マッチング アプリ 危険 性。 マッチングアプリでラインを交換する理由5つ!【危険】すぐ求める人

マッチングアプリ(恋愛・結婚)を安全な利用方法!詐欺の危険性に注意!

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大阪民泊バラバラ殺人事件 2018年2月 「大阪民泊バラバラ殺人事件」は、2018年2月にマッチングアプリ「Tinder ティンダー 」がきっかけで起きた危険な事件です。 兵庫県三田市に住む27歳の女性が、大阪で民泊していたアメリカ人に殺害され、頭部や胴体などをバラバラされました。 具体的には、Tinder ティンダー でマッチング後、インスタグラムに移行したあとに「いつ会える 容疑者 」「今は会えない 被害者 」「じゃあ行く 容疑者 」「それは無理。 私が行く 被害者 」のようなメッセージのやりとりがあったそうです。 それで、男性が滞在していた大阪の西成区の民泊施設に行ったところ、監禁されたあと首を絞められて殺されたようです。 その後、西成の簡易宿泊所や大阪・京都の山林に死体がバラバラに遺棄された非常に悪質で危険なマッチングアプリの事件です。 大阪民泊殺人、米国人容疑者の過去と優秀だった被害女性 婚活サイト性的暴行事件 2018年4月 2018年4月にリクルートマーケティングパートナーズの社員が婚活サイト 婚活アプリ で出会った30歳の女性に二日酔い防止の薬と嘘をついて睡眠導入剤を飲ませたあと、自宅のマンションに連れ込んで性的暴行を行った危険な事件がありました。 また、同年6月には同じような手口で30歳の女性を自宅に連れ込み、性的暴行や平手打ちで何度も殴ったとして、準強制性交致傷の容疑で再逮捕されています。 その後すぐに勤め先であるリクルートマーケティングパートナーズを解雇されています。 リクルートは恋活アプリ「ゼクシィ恋結び」や婚活アプリ「ゼクシィ縁結び」の運営会社ですが、同社のマッチングアプリで起きた事件とは報道されていません。 危険性の高い婚活サイトは他にあるので、別のサイトの可能性も普通に考えられます。 「ゼクシィ」大打撃 社員が婚活アプリで出会った女性暴行 婚活サイト詐欺事件 2018年9月 2018年9月に住所職業不詳の26歳の男性が婚活サイトで出会った20代の女性に「トイレで財布をなくした。 すぐ返すから入金してほしい」と嘘をつき、現金20万円を自分の銀行口座に振り込ませて詐取 詐欺 したという危険な事件がありました。 この他にも、仕事は大手不動産会社や外資系企業勤務と嘘をついていたり、恋愛関係を偽装してお金を巻き上げる恋愛詐欺の常習犯だったようです。 今回は婚活サイトで起きた事件なので、恋愛詐欺というよりは結婚詐欺に近いかもしれません。 どのマッチングアプリの事件なのか明かされていませんが、ネット上の画像を見る限り、あの婚活アプリだと思われます。 ですが、複数の婚活サイトで詐欺をしていた可能性もあるので、特定のマッチングアプリを危険だと判断することはできないです。 tv-asahi. html ティンダーは危険?他のマッチングアプリは安全? たまに「Tinder ティンダー は殺人事件が起きたから危険!」「上場企業が運営しているマッチングアプリは安全!」というようなポジショントークを見かけますが、今回紹介した事件はどれだけ安全なマッチングアプリでも起こりうるものです。 社長が逮捕されたハッピーメールや、系列グループの社長が逮捕されたPCMAXのような出会い系アプリとは違い、マッチングアプリは運営会社やアプリ自体の危険性は低いですが、使う人の警戒心や危機意識がないと危険な目に遭うこともあります。 そのため、「いきなり自宅で会わない」「怪しい薬は飲まない」「結婚詐欺に注意する」などの基本的な対策はもちろんのこと、これから紹介するマッチングアプリの危険を確認して、安全に利用するために危機意識を持つことをおすすめします。 マッチングアプリの危険:マルチ商法の勧誘 マッチングアプリでは、アムウェイなどの「マルチ商法」に勧誘される危険があります。 マルチ商法とは「ネットワークビジネス」とも呼ばれる販売形態で、業者が新規会員を勧誘して儲け、その新規会員が別の会員を勧誘して儲けるというものです。 マルチ商法自体は違法ではないので事件にはなっていませんが、会う約束をするときに勧誘目的と伝えないと特定商取引法違反になるとのことです。 