らくらく ホンドコモ。 ドコモのらくらくホンはいつまで使える?機種別の終了日・ガラケーサポート打ち切り日程

ドコモのらくらくホン F

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らくらくホン F-01Mのスペック らくらくホン F-01Mのスペック それではらくらくホン F-01Mのスペックのスペックを確認していきましょう。 7 D mm 質量 約129g 内蔵メモリ 8GB 外部メモリ 1GB バッテリー容量 1500mAh ディスプレイ 約3. 0インチ FWVGA 通信・通話機能 VoLTE対応、赤外線通信対応 Wi-Fi:IEEE 802. 7 D mmで、重量は約129gとなっています。 実際に端末を持ってみると、 コンパクトで軽く持ち運びも苦にならないサイズ感でお年寄りでも扱いやすいサイズ感だと感じました。 カメラの画素数は810万画素となっております。 最新スマホのような美しい写真を撮るには物足りないスペックではありますが、 ちょっとした写真を撮影する分には十分なスペックとなっています。 バッテリー容量も1,500mAhで基本的に消費電力の少ないガラケーなら充分な容量となっています。 なお連続待受時間(静止時)約530時間(LTE)となっており数日充電をしなくても耐えられるものとなっています。 らくらくホン F-01Mの料金シュミレーション 実際にらくらくホンF-01Mを月々運用していくとなるといくらくらい掛かるのでしょう? 端末代やプランを組み込みながら、料金のシュミレーションをしてみました。 通話がメインという使い方をする人が多いと思うので、実際の通話時間の実態に合わせて適切なプランを選びましょう。 らくらくホン F-01Mの外観・デザイン ホワイト/ネイビー/ピンクの3色展開 それでは外観デザインについて細かく見ていきましょう。 らくらくホン F-01Mは2つ折りのおなじみのデザインを採用したガラケーで、3色(ホワイト/ネイビー/ピンク)のカラーラインナップで展開されています。 デザインはシンプルながら、ボタンを大きく配置したり、ワンタッチダイヤルボタンを採用したりと 使いやすさにこだわったデザインとなっています。 今回はホワイトのモデルを用いて、外観デザインをチェックしていきます。 大きめな通知画面搭載 側面(右):MicroUSB端子にはカバーがついている 側面(左):音量調整ボタンとボイスボタンを配置 背面:アウトカメラが配置されている ディスプレイ:下部にワンタッチボタンが3つ並ぶ ボタン部:慣れ親しんだテンキーは表示もボタンも大きい 防水・防塵設計となっている本機ですが、リアカバーは取り外すことが可能で バッテリーの着脱も可能です。 バッテリーが弱まってきても交換できるので長く使うことができますね。 SIMカードとmicroSDカードのスロットはバッテリーの下に配置されています。 らくらくホン F-01Mの特徴・設定方法 優れた耐久性 防水防塵対応で衝撃にも強い いつも持ち歩く携帯電話なので、その扱いもついつい雑になりがちです。 ちょっと落としたりちょっと濡れてしまった程度で壊れてしまうのでは心許ないですよね。 らくらくホン F-01Mは、防水(IPX5/IPX8)・防塵(ぼうじん)性能(IP6X)に対応しており、 水場での使用や埃の多い場所での使用も問題ありません。 さらには、米国国防総省が定めたMIL規格14項目準拠落下をはじめ耐久性・防水性など数々の試験をクリアしています。 煩雑な扱いでもそう簡単には壊れない仕様なのは嬉しいですね。 不明点は電話で解決 受付時間:午前9時~午後8時 時代の流れとともにFAQサイトの充実やAIチャットなどで手軽に便利に不明点の確認が行えるようになってきましたが、難しい操作が苦手な人にとってはかえって面倒で手間に感じますよね。 そんな時はやはり電話で聞いてしまうのが一番簡単で確実な手段となります。 らくらくホン F-01Mは電話番号を調べたりサポートサイトにいくことなく、 「使い方ボタン」を長押しするだけで簡単にサポートセンターへ電話を掛けることができます。 