エヴェルトン。 信仰心の厚い男!エヴェルトンのインスタの日本語訳まとめ

欧州挑戦噂のエヴェルトンに「正式な打診ない」…グレミオ会長が主張【超ワールドサッカー】

エヴェルトン

名前:エヴェルトン・ソウザ・ソアレス 生年月日:1996年3月22日 国籍:ブラジル チーム:グレミオFBPA(背番号11) 身長:174cm 体重:不明 利き足:右 ポジション:フォワード エヴェルトンはブラジル・セアラー州のマラカナウという地域で生まれています。 それからセアラー州のクラブであるフォルタレーザECの下部組織でプレーしたのち、 2012年にはグレミオの下部組織にレンタル移籍での加入が決定。 グレミオでは順調にステップアップを続け、2014年4月のアトレチコ・パラナエンセ戦でトップチームデビューを果たしました。 その後グレミオではシーズンを重ねるごとに重要な試合にも出場するようになり、 現在は中心選手として欠かせない存在となっています。 また、2018年8月にはブラジル代表に初招集され、アメリカ代表との親善試合でフル代表デビューを飾りました。 2019年に開催されたコパ・アメリカでは6試合に出場し、3ゴール2アシストを記録するなど素晴らしいパフォーマンスを見せています。 グレミオでの活躍はもちろん、ブラジル代表での活躍も高く評価されている選手で欧州への移籍もささやかれています。 エヴェルトン本人はグレミオへの感謝の思いが強く、グレミオが提示する条件(移籍金)をクリアするクラブにしか移籍しないと言っていますが、 今後欧州に移籍して活躍すれば黒玉昇格もあり得る選手です。 【ウイイレアプリ2020】エヴェルトンの能力値 レベル1 レベル36(MAX) 総合値 83 92 オフェンスセンス 81 87 ボールコントロール 85 91 ドリブル 90 96 ボールキープ 85 91 グラウダーパス 71 77 フライパス 72 78 決定力 80 86 ヘッダー 63 68 プレースキック 65 71 カーブ 69 74 スピード 87 93 瞬発力 90 95 キック力 77 83 ジャンプ 68 74 フィジカルコンタクト 63 69 ボディコントロール 85 91 スタミナ 79 85 ディフェンスセンス 51 57 ボール奪取 47 53 アグレッシブネス 65 71 GKセンス 40 40 キャッチング 40 40 クリアリング 40 40 コラプシング 40 40 ディフレクティング 40 40 逆足頻度 3 3 逆足精度 3 3 コンディション安定度 7 7 怪我耐性 2 2 【ウイイレアプリ2020】エヴェルトンのポジション ウイイレアプリ2020でのエヴェルトンはメインポジションがLWGとなっていますが、RWG、CF、ST、LMF、RMF、OMFのサブポジション適性もついています。 サブポジション適性のうち LMFで起用した場合は能力値が-2、RWGとCFとSTで起用した場合は-3、RMFで起用した場合は-4、OMFで起用した場合は-5になります。 当ブログでは可能な限り、左サイドの攻撃的なポジションで起用することをおすすめします。 スカウトを揃えるのは難しいと思いますが、 23歳と若く将来が非常に楽しみな選手なので今のうちに獲得しておくことをおすすめします。 まとめ 今回はウイイレアプリ2020のエヴェルトンについて紹介しましたがいかがでしたか。 フォルタレーザECの下部組織で育ったエヴェルトンは2012年にグレミオに加入し、現在は中心選手として欠かせない存在になりました。 加えてブラジル代表でも素晴らしいパフォーマンスを見せていて、欧州クラブからも声がかかっているようです。 23歳とこれからが楽しみな選手で、ウイイレアプリでは将来的に黒玉昇格の可能性が高い選手です。 エヴェルトンを確定スカウトで獲得できる方は今のうちに獲得しておくことをおすすめします。

