トモ ビオパーク。 入園無料!【トモビオパーク】BBQ・水遊び・遊具のある手作り公園がいい感じ。

アカイガワ・トモ・プレイパーク

トモ ビオパーク

AKAIGAWA TOMO PLAYPARKは日本で唯一無二の、広大な自然を様々な形でたのしむことができる「プレイパーク」です。 「プレイパーク」とはありのままの自然を、そのまま楽しめる「広大な場」のことを言います。 この「たのしみ方の幅」をさらに広げるため、自然の特有のそれぞれの地形にマッチしたアクティビティを場内で展開。 自然を受動的に「受け入れる」だけではなく、能動的に「ふれあう」ことができるのが特徴です。 ニセコと小樽の間に位置する本プレイパークは、グリーンシーズン(夏季)とスノーシーズン(冬季)共に、異なる形での魅力が存在します。 「いつ来ても、たのしく、新発見がある」。 これが、AKAIGAWA TOMO PLAYPARKです。 ニセコエリアより車で30分、小樽エリアより1時間。 札幌からなら1. 5時間。 ちょっとしたショートトリップを経て、新たな北海道、新たな自然を堪能してみませんか。

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トモ・ビオ・パークとは : トモ・ビオ・パーク

トモ ビオパーク

トモビオパークとは? ここは50年前に山遊び友達だった地元のオジサン達が集って自作した誰でも気軽に訪れる事が出来る無料の公園だ。 大人が作った秘密基地の本気バージョンと思って頂くと分かりやすいだろう。 『トモ』はともだち 『ビオパーク』は自然の中の遊び 学び の意味で、 こどもたちが自然の中でのびのび自由に遊びを作り出せる。 大人達が先輩として、必要な時だけ知恵を提供する。 そんな遊びと学びの場を作りたいという強い思いが込められている。 駐車場に自動販売機が一つあり。 入り口ではウサギがお出迎え。 開園時間は9:00〜16:00となっている。 ウサギを越えると入園受付所があり、そこに名前や住所を記入。 ここでは基本的に何があっても 自己責任という鉄の掟がある。 入園するとじゃぶじゃぶ池があり、子供達はいきなりここでびしょ濡れになる事を覚悟しておいた方がよい。 いつもは服を泥だらけにしてママにこっぴどく叱られるそこのボクも安心して欲しい。 ここは子供達の遊び 学び の場であり、こどもたちが自然の中でのびのび自由に遊びを作り出せる場所なので今日だけは許されるだろう。 たぶん… 服のまま入っている子供、パンツやフ〇チンの子供達で大騒ぎ! まさに無法地帯でさながら200X年のようだ。 『ヒャッハー!水だ、水だぁぁぁっっ!!!』 到着時に寝起きで不機嫌だった少年だがこの景色を見て一気にテンションが上がり、すっ飛んで行った。 園内はかなり広く木陰も沢山あり、あちこちにベンチとテーブルがある。 シートを広げてお弁当を持って行くのもアリだ。 メイン広場には恐竜のオブジェがあり、背びれの裏側を通ったり、トンネルを通ったりして遊べるようになっている。 トイレは汲み取り式だが、キレイに掃除されている。 木製のジャングルジムは4歳の少年には少し早かったので、年長さんくらいにならないと登れそうにない。 場内には川があり、竹で出来た橋がいくつもあった。 この橋を渡るだけでもビビりの少年には大冒険のようだ。 橋を渡っていくとハイジ系の三種類のブランコがある。 大きなハンモックが三か所、子供が三人乗れる程大きな物もあり、人気のアトラクションだ。 竹で出来た滑り台。 木を組み合わせて網を張った遊具。 ここからは竹藪の中を縫うようにアスレチックがあり、ここも大人気でみんなキャアキャア叫びながら遊んでいた。 当然お馴染のターザンもあるが、普通の公園にある物とは景色が違う為、楽しさは格別だ。 ひとしきり遊んだ後は園内に売っているアイスクリームでおやつタイム。 あっというまに2時間が立ち、そろそろ帰ろうかと出口に向かった。 駐車場から川に降りれる様になっており、最後に30分程捕まったのは想定の範囲内だ。 まとめ 今回紹介しきれなかった所も沢山あるが、予約すれば園内でBBQをする事も可能でピザ窯もある。 食材は持ち込みになるが料金はなんと 100円で利用できるとの事。 今回は少年と二人で遊びに来たのだが、ここは本当に子供も大人も一緒になって楽しめる最高の場所である。 ビビりながらも、周りのお友達がやっているのを見ながら自分でどうやったら出来るかを考え、夢中で遊んでいる姿を見ると、いつの間にか大きくなったなあと感慨深い物があった。 まさに遊びと学びがあり、ビビりで泣き虫の少年が少し頼もしくなった様な気がした一日だった。 子供達は最初のじゃぶじゃぶ池と駐車場の下の川でもれなくびちゃびちゃになるので着替えは必須。 我が家の少年も当然帰りはフル〇ンドライブでの帰路となった。 広島市内からでも一時間弱で行けるので、行った事のない方は是非オススメです。 以上、えびかにでした。 その他の子供が楽しめる公園はこちら h-k-d.

