ぷよぷよ クルーク。 【ぷよクエ】ジーニアスナイトクルークの評価とスキル・ステータス|ゲームエイト

『ぷよぷよ』のクルークは嫌われキャラなのでしょうか?

ぷよぷよ クルーク

【 本記事のターゲット 】• ぷよぷよで遊んでいる• ぷよぷよが上手くなりたい• 連鎖が出来るようになりたい 今回はパズルゲームで人気の「ぷよぷよ」に関して、強くなりたい&連鎖が出来るようになりたいと考えている方向けの連鎖のコツ・攻略法をご紹介したいと思います。 現在mog家でブームになっている「ぷよぷよテトリスS」(ニンテンドースイッチ)、スイッチのコントローラーを4つ揃えたのをきっかけに、家族間で4人対戦を日々毎日プレイしています。 mog自身学生の頃、SFCの「ぷよぷよ」・「ぷよぷよ通」・PSの「ぷよぷよSUN」やなぞぷよも購入していたでしょうか... まさに全盛期の「ぷよラー」だったわけで、当時いくつかぷよぷよの大会にも出場しましたね... まぁ全国とかじゃなくて地元のゲームショップのゲーム大会ですが(苦笑)。 そして、今mog家の息子が同じ道を辿っている... という事で、それらの体験を元にぷよぷよの連鎖の練習法&コツをmog目線でご紹介したいと思います。 (年齢がバレる... 苦笑)。 スーパーファミコンのぷよぷよをやった時、友達同士で一つの部屋にあつまって、日が暮れるまで対戦に明け暮れたものです。 が、最初連鎖が本当に全く出来ず... 運良くぷよを消して揃ったら良いな〜くらいしか思っていませんでした。 また当時は相殺もなかったので、基本5連鎖(当時は5連鎖で「ばよえーん」が発動)すると枠が「お邪魔ぷよ」で枠内が全て埋まってしまい、後は時間勝負... というのが多かったです。 なので、お互い5連鎖を発動した後は無駄にぷよを回転させて、お邪魔ぷよが落ちてくる時間を稼いだりとか... そんな中、mog自身が最初連鎖というのを覚えたのが下記イメージ。 そう、ハンバーガー型です。 上下に同じ色を揃えて、真ん中を違う色にする(挟み込む)イメージになります。 mog自身最初連鎖が出来出したのがこの形となり、しばらく練習しているとその後自然に連鎖数も延びて行って今に至る... というふうになりました。 まずは下に3つ同じぷよを並べます、たまに来る同じぷよの色がくっついているものを横にして置いて、それをベースにすればやりやすいでしょうか。 もしくは違う色の組み合わせて同じものが2回きたら、横隣に縦に置くという感じで比較的用意にこの形を作る事が可能です。 実戦では下記キャプチャのような感じですね。 青のぷよを4つ繋げて消すと... 青のぷよが消えて、紫のぷよがそのまま上から降って来て、4個以上繋がって消えるという流れです。 連鎖が全く出来ない... という方は、まずはハンバーガー型で出来るようになるまで取り組んでみましょう。 大連鎖を狙う上で階段積みは覚えておこう。 手軽で誰でも5連鎖は可能 2連鎖が出来るようになったら、後はその数を増やして行くだけ... といっても中々難しいですよね。 という事で、まずは連鎖の仕組みが分かった後は基本形となる「階段積み」をマスターしましょう。 これをマスター出来れば5連鎖は確実に放つ事が可能です。 上記図の左のように、3つ同じぷよを縦に並べて、一つずらして1個ずつぷよを置いて行く形になります。 左側からでも、右側からでも大丈夫です。 好きな並び順でチャレンジしてみましょう。 形を組んだら、一番端のぷよを4つ揃えて消します。 すると、階段のようにぷよが一つずつ落ちて行き、隣の3つ揃えたぷよが4つ揃って消えて、さらに1つぷよが下に落ちるのでその隣のぷよもどんどん階段のように消えて行く... といった形になります。 