ココ ガーデン リゾート オキナワ。 子連れ沖縄旅行にはココガーデンリゾートオキナワおすすめ

ココ ガーデンリゾート オキナワ【 2020年最新の料金比較・口コミ・宿泊予約 】

ココ ガーデン リゾート オキナワ

「ちゅらとく」を利用して沖縄県うるま市のリゾートホテル「ココガーデンリゾートオキナワ」に1泊してきました。 今回は「朝食・夕食付き」のプランで、4歳、6歳の子どもたちを連れて平日の金曜日の午後から宿泊しています。 ココガーデンリゾートと言えば飲茶のランチが有名ですが、朝食とディナーは体験したことがなかったので、その体験記を兼ねて「こんな感じのホテルだよ」っていう部分を紹介しますね。 また、ルネッサンスリゾートオキナワと親会社が同じで近い場所にあるので、2つのホテルにはシャトルバスが運行しています。 が利用できたり、夕食が選べたりします。 ただしココガーデンリゾートオキナワはマリオットグループの傘下ではないので、などは利用できません。 ということで本記事は「ココガーデンリゾートオキナワ」の体験記をまとめていきます。 ココガーデンリゾートオキナワ 飲茶50選 ディナー ココガーデンリゾートオキナワの楽しみである「飲茶50選ディナー」を楽しんできました。 ブッフェ形式ではなく注文方式なので出来たてアツアツの飲茶を楽しむことが出来ます。 この飲茶50選は本当に大満足だったので、皆さんもぜひ行ってみてください。 ホテル内の喫煙が残念でした ココガーデンリゾートオキナワもルネッサンスリゾートオキナワも受動喫煙防止対策をお願いしたいです。 東京都がオリンピック・パラリンピックの開催に向け公共の場での喫煙を原則禁止にしています。 これは多くの外国人観光客が訪れるからこそだと思います。 沖縄は外国人観光客も多いし、私はタバコの煙が体質的に無理です。 それに子どもたちにも受動喫煙はさせたくありません。 せっかくの旅行が台無しでした。 今回、タバコの煙で一気にテンションが下がったシチュエーションは以下のとおりです。 ホテルのエントランスに喫煙所がある• レストラン入り口のバーカウンターで喫煙可能• テラスでの喫煙しているお客さんがいる• ルネッサンスリゾートオキナワも駐車場からエントランスに行くときに避けて通れない• ルネッサンスリゾートオキナワの屋外売店近くの喫煙所は避けて通れない タバコを吸うのは別にいいんです。 マナーの良い喫煙者の方々は窮屈かもしれませんが、望んでいない受動喫煙は本当に避けたいんです。 だからホテル側は「吸わないヒトが煙を吸わない動線」を確保してほしい。 ホテルの入り口に喫煙所があったら、チェックイン、チェックアウト、フロントに用事があるときに煙を避けることができません。 実際そうでした。 また折角ディナーを楽しみにレストランに向かったのに、バーカウンターが併設されていて、室内にも関わらずそこでは喫煙が可能。 マジで一気にテンションが下がりました。 もうディナーいいかなって思うくらいです。 その煙の一部はレストランにも流れていますから、申し訳ないけど最悪でした。 客室のテラスで喫煙しているお客さんもいました。 今どき考えられないですが、階下でタバコを吸われたらもう上の階に泊まってるヒトたちはテラスに出れないし、窓も開けられません。 朝日を眺めてるときに階下で喫煙が始まって…辛かったです。 ルネッサンスリゾートオキナワも同様です。 駐車場からエントランスに向かう道沿いに喫煙所があり、そこは絶対に避けて通れません。 息を止めて歩くしかないです。 リゾート感満載の屋外施設では、まさかの食事ができる場所に喫煙所があり、風向きによっては全員受動喫煙になります。 またインドアプールから屋外プールに子どもを連れていくときも避けられません。 絶対に避けることができない場所に喫煙所を設けるんではなくて、絶対に受動喫煙にならない場所に喫煙所を設けて欲しいと思います。 飲茶はとても美味しかったんですが、レストランに入る前に受動喫煙させられたので、美味しさ半減。 気分は最悪でした。 ココガーデンリゾートオキナワ プールの体験 ココガーデンリゾートオキナワには「ガーデンプール」があります。 ウォータースライダーや子どもたちが楽しめそうな遊具があるわけでもなく、静かな雰囲気の大人のプールです。 