通話料・相談料はもちろん無料です。 操作の得意な家族が遠方に住んでてなかなか聞く機会がないという人でも安心してサポートを受けることができます。 通話がさらに聞きやすく シニア世代にも優しい機能である ガラケーの主となる用途といえばやはり「通話」ですよね。 らくらくホン F-01Mには着信から通話まで便利な機能が用意されています。 呼び出し音量の調整 歩行中や人混みなどの騒がしい場所で 呼び出し音量を自動的に大きくする設定があります。 着信に気づかないことが多いという人はぜひ設定しておきましょう。 「自動音量設定」から「大きくする」を選択 受話音量の設定 次は、通話時の相手の声が聞き取りやすくなるよう、 受話音量の設定を行いましょう。 最大音量が全モデルと比べ約2段階アップした「でかボリューム」に対応しています。 音量を選択する 最大「8」まで調整が可能 見やすい画面表示 メインターゲットがシニア世代の人ということもあり、 文字の表示はデフォルトで大きく見やすい仕様になっています。 さらに見やすさを向上させるためには明るさの調整を行うと良いでしょう。 ここでは明るさの調整方法について説明します。 好みの明るさに調整可能 周りの明るさを感知して、自動で明るさを調整することもできます。 ワンタッチダイヤルボタン ワンタッチダイヤルボタン らくらくホンといえば!といっても過言ではないのが画面下に配置された 3つのワンタッチダイヤルボタンです。 よく使う連絡先をあらかじめ設定しておくことで、その名の通り登録した相手にワンタッチで電話を掛けることができます。 ワンタッチダイヤルボタンを押すと登録の画面が表示されます。 画面の指示に従って登録をができます。 登録が完了 迷惑電話と迷惑メールに注意喚起 迷惑電話・メールの対策機能も充実 高齢者をターゲットとした「オレオレ詐欺」被害などは跡を絶ちません。 らくらくホン F-01Mには電話帳登録外の相手に対して、専用ガイダンスと録音機能で応対できる 「迷惑電話対策機能」と、怪しいキーワードが入ったメール・メッセージに注記喚起する 「らくらく迷惑メール判定」が備わっています。 被害を未然に防ぐためにも事前に登録をしておきましょう。 「迷惑電話対策機能」の設定方法 1. 設定完了 「らくらく迷惑メール判定」の設定方法 1. 「らくらく迷惑メール判定の設定」から設定したい項目を設定 ドコモスマホを購入する賢い方法 スマホを買うのに、どこに行きますか? 多くの人が「ドコモショップ」とこたえます。 家電量販店で買う人も多いですね。 でも、お店まで行く手間や、待ち時間がかかるのもったいなくないですか? いろいろな商品をAmazonや楽天などのオンライン ショップで買っているのに、なんでスマホは通販で買わないんだろう? 一番多い答えが、ショップスタッフと「 相談ができないから」という理由です。 スマホってプランも難しくて、ちょっと相談してから決めたくなりますよね。 そこでおススメなのが、 LINEで相談しながらオンラインショップで購入できるこのサービス! やり方は簡単。 下のボタンかQR コードから「 LINE友達に追加」するだけで、プロに相談しながら、スマホが買える! もちろん相談 料金は無料。 サービスの流れ プロフィール 1987年埼玉県生まれ。 高校でプログラミングを学び、なぜか全く関係のない製造会社へ就職。 その後24歳の時に一念発起し通信大学へ入学。 仕事と学業の二刀流をこなし、大学卒業とともに小学校の教員免許を取得。 公立小学校で3年間就業するも、何を思ったかまたも一念発起し、マーケティングの勉強を始める。 現在マーケティングの職に就きながら、現在大好きなガジェット系の記事を中心に執筆活動をしている、異色の経歴をもつサラリーマンライターです。 たくさんの個性あふれるスマホが発売されている昨今。 実際に全て購入して使い勝手を確認することは難しいですよね。 モバレコでは、記事を読んでいただいた方に「なるほど、そうなんだ!」と感じていただけるよう、わかりやすくをモットーに執筆をしています。 皆様のスマホ選びや情報収集のお役に立てれば幸いです!.

