重ね重ね申し訳ございません。 度々ご連絡してすみません、で敬語の使い方は大丈夫?メールの時は?

度々ご連絡してすみません、で敬語の使い方は大丈夫?メールの時は?

重ね重ね申し訳ございません

4月6日(月)、11日(土)、13日(月)の「オールインワンベーシックSTEP2」を休講とさせていただきます 皆さま、いつも大変お世話になっております。 それなのに、大変申し訳ございません。 今後の「オールインワンベーシックSTEP2」の3講座をすべて休講とさせていただきます。 (きっと、皆さまご心配でしょうし、不安な気持ちをお持ちなのでしょう) 何度も何度もお申込みいただき、とても楽しみにしていただいていたのに、申し訳ない気持ちでいっぱいです。 今後の件に関しましては、以下に提示させていただきます。 3つの中から最善な方法をひとつお選びいただければ大変ありがたいです。 日程が決定次第、皆さまだけに報告させていただきます。 ブログにて情報を提供させていただきます。 どうか時々で結構ですからブログを覗いてみてください。 皆さまに申し訳ない気持ちでいっぱいです。 感染者数が100人を2日続けて公表された今、休講を決意しました。 いつも、突然になってしまい、申し訳ございません。 迷ったうえでの判断ではありますが、大好きな皆さまのお子さまの安全を最優先するべきであると決心しました。 メールにて後ほど報告させていただきます。 感謝と反省の意を込めまして 株 オフィス地球丸 神山眞.

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「重ね重ねお詫び申し上げます」の意味と使い方・例文・類語・文末