その点、マッチングアプリでは強引な勧誘もあるらしいので、違法性や危険性はかなり高いと感じます。 普通の社会人なら騙されることはないと思いますが、貯金や社会経験がない大学生や、結婚詐欺に遭いやすい感情的な人はマルチ商法に注意してください。 一度恋愛関係になってからマルチ商法に勧誘する詐欺師のような業者もいるみたいです。 マッチングアプリの危険:ネトナン 普通の男性には関係ありませんが、マッチングアプリでは「ネトナン」も危険です。 ネトナンとはネットナンパのことで、路上で行うストリートナンパ ストナン とは違い、Twitterやマッチングアプリ上で出会った女性をナンパする行為です。 お互い合意の上なら問題ないですが、SNSでネトナン報告を見る限り、準強姦罪に該当するような危ない手口も見受けられます。 そういった危険性の高いやり方を教える塾やnoteも存在するので、女性の方々は充分に注意して利用してください。 2018年9月にストナンした19歳の女性に性的暴行を加える事件が起きましたが、容疑者の22歳の慶応大学生はTinder ティンダー も利用していたとのことなので、マッチングアプリで同じような事件が起きる可能性もゼロではありません。 マッチングアプリで起きた事件と危険性まとめ いかがだったでしょうか。 以上が、マッチングアプリで起きた事件とニュースでは報じられない危険性でした。 このくらいのリスクは取れるという人は使ってみることをおすすめします。

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【危険】マッチングアプリで起きた事件と表に出ない危険性5選まとめ

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結婚する人が続出! >> どうも。 10以上のマッチングアプリで有料会員になってきた29歳の男です。 今回は、 安全にマッチングアプリを使うために知っておきたいことをまとめておきます。 事件に巻き込まれたり、怖い思いをしないように書くことは覚えておいてください。 なので、 アプリは上場企業が運営していて安心できる「with(ウィズ)」を使うといいですよ。 (以下、withの紹介動画) ( ぼくはこれを使って12日で彼女を作れましたし、withはFacebookなしで始められます) >> DaiGoさん監修の相性診断もおすすめ あと、 withにはメンタリストDaiGoさん監修の無料相性診断もあります。 (診断の一部) この診断だけでも役立つし、面白いのでまずは無料で使うといいです。 相性の合う相手を探す >> Tinderから殺人事件に発展した マッチグアプリ「Tinder(ティンダー)」において衝撃的な事件が起きました。 なんと、 Tinderを介して会った女性が相手の男性に殺されたそうです。 これは民泊も絡んでいるらしく、ユーザーとしてはかなり怖いと思ったし、 これから相手を見極めてから会う必要があると身が引き締まりました。 >> 事件に巻き込まれないためにアプリでやるべきこと というわけで、アプリを使って怖い思いをしないために守るべきことをまとめていきます。 必ず本人確認のあるアプリを使う まずアプリの選定。 本人確認のないアプリはヤバすぎるので、使わないようにしましょう。 1日で60いいねもらいました。 うちメッセージつきいいねが2通です。 プロフィールをちゃんと読んでる男性が大勢いて安心しました。 — 文月ルビー アプリで婚活中 rubyfumizuki 以下の動画からも伝わる通り、運営会社の体制もしっかりしていて、結婚するカップルも続出しています。 なので、ペアーズはとりあえず無料で使うといいですよ。 ( 僕の知人で2組、ペアーズ経由で結婚しました) 結婚する人が続出! >> 上場企業が運営してるアプリもおすすめ あとは、 上場企業が運営している「ユーブライド」も安心できます。 >> また、 上場企業の子会社が運営する「タップル誕生」も安全で、趣味の合う異性を探せます。 ( 「恋活、婚活」とガチにならずに気軽に使いたい人にオススメです) この2つもFacebookなしで始められます。 ( アプリごとに出会えるユーザーが異なるので、複数使うとステキな人に出会えるチャンスが広がります) 監視体制のしっかりしたアプリを使う(上場企業とかだと安心) 2つめに大事なのは、 多くのユーザーに不快感を与えたサクラ、悪徳業者を強制退会してくれるアプリを使うことです。 