ベンツ glb 価格。 ベンツ新型GLBクラスが日本市場で2020年発売予定!最新情報をご紹介!

並行輸入 新車|メルセデス・ベンツ GLBクラス(2019

ベンツ glb 価格

メルセデスベンツ新型EQBの最新プロトタイプが再びスパイショット! GLBがベースのEVモデル「EQB」のプロトタイプが再び目撃されました。 今回の個体は前回目撃された車両と同様、相変わらずフロントマスクとテールゲート周りがカモフラージュされています。 前回の車両との大きな違いはホイールで、今回のEQBのプロトタイプにはシルバーのツインスポークアルミホイールが装着されていることから、グレード違いであることが伺えます。 新型EQBの車名は現時点で「EQB200」「EQB250」「EQB260」「EQB300」「EQB320」「EQB350」「EQB360」の7種類が登録されており、豊富なグレード構成となる模様。 2020年内には発表される見込みです。 新型GLBをベースとしたピュアEVモデル「EQB」の市販型プロトタイプを目撃! ベンツGLBがベースになっているEQBの市販型プロトタイプ メルセデスベンツGLBのEVモデル「EQB」と思われる開発車両が、上海モーターショー以降初めて目撃されました。 カモフラージュされた車両からは、フロントグリルやヘッドライトユニット、テールライトなどのエクステリアパーツが確認できます。 足回りには5本スポークのブラックポリッシュアルミを装着しています。 EQBの構造はEQAと同じ EQBは「150kW(204ps)」「200kW(272ps)」「250kW(340ps)」の3種類のパワーをセレクト可能。 アーキテクチャは同じくEVコンパクトハッチのEQAと共有します。 航続距離は最大で500kmに到達すると推測されます。 ワールドプレミアは2020年内となるでしょう。 メルセデスAMGの高性能モデル「GLB35 4MATIC」が発表!2Lガソリンターボエンジンを搭載 メルセデスAMG が手掛けるGLB35 4MATICが新設定!乗車定員は最大で7人 メルセデスベンツのコンパクトSUV 「GLB」に、新たなラインナップとして「GLB35 4MATIC」が追加されました。 GLB35 4MATICでは3列シートも選択可能で、2019年内にはヨーロッパでデリバリーされる見込みです。 250 4MATICよりも力強いパフォーマンスを見せてくれる2Lガソリンターボエンジンを搭載 GLB35 4MATICは250 4MATICと同様2Lガソリンターボエンジンを搭載しますが、そのスペックは250 4MATICよりもさらにパワフル。 最大出力は306hp、最大トルクは400Nmです。 トランスミッションにはレーススタート機能やオートで回転数を合わせる機能を備えたデュアルクラッチ式AMGスピードシフト DCT 8Gが組み合わされます。 メルセデスベンツのインテリアには最新インフォテインメントシステム「MBUX」を搭載。 シートも広々としている GLB35 4MATICには、最新バージョンの最新インフォテインメントシステム「MBUX」が搭載されています。 ステアリングスイッチやタッチパッドのほか、音声やジェスチャーでの操作も可能で、走行中の操作性に優れています。 システムの起動は「ハイ、メルセデス」の一言で可能です。 GLB35 4MATICはコンパクトなサイズ感ながらも、乗り込めばゆとりある室内空間がゲストをあたたかく迎えてくれます。 ダイムラーがコンパクトSUV新型GLBの価格を公開!価格はおよそ445万円から コンパクトSUV新型GLBのエクステリア 独ダイムラーは2019年8月13日、メルセデスベンツの新型コンパクトSUVとして登場予定のGLBの価格を公表しました。 GLBにはガソリンモデルが2種、ディーゼルモデルが4種登場する予定。 デリバリー時期は2019年末を予定しています。 新型GLBにはハンズフリーアクセス機能を搭載 ガソリンモデルについては、直列4気筒1. 4リッターエンジン搭載の「GLB 200」は約445万円、直列4気筒2. 0リッターエンジンを採用する「GLB 200」は約530万円です。 ディーゼルモデルは全車に直列4気筒の2. 0リッターエンジンを採用しており、ベースモデルの「GLB 180 d」は約446万円から。 「GLB 200 d」は約463万円、「GLB 200 d 4MATIC」は約489万円、「GLB 220 d 4MATIC」は約526万円という価格設定です。 