天下 一品 メニュー。 天下一品 総本店の限定メニューや料金は?駐車場は?行き方やアクセスまとめ

天下一品 六地蔵店

天下 一品 メニュー

天下一品 横浜駅西口店は、夜中12時過ぎても営業している便利なお店。 今回、初めて天下一品のラーメンを試してみたので、店舗の様子やメニューの感想についてお伝えします。 スポンサーリンク 天下一品(横浜駅西口店) 近くにある温泉施設「スパイアス」からの帰り道。 深夜12時過ぎの横浜駅西口付近で入店できる飲食店を探して、たどり着いたのが「天下一品 横浜駅西口店」です。 本当は、近隣の「」が本命だったんですが、夜は喫煙OKになってるようで、タバコ臭かったので逃げてきました。 天下一品 横浜駅西口店は、2016年8月にオープンした店舗。 店内は綺麗でした。 天下一品 横浜駅西口店の営業時間 11:00~翌3:00 金・土・祝前日 翌4:00まで OS 閉店10分前 天下一品 横浜駅西口店のメニューと値段 月曜~木曜限定で、ラーメンを注文するとライスが無料になるサービス実施中。 ラーメンの味は「こってり」「あっさり」「屋台の味」「味がさね」の4種類があり、「味がさね」は横浜駅西口店では取り扱いがありますが、店舗限定のメニューということでした。 天下一品 横浜駅西口店のメニュー表です。 ラーメン定食とラーメン単品のラインナップがあり、ラーメン単品は並盛と大盛の値段が掲載されていました。 チャーハン定食(907円+税)• 大盛ライス定食(777円+税)• ギョウザ定食(962円+税)• 鶏の唐揚げ定食(972円+税)• サービス定食(1,037円+税)• スペシャル定食(1,101円+税)• 豚キムチ定食(990円+税)• ネギチャーシュー丼定食(861円+税)• 明太ごはん定食(898円+税)• 高菜ごはん定食(879円+税)• 味付煮卵ラーメン(並:787円+税/大:926円+税)• ねぎラーメン(並:796円+税/大:935円+税)• チャーシューメン(並:861円+税/大:1000円+税)• 味付煮卵チャーシューメン(並:972円+税/大:1111円+税)• 味がさね(並:907円+税/大:1046円+税)• 豚肉2倍盛りチャーシューメン(並:1046円+税/大:1185円+税)• 天下一品 こってり(並:676円+税/大:814円+税)• 天下一品 あっさり(並:676円+税/大:814円+税)• 天下一品 屋台の味(並:676円+税/大:814円+税) 単品・飲み物メニュー その他おすすめセット おすすめトッピング スポンサーリンク 天下一品のラーメン食べてみた 味付煮卵ラーメン(並) 私が注文。 特になにも指定せずに「味付煮卵ラーメン」というのを頼んでみたら、こってりスープのラーメンが提供されました。 初体験なのでウッカリしていましたが、天下一品のデフォルトはこってりなんですね。 こってりスープを最初見たときは粘土かセメントかと思いました(笑) 後でネット情報を調べてみるとポタージュスープと比喩している方々もいらっしゃるようでした。 スープを啜った感じを思い出してみると、確かにそうかもしれません。 サービス定食(ラーメン・餃子・チャーハン) 連れが注文。 サービス定食のラーメンは、あっさり・こってり選択可能で、あっさりをチョイス。 天下一品のあっさりラーメンは、普通に食べやすい中華そばでした。 ギョウザは5個入りでした セットの炒飯 感想など 連れ氏がサービス定食を食べている間、こってりラーメンを目の前に、ほぼフリーズしていた私(笑)食べ終わった連れから救いの手が差し伸べられました。 「さっぱりラーメンのスープ(連れの食べ残し)をつけ汁にして、つけ麺にして食べてみては?」と言うのです。 少々お行儀の悪い食べ方ですが、そうする以外にはなすすべなし。 あっさりスープつけ麺作戦で無事こってりラーメン完食することができました。 私的には難関不落のこってりラーメンでしたが、同じ時間帯にいた周囲のお客さんは、皆こぞって「こってり」のラーメンを指定していましたよ。 天下一品のラーメンは、好きな人にはハマるラーメンなんだと思います。 基本情報.

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天下一品のメニューを攻略!こってりは唯一無二の絶品ラーメン!

