導き の 地 地帯 レベル。 【導きの地】地帯レベル上げの仕様が色々とおかしい・・【回線切断】

【mhwib】アイスボーン 地帯レベル 上げ 下げ 調整方法

導き の 地 地帯 レベル

導きの地のアップデート情報 溶岩地帯が新たに追加 10月10日 木 の大型アップデート第1弾にて、導きの地に新たなエリア「溶岩地帯」が追加されました。 新モンスター「ラージャン」の歴戦個体が登場する他、未登場であったブラキディオスやヴォルガノスも出現します。 リオレウスとリオレイア希少種に歴戦個体が追加 追加モンスター 入手素材 陸珊瑚地帯レベル7に「歴戦リオレウス希少種」が、荒地地帯レベル7に「歴戦リオレイア希少種」が新たに追加されました。 入手できる固有素材は、武器のパーツ強化に使用されます。 地帯レベルの仕様が調整 調整内容• ・自身の地帯レベルが一切変動しないよう、固定化できるように• ・モンスター発見時のレベル変動を消去 地帯レベルとは 地帯レベルとは、導きの地で各地帯に設定されているレベルのことを指します。 レベルはモンスターの狩猟と捕獲、痕跡集めで上昇しレベルが上がるほど強力なモンスターがエリアに出現します。 地帯レベルが減少するが特定の素材集めが可能に 地帯レベルは他の地帯のレベルが上昇すると、環境の変化により対象の地帯レベルが減少することがあります。 しかし、同モンスターでもレベルによって入手できるアイテムが変わるので完全なデメリットとは言えません。 地帯レベルの効率的な上げ方 上げたい地帯のみに出現するモンスターを狩猟 地帯レベルは、各地帯にのみ出現するモンスターを狩猟 捕獲 するのが効率的です。 複数地帯で出現するモンスターを狩っても上昇量が分配されてしまうため、目的の地帯に限定モンスターが出現していたら優先して狩るべきです。 複数を上げる時は両地帯に出現するモンスターを狩猟 最終的に複数の地帯レベルを上げたい場合は、目的の地帯の両方で出現するモンスターを狩りましょう。 ただし、オドガロン亜種やバフバロ、ラージャン等の全地帯で出現するモンスターは、狩猟してもほぼ上がらないので注意が必要です。 マルチで地帯レベルが低い人のところに入る 備考• ・画像左が低レベルのホスト、右が高レベルの参加者• ・狩猟したモンスターは「ドスギルオス」• ・Lv1とLv3でレベルに差があるのに入手ポイントが同じ 自身より地帯レベルが低い人の導きの地にマルチで入ると、探索の終了時に入る地帯レベルのポイントが通常よりも多く貰えます。 レベルを効率よく上げたい場合は低レベルの募集を探すと良いでしょう。 レベル上限によっては身内でもマルチができない 導きの地に行く参加者がホストよりも地帯レベルの上限解放の状態が劣っていると、身内であってもマルチプレイは出来ません。 逆に参加者の方が地帯レベルの上限解放が進んでいる状態ではマルチプレイ可能です。 また、部位破壊や痕跡採取もポイントに入るので平行して行いましょう。 地帯レベルを上げると隠しモンスターが出現 地帯レベル 出現エリア 出現モンスター レベル2 森林地帯 レベル3 森林地帯 レベル6 森林地帯 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 各地の地帯レベルを上げると、レベルに応じた隠しモンスターが登場します。 隠しモンスターは強力であるものの、倒した際に生産できる武具も優秀なものが揃っているため積極的に挑戦するのが良いでしょう。 最終的に3地帯のLv7を目指す 地帯レベルは、現状3箇所までLv7にできます。 導きの地の歴戦古龍素材は、出現地帯をLv7にしなければ入手できないため、地帯レベルは欲しい素材に合わせて3箇所をLv7にするようにしましょう。 陸珊瑚・溶岩・氷雪をLv7にするのがおすすめ 対象地帯 出現する歴戦古龍 出現する歴戦個体 森林 荒地地帯 陸珊瑚地帯 瘴気地帯 溶岩地帯 氷雪地帯 Lv7にする地帯は、陸珊瑚・溶岩・氷雪の3箇所がおすすめです。 最終的に錬金で入手できない歴戦古龍素材を考慮すると森林と荒地は上げる価値が低いです。 ただし、 歴戦リオレイア希少種に限り、通常種と同様に錬金で素材を入手できないため、あらかじめ荒地をLv7にして十分な数を集めておくか、マルチで歴戦リオレイア希少種に参加する必要があります。