ヨーロッパ仕様のGLBは安全装備も充実。 アクティブブレーキアシストとアクティブレーンキープアシストが標準装備されるほか、「緊急停止アシスト」「アクティブ車線変更アシスト」「アクティブステアリングアシスト」を含む運転支援パッケージもラインナップしています。 メルセデスベンツGLB AMGが2019年9月に初公開されることが決定! 新型GLBのメルセデスAMGバージョンを9月にドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2019でワールドプレミアすることを、メルセデスベンツが明らかにしました。 GLAとGLCの中間モデルにあたるGLBには、GLAとGLCと同じく「AMG 35」または「AMG 45」が用意されるでしょう。 GLBのボディサイズは全長4634mm、全幅1834mm、全高1658mm、ホイールベース2829mmです。 ベンツGLBのAMGモデルがニュルで走行テスト!2019年発売が有力 2019年7月、メルセデス・ベンツGLBのAMGモデルがドイツ・ニュルブルクリンクで走行テストを行っている姿がスパイショットされました。 たびたび開発車両が目撃されてきたメルセデス・ベンツGLBのAMG モデルですが、走行テストを行っていたのは「AMG GLB 35」とみられ、当初の噂通り2019年中の発売の可能性がますます有力視されています。 AMG GLB35は、2018年に新開発されたばかりのM260型エンジン、2. 0L直列4気筒直射ターボを搭載し、最高出力302PS、最大トルク400NMを発生させる見込みです。 ベンツGLBのAMGモデルが目撃!エクステリアの特徴やパワートレインを予想 欧州で2019年の発売が噂されているメルセデス・ベンツGLB。 そのAMGモデルの開発車両がスパイショットされました。 GLB AMGは、ベースモデルGLBが正式発売されてから改めて発表される可能性が高く、日本市場では2020年以降に発売されるでしょう。 GLB AMGエクステリア1番の特徴はフロントグリルです。 AMGモデルに採用されるのが通例の「パナメリカーナグリル」は、 AMGモデル特有の強い存在感を発揮しています。 一部カモフラージュされているものの、ドアパネルやテールライト、リアクォーターウィンドウ、ヘッドライトは、ベースモデルGLBと大きな差異はないことがわかります。 GLB上位モデルの予想パワートレインは、2. 0Lの直列4気筒ターボエンジンで、最高出力224hp、最大トルク350Nmですが、もちろんAMGモデルはそのスペックを優に上回ります。 メルセデスベンツ新型コンパクトSUV「GLB」の詳細が明らかに!? 市販モデル登場 メルセデスベンツ新型コンパクトSUV「GLB」の市販型モデル 先日、市販型の開発車両が目撃されたばかりですが、市販型モデルの「GLB」の詳細情報が入りました。 米国では2019年内に発売される見通しです。 上海モーターショー2019でワールドプレミアした「GLBコンセプト」に比べ、全長4,623mm、全幅1,829mm、全高1,651mm、ホイールベース2,830mmで若干ボディサイズが小さくなっています。 メルセデスベンツ新型コンパクトSUV「GLB」は3つの走行モードを搭載 「GLB 250 4MATIC」グレードには新世代2. 0L4気筒ガソリンエンジンが搭載され、最高出力221psを発揮、トランスミッションは8速DCTの組み合わせになります。 駆動方式は4WDシステムの「4MATIC」が採用され、スイッチで3つの走行モードに切り替え可能となっています。 また、対話型インフォテインメントシステムのMBUXが搭載されているため、「ヘイ!メルセデス」の一言でシステムとアクセスすることができます。 メルセデスベンツ新型コンパクトSUV「GLB」の3列目シートはオプションだがフラットに格納が可能 後席の2列目には2つのチャイルドシートがISOFIXで取り付け可能で、小さな子供が多い家族でも安心です。 また、40:20:40に背もたれを分割でき、リクライニングも個別に可能となっているため、リラックスできる室内空間になっています。 3列目シートはオプションになりますが、3列目シートを追加することで7人乗りになり、2列目シート同様にISOFIXでチャイルドシートの取り付けができ、最大4つまでチャイルドシートが設置可能になります。 