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ドコモ「らくらくスマートフォン me F

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安くスマホを持ちたい方や、機種変更を考えている方に最適ですよ。 本体価格:41,184円• バッテリーの容量やカメラの画質はほぼ同じ。 もちろん防水・防塵に対応していて、ワンセグやおサイフ携帯も搭載している機種です。 F-01Lに追加された主な機能 緊急時ブザー 万一体に異常があった時など、側面のボタンを長押しすることで、大音量のブザー音が出ます。 音声読み上げ機能 メールやインターネットなどの文章を機械の声で読み上げる機能です。 らくらくタッチ 「触れる」と「押す」の違いを認識するので、不意に画面に触れてしまった時の誤動作を防止ます。 ですので、追加機能が必要であればこちらのF-01Lを。 追加機能は特に不要であれば一つ前に発売された機種のF-03Kを選べば問題ないでしょう。 本体価格:30,096円• 画面サイズ、バッテリーの容量、カメラの画質はF-01Lとほぼ同じ。 ワンセグやおサイフ携帯、ワンタッチブザー、音声読み上げ機能、らくらくタッチに加えて、F-01Lでは排除された「赤外線通信」も付いています。 機能は最新機種よりも多いのに、 型落ちなので一括648円という激安価格というのはかなりお得ですね。 初めてスマホを持つ方や、機種変更を考えている方はこの「らくらくスマートフォン4」がオススメですよ。 発売日:2019年11月下旬• 本体価格:未定• 月額(機種変更、新規、乗り換え):未定 迷惑電話対策機能が付いている 個人的に最も心強いのがこの機能で、電話番号に登録していない相手から電話が掛かってきた場合、待ち受け画面に 迷惑電話に注意を促すメッセージが表示されます。 さらに電話の相手には 「この通話は録音されています」と自動でアナウンスする設定もあるので、親に持たせる上で非常に安心です。 ワンタッチブザーが使える F-01Mに搭載されてる「ワンタッチブザー」は、万が一の時に使える 緊急用のブザー。 ブザーが押されると、鳴らした場所が家族に分かるようになり、自動的に設定した電話番号へ発信することも可能です。 通話音声が聞きやすくなった 新モデル「F-01M」は前モデルの「F-02J」と比べ、 最大音量が約2段階アップしています。 (デカボリューム) 今までの携帯電話だと「最大音量でも声が聞こえにくい」という方は、通話相手の聞きやすくなっていると思います。 ボタンサイズが約10%大きくなった 新モデルの「F-01M」はこれまでの機種よりも ボタンのサイズが約10%ほど大きくなっています。 押しやすくなっただけでなく、 文字盤の光も見えやすくなるので暗い場所での操作もやりやすくなります。 現在は4機種のラインナップが発売されているのですが、 「どの機種を選んだら良いか迷う」という方のために、選ぶ基準を機種別にご紹介します。 特徴 公式ページ らくらくスマートフォンme(F-01L)• とにかく新しい機種を使いたい• 必要最低限の機能はあったほうが良い らくらくスマートフォンme(F-03K)• ブザーや読み上げ機能などは使わない• ブルー色のかんたん携帯を探している らくらくスマートフォン4(F-04J)• 何を選んだら良いか分からない• 端末価格が安いスマホが良い• オススメの機種を使いたい らくらくホン(F-02J)• 折りたたみ式の携帯電話が良い 実はらくらくホンはここ数年大きな進化はしておらず、新機種の傾向を見てもあまり大きな変化はありません。 ちなみに私のオススメは らくらくスマートフォン4(F-04J) 電話、メール、インタネットが使いやすいうえ、テレビや防水などかんたん携帯としての最低限の機能は入っていますし、LINEなどのアプリも入れることができます。 端末価格も最いので、らくらくホンを探している方はチェックしてみてくださいね。 お得な理由は、オンラインショップで手続きをすると 「頭金」と「事務手数料」が無料になるから。 注文した端末は 送料無料で自宅に送られてくるので、混雑しているショップへ行かなくてもOKです。 あまり知られていないのですが、ショップ店頭の表示金額には 「頭金」と 「事務手数料」が含まれています。 頭金の金額は店舗により差がありますが、約1万円~2万円が一般的。 ここで厄介なのが、ショップでは手数料に「頭金」という名前を付けていること。 スマホの場合はいくら頭金を支払っても端末の分割金額が減りせん。 車や住宅ローンの頭金と同じに考えると、結果的に多くの手数料を取られてしまいますので、手続きをする場所は慎重に選びましょう! ちなみにオンラインショップスマホを購入した場合は、この頭金が 無料。 ドコモであれば事務手数料も 無料になりますよ。

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ドコモでらくらくホンの新料金プランはどんなの?スマホは何がおすすめか?