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【言葉の選び方 ポイント】 ・「ご多用中」「お忙しいところ」など、相手を慮る言葉を入れることでより丁寧な印象になります。 ・上記カッコ書きの「ご連絡して」は、入れても入れなくてもどちらでも大丈夫です。 また、より丁寧な言い方だと「ご連絡いたしまして」等があります。 ・ 「すみません」よりも「申し訳ございません」の方が丁寧な言葉なので、できれば「申し訳ございません」を使う方が良いでしょう。 (「すみません」は軽い表現でありビジネス文書では良くない、という意見もあります。 ) 「度々ご連絡してすみません」のタイミングとお詫びの文章量は? 何度も連絡することに関するお詫びですから、速やかに、開口一番(または文書の冒頭で)伝えるべきです。 今回のようなケースにおける論点としては、「目上の人に、何度も、時間も経ってないのに連絡する」のは如何なものか・・・というところですよね。 確かに大事なことを「一度で済まなかった」のは問題ですが、大事な用事だからこそ相手に正確に伝えなければなりません。 そして、それは早ければ早いほど良いはずです。 だから、連絡するという行為については後ろめたさを感じる必要はありません。 また、この文章の後、もう少し何度も連絡する必要があった経緯とか色々書いた方が良いのだろうか等と悩むかもしれませんが、お詫びといえども長く書かれてしまうと相手にとっては鬱陶しいものです。 そして、何の要件で何度も連絡してきたのか、相手は分からなくなってしまう可能性もあります。 ですから、 お詫び文章は一文程度にとどめて、伝えるべき本題に入る方が良いです。 【文例】 度々ご連絡いたしまして申し訳ございません。 先程お伝えした内容に不備がありましたので、再度ご連絡させていただきました。 (・・・以下伝えるべき内容・・・) ご連絡 という敬語を自分に使うのは変じゃないの? こういう文章を考える際、多くの人が「敬語」が間違っていないかと心配になるものです。 今回の場合は、「ご連絡」の「ご」を入れる必要があるのか、と悩むのですよね。 悩む理由の多くが、「連絡」が自分がする行為なのに「ご」を付けるのは変ではないか、と感じることです。 ですが、 この場合には「ご」を入れるのが正解です。 敬語には丁寧語、尊敬語、謙譲語の3種類があり、「ご」はその3種類ともあり得る接頭語なのです。 具体的には、以下のようになります。 もちろん最初にご紹介した言い方「度々ご連絡してすみません」や「度々ご連絡して申し訳ございません」等も使えますが、メール上でのやり取りということで、 「メールを何度もすみません」 「メールを何度もお送りして申し訳ございません」 「度々メールをお送りすることになり申し訳ございません」 このような表現もあります。 目上の人に対するメールですからやはり丁寧な敬語を使うべきですが、メールは手紙等の通信媒体と違い略式扱いだし、相手との関係次第では、あまりガチガチの敬語にしなくても大丈夫なこともあります。 また、以下のような表現もあります。 「五月雨式ですみません」 「五月雨式で申し訳ございません」 ちなみに、「五月雨式」は「さみだれしき」と読みますが、「一回で終わらず少しずつ繰り返し行う」とか「途切れ途切れ長く続く状態」というような意味になります。 五月雨は旧暦5月(現在の6月)に降る雨のことで、大雨でなく途切れ途切れダラダラ長く続くような雨を指します。 そこから、「五月雨式」という言葉が出てきました。 メールを何度もすみません、のタイミングと量は? メールの場合も電話や直接会って話す等の場合と同様に、連絡すべき事項については相手に速やかに伝えるべきです。 そして、「何度も連絡することに関するお詫び」も当然メールの冒頭で書きます。 【文例】 度々メールして申し訳ありません。 先程お送りしたメールの内容に不備がありましたので、再送させていただきます。 (・・・以下伝えるべき内容・・・) このように、度々メールすることのお詫びと、なぜ送ったかという一文を書いてから要件を書けば良いでしょう。 さいごに 目上の人に何度も連絡するのは失礼じゃないか、と悩むかもしれませんが、連絡することが失礼なのではなく、伝えるべき内容が足りなかったことの方が失礼だし大問題なのですよね。 そこで、気付いた時点で正しい内容を速やかに相手に伝えることが重要です。 そして、その際に当然、「何度も連絡することに対するお詫び」も伝えますが、肝心なことはその後の本題ですから、あまりお詫びに気を取られてしまわず、しっかりと何が足りなかったか、何を伝えたいのか、を相手に分かるようにすることこそ重要です。 そのためのお詫び文は今回ご紹介しましたが、ご自身と相手の方に合うと思うものを選んでお使いください。

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『重ね重ね』の意味と使い方【社会人が知っておきたい常識用語】