こういった監視体制のしっかりしたアプリだと、ヤバいユーザーを報告でき、被害の拡大を防げます。 この辺の監視体制は、やはり運営歴の長いアプリや上場企業運営アプリがしっかりしているので、そういったところを使いましょう。 >> 運営歴が長い、上場企業が運営するアプリがおすすめ なお、そういった信頼できるアプリは以下の通り。 (どれもFacebookなしで始められます) ・: 上場企業が運営。 診断で相性のいい相手がわかる ・: 上場企業の子会社が運営。 趣味の合う異性を探せる。 飲み友だちを探したい人にもおすすめ ・ :運営歴長く、結婚するカップルが続出している 特に、 withは上場企業が運営しているし、メンタリストDaiGoさん監修の無料相性診断もあります。 (診断の一部。 他にもいろんな診断で相性のいい相手がわかります) 心理テストのような無料診断がおすすめ! >> これだけでも役立つので、まずは無料で使ってみるといいですよ。 【相手の見極め】サクラの特徴などを知っておく 次は、アプリ内で相手を見る際の注意点。 以下のことに気をつけましょう。 ・サクラの特徴を満たしていないか(ハイスペックすぎないか) ・イエローカードが出ていないか では、詳しく説明していきます。 >> サクラ(ヤバいアカウント)の特徴を知る まず、以下の記事で紹介しているヤバそうなアカウントの特徴を知りましょう。 >> まとめると、以下の通り。 それは 業者が、ネットから画像を拾ってきて管理してる偽アカウントである可能性が高いです。 基本的に、 顔写真がない人とは交流しない方が無難です。 >> 顔写真なしで安全なユーザーもいる ただ、例外的に 「仕事上、顔写真を載せられない。 マッチングしてから送る」というスタンスの人もいるので、 こういった事例も理解しておくといいです。 顔写真なしの方が興味を持たれて、いいねが増えることもあるんだとか。 あと、 マッチングしてから速攻「ありがとう」のメッセージがきて、ずっとオンラインになってるアカウントも警戒しましょう。 PCで悪徳業者が管理している可能性がありますので。 (マッチブックにそういったユーザーがいました) >> ハイスペックな男女には警戒が必要 さらに、「イケメンだしお金持ち(プロフィール上は)」「美女なのに仕事もバリバリ」みたいな超ハイスペアカウントも疑った方がいいです。 彼らに会ったとき、何か商品を売りつけられる場合があるからです。 実際、 イケメンと思ってテンション上がってあったけど、最終的には化粧品を売りつけられた、という話を聞きました。 つまり、 営業マンがお客さんを見つけるために婚活アプリを使ってるわけですね。 >> 真剣じゃない人は利用NG! >> 【実例】実際にあった業者からの営業 というわけで、その手の手口でものを売りつけられそうになった方の体験談を載せておきます。 ・男性から、不動産投資を勧められた(マンション購入とか) ・保険の営業をされた ・ ネットワークビジネス(アムウェイ、マルチ系)の人からサプリを売られそうになった ・スピリチュアル系の勧誘を受けた >> 副業系、お金儲け系も注意 ・FXのバイナリーオプション、仮想通貨など副業で稼げる案件があるという勧誘をされた ・ヤバい団体の代表を紹介された(詐欺やってそうな) こんな感じで、 ハイスペックな人とマッチングしたからと言って浮かれるのはやめた方がいいです。 こういった営業をかけられる可能性があるので。 ハイスペすぎない人が無難 >> 個人的に怪しいと思ってるプロフィールの特徴 相手のプロフィールに以下の項目があったら、注意です。 ・ 自己紹介文に「会社員時代は辛かったですが、今は独立して毎日が楽しいです!(キラッ)」みたいな、情報商材にあるようなフレーズがのっている ・ やたら海外を飛び回ってますアピールをしてる ・職業欄が「自由業」または、「その他」 こういう人は、マルチなどの営業系の可能性があるので、警戒を。 >> 自分のプロフィールでやるべきこと 次に自分のプロフィール設定において気をつけるべきことを紹介します。 それは以下のこと。 ・所属企業、家がバレるような情報・写真は載せない ・個人が特定されるSNSなどの情報を載せない では、それぞれを解説していきます。 >> 社員証載せてる人いるけど、それは危険 まず、会社バレですが、小さなことからバレることあるので、会社関係の写真は載せない方がいいですね。 