実戦だと下記のような感じ。 この階段積みの良い所でもあるのですが、縦に長く形を詰んでいるため、多少お邪魔ぷよが降って来ても形が崩れません。 先ほどのハンバーガー型の場合、1段おじゃまぷよが降ってくると埋まってしまって連鎖が出来なくなってしまいますよね。 話を戻して、階段積みで連鎖を開始するとどんどん階段状にぷよぷよが消えて行き... 上記の通り最大で5連鎖を放つ事が可能です。 5連鎖が出来るようになれば、そこそこの攻撃を相手に送る事が可能です。 ここまで出来れば現在では中級者というレベルでしょうか。 mogが小学校時代の時であれば、間違いなく上級者に分類されるくらいの実力になっていました。 カギ積みもマスターしよう、ハンバーガー同様に階段積み以外の連鎖の形を練習 階段積みに慣れてくると、基本こればっかりやってしまいがちなのですが... 上級者になる為の6連鎖を狙う上では、様々な形で連鎖が出来るようになっていないといけません。 階段積み、ハンバーガー型、そして下記のようなカギ積みもマスターしておきましょう。 基本型としては、ぷよぷよを縦に4つ並べて消すイメージを持って頂き、そのなかの一つを隣にひとつずらすという形になります。 先ほどの階段は一番上でしたが、カギ積みは真ん中に挟み込むような感じです。 これから紹介する6連鎖以上の大連鎖を狙うにあたり、突発的な形へと変化させていく必要もあるため、いろんな形で連鎖を組めるようにしておきましょう。 折り返しで大連鎖(7連鎖以上)を狙う、階段&カギ積みなど複合的要素が絡んでくる そしてここからは上級者の仲間に入る為の必要不可欠なステップになります。 基本は階段積みをベースにぷよを組んで行く形になりますが、先ほど紹介した通り階段積みでは基本5連鎖までしか実現出来ません。 6連鎖、7連鎖... そして10連鎖以上に伸ばして行く為には「折り返し」という戦法が必要不可欠になります。 イメージは上記図の通り。 まずは下段を階段型で作っておき、一番右側まで行った段階で上にハンバーガー型のようなイメージで挟み込むように上に積んで行きます。 そして完成したらそこから折り返して左側へガギ積みのような形で連鎖を伸ばして行きます。 このような形で、折り返しなどの戦法になってくると、様々な積み方を複合的に混ぜて実戦に取り入れて行く必要があります。 下記が実践例となりますが... 大体先ほどの図と同じ形になっているかと思います。 下段が階段積み、右側がハンバーガー積み、上段が一部カギ積みみたいな感じ。 こちらで連鎖を発動させると... 上記の通り上段で連鎖が右側まで起こり... ハンバーガーで下段に落ちて来てあとは階段積みの連鎖が発動。 上記実践例で11連鎖になります。 ここまで連鎖を伸ばす事が出来ればかなり爽快ですが... 上級者ともなってくると、このような感じでいつ連鎖を発動させるのか&相殺で相手に返せるのか... 相手の出方を伺いつつプレイしていく必要があります。 なので、どうしても自分の画面だけ見てしまいがちですが、相手画面を見ていまどのくらい積んでいるのか、いつ連鎖を発動するつもりなのかを把握しておく必要があります。 これがまた難しいのですが... 最終的には不定形&自己流にアレンジ、GTR・新GTRという上級者向けの積み方も 先ほど折り返しをご紹介しましたが、画面を見て頂ければわかると思いますが、結構上までぷよぷよを積んで行く必要がありますよね。 下手したらちょっと攻撃されたら埋まってしまって負けてしまう... 何て事もまぁまぁ良く有る事です。 