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【MHWアイスボーン】地帯レベルはどこから上げる?導きの地をチャート化して解説!【モンハンワールド】

導き の 地 地帯 レベル

モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 ラージャン 4-7 4-7 4-7 4-7 3-6 イヴェルカーナ 5-6 5-6 5-6 5-6 — 悉くを滅ぼすネルギガンテ 5-7 5-7 5-7 5-7 5-7 怒り喰らうイビルジョー 5-6 5-6 5-6 5-6 5-6 オドガロン亜種 3-5 3-5 3-5 3-5 3-5 アンジャナフ亜種 2-4 2-4 2-4 2-4 2-4 バフバロ 2-3 2-3 1-3 1-3 1-3 傷ついたイャンガルルガ 6-7 — — — — イャンガルルガ 3-5 — — — — クシャルダオラ 5-6 — — — 5-6 リオレウス 2-4 — — — 3-4 リオレウス亜種 3-5 — — — 4-5 トビカガチ 1-3 — — — — ドスジャグラス 1-7 — — — — リオレイア 2-4 1-4 — — — ディノバルド 3-5 2-5 — — 3-5 パオウルムー亜種 2-4 1-4 — — — アンジャナフ 1-4 2-4 — — — プケプケ 1-3 1-3 — — — ティガレックス 3-5 3-5 — 2-5 3-5 ジンオウガ 2-5 — 3-5 — — ナルガクルガ 2-5 — 3-5 — — モンスター 出現地帯レベル 森林 荒地 陸珊瑚 瘴気 溶岩 リオレイア希少種 金レイア — 6 — — 6-7 ナナ・テスカトリ — 5-6 — — 5-6 テオ・テスカトル — 5-6 — — 5-6 ディアブロス — 2-4 — — — ディアブロス亜種 — 3-5 — — — ボルボロス — 1-3 — — — クルルヤック — 1-7 — — — リオレイア亜種 — 2-4 2-4 — — リオレウス希少種 銀レウス — — 6 — 6-7 ネロミェール — — 5-6 — — キリン — — 5-6 — — レイギエナ — — 2-4 — — プケプケ亜種 — — 1-4 — — パオウルムー — — 1-3 — — ツィツィヤック — — 1-7 — — オドガロン — — 3-4 2-4 — ティガレックス亜種 — — — 6 — 死を纏うヴァルハザク — — — 5-6 — ディノバルド亜種 — — — 3-5 — ラドバルキン — — — 1-3 — ドスギルオス — — — 1-7 — 紅蓮滾るバゼルギウス — — — — 3-6 ブラキディオス — — — — 2-5 ウラガンキン — — — — 2-4 ヴォルガノス — — — — 1-3 ドドガマル — — — — 1-7 歴戦個体の出現条件一覧 モンスターの抽選は毎回行われますが、歴戦or通常個体はランダムではなく地帯レベルによって確定します。 悉くを滅ぼすネルギガンテ• リオレイア希少種 金レイア• リオレウス希少種 銀レウス• クルルヤック• ツィツィヤック• ドスジャグラス• ドスギルオス• まずはマスターランクを上げて、上限解放クエストを攻略しましょう。 根気よく抽選マラソンするしかないのが現状です。 ロード長すぎ問題 とはいえ、トレーニングエリアの配置物変更によるリセマラはVer. 12で修正されてしまったので、今はフィールド移動などで抽選を繰り返すしかありません。 デフォルトのPS4だとロード時間が長すぎて禿げそうになるので、ストレージがHDDの人はSSDに換装することをオススメします。 これでも十分長いくらいですが、HDDだと1分以上かかりますからね……大分マシになります。 目的に合わせて地帯レベルを調整しよう 話が逸れましたが、 各モンスターの出現率は地帯レベルによって異なります。 例えば「悉くを滅ぼすネルギガンテ」の出現条件は地帯Lv5ですが、Lv5~6は出現率が低く滅多に現れません。 しかし、Lv7まで上げれば割と高確率で出現します。 地帯レベルを上げると、逆に出現率が下がるモンスターもいるので要注意ですね。 モンスターの出現率は、以下の記事に記載しています。 併せてご覧ください。