たまに、 会社の休憩時間とかに社員証ぶら下げたまま、自撮りしてる人がいるんですが、これはやめましょう。 めんどくさいのだと、企業の広報部とかにチクる人もいますから。 >> >> 家の写真をあげる際の注意点 あと、部屋の写真を載せる際は窓から見える風景は隠しましょう。 最近だと、 外の風景からも家の大体の位置を把握できる人がいるので、そういったことも理解して写真を載せるように。 >> 身バレしたくないならSNSの情報も載せない ぼくはアプリ使ってることが、周りにバレてもいいんですが、そうでないなら、インスタなどSNSアカウントを特定されないようにしましょう。 Bumbleだと、確かインスタ連携があった気がするので、そういったものは使わないように。 >> 会う際の注意点 続いて、マッチングアプリを介して会う際の注意点。 以下のことを守りましょう。 ・周りに人がいない密室で合わない ・「知り合いがやってるバー」には注意 ・体目的のユーザーを見極める では、これも1つずつ解説していきます。 >> 必ず周りに人がいるお店で これは大事で、会うときは必ず周りに人がいて、ヤバいときは逃げられるようなところで会いましょう。 冒頭の事件みたいに、 いきなり民泊の個室で会うとかはやめた方がいいですね。 基本的に、ランチ、お茶、飲みなど外で会うようにしてください。 >> イケメンの探し方、ペアーズのイケメン率、怪しい男について あと、「知り合いがやってるバー」で飲もうという件。 その売り上げがバーにキックバックされて、相手に報酬が入る、みたいなシステムもあるらしいので、気をつけましょう。 >> 「友達を紹介するよ」も注意ワード マッチングアプリではありませんが、学生の頃、仲良くなった社会人に「今度友達と飲むからおいでよ」と言われました。 その飲み会には、「自由に生きてるっぽい人たち」がいて、なんだか楽しそうでした。 >> >> 時間をかけて勧誘してくるマルチもいる そして、「次は、勉強会があるから。 おいでよ」と言われ、後日、セミナー会場みたいなところに呼び出されました。 結果、 そのセミナーはマルチネットワークの集会で、危うくあやしいものを売りつけれられそうになりました。 こんな感じで、最初は営業をかけてこなくても、 仲良くなってから何かを売ろうとする輩も世の中にはいるので注意です。 >> 体目的(体目当て)に注意 あと、下心のあるユーザーを見極める必要もありますね。 これは、アプリ内でイエローカードが表示されていたり、 「マッチングアプリ名_ヤリ目_男性の名前」とかでGoogleなり、twitterで検索すると出てくる場合があるので、まずは検索してみましょう。 【業者 ともや 誘導キャプチャー】其の一😕 — 出会い系業者 LINE誘導 晒し sakurabokumetu 利用者のブログをチェックしよう 他だと、 ブログ記事やTwitterの女性ユーザーからの口コミがネットにある場合があるので、それもチェックするといいです。 >> ダメなアプリの特徴まとめ>> 友達にバレるのを防ぐ方法 身の危険ではないですが、知り合いとか会社の同僚にアプリを使ってるとバレたくない方のために対策を書いておきます。 以下のことをやればOKです。 ・1枚目のメイン写真に顔を載せない(もしくは、顔がはっきり写ってないものを) ・マイナーでユーザー少ないけど優良なアプリを使う Facebookでつながってない知り合いを見ることがあるから 僕は別に知り合いにバレてもいいのですが、会社員だとバレたら気まづいというのがあると思います。 そういう方は、 メイン写真に顔を載せない方がいいですね。 意外と異性検索ページのメイン写真で知り合いを見つけちゃう、なんて話も聞くので、メイン写真は風景とか体のパーツにしておくといいです。 >> マイナーでユーザー少ないけど優良なアプリを使う ペアーズやタップル誕生、Omiaiだとユーザーが多く、バレる可能性もあるので、 withやPancyのようなユーザーは少ないけど、 上場企業が運営してて、質の高いアプリを使うといいですね。 >> >> 知り合いはアプリ内でブロック・非表示すればいい まあ、知り合いを見つけてもブロックすればいいだけの話ですが。 と、こんな感じでマッチングアプリの注意点の啓蒙を終えます。 「イケメンがいるのなぜ?怪しい」と思ってるなら >> >> >> >> >>.