夏季限定でミネラルウォーターやカットフルーツのサービスもあります。 浮き輪の貸出などもしているので、手ぶらで行っても楽しめますね。 タオルはプールサイドに用意されているので、お部屋で水着に着替えてガーデンプールに直行しましょう。 外のプールなので日焼けが心配になりますが、ガーデンプールでは日焼け止めの使用も大丈夫なので、日焼け止めや帽子を被って楽しむのをオススメします。 ルネッサンスリゾートのインドアプールも利用できる 以前子どもたちと宿泊したルネッサンスリゾートオキナワのインドアプールも利用できます。 外部利用はお金がかかりますが、ココガーデンリゾートとルネッサンスリゾートは親会社が同じなので、宿泊者は無料でインドアプールが利用できます。 シャトルバスでホテル間の移動ができるので、ガーデンプールで物足りない子どもたちはルネッサンスのインドアプールも利用してみてください。 ウォータースライダーあり、日焼けなしなので楽しいですよ。 関連記事: ココガーデンリゾートオキナワ お部屋 今回私達が宿泊したのはココガーデンリゾートオキナワの「ガーデンツイン」というお部屋です。 ファミリールームとして2つのお部屋を利用できました。 このお部屋に添い寝プランでしたが、家族四人に対しベッドが6つというありがたいサービスですよね。 子どもたちの年齢は4歳と6歳です。 ココガーデンリゾートオキナワは施設自体は古いんですが、スタッフさんのホスピタリティが良く、カジュアルなホテルとしてオススメです。 ココガーデンリゾートオキナワの特徴は、「ガーデン」感が満載なところ。 まるでバリ島やハワイにいる感覚に陥りました。 夏場はとても暑そうなので、少し涼しくなった今の時期がオススメかも。 リクガメさんもいました。 お部屋のアメニティとパジャマ ココガーデンリゾートオキナワのアメニティはこんな感じでした。 子連れで気になるのは子どもたちのパジャマですよね。 一応家から持ってきましたが、用意されていたパジャマはこんな感じでした。 ルネッサンスリゾートオキナワと同じタイプですね。 アフタヌーンティー ココガーデンリゾートオキナワは宿泊者なら誰でも利用できるアフタヌーンティーのサービスがあります。 (ガーデンツイン宿泊者は別料金)私達は今回時間の都合で利用できなかったんですが、ご宿泊者には無料で提供してくれるサービスなので、ぜひ利用してみてくださいね。 また、レストランのテラス席ではいつでも紅茶やコーヒーを楽しむことができます。 マリオットゴールド特典はない ココガーデンリゾートオキナワはルネッサンスリゾートオキナワと親会社が同じですが、マリオットグループの傘下ではないためゴールド会員特典のような特典は用意されていません。 その代りルネッサンスリゾートオキナワとシャトルバスで繋がっているので、ココガーデンリゾートオキナワの宿泊者はルネッサンスリゾートオキナワでディナーを楽しむこともできたり、プールやマリンレジャーなどを体験できるようになっています。 関連記事: ココガーデンリゾートオキナワ まとめ ココガーデンリゾートオキナワは沖縄県うるま市のリゾートホテル。 うるま市の中でも58号線に近い場所にあるのでとても便利な場所にあります。 北部や南部に遊びに行くときも高速道路が近いので、快適に滞在できるオススメのホテルです。 沖縄県民にとっては「ランチの飲茶が美味しい」と人気なので、県民にも愛されてるホテル。 海に近い立地ではありませんが、ルネッサンスリゾートオキナワと提携しているのでシャトルバスで海沿いのルネッサンスに向かうこともできます。 ホテルのお部屋から眺めることのできる金武湾の眺望はコチラ。 発電所が景観を壊していますが、なかなかキレイな朝日を見れました。 地元のホテルに泊まるってことはなかなかしませんが、今回のお目当ては朝食、ディナー、ガーデンプール。 家族揃って大満足(タバコの件以外は)だったのでまた1泊ぐらいしたいなと思います。 ココガーデンリゾートオキナワの皆さん、ありがとうございました。

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沖縄旅行記「ココガーデンリゾートオキナワ」に泊まりました!