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栄養成分は、標準店舗における実際の商品の分析結果を基に表示いたしております。 調理の状態等により誤差を生じますので、あくまでも目安としてご覧ください。 アレルギー情報は、当該商品に関するすべての原材料を調査した理論上のものです。 お店では、他の商品も共通の器具・設備で調理するため、他のアレルギー物質も 混入する可能性があり、その内容はお店によっても異なります。 このため、詳しくは、ご利用のお店にて、直接ご確認くださいますようお願いいたします。 アレルギー物質に対する感受性には個人差があり、微量でも発症する場合がございます。 アレルギー情報は絶対的なものではなく、あくまでも目安としてご覧いただき、 最終的には、お客様ご自身でご判断くださいますようお願いいたします。 使用原料は、商品改良等の目的により、予告なく変更する場合がございます。 ご了承ください。 栄養成分 名称 並1杯あたり (486. 9g) エネルギー 949kcal たんぱく質 37. 5g 脂質 66. 2g 炭水化物 53. 6g ナトリウム 2. 5g (食塩相当量) (6. 8g) エネルギー 380kcal たんぱく質 20. 1g 脂質 9. 5g 炭水化物 54. 8g ナトリウム 2. 9g (食塩相当量) (7. 4g) エネルギー 843kcal たんぱく質 26. 9g 脂質 54. 4g 炭水化物 63. 8g ナトリウム 2. 0g (食塩相当量) (5. 1g) アレルギー情報 この分析結果には、別添え調味料の内容は含んでおりません。

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天下一品 多摩ニュータウン店 (てんかいっぴん)