また、3列目を使用しない場合は荷室と段差なく畳んで格納できるので、普段は格納しておき、大人数で乗る場合には3列目シートを使うという使用方法もあります。 コンパクトSUVで、ファミリーでも使いやすい1台となっているので、世界的にヒットが予想され、発売が楽しみな1台です。 メルセデス・ベンツのSUV新型「GLB」の市販型開発車両をキャッチ!コンパクトなのに7人乗り! 先日、公式フェイスブックでティーザー画像を公開した新型「GLB」ですが、市販型の開発車両がスクープされました。 ティーザー画像ではシルエットしか確認できなかったものの、今回捉えられた開発車両を見ると、コーナーエアインテークやバンパー、エキゾーストパイプやサイドシル、フェンダーのデザインが変更されているのが確認できます。 0L直列4気筒ガソリンターボエンジンのほかに、1. 5L直列4気筒ディーゼルターボエンジンのラインナップもされる予定です。 また、「AMG GLB35」として、2. 0L直輝4気筒ガソリンターボエンジンを搭載した、最高出力304ps、最大トルク400Nmを発揮するモデルの設定もあります。 メルセデス・ベンツが新型「GLB」のティーザー画像を公開!この夏いよいよ発表 メルセデス・ベンツ公式フェイスブックで公開された新型「GLB」のティーザー画像 これまで何度か開発車両がスクープされてきたメルセデス・ベンツのクロスオーバーモデル新型「GLB」ですが、公式フェイスブックでティーザー画像が公開されました。 ティーザー画像からエクステリアの詳細はわかりませんが、ステーションワゴンのような印象のシルエットで、これまで開発車両で予想してきたとおり、3列7席シートになりました。 メルセデスベンツがコンセプトGLBを上海モーターショー2019で世界初公開 GLAよりオフロード寄りの3列7人乗りSUV オフロード感の強いスタイルが特徴のコンセプトGLB 新型GLBの方向性を示すコンセプトGLBが2019年4月に行われた上海モーターショー2019でワールドプレミアされました。 コンセプトという名前が付いていますが、限りなく市販車に近い形になっているため世界中から注目されたモデルです。 コンセプトGLBの屋根にはルーフボックスとライトを装着 ハッチバッククーペのような低くワイドなスタイルのGLAとは明確に違い、全高があるロングホイールスタイルはSUVというよりもオフロードを得意とするRVスタイルになっています。 全高が1,900mmあるため迫力があるコンセプトGLBのリヤビュー コンセプトGLBのボディサイズは全長は4,634mm、全幅1,890mm、全高1,900mm、ホイールベース2,829mm、2列7人乗りの仕様を用意、3列目を使わない時には最後列に収納することができるため、普段は広大な収納スペースに活用できます。 最大で4つのチャイルドシートを付けられるため、小さな子どものいるファミリーカーとしても人気が出そうです。 コンセプトGLBには新型Aクラスにも搭載するMBUXや大型デジタルメータークラスターを採用 インテリアは落ち着きとメルセデスならではの格式が漂う空間になっており、ナッパーレザーとヌバックレザーでブラウンに仕上げられたシートやドアパネルには、オレンジのステッチがあしらわれて目を引くアクセントになっています。 ダッシュボードとセンターコンソールは、クルミ材を使ったウッドトリムとなっていて、ハニカムパターンのペダルは光沢仕上げで高級感をかもし出しています。 ダッシュボード中央からドライバー正面のメーター部分まで、大型モニターのデジタルコックピットが搭載されてます。 「MBUX」のインフォテインメントシステムを採用し、「ハイ!メルセデス」の呼びかけに、音声アシスト機能が起動するシステムです。 動力性能は最高出力224hp、最大トルク350Nmを発揮、パワートレインは2. 0Lの直列4気筒ターボエンジンに8速DCDを組み合わせた「4MATIC」AWD駆動です。 室内のインフォテインメントシステムは新型Aクラスと同じMBUX(メルセデスベンツ ユーザーエクスペリエンス)を採用、最新技術を盛り込んだ充実の室内空間を持っています。 ベンツGLBのエクステリア スクエアボディが特徴的で3列シートを搭載する7人乗り仕様を設定か メルセデス・ベンツのGLBと言われている車両のスパイショットです。 GLAクラスと比べるとリヤルーフが下がっておらず四角いイメージがあります。 GLA・GLCともに5人乗りですが、サードシートを搭載した7人乗り仕様の存在もあるかもしれません。 