。 」 山崎「関係ない。 柴田恭兵さん?」 山崎「柴田恭兵さんですね?関係ない。 」 柴田「柴田恭兵さんでもない。 」 柴田「関係ないねじゃない。 関係あるんだよ。 めちゃくちゃ関係ある!(山崎に突進)」 山崎「痛い痛い。 」 山崎「ニャーですね、ニャーの。 」 柴田「それ、猫ひろしだよ。 舘ひろしでもねえ。 」 山崎「ニャーの方。 」 柴田「柴田恭兵から猫ひろしいきなりいっちゃったら分かんねぇだろ!舘ひろし挟んでから猫ひろしいけや!」 山崎「何ですか、痛いんですよ。 強いのよ、何?」 柴田「普通に話しかけてくれりゃそれでいいんだよ。 」 山崎「アンタッチャブルの柴田さんですよね。 」 柴田「ああ。 こんちはこんちは。 」 山崎「いや、実は僕もなんですよ。 」 柴田「何でだよバカ。 そんなわけねぇだろうよお前。 」 山崎「からの?からの?からの?」 柴田「からのじゃねぇ。 」 柴田「俺が世の中に2人も3人もいるわけねぇだろ。 」 山崎「さらに?さらに?」 柴田「俺はクローンか。 」 山崎「そして?そして?」 柴田「スタップ細胞あるじゃねぇよ。 」 山崎「結局は?」 柴田「結局じゃねぇよバカ!」 柴田「いい加減にしろ。 いつまでもこんな漫才でお前!」 柴田「10年ぶり。 ほとんど叫んでただけだ、俺は。 」 山崎「サイレント?サイレントで?」 柴田「サイレントじゃねぇよ!」 山崎「サイレントちょうだい。 はいはい。 徐々に声が出てきて。 」 柴田「バカ野郎!」 柴田「こいつホント悪い。 こいつホント。 すいません。 」 山崎「すいません。 ホントにね。 」 柴田「こいつが悪いんだよ。 そんなの一回もやってねぇんだから。 」 山崎「相方へのね、私への神対応ありがとうございます。 」 柴田「いいかげんにしろ。 どうもありがとうございました。 」 山崎「ありがとうございました。 」 『THE MANZAI ザマンザイ 2019マスターズ』ビートたけしのアンタッチャブル新作ネタにコメント!評価は?【ザ漫才2019年12月8日放送】 今回10年ぶりに『THE MANZAI(ザマンザイ)2019マスターズ』で新作ネタを披露した『アンタッチャブル』のお二人! そんな10年のブランクを経たネタに対してTwitter上では… THE MANZAIの録画、アンタッチャブル復活を楽しみに観てた。 面白かったー。 柴田さんが「(ザキヤマさんが)止まらないんですもん」って何度か言ってたけど、そりゃ止まらないでしょザキヤマさんだものwって思ってた。 そこで止まったらつまらないもの。 — 田中 noisurasura3 年に1度! 漫才の王者が集結 10年ぶりにコンビ復活! 国民が大注目する王者の漫才 つまらない芸人や、かわった芸をみせたウーマン村本大輔等、色々いるが、アンタッチャブルの漫才面白かったなぁ 先日有田の番組で復活漫才したとき同様感動した たけしも珍しくほめてたな — 水虫太郎 20190609sum アンタッチャブルはやっぱり面白い 今のクソつまらないネタしかできない芸人に観てもらいたいよね — ロコでら 株 rokoroko1007 といった、好意的な感想が多々見受けられました! しかし、一方では… アンタッチャブル、普通に、普通につまらないけど、10年ぶり休み明け初戦って考えたら無事に回って帰ってくるだけで御の字だわなー。 復活おめでとうございます。 — むーた supotco14 えっ?アンタッチャブル、なんでこんなにつまらないの?ずっと一本調子で最後には不快になってきた。 信じられない。 — グレイプヴァイン・ストレッチ MajimaNzy アンタッチャブルの漫才見たけど、つまらない。 特に山崎。 柴田一人の方がいいね。 — 髙橋 裕司 YujiTakahashi YuJett と、今回復活したアンタッチャブルが「つまらない」という声も少なからずつぶやかれていました。

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