ココ ガーデン リゾート オキナワ

ココ ガーデンリゾート オキナワ 部屋タイプのご紹介 コテージ・ダブルルーム コテージ・ダブルルームには、ダブルベッド(天蓋付)1台、薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)、ロー... デラックス・ダブルルーム・ガーデンビュー 薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)が備わるデラックスダブルルームです。 ローション、お茶セット、... スタンダードルーム This room will provide you with a flat-screen TV, a refrigerator and an electric kettle. Featuring a shower, private bathroom also comes with a bat... ココ ガーデンリゾート オキナワ 部屋タイプのご紹介 コテージ・ダブルルーム コテージ・ダブルルームには、ダブルベッド(天蓋付)1台、薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)、ロー... デラックス・ダブルルーム・ガーデンビュー 薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)が備わるデラックスダブルルームです。 ローション、お茶セット、... スタンダードルーム This room will provide you with a flat-screen TV, a refrigerator and an electric kettle. Featuring a shower, private bathroom also comes with a bat... ココ ガーデンリゾート オキナワは沖縄旅行の最後の宿泊先として、また沖縄で体を癒やすのにオススメできるホテルです。 町中にありながら南国リゾートのゆっくりとした時間が流れ、アットホームな雰囲気で、家族や恋人同士で過ごすには良いと思いました。 中庭は緑豊かで、客室は多少古さを感じましたが、清掃などは行き届いているので気にならない程です。 海岸からは少し離れているのでビーチで遊ぶ場合は移動が必要になります。 プール、テニスコート、ライブラリー、卓球台やスパ等があるので施設内だけで十分リゾートを満喫できます。 Wi-Fiも完備されていましたがそれほど速度がでなかったのでデジタル・デトックスに利用するのもいいかもしれません。 ココ ガーデンリゾート オキナワ 次は部屋タイプごとの詳細をチェック! コテージ・ダブルルーム コテージ・ダブルルームには、ダブルベッド(天蓋付)1台、薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)、ロー... デラックス・ダブルルーム・ガーデンビュー 薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)が備わるデラックスダブルルームです。 ローション、お茶セット、... スタンダードルーム This room will provide you with a flat-screen TV, a refrigerator and an electric kettle. Featuring a shower, private bathroom also comes with a bat... スタンダードコテージ・ガーデンビュー 薄型テレビ、冷蔵庫、電気ポット、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)が備わるコテージです。 ローション、お茶セット、ナイトウェア、... デラックスルーム・ガーデンビュー This deluxe room will provide you with a flat-screen TV, a refrigerator and an electric kettle. Featuring a shower, private bathroom also comes wit... ホテルの基本情報 ホテル名: ココ ガーデンリゾート オキナワ 概要: ココ ガーデンリゾート オキナワは東恩納に位置し、屋外プール、レストラン、無料Wi-Fi回線を提供しています。 客室にはテレビ、エアコン、ダイニングエリア(冷蔵庫、電気ポット付)、専用バスルーム(シャワー、バスタブ、ヘアドライヤー付)、デスク、セーフティボックス、ベッドリネンが備わります。 全室禁煙です。 ココ ガーデンリゾート オキナワにはテニスコート、敷地内のショップ、ランドリー施設、自動販売機があり、無料駐車場も利用できます。 那覇空港まで30kmです。 住所: 石川伊波501(うるま市) ホテルクラス: 3つ星ホテル 部屋数: 96部屋 宿泊者の評価: 8. 3点(127件のレビュー) オフィシャル写真: 73枚(下のスライドショーで見れます).