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ドコモのらくらくホンでかかる料金 一番気になるのが料金ですよね。 年金などだとやっぱり余裕は少ない人が多いと思います。 今はらくらくホンも基本的にはスマホが多いと思います。 そこで新料金プランの場合には一体どのくらいになるのかを見ていきましょう。 端末代金に関しては後半の方で試算していきます。 らくらくスマートフォンの場合 一人で使う場合と家族で使う場合によってかなり価格が違ってくるのですが まずはこんな感じです。 以前のプランですと、カケホーダイライトプランとベーシックパックでの設定で4700円~となっていました なので利用料金自体は安くなっている、というのがわかるかと思います。 ただこれはギガライトで1GBの利用なので非常に安いのが分かるかと思います。 ただ旧プランで子回線だった場合には以前だとこのような料金でしたね ・シンプルプラン 980円 ・SPモード 300円 ・シェアオプション 500円 1780円~ こちらの方が安いじゃないか!と思うのは確かです。 ただこの時親回線の負担はかなり大きかったんですよね。 1人当たりにして計算すると、新料金プランのほうが総額が安くなります。 もしこれに家族が ドコモ光に加入している場合には1GBだとドコモ光割セットは適用されませんが 3GB~は適用となります。 これが7GB~のギガライトでは1080円の割引となります。 GBの消費がそれなりにある場合ならドコモ光セット割が適用される方が安いですね。 家族がフレッツ光に加入している場合にはドコモ光に移行するとかなりお得になると思います。 ちなみにフレッツ光とドコモ光は兄弟関係なので、差はあまりないかと思います。 スマホは絶対無理、ガラケー以外は無理!と言う人や 連絡ができればそれでいい、特別ネット検索もなにもしないという シンプルな使い方をしたい人にはこちらがいいでしょう。 ・ケータイプラン(2年の定期契約あり) 1296円~ とかなり安くなっていますがデータ容量が100MBまでとなっています そのためもし容量を越した場合には、通信速度が128Kbpsと低速になります。 もし解消したければスピードパックなどで追加の1GB購入と言う形ですね。 かけ放題に関しては、5分通話オプションが700円となっています。 もしこれを併せると約2000円となります。 docomo withがなくなることで子回線は高くなる?! 現在docomo withを利用している方は毎月1500円の割引が受けられます。 ・子回線で ・端末代が支払終わっている と、 毎月280円~!という破格の利用料金でした。 このdocomo withは、現在契約の方は次回機種変更まで引き続き割引を適用させて使うことができますが 新しい機種で、となるとやはり新料金プランの方になってしまいます。 子回線だろうがなんだろうが、もはや新料金プランではこの夢のような価格は実現できなくなるのです・・ ただ、端末を中古などでも手に入れて、docomo with回線のSIMで使えば 今まで通り1500円の割引を受けながら使用することが可能です。 プランを変えず、子回線でお得に使いたいのなら、その方法がベストかもしれません。 新料金プランは安いが端末代がネックになる ドコモでは端末の割引をなくし36回払いにする、という形で負担を軽減することにしています。 現在発売されている端末で料金をみていきましょう。 しかしですね。 またらくらくスマホmeはもdocomo with対応機種となっています。 ともなると毎月1500円の割引がはいるわけで 実は端末料金よりも1500円の割引の方が大きく、実質端末は0円 更に割引が入るという素晴らしくお得な機種でした。 ただそれが6月1日以降はdocomo withがなくなってしまいますので端末代はダイレクトに響きます。 そしてらくらくスマホ4ですが こちらは現在であれば 一括648円という価格で手に入れることができます。 端末代金が非常に安いので、ゲットするなら新料金プランになる前の今がチャンスということになりますね。 もし現在の価格一括648円でゲットすれば 来月以降新料金プランにすることで 端末代は0で新料金プランで安く使うことができます! らくらくスマホを考えている人で、もし安く、と思っているのなら(欲しい端末が特になければ) らくらくスマホ4を一括で購入するのが一番最安値、という事になります。 月々サポートも端末購入サポートも5月31日までとなります。 残すは今日を含め5日しかありません。 安く使いたいのなら、今がチャンスといえるでしょう。 どんなスマホがおすすめ?タイプ別おすすめらくくらホン シンプルに使いやすく馴染のある らくらくホンF02ーJ こちらは唯一のガラケーらくらくホン。 2016年の冬に発売されていて、もう2年前の機種なんですね。 でもガラケーってある程度もう進化しきった感もありますし らくらくホンのガラケーを使う人にとってスペックなどは気にならないと思います。 私も高校生から携帯もってましたが、その時代ってガラケーですからねw 写メが画期的な時代だったしまだVodafoneだったしね・・・(年齢が分かりそう) 安く、なおかつ今までと変わらない安定した使い心地がいい、という人におすすめ。 そういう人ならもしかしたら、そこまでらくらくフォンに拘らなくても 普通のスマホでもいいのかもしれませんが、でも見やすい・操作しやすいので こちらの選択肢もいいですね。 