重ね重ね申し訳ございません

Q A 頼んだ事を、後日取りやめる。 (依頼者が撤回する。 白紙にする。 ) B 頼まれた事を後日断る。 (一度引き受けたことを断る。 ) ビジネスではないとすると、どっちが相手に対して失礼でしょうか? 損害はどうでしょう? Aの場合は、例えば、 その1 ミシンを持ってる人に、子どもが使う巾着袋を作って!材料代は払うからと依頼します。 頼まれた方は、どんな可愛いのにしてあげようか考えます。 買い物の帰りに生地を見たりするかもしれません。 まだ、材料を買ってないけど、連絡が入り、ゴメン。 義祖母が作ってくれちゃったから、もういいわ。 その2 ケーキ作りが得意な人に、ケーキを作って!と依頼します。 頼まれた方は、どんな可愛いのにしてあげようか考えます。 悪い気はしないので、道具も1つ新しく買い換えました。 まだ、材料を買ってないけど、スーパーであった時、こないだ無理言ってゴメン。 大変でしょうからやっぱりいいわ。 とAの方が相手に対して(いろんな意味の)ダメージを与える気がします。 Bは、断られた方は、誰かに影響が出るにしても、断った人のせいにも出来るし、 依頼できる別の人を探すか購入すれば良い気がします。 Aは、中止にされた人は、新しい依頼主を探すことはできません。 Aの場合は、もっとすごいケースに置き換えると、 その3 お店を開業した友人がブログを作りたいから、 写真を撮影するのに、客の役でモデルになってくれない?と女友達に頼み、 頼まれた女性は、口では「え~っ;」と言いつつ、撮影の頃近くだと期待したように見えて恥かしいから、少し前に美容院に行ったり、洋服買ったり、、、でも後日、ブログは難しいからやめたと言われ撮影の件も無かったことにされる。 その4 どうしても帰省しなければならなくなった人から、一晩、仔犬を預かって欲しいと言われ、子どもも喜ぶし引き受ける事にしたら、身内の家に預ける事にしたから、ゴメン。 やっぱりいいわと断られる。 子どもは仔犬が来るのを楽しみにしてダンボールでお家も作っている。 子どもになんて言ったらいいのか。。 と、失礼度となるとAの方になりそうな気がします。 Bの方が失礼になるケースってどんなでしょうか? A 頼んだ事を、後日取りやめる。 (依頼者が撤回する。 白紙にする。 ) B 頼まれた事を後日断る。 (一度引き受けたことを断る。 ) ビジネスではないとすると、どっちが相手に対して失礼でしょうか? 損害はどうでしょう? Aの場合は、例えば、 その1 ミシンを持ってる人に、子どもが使う巾着袋を作って!材料代は払うからと依頼します。 頼まれた方は、どんな可愛いのにしてあげようか考えます。 買い物の帰りに生地を見たりするかもしれません。 まだ、材料を買ってないけど、連絡が入り、ゴメン。 義祖母が... A ベストアンサー おばさんです。 AもBも私がしたら…と、考えてみました。 もちろん、誠心誠意謝った場合、どちらに<迷惑>がかかるだろうと考えてみました。 Aの、私が頼んだことを後日撤回したとしたら…もちろん相手に迷惑をかけますし、私への信頼も落とすことになりますが…相手の怒りや今後のお付き合いについても、全部<自分がまいた種>と、全て受け入れるしかないと考えます。 一方Bですが、私が頼まれた事を一度引き受け、それを後日断る場合には、A以上に、引き受けたことにより相手への<責任>が発生するのではないかと思います。 そうなると、謝って、受け入れるほかに…<責任>が取れなくなったことで凄く迷惑を掛けることになると思います。 AもBも迷惑を掛けるとしても、よりBの方が<責任>が絡むだけ、失礼になると思います。 例えば…新しくスタートを切った今月、就職できなかった人は大変だろうなぁ・・・と思いながら当てはめてみました。 どうしても就職口が見つからないため、あらゆるツテを使い、就活に励んでいた。 幸い、知り合いが自分の会社に来い!と、胸をたたいてくれた。 本人の立場でAのケースに当てはめ…後日、条件が良い会社の内定をもらえたので、申し訳ないが断らせてもらった。 本人の立場でBのケースに当てはめ…後日、知り合いの会社の経営状態を理由に、断られてしまった。 知り合いの立場でAのケースに当てはめ…せっかく面倒を見てあげようと思っていたのに、相手の都合で断ってきた。 知り合いの立場でBのケースに当てはめ…面倒を見るつもりでいたのだが、どうしても無理なので断らせてもらった。 AもBももちろん失礼極まりないのですが、やはり迷惑を掛けるとしても、よりBの方が<責任>が絡むだけ、失礼になると思いました。 自分が迷惑を掛けられても、人に迷惑を掛けるようにならないよう、心がけていきたいものです。 ご参考までに…。 おばさんです。 AもBも私がしたら…と、考えてみました。 