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ココガーデンリゾートオキナワ

ココ ガーデン リゾート オキナワ

ココガーデンリゾートオキナワは小高い丘の上にあります。 部屋からはホテルの敷地しか見えなかったのですが、場所によってはこんな景色が見られます。 遠くに見えるのが東側の海です。 恐らく金武湾だと思います。 左下の方にテニスコートが少し見えます。 カラオケも90分間無料でできます。 私たちも15時から90分楽しみました。 夕食はホテルのレストラン「マカンマカン」で頂きました。 3連泊以上するとディナーが1回付くというので、それを利用しました。 子供たちが「ジュースを飲みたい」というのでそれだけ別料金で頼みました。 エースJTBの旅行だったので赤白ワインが飲み放題でした。 客室にも浴室があるのですが、娘は温泉へ行きたいというので、ココガーデンリゾートオキナワと同じグループのルネッサンスリゾートオキナワにある山田温泉へ行くことにしました。 20時15分発のトローリーバスでルネッサンスリゾートオキナワへ行き、2階の温泉へ行きました。 混んでいて、靴箱が空かないので少し待ちました。 温泉は少し熱いようで、息子はすぐにでてしまいました。 22時のトローリーバスでホテルに戻りました。 美ら海水族館で有名なのがこのジンベエザメです。 とにかくデカイ!!! 春休み中とあってかなり混雑していました。 中国や韓国からの観光客も来ていました。 一通り見た後、見えないスタンプを手の甲に押して外に出ました。 息子はこの見えないスタンプが気になって、消えてないかどうか心配してました。 特殊な光を当てると見える不思議なスタンプです。 このスタンプがあれば再入場可能です。 14時頃になってましたが、昼食を摂ろうと「カフェ ティーダ」へ行き、沖縄そばやピザを食べました。 その後ショッピングタイムで、お土産など色々と購入しました。 息子は噴水広場が気に入ってしまい、着替えもないのにずぶ濡れになって遊んでいました。 16時半過ぎ、帰路に着きました。 道が混んでいたので、許田から高速道路を使用して、石川インターまで行って、18時前にホテルに着きました。 4月1日は「マカンマカン」に朝食が始まる7時に入り、早々にレンタカーフィットで外出しました。 昨日とは逆に南の方に向かいました。 以前行ったことのある「斎場御嶽」の前を通り、最初の目的地に到着しました。 娘がガイドブックを見て、行きたがっていた「ニライカナイ橋」です。 よく観光地では駐車して景色が見られるようになっていますが、この辺りには駐車スペースと思しきものが見当たらず、路肩に駐車しました。 橋を東側から通り、トンネルを抜けた辺りです。 付近は自衛隊の施設になっていて、防衛庁の石柱が建っていました。 歩いて小高い丘があり、そこから撮ったのがこの写真です。 歩いて行った先にチョッとしたスペースがあり、駐車場になってました。 ただ、入り口にポールがあって自動車は入れないようになってました。 観光シーズンにはポールを取って自動車が入れるようにするのかも知れません。 再び歩いて、おもろまちまで戻ってきました。 夕食をここで済ませようと思いましたが、時間が早かったためか、適当な場所が見つかりませんでした。 暫く歩くと映画館街?のようなところがあり、ここなら食事するところがあるかと思い、中に入りました。 そこは「那覇メインプレース」というショッピングモールで2階にフードコートがありました。 「めん家」というお店で沖縄そばを頼みました。 Tギャラリア沖縄に戻り、レンタカーでココガーデンリゾートオキナワに戻りました。 レンタカーを返車して、初めて部屋のお風呂に入りました。 21時半からはホテルの招待で「マカンマカン」のCoCoナイトカクテルに参加しました。 軽食と泡盛などのアルコールが振る舞われました。 4月2日は、同じく「マカンマカン」で朝食後、子供たちと3人で8時15分発のトローリーバスで、ルネッサンスリゾートオキナワへ行きました。 広い施設を見て回り、はりゅう船クルーズの予約ができました。 その後ワイフに合流し、色々見て回りました。 その後、コーラルアドベンチャークルーズがどんなものかわからなかったのでカウンターに聞きに行きました。 どうやら、水に濡れることのない高速半潜水艇「クマノミ号」のクルージングのようでした。 空状況を見てもらうと一杯だったようですが、丁度キャンセルが出たようで、大変運よく予約を入れることができました。 因みに「はりゅう船」も「クマノミ号」も今回のツアーの企画で無料でした。 昼食はこれまた無料のバイキングで、混雑するので12時には入ろうと思っていましたが、12時前に「セイルフィッシュカフェ」に行くと既に多くの予約が入っていて、暫く待たされ入りました。 