GLAの全長は4,430mm、GLCの全長は4,670mmになっていて、間のBクラスの全長は4,500~4,600mmになると考えられます。 短すぎず長すぎない絶妙なサイズ感ですが3列目があるとするならば、サードシートの室内空間は少し狭いものになると考えられます。 また、4,600mmの標準モデルが5人乗り、4,700mmのロングモデルがサードシートを備えて7人乗りになるとも考えられていて、どちらのモデルが日本に導入されるのか詳細は残念ながら不明です。 サイドビューはカモフラージュが施されていて詳細なボディラインが分かりにくくなっていますが、リヤ付近はウィンドウが傾斜しておらず直角に近い角度となっています。 サードシートがあるならば、頭上の空間にも余裕が生まれると考えられます。 ヘッドライトやリヤテールは市販仕様ではないと思われ、ボンネットや全体的な見た目からはガッチリとした印象を受けます。 リアビューから見るとトレーラーヒッチが装着されているのが分かりますが、日本仕様ではオプション設定になると予想します。 GLAやGLCはクーペ気味なのに対しGLBクラスはスクエアに近いボディラインになっています。 ベンツGLBのインテリアはAクラスを踏襲して先進AI技術を搭載 新しく発表されるベンツGLBクラスでは、新型Aクラスに採用されているインテリアをベースに開発されると考えられます。 2枚のディスプレイからなるAI搭載のインフォテインメントディスプレイや、飛行機のエンジンをイメージするエアコンルーバーなど、先進的な技術やインテリアでデザインされる車内は快適そのものです。 LEDを使ったインテリアライトを装備していて、気分によって車内の雰囲気を変えることができます。 ベースとなるBクラスにはレザーツインシートが使われているので、新しく発売されるGLBクラスにも同様のシートが装備されると考えられます。 ベンツGLBの搭載エンジンは1. 6Lと2. 0Lの直列4気筒の2種類 新しいGLBクラスに搭載されるエンジンは、 次期型Bクラスに搭載される新型の1. 6L直列4気筒ガソリンエンジンと、2. 0Lの直列4気筒ガソリンエンジンが搭載されると噂されています。 GLBクラスにも搭載されるであろう改良型の1. 6Lと2. 0Lのエンジンは最高出力やトルクがアップし、燃費も向上していると思われます。 ベンツGLBの搭載装備 ベンツGLBに搭載される装備は、AI搭載のインフォテインメントシステムの他に、安全装備であるインテリジェントドライブを装備します。 インテリジェントドライブの機能• パーキングパイロット• アクティブブレーキアシスト• ディスタンスパイロット・ディストロニック• PRE-SAFE• ブラインドスポットアシスト• アクティブハイビームアシスト• レーンキーピングアシスト• アテンションアシストなど 駐車をサポートするパーキングパイロットや、自動ブレーキ機能のアクティブブレーキアシスト、車間距離を保ち車線維持もサポートしてくれるディスタンスパイロット・ディストロニックなど、ドライバーの運転を支援するシステムや周囲の安全を確保したり状況を教えてくれる装備が充実しています。 ベンツGLBの発売日は2020年以降で価格帯は500万円前後 ベンツGLBクラスの発売日は2019年に欧州で発表・発売され、2020年以降に日本仕様が販売開始されると予想します。 販売価格はGLAクラスとGLCクラスの間に位置するため、販売価格もGLA180の406万円とGLC200の609万円の間である500万円ほどになると考えられます。 GLBクラスの予想販売時期と価格帯• 2019年に欧州で発売し、日本では2020年以降に登場。 GLAとGLCの間である500万円台からの価格帯になる。 ベンツGLBはファミリーカーとしても使えるSUVになる GLAとGLCの間に位置するGLBクラスは、2019年に欧州で発売しました。 5人乗りの標準モデルと、7人乗りのロングモデルがラインナップして、ファミリーカーとしても使えるクロスオーバーSUVになるでしょう。 搭載エンジンは1. 6Lと2. 0Lの直4ターボが搭載され、次期型Bクラスに装備される新しいエンジンをラインナップする予定です。 2代目Bクラスでは同じ排気量のエンジンを搭載していますが、それの改良型であり同じ排気量でも最高出力や燃費がアップすると予想します。 GLAではエントリークラスだしGLCでは少し高いと思っていた人にピッタリのGLBクラスが日本で発売する2020年以降が楽しみです。