いくら連鎖を組んでいても、負けてしまっては意味がありませんので... さらに上級者になってくると、相手のぷよ組みを見ながら、この時点で3連鎖すれば相手にダメージを与えれるなとか、邪魔出来るかなというのを常に見て考えながらプレイしていく形になります。 先ほど紹介した折り返し戦法だと6〜7連鎖目くらいの右側のハンバーガー積み部分がかなりの弱点になります。 その部分で相手から少しでも攻撃されると普通に埋まってしまって連鎖が発動出来ない=そのまま負けというパターンも本当に多いので... なので、その部分を補うように、形にハマったぷよ組みをするのではなく、相手の突発的な攻撃にも耐えれる&連鎖発動で返せるように柔軟な対応をしていく必要があります。 不定形・自己流という感じでしょうか、それぞれプレイヤーの得意な形を見出して頂ければと... ちなみに、プロゲーマーの方々の動画などを見ていると皆さん階段積みはあまりされていません。 突発的に連鎖を発動出来る&無駄なぷよを発生しにくい積み方「GTR」や「新GTR」といった積み方が主流になっています。 今回はGTRに関して解説はしませんが... 興味がある方はYouTubeなどに沢山アップされているぷよぷよの大会動画などを見てみましょう。 上手すぎて付いて行くのがやっとですが... どうしても連鎖が出来ない... という方は、カエル積みを試してみよう どうしても連鎖が続かない... 上手く出来ないという方は、mog家の息子も以前までよくやっていた戦法になりますが「カエル積み」を試してみましょう。 この戦法は完全に運に任せる形になるので、上手く行く時と行かない時の差も激しいのですが... 2連鎖も出来ない人がこの戦法をやって5連鎖以上をたたき出すというのも珍しくはありません。 これに慣れてしまうと、全く考えずにプレイするようになるので、実力は殆ど延びません。 息子に教えたのはmog自身ですが、息子があまりにもこの戦法ばかりやってしまって... 突発的に出来る大連鎖が楽しいんでしょうね... 全然向上心を示さなくなってしまったので今鍛え直している最中になります。 あくまでも上手く出来なくてストレスがたまって我慢ならない... という方向けにご紹介。 ではこのカエル戦法ですが... 上記図の左側にある通り、右側3列を使って降って来たぷよを縦にどんどん置いて一番上まで埋めて行きます。 本当に適当で大丈夫です。 そして、3つタワーが完成したら、どこでも良いのでぷよを4つ揃えてタワーを少しずらします。 すると、偶発的にぷよぷよが重なって連鎖が発動する事が結構多いんです。 通常は2連鎖・3連鎖くらいですが、上手く行くと5連鎖〜7連鎖まで発動する事もあります。 こちらの戦法、連鎖の技術なくても利用出来ると言うメリットもあるのですが、それ以外に• 考えずに置くだけなので、積み上げるスピードがめちゃくちゃ早い• お邪魔ぷよが落ちて来ても基本大丈夫 という利点があります。 なので結構強いです。 実力としては普通に中級者くらいはあるんじゃないですかね。 まぁたまにするくらいであれば良いのですが... これ連発してすると、相手側を不快にさせる事があるのでほどほどにしておきましょう。 頑張って連鎖を考えている所に、何も考えていないカエル積みで倒されたら... そりゃ腹も立ちますよね。 2020年3月追記:下記記事にてカエル積みをさらに詳しく解説していますので、良ければ合わせて見てみて下さいね。 最後に 今回はぷよぷよテトリスSにて、ぷよぷよで連鎖をする為のコツ・上達法をご紹介しました。 ぷよぷよが登場して早25年以上立ちますかね...