結構豪華な感じのバイキングで、非常に満足しました。 13時20分には、急遽予約できた「クマノミ号」に乗るため、桟橋へ行きました。 意外と大きな船で、1階と2階の席があり、1階に座りました。 出航して、暫く行くと、ポイントに着きました。 2階のフロアの真ん中に階段があって、下へ向かって降りました。 そこには狭いながらも沢山の席があり、そこに座りました。 船の真ん中の部分が下がり、海の中に入って行きました。 もちろん水は入って来ません。 窓から沢山の熱帯魚やサンゴ礁が見えました。 そして、大きな魚に出会いました。 スタッフが色々と説明をしてくれました。 この大きな魚はクイズにされましたが、ほとんどの人が外れました。 答えは「アジ」でした。 アジというともっと小さいイメージですが、これは「ロウニンアジ」という種類のアジだそうです。 割と珍しいらしくラッキーでした。 海底観察が終わると上に登りました。 すると不思議なことに1階でした。 2階から降りたのに、登ると1階でした。 15時からは予約の入っていた「はりゅう船」クルーズです。 沖縄伝統の船「はりゅう船」に乗って、熱帯魚がいるポイントまでクルーズして行きました。 ポイントで止まって、船底のガラス張りになっているところから、下の様子がよく見えます。 サンゴ礁に熱帯魚。 沢山見えました。 暫くすると今度はニライカナイ島へ向かいました。 そこは浅瀬で、白い砂の海でした。 ほとんど魚はいませんでした。 途中で船頭さんが「あっ!」と言って、急にエンジンを逆回転?させました。 「もしかしてエンジントラブル」かと思い、ヒヤっとしました。 ところが、全く違って船頭さんが「ウミガメ」を見かけたのです。 ウミガメがいるポイントまで戻って、皆ウミガメを見ることができました。 ここでもウミガメを見られて「お客さんラッキーです。 」と言われました。 その後、綿飴やポップコーンをもらったりして過ごした後、夕食のため、ルネッサンスリゾートオキナワのホテルに戻りました。 17時半からセイルフィッシュカフェの夕食バイキングが始まるので、17時過ぎに予約を入れました。 お昼の時よりも早く入ることができました。 この日は土曜日で通常なら大人一人4400円のバイキングです。 ホテルでもらったクーポンを使用したので、全員無料でこのバイキングを楽しめました。 目の前で作ってくれる料理が沢山あり、中には「ちんぴん」という沖縄名物のスイーツがありました。 どら焼きの皮のような感じで、アイスクリームを添えて食べると美味しいと言われました。 この後、山田温泉へ行き、入浴しました。 20時45分からはツアーの特典のTeppan Sweetsです。 ルネッサンスリゾートオキナワの2階にある「フォーシーズン」へ行きました。 カウンターの席に4人並んで座りました。 食材としてパパイヤかパイナップルか選んで欲しいとのことだったので、大人はパパイヤ、子供はパイナップルを選びました。 Teppan Sweetsがどんなものか全く想像もしていなかったのですが、 シェフが目の前で手際よく調理していきました。 フルーツも鉄板で焼き、リキュール?をかけ火を点けると大きく炎が上がり、皆揃ってびっくり。 砂糖を加熱して飴状にして、ヘラと箸を使って、職人技で細い線状の飴細工を無数に作っていきました。 最後にプレートにフルーツと飴細工とアイスクリームを乗せて出来上がりです。 皆で美味しく頂きました。 4月3日は、同じく「マカンマカン」で朝食後、チェックアウトしました。 チェックアウト後も11時まで部屋が使用できます。 8時15分発のトローリーバスで再び子供たちとルネッサンスリゾートオキナワへ行きました。 子供たちが行きたがって来たのですが、この日はチェックアウトの時間もあり、時間が制約されていたため、はりゅう船など何も予約ができませんでした。 9時半にはワイフとも合流し、買い物をし、10時のバスでココガーデンリゾートオキナワに戻りました。 部屋で最後のくつろぎをし、11時前にフロントに行きました。 帰りのハイヤーが到着しました。 行きと同じ運転手さんでした。 ハイヤーの中で運転手さんに沖縄のことを色々聞きました。 那覇のどこかで昼食がしたいということで、「パレットくもじ」で降ろしてもらいました。 9階にある「みの家」で沖縄そばを食べました。 その後、1階のブルーシールアイスクリームにて沖縄満喫クーポンで紅芋ソフトクリームをもらいました。 今度は国際通りの御菓子御殿へ行き、再び沖縄満喫クーポンでちんすこうをもらいました。 県庁前駅からゆいレールで那覇空港へ行きました。

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