次の

【海外試乗】「メルセデス・ベンツGLB 250 4マチック」待望のコンパクト7シーターSUVが登場!

ベンツ glb 価格

GLB 2017. 16 2017. 22 輸入車好き ベンツ新型GLBの日本発売日や価格は?7人乗りの噂も?!カッコイイSUVが誕生しそうな予感! ベンツが新たなSUVの開発に着手しているという。 そのSUVの名前はGLB。 ベンツファンの方ならすぐにお察しでしょう。 GLAとGLCの間に位置する車になります。 通常のモデルにはAクラス、Bクラス、Cクラスとありますが、SUVにはBクラスに値するものがありませんでした。 GLAとGLCの間の穴も埋まり、ますますラインナップが充実していきます。 そしてこのGLB、想像していたよりもかなりカッコイイSUVになりそう。 GLAやGLCの洗練された雰囲気とはまた違った車になるのだとか。 しかも7人乗りもあるとかないとか。 これはかなり売れそうだ・・・ 気になるのは発売日や価格。 今回は ベンツ新型GLBの 日本発売日や 価格情報を調べていきます。 スポンサーリンク ベンツ新型GLBのデザインはどんな感じになるの? GLBのデザインはGLAのようなスタイリッシュな造形になる説と、少し箱型のSUVになる説があります。 下の動画がGLAのデザインを踏襲したと思われるGLB。 引用元 GLAと似たスタイリングをしています。 若干GLAよりも大きいかなという印象です。 この他に、箱型のスタイリングをしているGLBの予想CGが出ており、そちらの方が可能性が高そうです。 個人的にはGLAを踏襲したようなデザインよりも、こちらの箱型のスタイリングの方が好み。 こっちの方が好きという人も多いのではないでしょうか。 引用元 GLBにはいくつかのスタイリングパッケージがあるとされています。 オフロード仕様のものはタフなルックスになるとのこと。 車高が高くなったり外装もオフロード仕様になるようです。 上の写真はオフロード仕様GLBの可能性が高いですね。 7人乗りになる可能性もあるの? GLBは全長が4600ミリになると予想されています。 この数字はGLAに比べて180mmも大きい。 そしてさらにホイールベースも二種類が用意されているとのこと。 標準版では5人乗り、ロング版では7人乗りになる可能性が高そうです。 ロング版の全長は4800mmにもなるのだとか。 VWの新型ティグアンも北米向けの7人乗りバージョンがあります。 こちらも同じく標準の5人乗りと、ロング版の7人乗りがラインナップ。 新型GLBも同じような感じなんでしょうね。 ベンツGLBはアウディQ3やBMW X1と対抗するための車。 発売が遅すぎるとライバル達に水を開けられてしまうのではないかと心配になります。 アウディQ3やBMW X1は大人気ですからね。 だからこそ、商品力を高めるために時間をかけているのだと思いますが、早く発売してほしいものですね。 価格はどれくらい?? 価格は 約450万円~500万円がスタート価格になります。 GLAが380万円、GLCが597万円ですから、ちょうどGLAとGLCの間くらい。 プレミアムSUVとして丁度良い価格設定ではないでしょうか。 安すぎるとプレミアム感が薄れてしまい、所有したときの満足感や所有感が薄れてしまいます。 これくらいの価格だから所有したときの満足度が高いんですよね。 GLAよりももうちょっとプレミアム感が欲しい、だけどGLCだと高い・・・そう思っている人にピッタリかもしれません。 まとめ• 7人乗りのロング版もラインナップされる可能性は高い。 しかし日本で発売されるかは微妙なところ• GLBはスタイリングの種類がいくつかあるとされている。 発売時期は2019年が有力。 アウディQ3やBMW X1に水を空けられないように早めの発売を望む• 価格は450万円~500万円がスタート価格になる 新型GLBはいかがでしたでしょうか?個人的には箱型デザインのGLBがかなり好きです。 もしあのスタイリングで発売されたら、かなり人気が出るのは間違いありません。 是非あの形で発売してほしいと思います。 その方がGLAやGLCと差別化になって、良い気がしませんか?Gクラスはカッコイイけど1000万円。 買いたいけど買えない人も多いハズ。 GLBで箱型のスタイリングをしたパッケージが出れば、そういう人たちから熱視線を向けられると思います。 発売はまだまだ先ですが、今から楽しみな車ですね。 それでは今回はこのへんで・・最後までご覧いただきご覧いただきありがとうございました。