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ぷよぷよクルクル

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というサイトをご存知でしょうか。 S2 さん twitter: ら有志による英語のぷよぷよポータルサイトで、英語圏のプレイヤーによる大会の告知やぷよクエのニュース、ぷよ全般の情報を取り扱った の運営などがされています。 wiki の情報量はかなりのもので、初心者向けのぷよ対戦入門や、各種連鎖形解説、魔導物語からぷよクロやぷよテトに至るまでのぷよぷよの作品紹介、キャラ紹介、ルール紹介、ぷよクロのメニュー画面の翻訳に RPG モードの攻略まで、執筆している方々の相当な熱量を感じる重厚なサイトとなっています。 私の知る限りでは日本語のぷよぷよサイトでここまでの情報を集約しているところはありません。 さて本稿では、PuyoNexus の wiki で実際に用いられている、ぷよぷよの専門用語を表す英語表現を見てみることにします。 順不同で適当に並べていくので読みにくいかも知れませんがご了承ください。 連鎖に使われず無駄にされたぷよ、という意味なのでしっくりきます。 連鎖形 より。 分類は原典に従いました。 実用的なものだけ抜粋します。 regular form 定形 Stairs 階段 Sandwich 挟み込み、カギ積み irregular form 不定形 Yayoi 弥生 L-Shaped Base L 字土台 DAA だぁ積み Submarine サブマリン Persian Style ペルシャ式 Kuma Stacking くま積み transition 折返し GTR GTR New GTR 新 GTR Misuken GTR ミスケン GTR Kanto Stacking 関東積み Sullen GTR 不機嫌 GTR Slug Folding なめくじ折り返し L-Shaped Zabuton 座布団 L 字 Sodomy Stacking 男色積み multiple stacking 多重折り tail 連鎖尾、連鎖尾をつける Avalanche 雪崩 Turukame 鶴亀 diving 潜り込み Saitou Special 斉藤スペシャル deAlice デアリス power chain 日本語にはない。 大量同時消しを含む連鎖 Dam Stacking ダム積み Thorn イバラ Landmine 地雷 Hellfire ヘルファイア Death Tower デスタワー Killer Ice キルアイス 基本的にそのまんまですね。 カギ積みを sandwich としていますが、 "Some people mainly the Japanese will instead refer to Sandwich as "Key" because the Puyo that juts out fits into the adjacent group like a key in a door. However, to reduce confusion with the term "Key Puyo," I'll be referring to the pattern as Sandwich. " 訳: 突き出ているぷよが隣の組にはまっている様子が、ドアに刺さっている鍵のようであることから、Sandwich のことを "Key" と呼ぶこともあるが 主に日本人 、"Key Puyo" キーぷよ との混同を避けるため、この形のことを Sandwich と呼ぶことにする とあります。 カギは Key ではなく Hook 鈎 だというツッコミを入れたいところですが、そういうことだそうです。 日本人の通プレイヤーはヘルファイアとはあまり言わないです 初代勢は特定の2連鎖マルチの形とその派生形を専らヘルファイアと呼ぶ が、PuyoNexus や海外ぷよらーのツイートを見る限りでは2連鎖マルチのことを幅広く Hellfire と呼んでいるようです。 というか"2トリ"とか"4ダブ"とかを英語でなんて言うのかまだ私は知らないです。 その他諸用語 offset 相殺する counter 1. おじゃまを返す 2. カウンター trigger 発火する、発火点 connect 連結する leave out a key puyo キーぷよを外す prop up 底上げする base 土台 color conflict 暴発 extend 伸ばす split ちぎる dig 掘る main chain 本線 harassment 副砲 damage potential 飽和火力 observe 凝視する follow up 追い打ちする rush attack 速攻 fusion 合体 provoke 催促する respond 対応する counter というと日本語では高く構えておじゃまを受けてから発火することですが、英語ではそれ以外に、単に後打ちでおじゃまを返すことも counter と言うようです。 2つの意味があることに関しては "Yeah, it's kind of confusing since "counter" also refers to offsetting garbage. Just roll with it. " 訳: "counter" は カウンターのことだけでなく おじゃまを相殺することも意味するのでちょっと紛らわしい。 