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【アイスボーン】導きの地レベル上げ(地帯レベル)のやり方【モンハンワールド(MHW)】

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採取ポイントの仕様 まず前提となる採取ポイントの仕様について、簡単に解説します。 近づくまでマップに表示されない 採取ポイントは一度発見した場所でも、採取を終えたり、離れて消失したりすると再び表示されなくなります。 毎回近づくまでマップには表示されません。 出現地点は固定、活性化する場所はランダム 鉱脈や骨塚は、フィールド上のどこにでも発生する…というわけではありません。 出現地点が予め複数用意されており、その中からランダムで活性化します。 出現地点がわかっていれば、闇雲に探し回る必要はありません。 スポンサーリンク 資源レベルの仕組み 入手できるアイテムのテーブルが変わる 各地帯の鉱脈・骨塚にはレベル(色)が4段階存在します。 これを便宜上資源レベルと呼びます。 採取を繰り返すと資源レベルが上昇し、取れるアイテムが変わったり、一部の素材は一度に複数取れるようになったりします。 詳細は不明ですが、資源レベル2(黄ゲージ)以上が条件になっているのかもしれません。 スポンサーリンク 巨大鉱脈や巨大骨塚の仕様 巨大採取ポイントの発生条件 資源ゲージがMAXになると、1回のみ採取可能な「巨大鉱脈」や「巨大骨塚」が発生します。 巨大鉱脈や巨大骨塚からは、赤ゲージ(資源Lv4)のときに低確率で採れる「導きの〇〇」というレア素材が必ず入手できます。 発生後は採取するまで消失しない 発生後は、すぐに採取しなくても巨大鉱脈・骨塚が消えることはありません。 拠点に戻ったり、別地帯で採取を行ったりしても問題ありません。 場所は2か所からランダムで活性化する 資源Lv1~4の鉱脈や骨塚と同様、出現場所はランダムです。 巨大採取ポイント専用の出現場所は、 各地帯に鉱脈・骨塚それぞれ2か所ずつ用意されており、どちらか片方のみ発生します。 同じ地帯に存在できるのは2か所のみ 活性化後に採取せず、そのまま資源レベルをMAXまで上げて再び発生させると、出現していたポイントは消失します。 そして、もう片方の場所に発生します。 同一地帯に一度に存在できる巨大採取ポイントは、鉱脈・骨塚それぞれ一つのみ、ということになります。 活性化中の巨大採取ポイントの確認方法 発生時はHUDの目標ガイドに「〇〇地帯 巨大〇〇が発生!」と表示されます。 更にマップの資源情報にも「!」アイコンが表示されます。 発生時に資源ゲージが大幅に減少する 巨大鉱脈や巨大骨塚が発生すると、ゲージは一気に黄色まで下がります。 それ以外の要因で資源ゲージが減少することはありません。 採取ポイントの発生場所を覚えていない場合は、感知スキルもあると便利かもしれません。 「スリンガーこやし弾」や「もどり玉」を持っていく 採取中に大型モンスターに発見されると面倒なので、こやし弾の持参をオススメします。 絡まれたらすぐに投げつけてやりましょう。 もどり玉は、戦闘中でも即キャンプに戻れて便利です。 重要度は高くありませんが、こやし弾を使い切ったときなど、意外と重宝します。 「隠れ身の装衣」もあると便利 こやし弾だけでもなんとかなりますが、大型モンスター対策は「隠れ身の装衣」も有用です。 採取スキルをがっつり盛ると耳栓を積む余裕がなくなるので、咆哮で怯んだりすると時間のロスに繋がります。 何より鬱陶しいです。 発見される前に、隠れ身の装衣でステルス状態になっておきましょう。 まとめ 導きの地は、レーダーに採取ポイントが表示されないのが少々厄介ですね。 近づけば表示されるものの、最初は場所がわからず戸惑いました。 とはいえ、仕様さえわかってしまえば比較的ストレスなく周回できます。 隣接するエリアに採取ポイントが集中しているのも嬉しいところです。 採取場所を覚えるまでは、発生地点を確認しながら周回すると良いと思います。 全鉱脈&骨塚の場所は以下の記事にまとめているので、よかったらそちらも参考にしてください。

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