次の

2020年6月25日に日本発売予定 メルセデスベンツのコンパクト7人乗りSUV GLB 2019 写真・動画情報

ベンツ glb 価格

メルセデス・ベンツのラインアップに、久々のブランニューモデルが登場した。 GLBと名乗るこのコンパクトSUVは、コンパクトなボディに広い室内空間と優れたユーティリティを持つBクラスの特徴に加え、ホイールベースを延長し、ゆとりの7名乗車を実現。 ジャストサイズのこういうクルマを待ってました、という方、必見です! 久しぶりのブランニューモデル 次から次へとカタチや機能やプライスレンジを変えながら、いまも増殖の一途を辿るSUVにもブームのようなものがあって、現在のトレンドは3列シート/7人乗りだという。 あるいは、4人家族がおじいちゃんとおばあちゃんと共に夕食に出かけようと思ったら、3列目シートがあると1台でこと足りるから確かに便利である。 GLB250でも224ps/350Nmを発生するので、加速力や瞬発力は必要にして十分である。 4マチックの制御も、ドライバーの意志を邪魔しない完璧なものだった。 メルセデス・ベンツGLBの最大のウリは、コンパクトクラスで3列シート/7人乗り仕様を備える点にある。 ボディスペックは全長4634mm、全幅1834mm、全高1659mmで、GLAよりも長く広く高く、GLCよりも短く狭く、でも高い。 車名から想像がつくように、GLBはA/Bクラスと同じエンジン横置き/前輪駆動のプラットフォームを使っている。 ところがわざわざホイールベースを100mmも延長した。 ロングホイールベースにして、ひとつ上のクラスのGLCよりも高い全高を備えたのは、3列目シートの居住性を考慮したからだろう。 参考までに、現行Aクラスと共にデビューしたプラットフォームを使うのはA/Bクラス、CLAクーペ、CLAシューティングブレーク、Aクラスセダン、そしてこのGLBで、GLAのみがいまだ旧型だが、昨年12月11日に欧州でフルモデルチェンジが発表された。 「身長168cmまでなら十分な空間と安全性も確保している」というもの。 衝突実験の結果も踏まえてのアナウンスだそうで、こういうところはメルセデスは実に誠実だと感心する。

次の