文脈を読んでくれ。 だそうです。 color conflict を"暴発"としましたが、文字通り訳せば"色干渉"で、日本人の言う"暴発"とは若干ニュアンスが異なります。 例文を見てみましょう。 訳: 色干渉は、あるぷよの組が、消してほしくないほかのぷよの組を消してしまうときに起こる。 Mixing different Avalanche styles can produce color conflicts. 訳: 異なる形の雪崩を混ぜると色干渉が起こりやすい。 3-1 Stairs uses space efficiently with low color-conflict potential. 訳: 3-1 階段は空間を効率的に使用し、色干渉の可能性が低い。 1-3 Stairs has an incredibly high color-conflict potential. 訳: 1-3 階段は色干渉の可能性が非常に高い。 これらの例はそのまま暴発と呼んでよさそうですが、 This is a common beginner mistake. Instead of thinking ahead, some players will mindlessly add to the trigger without considering any surrounding color conflicts. It can't be Yellow because it will conflict with the yellows on the bottom. これは初心者にありがちなミスである。 先のことを考えるよりも、周囲との色干渉を考えずに不注意に発火点を付け足してしまう。 下の黄色と干渉するので、 伸ばす色は 黄色であってはならない。 このような例もあります。 これらは暴発ではなく、日本語の用語だと"タブー"が近いですね。 もちろん画像の例は3列目に青か赤を置けばいいですが。 日本語で言う暴発は conflict と常に呼んで大丈夫だと思います。 harassment も文字通りには"嫌がらせ"ですから"副砲"とは少し違いますが、とにかく中盤で打つ潰しや催促の手を広く harassment と呼んでいるようです。 observe、日本語の"凝視"よりずっと適切な単語ですね。 むしろなぜ日本語では"凝視"という、実態と合わない単語で呼ばれているのでしょうか。 いかがだったでしょうか。 本稿がぷよぷよについて英語で発信したいという日本人の方の役に立てば幸いです。 私が勝手に解釈した部分もあるので、ご興味のある方は実際に puyonexus の記事を読んでみたり英語圏ぷよらーのツイートを見てみたりしてください。

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クルークとは (クルークとは) [単語記事]

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クルークの総合評価 星7の評価 キャラクター 評価点 クルーク(星7) 8. 0/10点• 星6の評価 キャラクター 評価点 クルーク 7. 2017年8月の大型アップデートで星7にへんしん可能となりました。 100点テストは入手が難しく貴重な素材な上に、いろいろなカードが素材として使用するため、どのカードに使うかをしっかり考えてから使いましょう。 ちょっぴりイヤミだけど、勉強の成績はとってもゆうしゅう。 いつかダークでかっこいい大魔導師になりたいと思っている。 ちょっぴりイヤミだけど、成績ゆうしゅう。 ダークな魔導師にあこがれている ちょっと困ったメガネくん。 セリフ1 うひゃひゃひゃひゃー! やはりボクの才能はホンモノみたいだね! セリフ2 クエストで大活躍するボクのゆうし、 とくべつに見せてあげるよ セリフ3 うわっ、ちょっと! 勝手にボクの本にさわらないでくれ! クルーク(星7)のスキル リーダースキル 紫属性攻撃力UP Lv. 3 スキル発動カードの 最終ダメージ値に1000プラス 【発動条件】 むらさきぷよを20個消す クルーク(星6)のスキル リーダースキル 紫属性攻撃力UP Lv. 3 スキル発動カードの 最終ダメージ値に1000プラス 【発動条件】 むらさきぷよを20個消す クルークの使い道 クルークは終盤まで使っていけるため育てておいて損はありません。 黄属性は紫属性と互いに弱点になっており、威力の半減がありません。 コンビネーションは「ボーイズ」「めがね」が乗り、他のカードと合わせやすいものになっています。 序盤には十分すぎる性能です。 ぷよクエ 関連記事 レア度別 属性別 タイプ別 ランキング記事 掲示板・コミュニティ• ランキング関連 最強ランキング• 属性別クエスト最強ランキング• 属性別バトル向け最強ランキング• イベント関連 最新イベント情報• ガチャイベント情報• キャラクター評価一覧 最新キャラクター情報• 属性別キャラ一覧• タイプ別キャラ一覧• レア度別キャラ一覧• その他の一覧• クエスト攻略情報• 初心者向けお役立ち情報•

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