もちろん、誠心誠意謝った場合、どちらに<迷惑>がかかるだろうと考えてみました。 Aの、私が頼んだことを後日撤回したとしたら…もちろん相手に迷惑をかけますし、私への信頼も落とすことになりますが…相手の怒りや今後のお付き合いについても、全部<自分がまいた種>と、全て受け入れるしかないと考えます。 一方Bですが、私が頼まれた事を一度引き受け、それを後日断る場合には、A以上に、引き受けたことにより相手への<責任>が発生するのではない... A ベストアンサー こんにちは。 8/20の英語のご質問以来ですね。 ご質問: <「急かしてすまない」を敬語にするとどうなるでしょうか?> 「お急ぎ立てして申し訳ありません」 などもあります。 1.「すまない」はさらに丁寧な言い方だと 「申し訳ございません」 なども可能です。 2.「急がして」「急がせて」は、相手にある動作を「させる」という強制的な使役のニュアンスがあります。 3.この「使役」のニュアンスを、「立てる」がカバーすることがあります。 例: 「ご用立てして申し訳ありません」 =(常体)「用事を言い付けてすまない」 「お呼び立てして申し訳ありません」 =(常体)「呼びつけてすまない」 4.これらの「立てる」には、「物事や動作がはっきり表われるようにさせる」という、話し手の使役の意志が込められています。 従って「急ぎ立てる」=「話し手が相手を急がせる」という意味で使われています。 5.「お急ぎ立てして」「ご用立て」「お呼び立てして」の「お」「ご」などは、その動作を受ける相手に対する謙譲の接頭語となります。 以上ご参考までに。 こんにちは。 8/20の英語のご質問以来ですね。 ご質問: <「急かしてすまない」を敬語にするとどうなるでしょうか?> 「お急ぎ立てして申し訳ありません」 などもあります。 1.「すまない」はさらに丁寧な言い方だと 「申し訳ございません」 なども可能です。 2.「急がして」「急がせて」は、相手にある動作を「させる」という強制的な使役のニュアンスがあります。 3.この「使役」のニュアンスを、「立てる」がカバーすることがあります。 例: 「ご用立てして申し訳ありません」... Q 先日、メールのやりとりの中で、「いくつかご質問があります。 」という一文がありました。 相手が、私に対して質問したいことがあるという状況です。 自分が質問したい場合に、そのことをさして「ご質問があります」は、なんだか違和感があるな、と思ったのですが正しい用法なのでしょうか? また、そういったご質問に対して、「"ご"回答いたします。 」と自分が回答することに対して「ご」をつけるのは正しいでしょうか? 仕事のメールでしばしば見かけるし、私も曖昧な使い方をしているかもしれないと思って、不安になってきました。 まスマートな表現をお教えいただけましたら幸いです。 ちなみに私は下記のようにしています。 質問があるとき「下記の事項についてお教え下さいますでしょうか」「ご教示下さい」「質問があります」 回答するとき「ご質問頂きました件につき、下記の通り回答いたします」もしくは、質問事項(引用)に回答を付記する。 A ベストアンサー こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. 回答の場合は、(「ご回答」を避けるために) 「ご質問いただきました点につきましては、以下の通りですので、宜しくご確認お願いいたします」 と書いたりします。 ちなみに蛇足ですが「いたします」には「謙譲」「丁寧」の両方の意味がありますが、相手によっては「丁寧」の意味しか無いと思っている場合がありますね~。 これもあいまいなとこです(^^; こんにちは(^^ この件、昔上司と議論になったことがあります(汗。 基本的には、敬語はNo. 2のkeydaimonが仰る通り、「尊敬」「謙譲」「丁寧」の3種類に分かれます。 では、この「ご」はどれに当たるかというと・・・この3種類、どの用法でも使われます。 (Goo辞書「ご」で調べてもそうありますね)。 ですから、文法的には「ご回答いたします」はアリです。 たとえばNo. Q 営業のアシスタント業務を行っています。 代理でメールを送信する場合について教えてください。 添付する見積書に 外出中の上司の承認をもらってから送信するのですが、上司が帰社する前に 担当営業が外出してしまうため、代理でメール送信することになりました。 今回は急いでいたため 自己判断で文章に加筆して送信してしまったのですが、今後のこともあるのでご教示いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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