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欧州挑戦噂のエヴェルトンに「正式な打診ない」…グレミオ会長が主張(超ワールドサッカー)

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8日、浦和レッズは県立カシマサッカースタジアムで、JリーグYBCルヴァンカップ プライムステージ 準々決勝 第2戦 鹿島アントラーズ戦に臨んだ。 第1戦を2-3で敗れたレッズは、エヴェルトンのゴールで先制した後、追いつかれるも関根のゴールで2-1と勝ち越す。 その後も攻撃の手を緩めずに攻め続けたが、ゴールは奪えず、逆にミスから失点し、第2戦を2-2の引き分けで準々決勝敗退が決まった。 第2戦、大槻 毅監督は、GKに西川周作、DFライン右から岩波拓也、マウリシオ、槙野智章、両ワイドに汰木康也 左 と関根貴大 右 、セントラルに青木拓矢とエヴェルトン、2シャドーに長澤和輝と武藤雄樹、ワントップに興梠慎三という布陣で試合をスタートさせた。 レッズは序盤からボールを保持して攻勢に出る。 長澤と武藤は積極的にDFラインの背後でボールを引き出し、バイタルエリアに侵入していく。 8分には、左サイドの汰木がカットインして楔のパスを供給し、狭いエリアをコンビネーションで打開。 最後は興梠のクロスを武藤が頭で合わすも、これはGKに防がれてしまう。 岩波は効果的なサイドチェンジや縦パスで後方から攻撃のスイッチを入れていく。 ブロックを形成して受けに回る鹿島に対し、汰木、関根、長澤らはクロスを何本もゴール前に供給していくが、僅かに合わない。 22分には武藤が左サイドに流れて汰木からボールを引き出すと、ドリブルで一枚剥がして角度のないところからシュート。 ゴールにはならなかったものの、DFラインから手数をかけずにスピーディーにシュートまで持ち込む攻撃で、鹿島のDFラインを切り裂いていった。 28分、レッズに待望の先制点が訪れる。 相手を敵陣ゴール前に押し込み、跳ね返されたボールを青木が中央で拾い、やや外に流れた興梠へ鋭いパスを供給。 興梠は素早く反転してクロスを送り、エヴェルトンが中で合わせて先制ゴールを突き刺した。 その後もピッチを広く使い、長短のパスを使い分けながら攻撃の形を作り出していくレッズ。 人とボールが動き、スペースで先手を取りながら、主体的にゲームを進めていった。 1-0で迎えた後半、大槻監督はメンバーを入れ替えずに試合を再開。 キックオフ直後、長澤のスルーパスに反応した興梠がシュートを放つも、相手DFに阻止されてゴールならず。 さらに、そのプレーで得たCKをマウリシオが頭で合わせるが、ポストに嫌われてしまう。 50分、シュートの際に負傷した興梠に代えて、大槻監督はファブリシオをピッチに送り出す。 相手のカウンターを警戒しながらも、前に、前に出ていくレッズ。 62分、大槻監督は2枚目の交代カードを使い、汰木に代えて荻原拓也をピッチに送り出した。 第1戦の結果から、いまだ鹿島にリードを許す展開。 時間が刻一刻と過ぎていく。 鹿島がややギアを上げ、前への圧力を強めてくる中、レッズはマウリシオを中心に堅固な守備で苦しい時間を耐え抜いていった。 しかし、66分にはゴール前の混戦から犬飼智也にゴールを許してしまう。 73分、大槻監督はエヴェルトンに代えて杉本健勇を投入した。 77分、サイドに流れて槙野からのパスを引き出した杉本が溜めを作り、後方の荻原に落とす。 荻原はワントラップして狙いすました鋭いクロスをゴール前に供給すると、走り込んだ関根が頭で合わせて追加点を奪った。 終盤、局面でのバトルは激しさを増していくが、懸命に前に出ていくものの、87分にはパスミスから一瞬の隙を突かれて伊藤 翔にゴールを許してしまう。 