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トモビオパークの今日・明日の天気 週末の天気・紫外線情報【お出かけスポット天気】

トモ ビオパーク

こんにちは、地域特派員で幼児2人の母、Nokiです。 今回は私のお気に入りの公園『トモ・ビオパーク』をご紹介します。 かわいいうさぎがお出迎え スタッフの方の想い 大型遊具のある公園とはまた一味違うこの公園は、庭師による手作りの公園。 2回目遊びに行った時に、直接この公園を作った庭師の方に声をかけていただき、お話する機会がありました。 その方の話では、自分たちの遊んできた里山の遊び場を次の世代へ残そうという思いで作られたこと、子供達には自分たちで遊びを考えて工夫して遊んでほしいこと、また庭師でもあるので、景観にもこだわっているという話を聞かせていただけました。 入園前の柵のない橋を幼児連れで渡るのはハラハラしますが、徐々に慣れます そんな想いのたくさん詰まったこの公園はつまらないはずない!価格も良心的で、駐車場、入場ともに無料、バーベキューは一人100円で利用できます(要予約)。 受付してから入園 まず、ここでの事故やけがは自己責任という注意書きを読んで、住所や名前など記入してから入園します。 入るとすぐ左手にジャブジャブ池があります。 暑い日には子供が入ってはしゃいでいるのを見かけました。 浅いので小さい子供も安心して入れそうです。 ジャブジャブ池と奥にはBBQ施設 バーベキュー施設 池の隣にはバーベキュー施設。 石窯もあるので、ピザも焼けます。 自作の変わり種ピザを作ってみるのも楽しいですね。 入り口付近のバーベキュー施設。 暑い日には日よけテントがかかっていました 売店付近にも、別のバーベキュー施設があります バーベキュー施設は2か所あって、売店の近くはトイレとターザンロープが近いですが、入り口に近い側のバーベキュー施設は石窯があるのと、じゃぶじゃぶ池と小さい子用の滑り台が近いです。 売店 売店は土日祝などにオープンしています。 雨の日や人が少ない日はやってないこともあります。 ここでとれた野菜や果物、加工品など置いてあります。 飲み物があるときもあります。 でもその日によって違うので、何があるかお楽しみ。 駐車場に自動販売機はありますが、食べ物や飲み物は持参した方が無難です。 売店 イベント 連休や日曜日などに時々催し物をしています。 普段は、一人で悠々と遊べる遊具も、イベントのあるときは、遊具も譲り合って遊ぶ必要があります。 ベンチはたくさんあるので、レジャーシートがなくても大丈夫そうです。 この日のイベントは珍しい雑貨やワークショップもあったり、楽しい雰囲気でした。 ただ昼どきだったこともあり、食べ物系は早く売り切れていました。 ステージ前の広場 遊具 年中組の長男の大好きなジャングルジム。 園内に入ると真っ先にここに登っています。 年少さんにはちょっと難易度高めです。 次男2歳には一人では無理です。 ジャングルジム 次男2歳は竹の滑り台がお気に入り。 滑り台の横にガードも何もありませんが、体重が軽いとスピードはそんなに出ないので、数回一緒に滑ってやると、もう一人で滑るようになりました。 竹の滑り台 下の写真は入り口に近い、バーベキュー施設の隣にある小さい子向けのスペース。 プラスチック製の滑り台もあります。 2歳の次男はここのスペースも大好きで、動物の石像もいくつかあるのも気に入っています。 