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出会い系アプリは危険?安全に出会うための選び方と使い方

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こんにちは。 マッチングアプリでの婚活ガチ勢169cmのうさみ です。 9つのマッチングアプリを試した結果、今はに登録しています。 ペアーズのようなマッチングアプリは、 結婚や恋愛を前提としてインターネットで異性と出会うサービスなので、初めは「怖くない?怪しくない?」と思っていました。 実際使ってみると、安全なマッチングアプリなら危険な人に出会う確率はほとんどないし、もし出会ったとしてもアプリ内であれば運営側がきちんと対応してくれます。 「マッチングアプリにはどんな危険性があるの?」 「危険に遭遇したらどう対処すればいいの?」 ほとんど大丈夫とは言っても、マッチングアプリを始める前に 危険性について理解し、対処法を知っておくと安心ですね。 この記事では、 マッチングアプリの危険性!サクラや業者など、危険性とその対処法とは?をご紹介します。 サクラの目的 アプリ内で課金をさせること <例> 可愛い女性会員を装って男性会員に「いいね」をし、「この子とメッセージしたい!」という男性の気持ちを利用し、有料会員に誘導する。 最近では、女性も有料のマッチングアプリが増えているので、男性だけでなく女性も注意が必要です。 とはいえ、 運営会社がきちんとした会社であれば、サクラはほとんどいないと考えて大丈夫でしょう。 地名度のあるマッチングアプリなら、サクラをしなくても有料会員は多いし、サクラの女性がいると噂がたてば余計に会員が減ってマイナスになるので、そんな損なことはしません。 それよりも、アクティブ会員を増やし、マッチングや交際、成婚の実績を積む方がよっぽど運営側にとってメリットがありますよね。 目的外利用者の目的 単なるセフレ探し、体目的の利用や、ネットワークビジネスの勧誘目的の利用。 その他、真剣な結婚や恋愛を前提とした出会い以外の目的での利用 <例> 「胸の写真見せて」 「可愛いね、スリスリしたいなぁ」「家に行ってもいいかな?」「二人っきりになれるとこに行こう」など、明らかに不誠実で体の関係を目的としているやり取りをしようとしてくる。 目的外利用者は、サクラや業者とは違い一般人の場合がほとんどなので、 見分けるのが困難なときもあります。 メッセージでは普通の人だったのに、実際にデートをすることになり会ってみると 「ベタベタ触ってきたり、個室へ連れて行かれそうになる」といったことも。 中には、可愛い女性とのデートで 「ネットワークビジネスの商材を延々と紹介された」という男性もいます。 マッチングアプリ内でのトラブルや危険に関しては、運営側に対応してもらうことが可能ですが、 デートのようにマッチングアプリ外で起きた危険に関しては、自分でなんとかするしかありません。 女性も男性も、同様に危険があるので要注意です。 【見分け方】マッチングアプリに潜む危険(例) では実際に、どんな手口であなたに近づいてくるのか例文を用いて見分け方をご紹介します。 特に男性は、メッセージのやり取りを継続するには課金が必要なので、「LINEならずっとやり取りができる…。 」と 安易にLINEの交換をしてしまいがち。 LINEを交換すると、 乗っ取られる危険や SNSがバレてしまう危険もあります。 実際に会って、本人を見極めるまではLINE交換はしないほうが無難です。 gyosya. kiken. なので、URLが送られて来た時点で、運営側に通報してブロックしてください。 マッチングアプリ内では安全でも、他のコンテンツに行ってしまえば何が起こるかわかりません! また、真剣な婚活や恋愛の出会いなら、マッチングアプリ内のサービスで十分です。 あなたが良いなと思った男性が業者だったらガッカリしますよね。 「早めにわかってよかった!」と前向きに考えて次にいきましょう。 マッサージとか興味ないですか?俺、肩揉むのとか上手いんですよ! こんな感じで、 体目的を匂わせるようなメッセージがきたら十分に注意が必要です。 でも、上記のように露骨に体目的だとわかればいいですが、 メッセージでは普通だったのに、直接会うと豹変する人もいます。 本当に信頼できる人かどうかわかるまでは、十分に注意が必要です。 【対処法】マッチングアプリでの危険に出会わないために マッチングアプリで危険に出会わないためには、 私たち自身が気をつけておくことが大切です。 マッチングアプリを安全に利用するために、しっかり危険を知っておき、回避する努力をしましょう。 信用できるまではマッチングアプリでやり取りをする 対処法の一つは、 安易にLINE ID等の個人情報を教えないようにすることです。 