アディショナルタイムは6分。 1点取れば延長戦にもつれ込む白熱した展開となるが、ゴールは奪えず2-2の同点で試合終了。 2戦合計スコアは4-5となり、準々決勝敗退となった。 次戦は9月13日 金 19時33分から埼玉スタジアムで行われる、明治安田生命J1リーグ 第26節 セレッソ大阪戦となる。 【荻原拓也】 試合をベンチからどのように見ていたか? 「少なくとも2点を決めなくては勝てないという中で、前半の最初からチームは力を持って入れていたと思います」 入るときに、監督から何と言われて送り出されたか? 「とにかく縦にランニング、あとは縦に仕掛けろ、という指示で入りました」 どんなことを心掛けていたか? 「入って間もなく失点してしまったので、最低でも2点決めないと勝てない状態だったので、とにかく前に行こうという意識を持っていました」 アシストシーンについては? 「手前で相手に当たったと思うんですけど、あのくらい、相手にとって恐怖のあるボールを入れられたことは良かったと思います」 気持ちの入ったプレーが見られたが、自身のプレーについては? 「気持ちは入っていて当たり前ですし、とにかく途中から入って、チームに活力を与えなくてはいけないと思ってああいうプレーになったんですけど、もっとボールを多く触りたかったですし、決定的な場面を多く作れたらよかったと思います」 今後の出場機会を得たときに、今日の試合をどのように糧にして、生かしていきたいか? 「一歩ずつしか積みあげられないので、とにかく目先の試合に100パーセント準備して、毎日練習からやっていきたいと思います」 第1戦では短い時間でもやるべきことができたということだったが、今日はずいぶん時間が長かったが? 「時間はすごくたくさんもらったんですけど、とにかく勝ちたかったので、負けてしまったことに対しては、今回のルヴァンカップは終わったという現実を受け止めるしかないと思います」 ルヴァンカップでは年齢制限があるが、それで入ったのではない、リーグでも使われるべき選手だということを見せられたのでは? 「特に今回は、 橋岡 大樹がU-22日本代表に行っていて21歳以下の規定を受けなくて良いのですが、その中での起用だったので、Jリーグでもやれるんじゃないかなと思っています。 別に自分自身、やれないと最初から思っているわけではないので、それを示した試合だったかなと思います」 ピッチに入るときに、ファン・サポーターからかなり大きな拍手があったが、それは感じていた? 「そうですね、『荻原! 』っていう」 アシストは、関根選手が来るとは思っていなかった? 「そうですね、手前に味方がいたので、とにかく間ですね。 あまりよく見えていなかったですけど、相手にとって恐怖を与えるようなボール、ゴールに向かうようなボール、触ったら入るようなボールを意識して蹴りました」 汰木選手との交代ということだが、そこでの違いを出そうというのは? 「プレーのインテンシティーから、前への推進力だったり、あとはチームに貢献する、いい影響力みたいな、そこは違いを出せたかなと思います」 大槻監督が、サイドを活性化させる選手の競争が出てきのがこの2試合のポジティブな面だと言っていたが? 「もっとやらないと、じゃないですけど、具体的に言ったら、出た試合を勝利に持ってこられないと評価されないと思います。 あとはスタートから起用されなくてはいけないと思っているので、目指しているのがそこなので、そのためにも、信頼を勝ち取らないといけないと思います。 今回はメンバーに入っていないですけど、ウガさん 宇賀神 だったりヤマさん 山中 だったり、すごい選手がいるので、そこに負けないようにまた練習からやっていきたいと思います」 【浦和レッズオフィシャルメディア URD:OM 】.