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天下一品は、京都市が発祥のラーメンチェーン店で、1971年に屋台営業からスタートし、1975年から初の店舗を構え、一大チェーン店に発展しました。 2019年の時点で、北海道から沖縄まで全国38都道府県と、国外のハワイを含め、230を超える店舗があります。 天下一品のラーメンの特徴はこってりスープにあります。 これは創業者の「木村勉」氏が4年をかけて作り上げたもので、他の追随を許しません。 ラーメン屋の屋台を始めた木村氏が、他の屋台のスープがしょうゆ味しかないことに着目し、独自のスープを日々研究し続けました。 このスープは口当たりが「こってり」にもかかわらず、後味が驚くほどすっきりしていると、瞬く間に大好評になりました。 ラーメンのメニューでごちそうといえば、焼き豚が数多く乗ったチャーシューメンですが、天下一品にはそのチャーシューメンよりも、さらに極上のトントロチャーシューメンがあります。 このメニューは、店ごとに個性が違う天下一品の全店にはありません。 また、店によっても提供の仕方がいろいろ異なっていますが、大人気メニューには変わりありません。 メニューの提供のしかたの一例として、薄切りにして出しているところがあります。 これは、しゃぶしゃぶのように薄くスライスしたトントロを、幾重にも重ねて提供。 トントロの肉のうまみが、こってりラーメンのスープの中に入り込みます。 したがって、スープのうまみが倍増するため、これはもうたまらないでしょう。 薄切りタイプのほかにも、トントロのメニューとして、厚切りタイプを提供しているお店があります。 また京都の総本店では、断トツの一番人気のメニューとなっていて、トントロをラーメンの中のほかに、別盛で出すメニューもあります。 いずれにしても、こってりラーメンの良さは、スープをさらにうまくするところにあるでしょう。 通常でも、ほかに類を見ない天下一品のこってりスープにトントロが入ることで、さらに「こってり」度が増しました。 そのため、このラーメンは、先にチャーシューを食べたあと、通常のこってりラーメンよりさらに濃厚になったスープで麺をいただけば、この上ない味わいです。 豚トロチャーシューラーメンがあるお店では、ぜひ味わいましょう。 これだけ特徴的なこってりスープなため、熱狂的なファンも多くいます。 そして、鶏ガラこそ使っているものの、野菜が中心となっているスープということもあるために、濃厚なスープなのにも関わらず、後味がすっきりしているのも大きな特徴です。 そこが豚骨スープのラーメンとは大きく違う点で、「また食べたくなる」という決め手となるでしょう。 この絡みつくスープは、ラーメンとの相性はもちろんですが、ご飯との相性も抜群です。 白いご飯をスープにかけて食べるのも、はやっていました。 また裏メニューとして「スーダイ」と呼ばれるものがあります。 これは、通常のラーメンよりスープが多めになっていて、スープをご飯にかけて食べるようになっています。 ただし、裏メニューということで店によっては提供していないところもあるため、注意してください。 天下一品は、柔軟性の高いチェーン店で、お店ごとにより微妙にメニューや味が異なるのが特徴ですが、それはメニューにおいてもいえます。 かつて「裏メニュー」だったものが、正規のメニューになっていることもあり、その代表格が「こっさりラーメン」です。 これは天下一品の「こってり」と「あっさり」のスープを混ぜたラーメンで、かつては裏メニューとして知られていたものでした。 裏メニューであったため、コアな常連客ならいざ知れず、一般の客としてはなかなか注文できないメニューでしたが、正規のメニューとして登場するようになったので、気軽に注文できるようになりました。 ちなみに「こっさりラーメン」は、両方のスープのハーフアンドハーフですが、「屋台の味」とも表記されます。 見た目のラーメンのスープは、あっさりのような透明さがなく、こってりのような濃密度もない、ちょうど中間を行くスープになっています。 あっさりの特徴であるしょうゆ味が、こってりのとろみを薄まらせていて、食べやすさが倍増します。 ドロドロ感が前面に出ている、こってりが苦手という人には、ちょうど良いラーメンであることには間違いないでしょう。 ただし、裏メニューからの商品なので、すべての店にメニューが存在しているわけではないため、注意しましょう。 ちなみに「こっさり」という言葉は天下一品が考えたわけではなく、90年代ごろに北海道のラーメン愛好家で使われだした言葉です。 最近では、ラーメン以外の幅広い食品でも使われるようになりました。 ぽんから定食は、天下一品のセットメニューの一つで、ラーメンに餃子と唐揚げがセットになって提供されます。 ラーメンのサイドメニューとしてチャーハン、餃子と並んで唐揚げというのは、人気が高いものでしょう。 それは天下一品も同じで、その中でも一番人気がこの「ぽんから定食」。 通常のから揚げにポン酢ソースがかかっているために、「ぽんから」と呼ばれています。 ぽんからのから揚げですが、ラーメン店でおまけに登場するような一品と思っていると驚きますよ。 唐揚げの外はサクサク、中はしっかりジューに仕上がっていて、唐揚げが好きな人にも十分納得できる味になっています。 上からかかけてあるポン酢が、そのうまみをさらに引き立てているようです。 天下一品の餃子は、普通に餃子としておいしくいただけ、かつ、にんにくの臭みがあまり強くないためため、勤務中の人も、お子様も安心していただけます。 また、餃子を食べる時についている「餃子のたれ」が絶品と好評です。 これは、醤油と酢のバランスが見事なので、餃子だけでも十分おいしくいただけるでしょう。 ただし、最近は女性客が増えてきているためか、以前よりボリュームが少なくなったという声が多く聞かれるようになりました。 もし、よりボリュームを求めるのであれば、セットの定食よりも、別メニューとして餃子を注文したほうが良いかもしれません。 いずれにせよ、ラーメンと餃子のゴールデンコンビは、天下一品と言えども例外ではありません。 ラーメン屋とは、本来ラーメンを食べに行くところです。 天下一品もこってりラーメンを中心にラーメンを食べに行くには違いありませんが、例外的にラーメンのないセットメニューが存在します。 それは「サービスセット」と呼ばれるメニューで、本当にラーメンがついていないため、注文時には間違えないようにしましょう。 セットの内容は、チャーハンがメインで、それに餃子がついています。 ボリューム面では全く問題ありません。 こってりラーメンのインパクトが強すぎるため、目立ちませんが、チャーハンも餃子も十分おいしくいただけます。 ラーメンモードの気分ではないのに、ラーメンが食べたい人と一緒に食事をするようなことがあれば、注文するにはちょうど良いでしょう。 こってりラーメンのインパクトから、男性向けのラーメン屋の印象が強い天下一品ですが、最近は女性に人気の「味がさね」というメニューが登場しました。 ただし、すべての店ではなく、あらかじめ指定された店「味がさね取扱店」にのみあるメニューなので、注意が必要です。 味がさねの最大の特徴は「薬味」です。 こってりベースのラーメンに、別添えの薬味が用意されており、大自然のうまみが含まれていて、何度も重ね合わせるようにして、食べてもらおうという趣旨で用意されています。 薬味の種類は4種類で「白ごま」「ネギ油」「おろしにんにく」「肉みそ」で、好みに合わせてラーメンの味を調整しましょう。 ちなみに、薬味で味を重ねるというラーメンのため、通常のこってりラーメンよりは牛味の味噌仕立てです。 これまでも何度も触れているとおり天下一品は、他のラーメンチェーンのように、本部によりガチガチにメニューが統一されてるわけではありません。 看板メニューの「こってりラーメン」などは同じですが、店舗によってさまざまなオリジナルメニューがあるのが特徴です。 そのため、同じ天下一品のお店でも、行く店によりメニューや味が微妙に違うので、店ごとの訪問も楽しいでしょう。 店によりいろいろなメニューがあるためすべては紹介できませんが、一例として総本店のオリジナルメニューを紹介します。 総本店のオリジナルメニューには「牛すじラーメン」で、内容はこってりラーメンに、甘辛く煮込んだ牛すじがトッピングされています。 牛筋の煮込みの濃厚さは、こってりラーメンの濃厚さに負けることなく、お互いうまさの相乗効果を発揮しているかのような味わいです。

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