実際に会って、本当に信用できるなと思うまでは絶対に個人情報を教えないようにしましょう。 危険な場所の例 ・カラオケなどの完全個室 ・相手の車に乗る ・夜景などの人が少ない場所 人が少ない密室は 「何をされても助けを呼べない」ので危険です。 特に女性は、男性のパワーには絶対に勝てません。 危険な場所は避け、できるだけ人が多い駅近くや、昼間に合うようにしましょう。 【対処法】マッチングアプリで危険と出会った時は どれだけ注意をしていても、変な人に出会ってしまう事もあります。 それでは、 実際に危険な人と出会ってしまった時の対処法をご紹介します。 怪しいと思ったらすぐに通報する 明らかに言動が誠実でない場合や、あなたの直感で「怪しいな。 」と思ったら、 すぐに運営側に通報しましょう。 私が登録している はもちろんのこと、当サイトで紹介しているマッチングアプリ等には、必ず 「通報」する機能が備わっています。 補足 通報したとしても、あなたが通報したことが相手に知られることはありません。 運営側がきちんと処理してくれるので、 相手にあなたが通報したことがバレることはないので安心してください。 通報の際は、 できるだけ具体的に「怪しいな」と思った詳細を伝えましょう。 通報をすれば、相手には「注意喚起」がされたり、場合によっては「強制退会」になることも。 他の被害者が出ないためにも、危険人物を見つけたらすぐに通報しましょう。 今後、関わらないようにブロックする 通報したら、今度は 相手との関わりをなくすためにブロックしましょう。 マッチングアプリで相手をブロックすると、今後一切、 相手はあなたに連絡を取ることはできないしプロフィールも見ることができなくなります。 一方で、あなたも相手のプロフィールは見れなくなります。 危険人物と関わりを持っていると、絶対に危険です。 できるだけ早くブロックして、あなたのマイページから削除してしまいましょう。 運営がしっかりしている安全なマッチングアプリ3選 マッチングアプリの危険性や対処法についてご紹介しましたが、 運営側がしっかりとしていれば、今回紹介したようなサクラや業者などの危険人物に出会う確率は低くなります。 最後に、運営がしっかりとしている安全なマッチングアプリを3つご紹介します。 おすすめ婚活アプリ1:Pairs(ペアーズ) 運営会社 : 株式会社エウレカ 創立年度 : 2009年 会員数 : 700万人 女性料金 : 無料 男性料金 : 3,480円〜 <類似アプリとの差別化> プロフィール情報が詳細で検索機能が充実している >> 2017年に新規登録に Facebookアカウントが不要になりました。 電話番号だけで気軽に登録できるようになってユーザーが激増しています。 アプリが使いやすくて共通の趣味で異性を検索できるし、使えるアプリだなという感想。 コミュニティというコンテンツがあり、 同じ趣味や価値観の異性と出会える機能が充実しています。 年齢層は20代前半〜30代後半までが多い印象。 結婚を真剣に考えている男女が多いし、女性は無料で登録できるので、大人気のマッチングアプリです! 運営会社 : 株式会社イグニス・株式会社アイビー 設立年度 : 2017年 会員数 : 非公開(想定15万人程度) 女性料金 : 無料 男性料金 : 1,300円〜3,900円 <類似アプリとの差別化> メンタリストDaiGo監修の心理テストで異性との共通点を見つける >>> 心理テストの結果の共通点でマッチングさせる、類似アプリにはない 業界唯一の特徴を持つWith。 実際に登録をしてみると20代のユーザーが圧倒的に多いです。 何と言ってもメンタリストDaiGO監修の心理テストが面白い! 心理テストを沢山すれば、 心理テストの結果でマッチングさせるので、マッチング率も上がっていきます。 無料で簡単に登録できるので、女性にはおすすめのマッチングアプリ。 運営会社 : 株式会社Diverse 設立年度 : 2013年 会員数 : 1,603,710人 女性料金 : 2,320円〜 男性料金 : 2,320円〜 <類似アプリとの差別化> プロフィールが詳細で、マッチング前に細かい情報がわかる >>> youbrideは、とにかくプロフィールが詳細に設定できます。 結婚観を前もって知ることができるので、マッチング後のギャップを極力少なくできる効果あり! また、youbrideは男女共に有料です(登録は無料)。 PairsやOmiaiのような女性が無料で使えるアプリに比べて登録ユーザー数は少ないですが、お金をかけて 真剣に婚活しているアクティブユーザーが多く、成婚に繋がる実績は類似アプリの中でも上位に入ります。

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