ここなら安心して1歳の子でも遊べそう 冬には園内の木の葉がすっかり落ちて、園全体が見渡せます。 夏は大体の遊具が木陰の下で、見守る親も、猛暑の中木陰で涼むことができ、気持ちがいいです。 秋には落ち葉がきれいです。 木陰が多い公園なので、自分の中でポイント高いです。 季節の花や、実のなる木も植えてあり四季折々の景色が楽しめますよ。 枝に結ばれたブランコは全3種類 ブランコは3種類ありますが、どれも大人でも楽しめます。 また、大人にも人気が高いのがハンモック。 静かで雰囲気がいいです。 ハンモックは3つあります さらに丘の方に行くと、大勢で乗れるハンモックのような遊具もあります。 大型手作り遊具に出会う度に、大人が童心に戻って遊びたくなる場所です。 竹林の中にはアスレチック遊具があります。 大人の方もチャレンジできます。 下の写真のアスレチックは足元が揺れるので、長男(年中組)がギリギリできていました。 竹林の中は、まるで忍者の修行のよう ここは最大5人まで乗れるネットの遊具。 大勢で乗ると足元が揺れて、スリリング。 見上げると竹の葉がきれいでした。 このほかにもまだまだ遊具があります。 大きい遊具ばかり紹介してきましたが、園内にはビオトープや小川にかかる小さな揺れる橋、トンネル遊具など、小さい子でも充分に体を動かして遊べる物もたくさんあります。 最後に ここには、何度か行ってますが、冬場は木の葉が落ちて見通しがいいので、好き勝手遊びに行く幼児2人でも親一人でもなんとか見ることができます。 管理人さんやスタッフさんもよく園内にいて、作業されています。 行くたびに新しくできている物などあるので、これからも進化していく遊び場と思います。 トイレは和式と洋式がありますが、幼児用トイレやオムツ替え台、授乳室はありません。 駐車場:無料 普通車50台 HP:• 特派員No. 902 消しゴムはんこ作家の私が素敵で面白い「広島」をお届け!• 特派員No. 特派員No. 特派員No. 905 カープ・京都・グルメ・日本酒をこよなく愛する双子のママです!• 特派員No. 906 楽しいコト、キレイな景色、美味しいモノを探索しています• 特派員No. 907 広島歴7年。 一眼レフ片手にカフェやパン屋さんを開拓中!• 特派員No. 908 街の楽しいコトや魅力を伝えるのが楽しみな2児のママです• 特派員No. 909 祭りや花火などイベントが大好き!アクティブに魅力を発信• 特派員No. 910 一期一会を大切に、魅力いっぱいの広島を日々探索中!• 特派員No. 911 50以上の資格を持つ、好奇心旺盛なアクティブ主婦です• 特派員No. 912 わんぱくな子どもたちと楽しくイキイキ、30代ママです• 特派員No. 913 カフェや雑貨屋さんの発掘が得意。 さらに発掘します!• 特派員No. 914 ていねいな暮らしにときめきつつ、日々の楽しみを呟こうかな• 特派員No. 915 似顔絵作家として顔の魅力発見。 広島の魅力も発見します!• 特派員No. 917 日々の暮らしを大切に、ほっと一息つける情報を紹介したいな• 特派員No. 918 県外から来て子育て奮闘中!廿日市市の面白いところを知りたいです• 特派員No. 919 男の子2人のママ。 子連れ家族にオススメのスポットはお任せ!.

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