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【ウイイレアプリ2019】FPエヴェルトン(5/23)のみんなの評価とレベルマックス能力値(サンパウロ)

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欧州挑戦が取り沙汰されるブラジル代表FW 24 だが、所属先のグレミオに対して関心クラブから具体的な打診がないという。 『フットボール・イタリア』が報じた。 昨年のコパ・アメリカで得点王に輝いたエヴェルトンを巡ってはそれ以降、欧州クラブの熱視線が報じられ続けており、エバートンやナポリらの関心が浮上している。 しかし、『Radio Marte』のインタビューに応じた会長の話によると、現時点でいかなる具体的なオファーも届いていないという。 「もう一度、私からそうしたストーリー 憶測 が事実じゃないことを言っておかなければならない。 グレミオは今のところ、正式なオファーを受け取っていないよ」 なお、エヴェルトンはグレミオとの契約を2023年まで延長。 次の移籍市場での去就に注目が集まるが、契約解除金6000万ユーロ 約70億7000万円 が設定してある模様だ。 関連ニュース ナポリがグレミオのスター獲得に近づいているようだ。 選手の父親が明かした。 ナポリが狙っているのは、グレミオに所属するブラジル代表FWエヴェルトン 24。 2019年のコパ・アメリカで得点王に輝き、注目を集めると、エバートンやナポリへの移籍が浮上。 しかし、グレミオの会長は「正式なオファーは受け取っていない」と主張していた。 エヴェルトンには、契約解除金1億2000万ユーロ 約141億5000万円 とう破格の契約条項があり、各クラブが手を出せない状況に。 しかし、グレミオは交渉の余地があるとしていた。 そんな中、エヴェルトンの父親であるカルロス・アルベルト・ソアレス氏がブラジル『Gaucha ZH』で息子についてコメント。 どうやら、ナポリは明確なプロジェクトを持っているようだ。 「ナポリが彼のところにやってきて、プロジェクトについて話していた」 「彼らは来週、公式なオファーをグレミオに送るべきだよ。 ナポリは美しい街で、クラブは定期的にチャンピオンズリーグに出場しており、とても良いチームだ」 「安定した財政状態にあったので、グレミオは反対していたが、今回の危機は全ての人を襲い、ヨーロッパのクラブはそれを理解している」 「彼はすでに24歳であり、移籍するかどうかについて不安があるのも事実だろう」 グレミオの会長の言葉通り、クラブへの正式オファーはなされていないものの、選手へ計画が伝わった模様。 近日中にもオファーを出す可能性はある。 一方で、新型コロナウイルス COVID-19 の感染拡大により、クラブの財政問題が発生。 グレミオとしては売却して現金を手にしたいところだが、ナポリがどのように交渉をするのか注目だ。 2020. 21 13:40 Thu FC東京のブラジル人MFレアンドロが将来的な母国復帰願望を明かした。 ブラジル『Esporte Interativo』が伝えている。 グレミオでプロキャリアをスタートさせたレアンドロは、2014年にパルメイラス入り。 その後、母国の複数クラブでレンタルでプレーした後、2017年に鹿島アントラーズへ期限付き移籍。 翌年には完全移籍を果たすと、今季はFC東京に期限付き移籍で加入している。 日本でのプレーは4年目となっているレアンドロだが、やはり母国のクラブへの愛情は大きいようだ。 「いつかまたグレミオでプレーしたい。 そのクラブは僕の存在を証明したクラブで、僕がプロになる機会を与えてくれた。 ブラジル最大のクラブの1つで、グレミオでプレーしたがらない選手はいない」 「僕は心のクラブのためにプレーするという夢を実現するためにパルメイラスに移籍した。 それはすべて信じられないほど、そして魔法のようだった。 さらに僕はブラジル・セリエBのチャンピオンになり、クラブのトップスコアラーであった」 また、レアンドロは当時、パルメイラス時代の活躍が認められ、2013年4月にA代表にも招集。 バルセロナやミランで活躍した元ブラジル代表FWロナウジーニョ氏ともプレーしている。 「ロナウジーニョは、僕が子供の頃から常に、僕のサッカーのインスピレーションだった。 彼と一緒に代表チームに参加し、彼と一緒に集中できたことは素晴らしかった。 本当に素晴らしかったよ。 まるで子供のように、サッカーのアイドルを見ていたようなものだった。 信じられないほどの気持ちだった」 2020. 19 22:00 Tue グレミオの選手らが、ある試合でマスクを着けて入場したことが大きな話題となっている。 猛烈な勢いで世界中へ拡大を続ける新型コロナウイルス。 