また価格が非常にやすい!2019年5月31日までは 機種変更が648円! かなりお買い得です。 価格安く、初心者向けのスマホ!らくらくスマートフォンme F-03K こちらはらくらくホンですが 2019年5月31日までの購入で docomo with対応の機種となり 初めてスマホを使う人向けのらくらくホンとなります。 スペックはらくらくスマートフォン4よりは劣るものの 普段使う分には十分ですし、なによりも使いやすいように考えられています。 またdocomo with対応なので、2年以上使う時には1500円の割引そのまままるっともらえます。 ただ初心者向けとはいっても・・・ そうはいっても!やっぱりスマホなので最初は戸惑う場合もありますが らくらくホンセンターにつなげて無料での電話相談が出来るというポイントがあります。 勇気をもって使ってみるのもありでしょう。 2019年春発売の新しい らくらくスマートフォンme F-01L 2019春に発売されるらくらくホンmeの新しいものですが こちらも 2019年5月31日までの購入で docomo with対応機種となります。 文字も大きく、防水防塵も対応なので、外仕事をしていても安心して使えます。 音声読み上げ機能や緊急時ブザーなど、便利な機能もついているので 初めてのスマホをもつならこちらもおすすめです。 まだ発売されていませんが、これからスマホにする予定ならちょっと春先まで待ってもいいかもしれませんね。 便利機能の中には、写真で撮った花の名前が分かるとか、検索する機能などがあって 楽しく使うことができるらくらくホンといえます。 らくらくホンを親にプレゼントするのもあり 新料金プランに伴い、 docomo withが廃止されてしまうのはやはり痛手ですね。 しかしながら、 まだあと5日あります!! もしdocomo withで、と考えるのなら今がチャンスですし らくらくスマホ4で言えば一括で安く端末を購入し、新料金プランに移行するのもアリです。 新料金プランは家族3人以上だったりドコモ光に加入しているとやはり価格は安くなります。 新料金プランはある意味で「一人一人の使っている料金が明白」なので 家族で使ってそれぞれが支払う場合にはやはり分かりやすいメリットはありますね。 今家族2人なんだけど・・・おばあちゃんおじいちゃんもファミリー割引で一緒に契約したら 家族3人以上で割引が大きくなるから、という場合には この機会にらくらくホンやらくらくスマホをプレゼントしちゃうのもアリだと思いますよ! 母の日は過ぎちゃいましたが次は父の日!それ以外にもただ単純にプレゼントでもいいと思います。 携帯は難しいから、とか 携帯を買いに行くのは大変だから、といってなかなか購入しない方も多いと思います。 プレゼントにドコモオンラインショップから購入して最初の設定を手伝ってあげれば かなりスムーズにらくらくホンデビューできると思いますよ! 是非、ご自分の親御さんやおじいちゃんおばあちゃんにプレゼントしてみてはいかがでしょうか^^ ドコモで機種変更するなら お得にスマートフォンや携帯が欲しい!という人へお勧めの機種変更方法をご紹介します。 ドコモオンラインショップって知ってますか? マイドコモなどは知られてるのですが意外とドコモオンラインショップって知られてないんですよね。 今やネットを使い契約の確認や変更、アクセサリーの購入はもちろん 機種変更もできちゃうんです。 ドコモオンラインショップでの機種変更はかなりおとくなんです。 ドコモを使っており機種変更するならなぜドコモオンラインショップを使わないともったいないです。 そんなメリットをご紹介しましょう。 まずは時間的なメリットが大きいです。 ドコモショップって混んでますよね?今は店舗予約なんかできるようになりましたが それでも家からドコモショップへ行って、契約してなんかしていると2,3時間はかかりますよね? しかしドコモオンラインショップだと15分もあれば契約終了しちゃいます。 まずはドコモショップや家電量販店に行く時間の節約、契約にかかる時間の節約ができるんです。 続いては経済的なメリットです。 ドコモショップや家電量販店で機種変更すると3000~10000円程度の頭金という謎のお金が取られます。 こんなのです。 またドコモショップや家電量販店だと新規契約や機種変更の際に2000~3000円の機種変更事務手数料がかかります。 それがドコモオンラインショップだと無料なんです。 2018年9月1日(土曜)以降 すべてのお手続きにおいて事務手数料が無料となりました。 ですので金銭的に5000~12000円程度おとくなんです。 時間的なメリット、金銭的なメリットがとても大きいのでぜひドコモで機種変更するなら ドコモオンラインショップを使った方がいいでしょう。 ただ機種変更にあたり、初期設定や電話帳の移行が不安。 色々相談したいという人もいるでしょう。 そんな人へおすすめなのがドコモオンラインショップは受取場所を 自宅以外にもドコモショップも選べます。 ですのでドコモショップで受け取りにすれば初期設定や相談などもできるでしょう。 金額はドコモオンラインショップの安いままで ドコモショップで買ったのと同じようなサービスを受けられるのでおすすめですよ! まぁ、自宅で受け取って設定できなかったらショップにもっていってもやってもらえるし 詳しい説明書があるんで自分でも十分やることはできると思いますよ。 購入の流れをこちらのマンガで確認しましょう。

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