ブラジルやアルゼンチンといった南米では日本や欧州ほどの被害は出ていないものの、全12カ国で感染が報告されており、もはや他人事では済まない状況となっている。 その為、ブラジルではサッカーの試合の延期を望む声が相次いでいるが、サッカー連盟や政府等は未だにその決断には至っていない。 そんな中15日、カンピオナート・ガウショのグレミオvsサン・ルイスが行われた。 無観客のその試合でグレミオの選手たちはマスクを着けて入場。 連盟や政府に対する反抗の意思を示した行動なのだが、何とも珍しい光景だ。 南米では一方で、カタール・ワールドカップ予選は延期が決まっている。 果たして各国のリーグ戦の行く末はどうなるのだろうか。 取り返しのつかない事態になる前に早急な対処が求められる。 2020. 16 05:00 Mon グレミオは1日、かつてレアル・マドリーに所属していた元U-23ブラジル代表MFルーカス・シウバ 26 の加入を発表した。 契約期間は2023年12月までとなる。 ルーカス・シウバは、クルゼイロやナシオナルで育ち、2015年1月にクルゼイロからマドリーへと完全移籍。 大きな期待が寄せられていたが、2015年8月から1年間はマルセイユへ、2017年1月から半年間はクルゼイロへとレンタル移籍を経験。 2019年9月にマドリーとの契約を解除していた。 マドリーではラ・リーガでわずか8試合の出場にとどまり、公式戦でも9試合の出場と結果を残せず。 マルセイユでは33試合に出場していた。 フリーの状態であったルーカス・シウバは、自身のツイッター 16LucasSilva で、「ブラジル、そして世界のサッカーにおいて、この素晴らしいユニフォームを着るという挑戦を受け入れることに大きな誇りを大きな満足がある」とコメントしている。 2020. 02 20:30 Thu 南米のクラブ王者を決める大会であるコパ・リベルタドーレスの準決勝2ndレグが現地時間23日に行われた。 ブラジルのフラメンゴvsグレミオの対決となったこの試合は、フラメンゴが5-0で勝利。 2戦合計6-1でフラメンゴが決勝進出を決めた。 フラメンゴはリーグ戦でも好調を維持するFWガブリエウ・バルボサを1トップに置き、アトレティコ・マドリーから加入したDFフィリペ・ルイスが左サイドバック、右サイドバックにはバイエルンから加入したDFラフィーニャを配置。 トップ下にはウルグアイ代表MFジョルジアン・デ・アラスカエタを起用した。 対するグレミオは、ビッグクラブも注目するブラジル代表FWエヴェルトンが先発出場。 FWジエゴ・タルデッリはベンチスタートとなった。 フラメンゴの本拠地であるマラカナンで行われた一戦。 多くのフラメンゴサポーターが集結した試合は、ホームチームが圧倒する。 フラメンゴは11分、右サイドからのクロスにガブリエウ・バルボサがヘッドで合わせるもGKがキャッチ。 19分にはグレミオが反撃。 ボックス内左からエヴェルトンがグラウンダーのクロスを上げると、最後はボックス中央でマイコンがシュートを放つも、GKがなんとかセーブする。 27分にはフラメンゴが決定機。 アーリークロスに飛び込んだブルーノ・エンリケがダイビングヘッドで合わせるも、シュートはわずかに右に外れる。 40分には、ボックス中央で縦パスを受けたガブリエウ・バルボサがDFを背負いながらも反転シュート。 強烈なシュートが飛ぶも、GKが正面でキャッチする。 それでも迎えた42分、ブルーノ・エンリケのスルーパスに反応したガブリエウ・バルボサがボックス内からシュート。 GKがセーブするも、こぼれ球をブルーノ・エンリケが蹴り込み、フラメンゴが先制に成功する。 1点リードで後半を迎えたフラメンゴは、一気に突き放す。 46分、左CKを得ると、こぼれ球をボックス内でガブリエウ・バルボサが左足でシュート。 これがネットを揺らし、フラメンゴがリードを広げる。 2点リードを得たフラメンゴは、56分にPKを獲得。 これをガブリエウ・バルボサがしっかりと決めて3点差に。 67分には、パブロ・マリがCKをヘディングで合わせて4点目。 71分にはロドリゴ・カイオがボックス左からのクロスに頭で合わせ、試合は決した。 結局後半で4ゴールを奪ったフラメンゴが5-0で圧勝。 2戦合計6-1とし、フラメンゴが決勝に進出。 1981年以来、実に38年ぶりの決勝進出となった。 なお、決勝はボカ・ジュニアーズとのアルゼンチン対決を制したリーベル・プレートとの対戦。 リーベルは連覇を目指す。 フラメンゴ 5-0 AGG:6-1 グレミオ 【フラメンゴ】 ブルーノ・エンリケ 前42 ガブリエウ・バルボサ 後1 ガブリエウ・バルボサ 後11 パブロ・マリ 後22 ロドリゴ・カイオ 後26 2019. 24 20:30 Thu.

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